全部繋ぎ終わったら、これでハード的には完成。
モニタ・キーボード・マウスと繋げて、XPのディスクをCDドライブに入れてから起動させます。
インストーラの指示する通りに入力していけばOK。
無事にOSのインストールが終わったら、サウンドとかLANのドライバ(マザーボードにCDが附属しているはず)をインストールして終了。
ホラ、見た目は元のまま。
こういう、「ケースだけAptivaで中身が全然違うPC」をティヴァユーザ的に
箱tiva
と言うそうです。
特にCPUをギガ単位のクロックに変えたものは
ギガtiva
と言うそうです。
私的には
偽tiva
完成。
あー楽しかった。
<終>