
触れるつもりはなかったのですが、やっぱり触れてしまうけど、
ここの効果はスゴイですね。なんかたくさん(ボクにとっては)来てらっしゃる。
みなさん、こんにちは!ノブピトです!五目並べ推進サイトへようこそ。
あ、それ4x4だからダメよ。こら!3x3もダメよお嬢ちゃん。
とか書いたらオモシロイかな?とか思ってる人がやってるところなのであまり来ないほうが
いいと思います。なんて言わなくてももう来ないと思われます。
なんか一定時間パワーアップアイテムみたいですね。あそこは。
地下鉄で向かいの座ってる女性が、ずーっと手で口を押さえて真っ青な顔してたので
ボクはいろんなことを祈りました。
いろんなことって1個だけですけども。(例:もっと混んでから吐け!)
ちなみに、服装がパフィーみたいだったので、ずっと若いおねーちゃんかと思ってたんですが
手を外した顔は30代後半だったのでゾッとしました。
明日から5月ですね。ゴールデンなんとかってなんですか?
ゴールデンハンマーなら知ってますが。
暮らしの句読点。
今日は友達と2人で海釣りに行ってきました。
休日にアウトドア活動をするのは久しぶりのことなので、昨日の夜からとっても
げんなりしてました。うそ。ワクワクです。
もちろんボク達は釣りに関してかなりのこだわりのない素人なので、
何処に行けばいいのかもわからず、テグスをどう結ぶのかわからず、
リールの使い方もよくわからず、キャスティングのしかたもよくわからず、
イソメは飛び散り、海猫は弁当をついばみ、車に貼ってた初心者マークは盗まれ、
暗雲立ちこむ空、鉛色の海、寒風吹きすさぶ砂浜で薄着の2人はカレイを2匹釣って帰ってきました。
帰ってこれてよかったです。
釣られたカレイよ、すまなかった。
針をはずしてくれたおじいさん、ありがとう。
忘れた頃にまた行こうと思います。
子供の頃を、ガキの頃といいたい。
父親を、親父といいたい。
おしっこを、ションベンといいたい。
晩ゴハンを、晩メシといいたい。
トイレを、便所といいたい。
エッチを、セックスといいたい。
タモリを、タモさんといいたい。
ガチャピンはバケモノだ!
マイブームという言葉をまだ使っていいのならば、ボクのマイブームは
豆腐です。毎日食ってます。
豆腐をね、レンジで温めてね、カツオブシと醤油でね、いただきま〜す。くちゃくちゃ。
というのがハヤリです。いわば温やっこ。
あとゴハンにツナ缶を1缶のっけてね、カツオブシと醤油をかけてね、いただきま〜す!くちゃくちゃ。
というのもハヤリ。
ツナとカツオブシだから、いわゆる海鮮丼なのね。いや鮮ではないな、缶、または乾か。
つまりカイカン丼。
カイ・カン…
かなり古いのね。オチを先に考えてたみたいなのね。
カツオブシと醤油で食生活を支えてるみたいなのね。
貧乏くさいのね。どうなのね。
誰なのね。これは。
こういう文体もマイブームなのね。
ほっといてくれ。
とても怖い夢を見たんだ。
そこにあるだろ。そう、それ。
それがオレの耳元でささやいたんだ。
もう逃げられないぞ。逃がさない。ってね。
怖くない?逃げられないんだよ。
すごく怖いよ。
うん。オレは怖い。
とりあえずフォームやめてボードにしました。
今まで遅れなくて地団駄踏んでた人たち、よかったね!これからはガンガンいってねガンガンと。
ほらほら、遠慮、しない、で…
ちなみに出会いのボードにもなっておりますので、彼氏彼女急募の方は勝手によろしくやってください。
よろしくやって2人でドロンしてください。
というかかっこいいレンタル掲示板、誰か教えてください。
なんかください。
焼き鳥食べたい。
塩で、しお。
あのね。
キミの目が見ているボクはホントのボクじゃないただの光りだ星だ太陽だ
もちろんボクが見てるキミもホントのキミじゃないただの光りだ彗星だオーロラだ
ホントのキミはどんなふうなのさボクも自分が見れないから触ってみるんだ舐めてみるんだ
でもそこから伝わるボクの身体のデコボコはボクの頭の中が勝手に造ってるデコボコで
ホントかどうかわかんないよわかんないよボクの姿ってどうなのさキミのその醜さはホンモノなのかい?
足マッサージ機が会社にあったので動かしてみると、
なんともいいリズムが鳴りました。
プリセットは4パターンほど。
ドンドンドンドンの4つ打ちから、ドドッドドッドドッドドッとかドドドドドドドドやら
無難なパターンですがキックの音源はかなりイイですよ。
さらにエキサイターとかディストーションを軽く咬ませたらテクノッ子ももうノンストップ!!
キュキュッキュキュイキュイ!
プロディジーも御用達とウワサのこの足マッサージ機、ラインもMIDIも付いて無いのは御愛嬌。
でも新しい音源をお探しのそこのアナタにはオススメよ!激オススメ!
ばーか。
まったくもって、うんともすんともですね。むしろ清々しい。
それはさておき。
掃除してたら『40点か』と書かれたメモが見つかりました。
ボクの字です。
何が40点だったのかとても気になってます。
あと今日見たらトップにもゲオチチーズの広告入ってやがってます。
なぜに?急に。
見ましたよボクも。携帯で話ながら歩いてる小学生を。
「ケイスケくん彼女いるのかなぁ。いひゃひゃ!ようちゃんじゃないってば〜」
とか喋ってました。
でも会話の中に「なまら〜」とか「〜だべさー」とか「〜っしょ!」をうまく織り交ぜていたので、
まだまだ北海道も大丈夫、とチョー安心したってカンジ〜。お台場〜。ティラミス〜。
ティラミス?
先日テレビで「らせん」をやってたので見たのだけど、「リング」ともども、
結局どこがどう怖いのかよくわからなかったです。
「リング」の原作本を先に読んでたから両方期待してたのに、
どこまでいってもみんなが騒ぐほどの恐怖が見つけられません。
は!だから「リング」なのか?
なんちて。
あれで怖がらないと、自分の感性が疑われるような気がします。
やっぱあの鶴見辰吾のおっさんぶりが、怖がるところですか?
キャーたすけてー!きんぱっつぁーん!
やっぱケイゾクとは打って変わった中谷美紀のブサイクぶりが、怖がるところですか?
ひぃー早く来てー教授〜!!胸キュン!胸キュン!!
学校の怪談の方がよっぽど怖いよね。野村宏伸が。見てないけど。
どうでもいいけど。
一応ボクもICQというものを持ってるのですが、最近めっきりお呼びがかかりません。
思い当たる要因といえば、リストに入ってる人と特に親しい間柄ではない、ということでしょうか。
まったく知らない人とか入ってるからでしょうか。
最近鳴ったといえば、間違って登録しちゃったスウェーデンの人から、
「ドウシテ、ワタシナノ?」(外国語なので推測)という切実な質問が届いたくらいです。
でもその続きは「デモナンダカアタシ、アナタヲスキニナリソウダワ。ウウン、ヒトミノイロガチガウカラッテ
セカイジュウアイスルキモチニチガイハナイノヨ、ボーヤ。マッテテ、イマナラマダサイシュウビンニ…」
とにかく外人の言ってることはよくわからなかったので即刻消去しました。
それからココがらみのメールも届いた試しがありません。フォームも腐ってますし。
ポスペパークでの伝言もありません。なんだったらパークで使ってるハンドル教えましょうか?
ほらほら、そんな遠巻きにボクと接しないでもっとふところに飛び込んできたらどうだい?
深く付き合うと、結構いいヤツよ。メールの返事は遅いけど。
一度オフ会とかに呼んでみたら?黙ってるけど。みんなが笑ったら笑うだけだけど。
早い話がボクに用はない、ということが一番の要因でした。
一見普通に見えるけど、よーく見るとなんかおかしいゾ、という人は怖いです。
ちょっと急いでたので地下鉄から地上に出る階段をダッシュで上ってると、すれ違った男性が突如
競うようにして一段飛ばしでボクを追い越して行きました。
地上に出ると彼はボクのほうを振り返って勝ち誇ったような顔をされました。
よく見ると彼のジーンズの裾はちょっと短いような気がします。ジャンパーも身体に合ってない。
しかもかなりの早歩き。
角を曲がる時、普通に曲がらないでわざわざ駐車してある車と建物の狭い隙間を通っていかれました。
夜だったので曲がってくれてよかった、と思いました。失礼な話ですけど。
休みだったのでたくさん更新しようと思ってたら、あらもうこんな時間。
朝からちびちびお酒お飲みつつだらだらしてたら、やっぱりなにも出来ませんでした。
そのうえ「天までとどけ」を見てホロリとする始末。
帰ってきた「はるちゃん3」を見て「女将さんとはるちゃん、どうしちゃったの?」と
今までの経緯がとても気になる始末。
1人用の土鍋で湯豆腐をつくる始末。
これを書いてる時点でかなり気分が悪い始末。
でもここで寝てしまうとあっという間に次の日になってしまうのでジャングルTVまでがんばろう、
という自分の程度の低さをNATO軍の兵士の志しと比べて、比べる対象がめっきり違うことに
憤りを感じられずにはいられませまいぞなもしかしてぇ。
おやすみなさい。
あ、ゴーゴーファイブのロボの決め技は、バトルフィーバーJのロボのなんとか斬りに似
おやすみなさい。
ボクの働いてるお店に来た客。
40才ぐらいのおっさんで、手に風邪の時のマスクをつまんで御来店。
そしておもむろに店員の女の子にマスクを差し出して
「マスクつけてくれよぉ〜」と一言。
「は?」
「マスクつけたほうが、イイヨぉ〜」
「い、いえ、結構です」
「早くつけてくれよぉ〜」
「いりませんっ!」
「みんなマスクしたほうがいいのになぁ〜」
そういって、帰って行かれました。
せ、聖者が来たよ!聖者が!ぷっぷかぶ〜。
あいにくボクも聖者なので、その裏に隠された意味はよくわかるよおっさん。
言いたいことはボクがしっかと、しっかと受け止めた。
だからもう来ないでね。
シャツは入れるか出すかどっちかにしようね、おっさんよ。
ミチルという女の子がいました。
ミチルはいつも教室の隅の窓からつまらない風景を眺めてました。
ミチルはボクが近寄るといつもボクを試すような質問を投げ掛けてきます。
「ねぇ、鏡って何色なの?」
「ねぇ、自分で息を止めて、死ねると思う?」
ミチルは、今日もボクに聞いてきます。
「ねぇ、空飛べる?」
「いや、飛べないよ。人間は飛べないよ。羽がないだろ」
ミチルは憎らしい顔でボクに言います。
「あたし、飛び方知ってるけど、教えようかぁ?」
ミチルは深呼吸を始めて、目をパチパチさせて、なにか考え事でもしてるかのように
じっと黙り込んだあと、一言、
「飛ぼう…」
とつぶやきました。
そしてミチルは、それが当たり前のことのように、教室の中をひゅいひゅいと飛び回りはじめました。
ボクと2人だけの教室。夕日が少し差し込む教室。
ミチルの影が大きく壁で踊っています。
「ほら、飛べるじゃない。教えようかぁ?」
それから2週間後、ボクはミチルと一緒に夕日に照らされる校舎を空から見ました。
「ね、飛べるじゃない」
それから10年。ボクはもう飛べません。
か、開幕しちゃったよぅー。野球シーズンだよおぅー。
ガイアンツだよー。エアガイツだよぉー。
でも見れる時間に帰れないよー。うっひーん!
助けてうるぐす〜!!今日は見てるけどねー!ステキよ高橋〜!!
さておき、地下鉄に乗ったら真向かいに座ってた人が持ってた紙袋を
ガサゴソしはじめて、おもむろに取り出したものが、首でした。
あの、美容師が練習で使うような、マネキンの首。ジンガイ。ちゃぱつ。
髪の毛むんずと掴まれて床に置かれた首見たらアナタ、おかしくてオカシクって、
あーおかしかったっと…
新年度も始まりましたので真面目な話もこれからはしていきますぞ。
選挙に一言もの申す!とか。大橋せんきょ。
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