この季節はやっぱり梅の花に目を惹かれますね。
日当りの良い廊下に置く鉢の梅(二代目)はもうすっかり咲き終わりました。
実はこの梅に次のようなからくりがあります。 毎年家内の誕生日1月某日に合わせ咲かせ、花を贈ったことにします。名案ではありませんか?
添付する写真は昨年古河で撮ってきたもの。 家の梅より良く撮れているのでこれで失礼します。
話題は変わりますが、ラジオ深夜便の常連、栗田君のほかにおりますか。 本人も認めているように体に絶対良くありませんから即日止めて下さい。 ニコ中、アル中患者と同じように暫く辛いでしょうが自分のためばかりでなく、奥さん、家族のためにも。 英語のことわざにもお馴染みの“Where there is a will, there is a way”というのがあります。 では皆さん御元気で! (了)