
通勤途中にあるパチンコ屋のネオン看板が「パチンコ」から「パチスロ」に変わってた。
「これなら『パ』のネオン管だけが切れてもしばらくは大丈夫」
という店長のナーイスアーイディア。
職場の上司(28歳独身)に「1」の質問をすると「2」〜「10」の答えを延々と返してきて
肝心の「1」の事をほとんど教えてくれないから話が進まない。
以前バイトしてたお店の店長の口ぐせは
「端的に言えば」
だったのですけど、端的に言ったはずの内容の後にまた
「つまり端的に言えば」
とくり返すので、そこまで同じ話を端的にし続けるといずれ漢字一文字とかで表現し始めるのではないかと
内心ヒヤヒヤしてましたが逆に話が複雑になっていくのでそんな不安は無用でした。
かといって
「つまり端的に言えば、首」
とか言われても困るっちゃ困るのですけどね。ええ。
言われる前に自分で辞めましたし。逃。
PSの三国志7を買ってしまったので、しばらくは趙雲としてこの乱世を生きていきます。
乱一世じゃないですよ。
先日やっと「梓潼(しどう)」てところの太守に任命していただきまして、
将軍位も威東将軍をいただきました。
赴任初仕事として隣の「武都(ぶと)」に攻め込んではみたのですが
部下の武将がいまいち馬鹿ばかりなのでなかなか攻略できません。
人事しっかりしてくれよ、と上に言いたいところですがそんな立場ではないのが辛いところです。
サラリーマンは辛いなあ。
中間管理職はストレス溜るなあ。
出世してえ。
給料上げてもらいてえ。
ゲームしててまでなんでこんな気分にならなきゃいけないのか(とくに給料のあたり)
北海道ローカルの番組での1シーン(電話でクイズに答えて賞金をもらうコーナーにて)
司会者 :「問題。西遊記で三蔵法師が目指した国はどこ?」
解答者(主婦):「ええと、夏目雅子?」
問題も問題ですが、その勘違いっぷりにもちょっと笑えた。
でもできれば答えた後に
「あ。これは天竺じゃなくて天国か」
くらい切り返して欲しいなと思ったのですが、余計なことでしょうか。
またはいっそのこと
「じゃあ宮沢りえ?あ、牧瀬の方?」
まで食い付いていってもよかったかと。
注:TVドラマ「西遊記」で三蔵法師役を演じてたのが夏目雅子(享年27歳)
注2:宮沢りえと牧瀬里穂も三蔵役をやった。
だれも教えてくれなかった。
途中で止めれる自分の身体がおかしいのかとも思いはじめた。
(キュッキュッ)
ほらこんなに止めれるのに。
(キュッキュッキュッ)
ほらほらこんなに止まるのに。
寝起きでボーっとしながらトイレで放尿を開始したその直後、便座が下がっていることに気付く。
便座カバーを汚すのはだけは是非とも、と慌ててその辺りの筋肉をキュっと締めて緊急停止。
その焦り感覚はきっと、睡魔とウトウト戦いながら運転をしていたら急に子供が飛び出してきて
ハっ! と急ブレーキを踏むその感覚に近いのだろう、と免許を持ってない僕は推測する。
女の人は途中で止められないと聞いたことがあるけど本当ですか?(つまりこれが知りたい)
だれもチョコレートくれねぇなあ。
ウェートレス:「ご注文お決まりですかー」
客 :「ええと、このミート&コーンドリア、てのください」
ウェートレス:「ハイ、かしこまりましたー」
ウェートレス:「お待たせしましたー」
客 :「おい、これミトコンドリアじゃんよ!」
厨房のおやじ:「お客さん目がいいねー」
「今日が山だから、もうひと踏ん張りがんばって仕事して」
あれから1週間。
ずいぶんと平らな山頂だ。
来光がまぶしいゼ。
あ、僕は暇ですけどね。
連休2日目最大のイベントが風呂掃除。
5分で終了。
友達の家で飲んでたら途中で眠ってしまい、目が覚めたのは午前6時過ぎ。
7時に家へ帰ってきてゴロリとベットに横になると、次に目が覚めたのは昼12時。
久々の2連休、何をしようかと考えながら、まずはカップ麺を食べ、シャワーを浴び、
満たされた気分になってちょっとベッドに横になったら次に目が覚めたのは夕方の5時。
連休初日からざっと12時間の睡眠をとれたので、これは幸先のいいスタートと言わざるを得ません。
しかしこれだけ眠るといずれ「寝疲れたので寝る」という半永久的な現象も起こりそうで、
それはそれで悪くない、とも思ったり。
なんて書いてるうちにまた眠たくなってきてるのですが、これからまた寝るとなるといくら何でも寝過ぎですし、
かといって徹夜でネットだと明日また1日中寝てる結果になりそうだし、
これはかなり難しい選択で考えると夜も眠れないです。
職場のおばさんが真顔で
「なんたるちあ…」
と呟いた。
「iMacを買った」
という友達からの自慢電話がきて、とても悔しい思いをした。
なんでも、職場で不要になったそれを、安く譲ってもらったらしい。
「ほらあれよ、一番最初に出た古いiMacだから」
僕がiMacを欲しがってることを知ってるので、軽く気遣いしている様子。
でも僕もそれならば別に欲しくはないので、少し穏やかな気持ちになって
「それっていくらで譲ってもらったの?3万くらい?」
と聞いてみたら、友達の答えは、
「まさかそんなに安くはない。7万くらい」
もちろん僕はすぐさま、現在販売されてるiMacの値段と性能について、ニヤケ声で説明してあげた。
友達は数秒間黙り込んだあと、
「あんたになんて(買った事)言うんじゃなかった!」
というありがたいお言葉を、僕に投げつけてくださいました。
友達の職場に新しいiMacが設置される日も遠くないような予感が。
僕んちのコーヒーメーカーには1〜4まで目印というかメモリがついてて
たぶんそれはここまで水を入れるとコーヒ4杯分ができる、てことを表わしていると思われるのですが
いつも4のところまで水を入れてもコーヒー2杯分しかできません。
これでわかることは
「マグカップはコーヒーカップの2倍の容積があるんだ」
ということです。
なので過去のdiaryから4つほどtextの方に移動させました。これも4つで2杯ぶんくらいです。
うまいこと言った、ようでさっぱりな。
■昨日飲みに行った居酒屋には元巨人の緒方のプロマイドが貼ってあった。娘さんがファンだそうで。
黙ってたらツナサラダの取り皿でおでんも食わせるような店ですがとても気に入ったのでまた行きます。
女主人があまりにも長電話でその間こちらの注文を一切受け付けないような店ですがまた行きます。
娘さんが居る時に行きます。
■僕の部屋の観葉植物は幹が伸びないので『ミキノビ』と名付けています。
今日『ミキノビ』に水をやろうと近づいてみたら鉢に白い点々がたくさんついてました。
カビが生えたのかと思ってよくよく見てみたら白い点々は皆もぞもぞと動いていました。
『ミキノビ』を捨てたい衝動を必死に押さえてどう対処するか考えること数分。
植物用の殺虫スプレー(\700)を買ってきてシュッシュと駆除。
ものすごく身体に悪そうな臭いでもう2度と使いたくはないのですが300ml缶はまだ未使用のように重いです。
それはまるで今の僕の心を表わしているようでもあり(そうでもない)
■昨夜0時ころに玄関のチャイムがなったので恐る恐る覗き穴がら見てみると知らないおっさんが立ってた。
ちょっと怖かったのでインターフォンで出てみたら
「ショージか?」
と聞かれたので
「違います」
と答えたら
「すいません」
と謝られた。
僕はショージじゃないので当然です。
次に会う時は
「はい、ショージです!(ニコッ)」
て言えるような愛敬のある看板娘(ショージ)になりたい。
そして甘味処「しょーじ」を切り盛りしたい。
黒蜜のような甘い生活をするの。
うっわ!削除してるよ!
っていうおもしろさ。
<削除>
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