メールによる年賀状 2005年
《メッセージ》 萩原 靖夫  石田 義一
《年賀状》 中島 節(担任)  栗田 直久  沼田 吉治
  辻井 敏彦     柴田 弘道    植田 好
  佐藤 一男     立花 孝雄    大島 健一
  菊地 利和     神谷 弘樹    根本 功
  金澤 昭彦     堀江 尚文    矢畑 弘
  宮城 倉次郎   鈴木 邦久    坂本 秀一
  樫村 英彦     篠原 孝之    稲植 俊雄

  2005. 1. 3   萩原 靖夫

明けましておめでとうございます。

 明るい日差しの穏やかな年明けでした。

 この正月三が日、朝日に夕日に冠雪した富士山がくっきりと映え、 我が家からも「秀峰・富士山」が眺望できました。 昨年の正月は異常気象で雲隠れしていた富士山でしたが、 今年は見事な姿を浮き上がらせ、明るい新年を予兆させるようでした。

 あの天変地異の惨状を目の当たりにしているだけに、 「正常」なことがいかに貴重か、こうして無事無難に生活できることに感謝せずにはいられません。

 今年の干支は、乙酉(きのと・とり)。 古書によると、乙酉の年は取引や貿易が活発化して、景気や金運が一気に上昇するとあります。 それは経済的問題にたとえて、僅かなきっかけを前向きに発展させることを示唆しているように思えます。

 今年は交友を広め、新たな出会いを大切にしていきたい。 そして、自我(エゴ)を捨て自分(セルフ)の生き方を心掛けよう、と自分自身に言い聞かせています。

皆様のご健康とご多幸をお祈りいたします。

2005.1.3   萩原 靖夫

  2005. 1. 1.  石田 義一

あけましておめでとうございます。

 雪の元旦を期待させた天候でしたが大分前から雨も上がってしまい、 ただの雨後の夜明けに終わってしまいました。

 静かになった年明けですが、やはり和やかな一年を過ごせるようにと 願わずにはおれません。

 幹事殿のご指摘に習って、今年は自分の生き方を考えてみようかと 柄にも無く思い立っています。

 先生の言う、「世のため人のため」は大きすぎますが、 分相応にというところで何かができるのでは という気持ちは久しぶりのものです。

日向岡の閑居浪人 石田より

  2005. 1. 1  中島 節 担任

  2005. 1. 1  栗田 直久

  2005. 1. 1  沼田 吉治

  2005. 1. 1  辻井 敏彦

  2005. 1. 1  柴田 弘道

  2005. 1. 1  植田 好

  2005. 1. 1  佐藤 一男

  2005. 1. 1  立花 孝雄

  2005. 1. 1  大島 健一

  2005. 1. 1  菊地 利和

  2005. 1. 1  神谷 弘樹

  2005. 1. 1  根本 功

  2005. 1. 1  金澤 昭彦

  2005. 1. 1  堀江 尚文

  2005. 1. 1  矢畑 弘

  2005. 1. 2  宮城 倉次郎

  2005. 1. 5  鈴木 邦久

  2005. 1. 5  坂本 秀一

  2005. 1. 6  樫村 英彦

  2005. 1. 6  篠原 孝之

  2005. 1. 7  稲植 俊雄


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