初めての陶芸展 (柴田 弘道) -2004. 2.24-
(1)柴田弘道君から2月18日に一通の 案内状 が配達されました。
(2)早速、ホームページに「陶芸二人展」を紹介し、柴田君にメールしました。
柴田 弘道様
陶芸二人展の案内状を受け取りました。おめでとうございます。
早速、葉書の内容で、「メール同窓会」のホームページに紹介しま
した。私も期間中(24日予定)にお邪魔します。暇人の私ですの
で、同窓生の陶芸展を観賞できる事が楽しみです。
−小木津の暇人 栗田より−
(3)柴田君から18日の夜11時過ぎに、次のようなメールを受信しました。
栗田 直久様
早速のメールありがとうございます。
メール同窓会に掲載されるとは、予想もしていませんでした。
作品の制作に、3ヶ月かかりましたが、何とか間に合わせることが出来ました。
先ほど飾り付けを終わって帰宅したところです。
このような展覧会は初めてですが、とても大変だと実感しているところです。
−shibata kodo−
(4) 2月24日(火)に「陶芸二人展」へ行って来ました。
本日24日は暖かく、風もなし。ウォーキングも兼ねて小木津駅まで歩き、9:53の電車に乗る。
10:30頃、勝田駅から昭和通りを東に向かう。しばらく歩くとNTT、続いてひたちなか市役所、
そして、2年前の自動車事故で来た覚えがあるひたちなか西警察署、救急車で来た経験のある
アイビークリニックを右側に見て、常陽銀行まで来たので交差点を渡って左折。
カスミストアーの対面の展覧会場「ギャラリー エスパース」はすぐに見つかりました。
ここまで駅から約30分。
会場の入ると、見覚えがある「柴田弘道」のシャープで青っぽい陶芸作品が目に飛び込んで来ました。
共催の「更科きくお」の作風は暖かく、黄色っぽい素焼き風。
少し観賞していた時「栗田さんですか?」と婦人に声をかけられました。
話をすると彼女が弘道氏の夫人。どうして私の名前が判ったのが今でも不思議。
奥さんが気をきかして電話で柴田君を呼び出したらしく「15分くらいで主人が参ります」。
お陰様で昨年末のクラス会以来の再会。「陶芸」について詳しく解説して頂きました。
また、娘さんも飲み物を持って現われ、柴田家のアットホームな雰囲気を感じました。
「弘道氏」の作品は約200点くらい展示したそうですが、私の知識では説明できません。
「百聞は一見にしかず」と申しますので、会場で撮影したスナップ写真の一部を紹介します。
−以上 栗田 記−
陶芸二人展の作品抜粋
01/13 
02/13
03/13
04/13
05/13
06/13
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