今年の冬は今までと違い 寒い日が続き、2月だけでも降雪は8回もありました。
春に咲く花の種を播き 芽が出ましたが 寒さで殆ど駄目になり、
アカシアなど、一部の幼木が同じく寒さで枯れかかっております。
こんな冬は今までありません。
4日程前から ようやく寒さも和らぎ 野良仕事も出来るようになりました。
一方、この後は寒い日はあまりなく 桜の開花も今年は早いとのこと。
世の中一体どうなっているんですかね。
こんな気候がこれからは普通となるのでしょう。
2年前に 鼬と鶫 を紹介しましたが、
その後の 我が家の住民と訪問客をお届けします。(了)
| 1.雉。隣家の藪に住んでいる雉が時々我が家へ訪ねてくる。 |
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| 2.鶺鴒。隣の富岡町の町鳥。頻繁に訪ねて来て芝生の害虫を捕食。 |
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| 3.百舌。庭の害虫駆除係。 |
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| 4.カワラヒワ。時々集団で訪問。 |
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| 5.猪。今まで見たのは足跡だけだったが、やっと姿を捉えた。 |
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| 6.蟷螂。哀れ、雄が雌に捕われ、雌の胃袋に消えた。 |
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| 7.ジョウビタキ。あまり人を恐れず近くまでやって来る。 |
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| 8.殿様蛙。飛行中のオニヤンマを見事捉えた瞬間。 |
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| 9.青鷺。狙いは池の岩魚。 |
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| 10.狸。かなりの空腹状態で近寄っても逃げない。 |
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| 11.猫。雄猫に追われ地上8メートルの柿の木の上に逃亡。 |
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