今日見た夢はいやな夢じゃなかった。お母さんと服を買いに
行ってる夢だった。でも、欲しー、可愛いーと思って試着したパンツが
1万8千円とかで、か、買えないよ‥‥とプルプルしてました。
夢の中で。服を欲しがる前に運動するのです。
最近やたらと夢ミル、というか、覚えてるようになった。
睡眠時間がそう長いわけでもないのに。
PARTY7を見に行った。これは満足。バカで好き。次はカオスか
Avalonに行く。2月以降も見たいのがポツポツと来るみたいなので、
どうしよう。金欠。
ある特定の個人に対して「嫌いだ」という感情を抱いてしまうと
どうもそれが全面に出てしまうトイウ感じだった。記憶を遡るなら
意識的にそうした覚えがあるのは中学くらいのときから。
多分小学生のときも同じようなことはやってたんだと思うんだけど。
全部が全部ひっくるめてイヤになってきて、顔も見るのイヤ、とか。
とても排他的になっていた。でも、それってやっぱり
間違ったやり過ごし方なんだけど。そんな部分部分だけかいつまんで
嫌いだどうだ言ってたってキリのないことで。
苦手だという意識はあってもそれは必ずしも嫌いという感情には
つながらないわけで。無理につなげようとしてたのかもしれない。
それで結局自分の視野を狭めていたわけで。
蔑視するわけではなく「そういう人なのだ」という認識が
少しでも救いになるような気がする。決して偽善とかではなく。
下手に深読みとか裏を勘繰ってたら嫌になる。
嫌いだなんだと言うのが馬鹿らしくなってきた。
私にそんなこと言う資格なんてないのだ。
人に嫌われるのがなによりも怖いくせに。
時々、いや、しばしばツラクなるが、その狙いすましたような
一撃がないと私はつけあがる。だから、それはきっと、
必要なのだと思う。多分慣れない。ずっと辛くて痛い。
もっと冷静な頭が欲しい。
今日の夜も星は綺麗だろうか。昨日は、本当に空が澄んでいて。
凍み通るような寒さも忘れて立ち止まったほどだった。
本日の一枚:LA-PPISCH/HEAVEN ELEVEN