写真   放っておいた各種ドライブをここで取り付けます。

一番奥底にあるのがHDD。
デフォルトの15Gでは心許ない気がしないでもなかったので、30Gのものと換装。

「OSが起動しなくなった〜!」とのことで、放置されていたものを頂いたのでした。
Dosで中身をまるっと消してみたら、特に不良セクタも無く使えそうだったので使ってみます。

80芯のデータケーブルと4芯の電源ケーブルを付けて、ケースに止めます。
 
写真   次にFDD。

これはAptivaに最初からついていたものを使います。
まだ使えるパーツって、これくらいなのね…。

ケースに差し込んだ後、フロッピー用のケーブルと小っちゃい電源ケーブルを付けます。
この電源ケーブルはその気になれば逆刺しできてしまうから注意。
 
写真   ほんで、CDD。

これがね、ちと問題だったわけです。
ただでさえ狭いスリムタイプのケースにでかいCPU(と言うよりヒートシンクとファン)が入っているので、奥行きの長いドライブだと物理的に入らないんですな…。

長女から預かったドライブが奥行き20cm程度、で、やはり突っ込むには無理がありました。
仕方がないのでショートサイズのドライブを探します。

見つけたのが奥行き17cmのコンボドライブ。
下手な(いえ品質はいいのかもしれませんが)CD-RWドライブよりも安かったので購入。
そそくさと据え付けます。

40芯のデータケーブルと4芯の電源ケーブルを付けて、ドライブ類は完了。

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