|
美味しいモノを食べると幸せな気持ちになる。 私は結構なんでも美味しくいただけるのだが(味オンチという ワケじゃない)美味しいモノは更に美味しくいただける。 和食洋食中華エスニックなんでも大丈夫。 辛いモノも大好き、涙流しながら食べる、変な汗かきながら。 苦手な食材はあるけど、食べれない範囲じゃないし。 あ、でもピータンとか孵化寸前のあひる卵とかはダメかも。 未経験だし、ゲテはダメだったかな・・・。 ハチノコ、ザザムシは食べれたよ。土臭かったけど。 カエル、ワニは美味しく食べました。スズメはまだ幼い頃だったので、 あんまり覚えておりません。 いや、ゲテモノの話をするんじゃなくて、美味しいモノです。 確かに高いお金だせばそれなりに美味しいモノはすぐ口にできる。 高い金払って不味いもん喰わせるのは反則だしね。 そこで、やはり考えるのが、いかに安く美味しいものを食べるか。 結構地方局のテレビ番組とかはそこらへんキチンと押さえてます。 そいうの参考にしたりします。あと友達と発掘します。 安くて美味しいお店。お酒が美味しく飲めるお店。 安く楽しめるお店。高くなく美味しいお店。そんな感じかな。 気に入ると割に通ってしまうのが、私。 リピーターになる。あんまり大きいお店とかじゃないと、 お店の人と仲良くなったりとか。それも嬉しい。 それでサービスしてもらったり、それでまた通う(笑) お気に入りのメニュウがあって。それを自分の好きな人に 食べてもらいたい!と思うので、一緒に行ったり。 そうだなぁ、とっておきのプレゼントをあげる感覚に近いかも。 逆に「ココ美味しいよ」って連れて行ってもらったりするのも、 とても嬉しい。口に合えば尚更嬉しい。もし、あまり好みじゃ なかったとしても、連れて来てもらったことを感謝します。 ただ、ホントに美味しいと感じないと「・・・」てなるけど。 あぁ、この人とは味覚合わないね、って。 食事をすることは、人間の三大欲のヒトツだし。 自分の手の内を相手に明かすような感じがする。 だからやっぱりマナーとかも気になるし、気にするし。 美味しくモノを食べるのは思った以上に難しい、と ココまで書いて気付きました(笑)←遅いって 私は美味しいものを食べるために生きている、と公言してます。 なんでも、感謝して食べましょう。それが結構 見逃しがちだけど、重要なコツだったりして。 |
| back← | *index* | →next |
|
|