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これのテーマは『死』や『愛』です。
いや、考える事というべきかもしれない。
その意味も含めて。
興味のある方は見て下さい.

人は何の為にいきるのか?

世界に存在理由はあるのか?

神は存在するのか?魂はあるのか?

世の中にはわからない事がたくさんある。
でもたいていの人はそれを考えない・・・。

そして、精神を支配されていることに
きずいてないんです。

所詮、僕の言う事はあなたにとっては、
人ごとですから、信じてくれなくていいです

ただ・・・ただ、そういう風に考えている人間も
いるんだ・・・。と思ってくれれば、うれしいです。

では、本題にはいります
(できていません!)

1章
神は存在するのか?魂はあるのか?



そんなものありません!
何故そういいきれる?

では、逆に問います。何故それをある。
と思うのですか?

昔から、そう思っていた?親の宗教の影響?
霊体験をしたことがある?それとも、ただなんとなく?

どうせ、そんなところでしょう?どれも、あいまい
ですね。霊体験?それなら僕もありますよ?
自分が死にかけた時、上から体をみるやつとか
かな縛りになった時、女の幽霊をみて、怖くて
おびえたこと。とかね。でも、あれはただの幻。または
夢なんじゃないかな?じゃあ、君に問おう?

君は、そういう、奇妙な体験を、寝ている時や
精神的にまいっている時
又は、死にかけた時以外に体験したことがあるかい?

ないだろう?友達はみたとかよく聞くけど
君はそれを本当に信じているのかい?

それに、証拠はないんだ。そんなもの、昔の人
が信じた精霊信仰とおなじだ!君は精霊を信じるかい?

信じないだろう?ならば、よく考えてみることだよ。

なぜ、人が神を信じるのか?それはとても簡単に
わかることだよね。

だって、信じれば、とっても楽だもの。
そうでしょ?
キリスト教ならば、神を信じれば
例えどんなことをしても救われる・・・!
死んだ後も永遠の楽園にいける。
いいことずくめだね!
仏教では、輪廻転生により、生まれ変われる

でも、これの、最終目標は心を清くし、輪廻から
逃れることだから、ようは無への回帰が目標
だから、キリストよりはましかな?とはいえ、
これをつくったのは、ブッタじゃないからねえ。

ブッタは、生きることにはたいした価値はなく
生への欲求を棄てることだけに生きた。
だから、輪廻も神も信じていなかった。

確かこれが真実だったはずだ。なのにねー。
まあ、 世の中そんなもんだよね・・・。

まあ、そんなことはどうでもいい、
大切なのは、話ができすぎてるってことさ。
信じれば救われる・・・。
そんな言葉を使って騙しているのさ。
まあ、考えてみろよ
そもそも何故、宗教がうまれたのか・・・?

遥かなる昔。
まだ、たいした文明をもってなかった人類・・・。

『死』は身近な存在であり、もっとも恐ろしいものであった
(昔といっても、考える力をてにしてからのことだよ・・)

彼らは、毎日を必死で暮らした。そのかいあって
生活にある程度、余裕をもつことができた。

そこではじめて(?)
『生きる』とはなんだろう?
『死んだら』どうなるんだろう?
とかんがえたのだった。

その当時、世界は今以上に(今もまだまだだが・・)
みちなるものだった。

世界はどこまであるのか?
月ってなんだろう?空ってなんだろう?
水ってなんだろう?動物ってなんだろう?

その問いの一つに、人間ってなんだろう?も、あった・・。

彼らは、答を探し続けた・・。
彼らにはそれらの答を出す為の十分な文明(道具?)
をもっていなかった。
彼らにあったものは頭脳だけだった。

その結果、生み出されたものが、神話であり宗教であった。
そしてそれは
時代とともに変化し続け、キリスト教やイスラム教などに
変化した。というわけさ。
(キリスト教なんてユダヤ教の一般化にすぎないだろ?)
確かにね。神や魂なんて、誰もみたことない

反論、質問、意見・・その他。なんでもいいから
メールくれると、うれしいです。返事も出すので
よろしく!後、リンク募集しています。よろしかったら、 連絡下さい。

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