| cd2wav32_r321.zip | 1,532 KB |
| APIXPAT.REG | 1 KB | cd2wav32_r321.txt | 4 KB | |
| CD2WAV32.CNT | 2 KB | CDEXCTRL.DLL | 4 KB | |
| CD2WAV32.ENU | 317 KB | nocom_libE.htm | 9 KB | |
| CD2WAV32.EXE | 1,488 KB | nocom_libS.htm | 7 KB | |
| CD2WAV32.HLP | 371 KB | readme.1st.ENGLISH | 5 KB | |
| CD2WAV32.JPN | 309 KB | tvqenc.dll | 748 KB | |
| cd2wav32_r321.english.txt | 3 KB | |||
@WAVEファイルを記録するディスクを選択する。
AWAVEファイルを記録するフォルダを選択する。
BCDの曲番が表示されるので、吸い出しをしたい曲を
左クリック(〜[Shift]左クリック)で反転させます。
なお、曲番が表示されていない時は、
「表示更新」を左クリックして下さい。
※最近、増えてきましたCOPYガードされているCDは
このソフトでは対応できません。
C「取り込み」を左クリックして下さい。
↓
保存先の確認メッセージです。
[OK」ボタンを左クリックして下さい。
↓
@で入力した文字が作成WAVファイル名の先頭文字になり、
その後は「_通番.WAV」となります。
A[ベースファイル名として設定]ボタンの左クリックで開始します。
↓
選択した曲数だけ吸い出しを行い、
「経過(全体)」グラフが右端まで来れば終了です。
↓
吸い出しが終了した時に表示されるメッセージです。
この段階で、指定したフォルダに選択した曲が記録されています。
ファイルはWAVであり、5分の曲で約50MBになっています。
CDex Menu の Downloads を左クリックします。
↓
Current Stable Release の .exe(installer) を左クリックします。
↓
ミラーサイトの一覧が表示されるので、どこのサーバーからダウンロードす
るか選択します。どれでもOKなので、最初のサーバを選びます。
↓
[保存]ボタンを左クリックし、以下の画面(省略)で保存場所を指示します。
↓
| cdex_151.exe | 1,954 KB |
[Next]ボタンを左クリックします。
↓
@ショートカットボタンをデスクトップ画面に作るか、作らない等を指定する。
A[Next]ボタンを左クリックします。
↓
実行プログラムの保存は C:\Program Files\CDex_150 がデフォルト値であるが、
違う場所に保存したい場合は [Browse]ボタンを左クリックします。
↓
保存場所を決定し、[Install]ボタンを左クリックします。
↓
↓
インストールが終了した旨のメッセージであり、「はい」を答えて下さい。
↓
| lang | 138 KB | libsndfile.dll | 95 KB | |
| Plugins | 249 KB | MACDll.dll | 70 KB | |
| CDex.cnt | 7 KB | MP2enc.dll | 36 KB | |
| CDex.exe | 1,589 KB | ogg.dll | 16 KB | |
| CDex.exe.manifest | 1 KB | readme.txt | 5 KB | |
| CDEX.HLP | 375 KB | uninstall.exe | 37 KB | |
| CDRip.dll | 82 KB | vorbis.dll | 105 KB | |
| Changes.txt | 22 KB | vorbisenc.dll | 60 KB | |
| Default.prf.ini | 98 KB | WMA8Connect.dll | 68 KB | |
| lame_enc.dll | 3 KB | |||
1回目だけ表示されますが、2回目以降は表示されません。
表示された時は、「はい」を答えて下さい。
↓
画面の右下にある[セットアップ]ボタンを左クリックします。
↓
デフォルト値128kbpsになっている[MP3]のビットレートを変更します。
私は 80kbps で作成しています。
↓
@[Filenames]タグを選択して、本[セットアップ]画面に切り替えます。
A[MP3]データを収納するフォルダを指定します。
BRecorded Track は影響がありませんが、C:\temp を指定します。
Cフォルダの指定ができましたなら、[OK」ボタンを左クリックして下さい。
↓
@エクスプローラを開き、リッパーで作成したWAVデータを画面中央へドラッグします。
Aドラッグすると現われる作業画面の[Encode]ボタンを左クリックして下さい。
↓
[File Conversion]画面が消えた時がエンコーダは終了です。
そして、指定したフォルダにドラッグした曲が[MP3]で収納されています。
| 以上、私の経験を基に、リッパー処理、エンコーダ処理について記述しましたが、 MP3関連については http://www.cdwavmp3.com/ の中に様々な情報が書かれていますので参考にして下さい。 |
| MPCD150.LZH | 424 KB |
| AUTORUN.INF | 1 KB |
| MP3CDR.CNT | 1 KB |
| MP3CDR.EXE | 647 KB |
| MP3CDR.HLP | 19 KB |
| MP3CDR.TXT | 19 KB |
| VBMP3.dll | 264 KB |
| MP3CDR.GID | 11 KB |
↓
| id3edit16.exe | 366 KB |
| ID3Edit.CNT | 3 KB |
| ID3Edit.EXE | 478 KB |
| id3edit.GID | 16 KB |
| ID3Edit.HLP | 116 KB |
| ID3Edit.ini | 2 KB |
タグ情報を書きたい「MP3」ファイルを指定する。
↓
曲名はその箱で[Ctrl]+[t]によりファイル名と同じ名前にセットできるますので、 アーティスト名だけの入力済みます。 また、アーティストが同名の場合は、最初の箱に入力するだけで、 以下の箱へ複写する機能がありますので、 その機能を用いることで入力作業が軽減できます。
Roland製のUA−30オーディオ・インターフェース


部分を選択して、その部分を拡大する。
↓
拡大、縮小は画面の下側にあるボタンを利用します。
そして、範囲指定と拡大ボタンでの表示を何回か繰り返し、
適正な波形を表示させてノイズの波形を修正します。
修正方法は数多くありますが、一番多く使うのは、ノイズであろう波形を含む範囲を選択して、
その部分をサイレンス化してしまう方法です。
丁寧に修正する時は、修正したい部分を上記図のように最大または最大近くまで拡大し、
波形上の点をドラッグしながら上下に移動して波形を修正する方法で行います。
(了)