さよなら! 神谷 弘樹君  2013年 4月21日 逝去

        (幹事)     -2013. 4.23-
        (中島 節先生) -2013. 4.23-
        (菅原 武久)  -2013. 4.23-
        (沼田 吉治)  -2013. 4.23-
        (稲植 俊雄)  -2013. 4.23-
        (堀江 尚文)  -2013. 4.24-
        (栗田 直久)  -2013. 4.29-

        思い出の投稿記録


4/23 幹事からのコメント

今日(4/23)の10時半頃、神谷君の奥様から電話がありました。
奥様の声を聞いた途端、いやな予感がしましたが、案の定でした。
前々から入退院を繰り返していたようですが、奥様の話では、
今年の3月から入院していて 4月21日の午後 0時27分に亡くなったとの事でした。
最後は苦しみはなく、安らかに息を引き取ったそうです。

通 夜:4月28日(日) 18:00〜
告別式:4月29日(月) 14:00〜
場 所:JAひたちなかホール(茨城県ひたちなか市高野142−10)
    常磐線佐和駅から2.2km

神谷君を思い偲ぶコメントがあれば、幹事までメール下さい。


4/23 中島先生からのコメント

神谷君の死を悼む
 必死の努力も甲斐なく、ついに帰らぬ人となる。残念無念!
貴君のご冥福を心からお祈りいたします。

 さて 昨年末には詳細な「闘病記その後」を発表して頂き、益する多く本当に有難うございました。
一言も弱音は吐いていませんでしたが、さぞお疲れになったことでしょう。

 最後に元気になったら行きたい所として、グランドキャニオンを挙げていましたね。
私は幸運にも当地へ 二度旅行する機会がありました。
平成12年秋に訪れたときの写真を掲載し、天国の貴君にお見せしたいと思います。
ゆっくりご覧になってください。
神谷君、夢が果たせず本当に残念だったね。


4/23 菅原からのコメント

連絡有難うございます。
クラス会で会ったとき、あんなに元気でしたのに・・・・。
ただただ冥福を祈るばかりです。
通夜に焼香できればと思っております。
4/23 沼田(吉)からのコメント

投稿で楽観できない症状とは思っていましたが、こんなに早く訃報を聞くとは思いませんでした。 願望の「グランドキャニオン他」には、行けたのでしょうかね。行けたのだったらよかったですが。 ここの所、気の重いことが続いているので、同級生の訃報はいちだんと応えます。 彼は野球一筋だったので、高校時代の付き合いはあまりなかったのですが、同じ高萩からの 通学、そしてその後数年間でしたが通勤が一緒でした。

そういえば、6年前に父が亡くなったとき、新聞の訃報欄を見た神谷君から電話がありました。 定年後の何度目かの職場が、お墓や仏壇の会社で、その営業でしたが、ひょんなことから彼の 営業成績にはならないような小さな墓を建ててもらいました。 その際に、先祖に対する思いや、堅実な生き方に触れ、さぞや家庭では良き父親だと納得した ことを覚えています。

謹んでご冥福をお祈りいたします。いつの日か私もそちらの仲間に入れてもらいますので、その節は 懐かしい「イヤハヤ」節を聞かせてください。


4/23 稲植からのコメント

神谷弘樹さんの訃報を聞いて大変驚きました。
2011年11月18日には我が家を訪問して貰い、最近はメール同窓会にも投稿をしていたので
元気で過ごしているものと思っていました。
あまりにも早い旅立ちに残念でなりません。
謹んでご冥福をお祈り致します。
4/24 堀江からのコメント

ご連絡ありがとう。なんとも残念な事ですね。
でも、彼のメールを読むと見事に病に立ち向い、やりたい事への希望を持ち続けた様子であったし、
また我々に勇気も与えて呉れたと思います。
クラス会で神谷君のイヤハヤ節が聞けないのは一抹の寂しさがある。ご冥福をお祈り致します。
4/29 栗田からのコメント

今日、神谷君の告別式に行ってきました。
27日の夜、坂本君から「日立の連中(坂本、立花、根本)は28日の通夜に行く」との連絡あり。
28日の夜、再度 電話があり「通夜に行って来ました。通夜に来てくれたのは、稲植君・篠原君・柴田(克)君・ 菅原君・坂本・立花君・根本(功)君・金澤君の八名だった」と。・・・情報をありがとう。

今日の告別式は通夜と同じJAひたちなかホールでした。200席の会場はほぼ満席だったのには驚きました。 彼の人徳の故か? 式の前には彼の人生をスライドで紹介され、高萩で生まれ、日立一高では野球部、 就職先の日立化成では野球部の監督まで行い、桜川工場や、東京など数回も転勤し、昭和49年に結婚し、 長女(彩子さん)、長男(高弘さん)を育て、今年の八月には初孫を授かる予定なのに先立たれてしまい、 また、ナイヤガラの滝を見るために旅行社に予約をしたが、発熱してしまい残念な結果となってしまった・・・と。
告別式には栗田、樫村君、大島君の3名が参列しました。
別れ際に、またあいたいなぁ〜 が三人の共通の思いでした。

神谷君! 安らかにお眠り下さい。


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