K:「話言うてもなぁ、、、。なんかある?」
K:「(煎餅かじって)んっがっくっく」
Y:「何かあるて。。話す内容決まってなかったのね。。」
K:「ていうか、こんな企画が持ち上がった時点でこのHP、ネタが
尽きてきてんの見えてるしね」
Y:「悪あがきもいいとこだね」
K:「ばっきゃろぅ。悪あがき万歳ぢゃん
人間悪あがきが出来なくなったらおしまいよ。M総理とか」
Y:「あそこまでいくと見苦しいだけじゃ。。もっと爽やかに生きようよ。僕
みたいにさ♪ニコッ☆(歯がキラリ)」
K:「さわやかにってぇと、あれか?ゴキブリが出たら潔く死を覚悟するぐら
いの潔さか?(ボケ流し)」
Y:「それは爽やかなんじゃゃなくて、ただ頭悪いだけなんじゃ。。」
K:「え?なんか違うの?(素)」
Y:「違うにも程があるよ!?爽やかっていうのは、んー。。簡単に言うと僕
みたいな人。かな?」
K:「あぁ、ゴキブリを見ると狂喜乱舞して、蜂を見ると半狂乱で走り出す人
のことかぁ(納得)」
Y:「(だからそれはただ頭オカシイ人!心の中で)…も、もぅそれでいい
や…」
K:「頭おかしいだよぉ〜?んじゃお前も該当してるな」
Y:「(心の中を読まないでよ。。)僕の頭は実にメジャーな頭です!むし
ろオカシイのはそっちでわ!?」
K:「何!?この俺様の蜂を見たら女子供を餌にして自分だけ先に助かろうとす
る素晴らしい精神構造がおかしいですと!?
何様ですか、あなたは!鬼ですか!!この鬼!!!」
Y:「お、鬼!?女子供を餌にして自分だけ逃げるやつの方が鬼なんじゃ!?
」
K:「所でさ、北斗神拳どう思う?」
Y:「というか、その話の急変ぶりがどうなのかなと思う」
K:「原哲夫って絶対にブルースファンだよな」
Y:「う、うわ!この人絶対ちゃんと会話する気ないよ!」
K:「会話って何?言葉のキャッチボールのことか?
あぁ、無理x2。ラグビーボールでバレーする人間にできることじゃないね
、うん。君は一体何を期待してたのかね?猿と会話なんぞ出来んことだよ」
Y:「なるほど。。改めてこの企画の無謀さに気づいたよ」
K:「へ?今更気付いたの?馬鹿だね(爆笑)」
Y:「企画倒れの確率たかいよ」
K:「最初から倒れてんじゃないの?これ以上倒れんぞ、きっと」
Y:「そんな初めから倒れてる企画に僕を巻き込んだの!?そりゃないぜジゲ
ーン」
K:「悪いが気付かなかったとっつぁんもとっつぁんだぜ」
Y:「そ、それはともかくとして、今度(あるの!?)やる時はちゃんとテー
マを決めてやろう。。」
K:「テーマ、、、そんなん決めても面白くねぇ!人生着の身着のまま風の吹
くままゴキブリに追い込まれるがままよ!!」
Y:「ゴキに追われるがままはちょっと。。」
K:「んじゃ蜂に追われるがまま。ついでに刺されて(スズメバチ)」
Y:「さらに悪い状況になってるよ!?というか追われるから離れようよ!」
K:「警察に追われてる奴の言葉なぞ聞く耳持たぬわ!百円くれたら聞くぞ」
Y:「安っ!納得のお値段♪て、追われてる覚えなんてないよ!?」
K:「またまた♪負われてるんだろ?人生とか借金とか警察とか・・・。証拠
は上がってんだぞ!!
家政婦は見た!←らしいよ。」
Y:「事実無根です♪僕は善良市民なので負われも追われもしてません♪むし
ろ色んな意味で追われてるのはそっちでわ!?」
K:「じゃあ俺が追う。なんていうか、地の底まで追っかけて死ぬまで追いか
ける。」
Y:「な!僕LOVEですか!?まいったなぁ、、でもストーキングはある程
度までいくと犯罪ですよ♪」
K:「大丈夫、見るだけだから。追って見るだけ。」
Y:「い、いや。LOVEってとこを否定しようよ(汗)」
K:「ちきショー!騙しやがったな!!勝負だ!決着を付けてくれるわ!!!
LOVEでもいいじゃありませんか!いけないのですか!?
あなたは鬼ですか!鬼め!鬼め!この鬼畜しょー」
Y:「いいの!?あのボディータッチとか妙なスキンシップはやはり。。
(汗)何か身の危険を感じる。。ずらかるぞルパーン!」
K:「あ〜ばよ〜、とっつぁ〜ん!」
Y:「次回【ビバ!マインドコントロール☆私もこんなに明るくなれました
♪】をお楽しみに♪」