このような面倒な手続きはさせないで、 購入時に支払い額から割引してしまい、 販売店から国へ請求させるようにした方が喜ばれたと思います。
1台目は 2004年11月に購入した SONY製「WEGA」KLV-14AP2 の14型。私は典型的な「ながら族」なので、食事中もTVが不可欠です。 食卓脇の狭い出窓に置ける液晶TVの薄さが一番の魅力でした。
夕方になると、この場所に陣取り、TVを見ながら 焼酎のお湯割りで晩酌を嗜むのがささやかな楽しみである。
2台目は 2006年 8月に購入した SONY製「WEGA」KDL-26S2000 の26型。このTVは私のパソコンの隣にあった25型アナログTVが故障した為に購入したのですが、 2009年にレベルアップ(3台目)したので、このTVは2階のアナログTVと交換しました。 この部屋は昔の子供部屋、今は家内の洋裁やパッチワーク等の作業部屋になっています。
ここ日高地区の地上デジタル放送は 2008年12月10日から開始されていました。 2009年の正月に実家で義弟から 「もう見られるよ」 と教えられ、 すぐにアンテナの設定を変更して地デジ放送に切替ました。
我が家ではアナログ放送と地デジ放送では映像が著しく違います。 私はTV番組をHDDレコーダーに録画して、後で再生して見ることが多いのですが、 地デジ映像に慣れるとアナログ放送での録画映像の悪さに我慢できなくなりました。
3台目は 2009年 3月に購入した 東芝製「REGZA」32H7000 の32型。HDDを内蔵していて簡単に録画ができるTVは少し割高になりますが、 この利便性は価格差以上の価値があります。 私は欲しい製品がある時はインターネットの「価格.com」で徹底的に情報を調べます。
その結果、数々のTVの中で一番の人気機種は東芝製の「REGZA」であった。 だから、それらの中で録画機能を持ち、私のパソコン脇に置けるギリギリのサイズのTVを購入しました。
我が家では、この部屋のTVの稼動率が一番高く、 「ながら族」の私はパソコン使用時、寝るまでの時、 夜中に目覚めた時、早起きした時などは録画した番組を見たりして大活躍しています。
4台目は 2009年12月に購入した 日立製「Wooo」L37XP03 の37型。このTVはリビングに置き、ほとんど家内専用になっています。 このTVの購入前に色々と調べて、この機種にした理由は次の通りです。