

この他、分からないこと、不安なことがあれば
こちらまで。
私にわかる範囲ならお答えします。
でも、あまり期待しないでください。
たいしたことは言えません。
帽子は絶対に必要です。必ずツバ付きのものを。あご紐があると便利です。
かっこわるいけど。
女の人は化粧落しがいりますが、なるべく拭くだけのコットンでできたようなのがいいです。
水道は朝、夜とこみます。そんなときに長々と化粧を落とすのはちょっと迷惑かも。
水道利用時間短縮のためにも落としてから行くか、こんでない時間に行きましょう。
団扇や、水分を吸収するスイムタオルを持ってるといいかもね。暑さ対策に。
傘はいりません!!雨は降らない!!(けど、毎年かっぱをもってきます。念のため。)
貴重品は持ち歩くしかないです。高価な財布などを持ってくるのはやめましょう。
お金はなるべく薄くて小さい財布に入れます。
RSRのオフィシャルグッズのパスケースは丁度いい大きさで首からかけることもできます。
でも、手ぶらが1番なので、携帯と財布はジーパンのポケットにいれちゃいます。
他の荷物は、テントです。一応テントにも鍵をかけます。
鍵がかかるかどうかは、事前に確認しましょう。
テントがない人は、RSRの参加者の良心を信じるしかありません。

会場には簡易トイレが設置されています。
トイレも年々改善され、メインステージ近くのトイレでなければ割とスムーズに
はいれます。休憩時間でなければ、、、。
トイレの紙は充分にありましたが、私たちは念のため1ロール持参しています。
あと、問題なのが水です。
水量が少ないため水圧が弱く、もしかしたら流れないかもしれません。
そんな時のために!!500mlのペットボトルに水道の水を入れ持っていきます。
あくまで、いざという時のためです。

ハンパじゃなく寒いです。今想像したのより3℃は寒いです。
過去3回行っても、満足に防寒できたことはないです。
「おれ、冬でも半袖!!」という人意外は真冬の防寒着と
セーター、長袖のトレーナーくらいはあったほうがいいと思います。
ペリカン便で現地に送ってしまいましょう。
キャンプの人は寝袋か、それに匹敵するものがあると安心です。

基本的にパンツ(下着)はかえません。テントがあればかえれると思いますが、
そんな余裕はないです。そこで考え出されたのが、おりもの専用シートです。
女の子前提ですが。それだけトイレで替えます。






目当てのアーティストによってはスタンディングゾーンまで行けません。
人が多すぎると入場が規制されます。
前に行きたければ、1つ、もしくは2つ前のアーティストから
ずっとスタンディングゾーンにいるくらいの根性が必要です。
