ご注文ありがとうございます!
ですね!
始まりました、第2回目!
ちょっと飽きるかもしれませんが、
また文字のお勉強です!
頑張ってくださいね!
ところで、ベース!皆さんは覚えているでしょうか?
サイズを指定するときにやりましたよね!
今度は、それの乱用方です!
タイトルのタグを踏まえて、確認してください!
<注:
『[,]』はどちらかを選択してください!
HTMLとして表示する際、
『[,]』を書く必要はありません!
『n』は未知数です!
実際、HTMLとして無限回を指示するためには
使えません!
無限回繰り返したいのであれば、
『-1』を『n』に代入してください!
『n』には、繰り返したい数を入れてください!
『〜』は、その区域まで表現出来ると言うことです!
それら以外の数字を入れても反応は起こりません!
『url』は、そこに指定したいURLを入れてください!
『file』はそのファイルがあるHPのURL、
もしくは、同じページ上にあるのであれば、
そのファイル名を入れてください!
『文章』には表示させたい文章、
内容等を入れてください!>
さて先程、<H1></H1>のタグを
恰も文章表現のタグのように書きましたが、
正確には、これは『見出し』と呼ばれているものです!
一種のレイアウトです!
尤も、レイアウトも文章表現ではありますけどね!
さて、こう言ったレイアウトは結構あります!
実際使う機会は、そうそうないでしょうけど、
知識を増やすことに損はないですし、書いておきます!
↑これは、『リスト』と呼ばれるものです!
まぁ、リストです!そのままですね!
リストと言う限り、数多く列挙しなくてはいけません!
ですので、上の様に、増やしたい項目を書いていく訳です!
お気付きかもしれませんが、
このタグには『インデント』が入ります!
分かりやすく言うと、
『心持ちスペースを空けてくれる!』
って感じですかね!
ですから、もしこのタグを使わずに、
同じ作業がしたいのであれば、
↑っと言った感じでしょうか?
まぁ、何れにせよ好みの問題ですね!
但し、『リストタグ』はこんなことも出来ます!
↑『リスト』の中に、更に『リスト』を作ったものです!
ここまでくると、先程のタグを使うより、
こちらの方が遙かに楽ですね!
因みに、<ul>の数だけ</ul>を
入れなくてはいけません!
勿論、幾つも項目を作ることは出来ます!
因みに、『リスト』が使えるようになったのなら、
『文章』に関しては中級と言ってもおっけ〜です!
さて、慣れてくる内にこんなことを感じるかもしれません!
『何で点ばっかりやねん!』
上記のリストには、基本的には点しか打たれません!
よって、リストとしては、
ちょっと寂しいものになってしまいます!
そこで、次は点ではなく文字でリストを表現しようと思います!
↑こんな風に、数字で表現してくれます!
しかし、数字ばかりでは何か物足りませんよね?
それに、必ず『1.』から始まったのでは、
面白味に欠けます!
そこで、こんなのをお使いください!
↑『n』には、始めたい番数を、
<type=[a,A,I,i,1]>には
どの書式、つまり、英語にするか、数字にするかを
入れてください!
分かり難いと思いますので、例題を挙げてみましょう!
↑このようになります!
何故『E』から始まっているのかと言うと、
英語は順に並べると、A、B、C、D、E、F、G・・・
となっています!
では、Aから数えて5番目は?
そうです!『E』ですよね!
つまり、その文字の最初の文字、今回ならば『A』から数えて、
『n』番目の数字から始まる訳です!
結構、利口ですよね!
追加メニューです〜!<にこやか!>( ̄▽ ̄)
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です
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