第一話

「それぞれの旅立ち」

「すべては、旅立ちからはじまる・・・・・。1世紀たてば、伝説をひきいる3人の騎士あらわれん・・。」

*「この伝説を信じ、私は待っているそろそろ1世紀・・・・。旅立ちの風が騎士を導く・・・・。」

番外編

DRAGON QUEST

〜風がふきし時〜

ジリリリ・・・。ジリリリリ・・・・。

*「ふぁぁぁあ。ん〜〜。今は?ああ、9時かア。・・・・。って、えええ!!やべえ!!」

*「くっそ〜〜〜父さん母さんにあわずにいこうとおもったのにいいい!!」

*「あっ。見つからなきゃいいんだ。そうとわかれば・・・・。くくく。」

そろ〜りそろ〜りライト「あ、自己紹介がおくれたな。俺はライト・ブラスト。ライトでいいぜ。」

ライトはタンスをあけて中を調べた!なんときのぼうしをみつけた!ライトはきのぼうし装備した。

母さん「あら、ライト。こんなところでなにしてるの?」ライト「げっ最悪。」母さん「なんなの?」

ライト「えっ。これはその・・・。じつは・・・。」母さん「ええそれなら言ってくれればいいじゃない」

ライト「だって母さんとめるだろ!?」母さん「いいえとめたりなんかしないわ。」ライト「え・・・。」

母さん「だってはじめてじゃないの。はじめていくじなしのあなたがそういった。」グサッ素で痛え

母さん「いってらっしゃい。これはおこづかいよ。」100Gをもらった。ライト「・・・。ありがとう!

いってきます!!」

ミイ「おじいちゃんおばあちゃんいってきまあす!」おじいちゃんおばあちゃん「いがだいでぐでえ!わじらミイがいだいどがなじいんじゃあああああ!」ミイ「おじいちゃんおばあちゃんはなして!!」ゴン!ズルズルズル、ぱた。(ブロンズナイフでたたいた音)ミイ「もう!」

アイス「ふん!こんな店ではいい武器がないのか。」アイス「ちっもうそろそろいかねえと・・・。」

アイス「しかたねえいくか。」お店の人「ああきみはアースブロックにいくんだね。」アイス「まあな。」

お店の人「それなら非常食を買っといたほうがいい。もしものためにね。」アイス「ほうよくしってるな」

アイス「じゃあな。」お店の人「あっ。ちょっとまってくれ。」タタタッお店の人「これはうちの最高の剣だもっていってくれ。」アイス「おっ。いい剣じゃねえか。いいのかこれもらって。」お店の人「この剣は

旅立つ騎士の為の剣さ。」アイス「ありがとう!じゃあな。」お店の人「グットラック!(幸運を祈る)」

           そうして三人はアースブロックへ向かった。                                           

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