暑中見舞い (宮城 倉次郎) -2006. 7.30-


暑中お見舞い申し上げます。

 三保に移って4ヶ月が過ぎようとしています。 小生は失業給付金の手続きで1ヶ月に1度、ハローワークに行く以外は 三保半島を折りたたみ自転車で散歩、 気に入ったホテル(天然温泉あり)で湯につかったりビールをのんだり。 行きつけの赤提灯やすし屋も徐々に増えてきました。

 体調は可もなし不可もなし。 最近は花火大会にこって、何万発という大型の花火大会にカミさんと泊りがけで出かけています。 浜名湖や豊橋の海上、水上花火大会が趣向をこらし、印象に残りました。 先週から自宅の外装塗装をやり始めたので業者さんが出入り、その花火見物もしばらくお休み。 新聞は配達紙以外の各紙は図書館でまとめて読んでいます。

 世間から距離をおいて、何事にもかっかしないでいるのも「いいものだ」とと思いつつ。 皆さんも無事で夏をお過ごしください。7・30(宮城)