過去の璃奈22000年1月6日 晴れ 直接璃奈に関係がある話ではないのだが:母がついでがあって、薬だけもらいに獣医へ行ったら、「何回お薬だけもらいに来はりました?」と言われたそう。やはり患畜を連れて行かないのを注意されるのか、と母はその時思ったらしい。「実は、お薬だけの日に、再診料をとっちゃったみたいなんです。今日のお薬代で相殺してもまだ返金があるんです」とのこと。人間の健康保険じゃないんだから、黙っていても判らないことなのに。腕はともかく、誠実な先生のようだ。 12月29日 晴れ 先日、嘔吐した璃奈。あまりにも臭いので、暖かだったこともあり、洗車のついでにお風呂に入れた。久しぶりの、おうちでのお風呂だったので多少抵抗されたが、基本的に璃奈は、お風呂にてこずらない。お風呂の後はストーブの前で乾燥。風邪もひかなかったようだ。 12月22日 曇り 従妹に「璃奈、太った?」って言われたので、量ってみたら3Kg。…デブったね、璃奈ちゃん!! 12月13日 曇り 前回はyunnの両親が、替えた獣医の元へいったが、今日は母とyunnとで連れて行った。今までの先生と違い、優しいと言うか、頼りがないというか…。いちいち飼い主である私達に意見を求めるので、納得がいくというか、獣医なんだから…と言うか…。あと、昔から開いている医院なので、建物が古ぼけている…というより、汚いかな。やっぱり、傷しているのだから、清潔感のある方がいいでしょ?う〜ん。 12月2日 晴れ とうとう、獣医師を変えてみた。結構昔から開業している獣医師。これで経過がよくなればいいのだけれど…。璃奈にとってはまたまた苦いお薬が出続けるだけ…。 11月10日 晴れ 仕事から帰宅したら、璃奈が小さく、白くなっていた。散髪に行ってきた模様。洗うと璃奈はかなりクリーム色。ま、実際はオレンジなんだけれど。お父さんがクリームだからかな?yunnは璃奈のおひげが可愛くて好きなので、ちょっと残念。散髪で疲れたのか、yunnが帰宅した時にはぐっすりと寝ており、抱こうとすると、めちゃ怒られた。 11月4日 晴れ 最近寒くなってきたので、璃奈はyunnのパパの膝の上で寝ていることが多い。父はなにもしない人なので、動かない。故に璃奈にとってはゆっくりと寝られる暖かい枕のようなのだろう。決して好きで膝に乗っているのではないと思う。動かないのなら、大好きな母の膝の上に乗りかえるから。 10月25日 晴れ DIYの店に行った。璃奈の餌をよく切らしそうになるので(昔の犬は残り物でよかったのに)、早めの補充にと、外出のついでによったのだが、そこで、結構良い物を見っけ、した。ペット用のドライシャンプー、それも専用グローブ型梳きブラシつき。帰ってさっそく璃奈で試したら、結構良い感じだった。使い捨ての、専用ブラシが特に良い感じ、ではないだろうか?これからの季節、璃奈を風呂にいれると、風邪をひかせそうなので、重宝しそうだ。 10月19日 雨 璃奈の傷口は、一進一退。後ろ足で傷口を掻くから、包帯をまいて保護しようとすると、それがすれて、傷がまたひどくなるらしい。化膿止めの内服薬はキツイのか、規定量服用させると、数日後に嘔吐してしまう。ちなみに、この内服薬、めちゃ苦い。たまたま手についていたのをなめってしまったら、口がひん曲がるかと思うほどの苦さだった。 9月21日 雨 やっと手に入れた「トレインシミュレーター・近鉄南大阪線版発売記念・マウスパッド型乗車券」を璃奈に持たせてみた。ら、結構さまになっていた。嫌がりもしなかった。こいつって…(画像はこちら) 9月18日 晴れ〜雨 最近璃奈は、自宅を引越しした模様。今まで台所のテーブルの下が定位置で、専用座布団までひいてあったのに、最近は玄関前のテーブルの下にいることが多くなった。また、夏季にはお手洗い前の廊下が、夏の別荘だったのに、今年はそちらへあまりいってないよう。 8月28日 晴れ せっかくエリザベスカラー使用しているのに、後ろ足で傷口を掻く技術を習得してしまった璃奈。その上、お帽子を超えて、なめちゃう技術まで、習得してしまったよう。せっかく「なめなくなった」と、傷口がよくなっていたのに、また、ひどくなってきた模様。 8月16日 曇り時々雨・晴れ 今ごろ毛の生え変わりだったっけ?璃奈のお尻付近の毛が抜けてひっついていて、汚いので、ブラッシングしたら、予想以上の毛が抜けてびっくり。もっと素直にブラッシングさせてくれたら、毎日するのになぁ〜。 8月14日 曇り 璃奈とは関係ないのですが…yunnが忙しさにかまけて、ぼぉ〜っとしている間に、このページの更新、1ヶ月以上も間があいてしまっていたのね…。 7月13日 曇り 先週、獣医へ連れて行ったら「骨折したところの傷は、璃奈ちゃんがなめってしまい、組織が死んでしまっているので、治らない」といわれたのに、今週つれていくと、「ずいぶん傷がふさがってきましたね」だと?ど〜ゆ〜こっちゃ? 7月5日 曇り 今まで犬を怖がっていた、ピアノに来ているまきちゃんと、なっちゃんが、レッスン終了後、璃奈と遊んでくれた。遊びすぎて、帰宅の遅れを心配したまきちゃんのママがお迎えに来たくらい。でも、通りすがりのラブラドール・レトリバーとじゃれる璃奈を見て、「共食いされる?!」と言う彼女らは、やはり犬が怖いようだ。 6月30日 晴れ〜曇り 下記の通り、毛剃りをされた璃奈だが、その際その個所を保護するため包帯をされていて、獣医には2、3日後にはずすよう言われていた。で、今日包帯をはずしてみたら、血が結構ついていた…保護のためではなく、間違ってけがさせたのを隠すための、包帯じゃないだろうか? 6月28日 曇り またまた、獣医の元へ。一週間に一度行くのは面倒だが、仕方がない…。今日も消毒をしていただいたようなのだが、中で処置をして頂いている間、璃奈の悲鳴がずぅ〜っと聞こえつづけた。怒りの泣き声ならまだいいのだが、か細い悲鳴なので、一緒にいた母は「何されているのか心配。獣医を変えようか?」とまで言い出す始末。後で、獣医から「処置しやすくするため、毛を剃っただけ。やはり怪我を思い出して、こわいのだろう」と言い訳が出るくらい、璃奈はうるさかった。人間と違い、処置室に入ると何をされているのかが判らないので、やはり悲鳴は心配になるが…。 6月24日 雨 今回借りたエリザベスカラーは、透明地にピンクのテリアがいっぱい描かれている可愛い柄のもの。璃奈をお散歩に連れて行くと、お友達の犬の飼い主さんが「可愛い!」と言ってくださる。ただ、璃奈自身は不便なようで、段差を上がりたいとき、エリザベスカラーが先にひっかかって、うまくいかないらしい。 6月21日 晴れ 一日分投薬ができなかったせいか、本日の璃奈の食欲はよい(よほどきつい薬なのだろうか、投薬後の璃奈はぐったりしたり、眠りこけたりする)。一時食べなかったドライフードも平らげた。 6月16日 晴れ 梅雨の晴れ間(というより、いつ雨がふったのだろ、この梅雨中)だったので、璃奈の毛がりをしてみた。知人がペット用バリカンを持っているので、それを借りての散髪。素人がやるので、目立たず、涼しい(ように思われる)腹部だけ刈ることにした。普段、お腹をさすられるのが大好きな璃奈。でも、バリカンは別物だったようで、暴れまくり、双方とも怪我をしそうになった。なんとかかんとか、とら刈りながら、腹部の毛は短くなった。他所はまた日をあらためて…。 6月13日 曇り 一週間が経ったので、再度獣医師のもとへ。まだ、傷痕が良くないようで、消毒(猫のような悲鳴が聞こえた)され、再度、薬攻撃を受ける事に。 6月12日 晴れ 体調は一進一退って、感じがする。フィラリアのお薬は嫌いではないのに、今回のお薬は、好物のプリンや肉に混ぜても、嫌だそうだ。薬をのんで、かえってだるそうな璃奈。手術痕の包帯のせいで、前足が曲げられない。故に歩きにくく、散歩が苦痛であるようだ。でもこの季節、抱っこの散歩は双方ともに暑い。で、底のしっかりした、粗めの編地のかごに璃奈を入れ、買い物へでも行くような格好で人間が散歩をしている、という間抜けスタイルである。 6月6日 晴れ とうとう璃奈を獣医師の元へつれていった。昨日嘔吐したため、心配だった。獣医師は「ちゃんと通院するように。本当に璃奈ちゃんのことを可愛がっているのですか?」と言う。骨折した個所が骨膜炎になっている可能性が高いらしい。食欲不振、倦怠感は、そのせいだそうだ。すぐに、骨をつないでいる金具をとる手術が出来ないくらい炎症をおこしているそうだ。早く金具を抜く事に同意しないから、といわんがばかりに獣医師は言うが、小さいしねぇ、と最初に手術をおいておいたのは誰だ?それに、そんなに金具が危険(いろいろ言われたよ〜)なら、はじめにあんなに金具で固定する手術を勧めないで欲しかった(確かに同意したのはうちだけどさ…)。まずは投薬で炎症を鎮めるそうだ。 6月4日 曇り時々晴れ 仕事の都合でうちの近くまできた友人に璃奈を会わせた。少し待ったのだが、暑い日だったので、璃奈はまいる寸前だったよう。自動車で待ち合わせ場所まで行ったのだが、車内も暑い(運転手はクーラーがお嫌い)し、車外もだっこをされるため暑い。待ったかいがあって、会う事は出来たのだが、ただでさえ最近元気のなかった璃奈、夕御飯を食べられなかったのは言うまでもない(元気がないのを承知で、外出させたこの飼い主って…)。 6月2日 晴れ 餌の上に削り節を載せたら、食欲がでたらしい、食べた…と、言うことは、いままでの食欲の無さは、璃奈のわがまま? 6月1日 晴れ やっぱり体調が悪いような璃奈。yunnの意見は「夏ばて」。でも家人の意見は「どこか悪いところが…」。食欲がなく、うるさく鳴かない璃奈。お散歩も、歩いてくれない。でも、天然の毛皮を着ているのだもの、暑いよね。 |