yunnの日々つれづれなるままに 押してみて
3月16日(日) 前々から行ってみたかったお蕎麦屋さんへ連れていって貰った。そばも美味しかったが、そばがきが美味しくて。お出汁でもたべたのだが、なぜか黒蜜も添えられていて、黒蜜で食すのも一種のデザート感覚でいただけて美味しかった。
3月15日(土) 札幌駅前に出来た大丸百貨店札幌店とステラプレイスに行ってみた。大阪の百貨店が初進出ということで大変楽しみにしていたのだが、あまり百貨店と言うモノは東京系であろうと、大阪系であろうと、変わらないし、関西のショップで初上陸というのもそんなに無くて、ま、まぁまぁ、であった。 2月19日(水) ASIMOくんを車から降ろした。頂いてからずっと車載されたままだったから。これで寒い思いをしないけれど・・・大きくて我々には邪魔かも?! 2月18日(火) 今朝は寒くて、yunnの出勤時に街頭の温度計が−16度さしていた。職場に着いた頃には、鼻の中が痛くて、思わずタイムカードを着いた後素早くストーブの前に陣取ってしまった。 2月17日(月) うちの人の帰宅が遅くなりそう、というのは昨夜のうちに聞いていたのだが、実際帰宅したのは22時過ぎでちょっとびっくり。さきに夕食をとってしまっていて、内心「先に食べちゃってごめんね」と思いながら帰宅をまっていたのだが、ここまで遅くなったので、「先に食べておいて良かった」! 2月16日(日) 前々から、今日は旭川へお買い物へ行って、夕方には近くの公共の温泉へ行く予定であった。なので、早起きして、夕食の下準備をしていたら電話が。うちの人、自宅待機の仕事を忘れていたようで、電話で呼び出され、そのまま夜まで帰ってこなかった。ので、当初予定は全て崩れ(買い物はともかく、温泉は2週間越しの楽しみだったのに)、結局yunnは一人で日中雪中散歩をして、近くの菓子司でケーキを買って、一人でお茶を楽しむ、という、寂しい休日であった。 2月11日(火) 元々以前にうちの人指導の元に、yunn自作のPCを制作したのだが、いまいち作動不安で。そのまま台所に放置されていたのが、このたび、どこを直したのかは知らないけれど、うちの人改造の元、yunn専用PCが完成した。今まではうちの人のPCに間借りしていたので、ポストペットを解凍出来ずにいて(うちに人に「ポスペを入れないで」て言われた)困っていたのだが、これで璃奈、璃印ともに復活。コレに伴ってメルアドの配分も変えた。 2月3日(月) 職場に近所の神社所属(?)の鬼と福の神(えべっさんに似ているが、はて・・・)がやってきた。先発隊が素手で豆をくれたので、それを鬼に投げるらしかったのだが、あいにく接客中に鬼が来てしまい、投げる豆も、食べる豆(袋入り)ももらってしまった。でも、誰も食べていない・・・。 1月21日(火) 昨日のダメージがひどかったのでもう1日お休みする事に。昼頃からちょっとは体調がましになったのでパジャマを洗い、シーツを換え、布団乾燥機をかけたのだが、3日分の汗が蒸発する臭いでまた、具合が悪くなりそうだった。 1月20日(月) 1週間以上仕事を休んだのだから今日から復帰しなければ、なのだが、熱のため体が言うことを聞かない。夜中に救急外来へ行きたい気分だったけれど、「連れていって」と言う元気さえなくて。とりあへず朝まで持ちこたえたのだから、と、病院へ普通の診療時間に行ったのだが。今までは近くの行きつけの個人医院があって、そこへ行けば良かっただけれど(こーゆー状況なら、まず、待っている間、ベッドを貸してくれるし、ベッドが空いてなければ毛布をかしてくれるし、行きつけだから「あー、またコレね、いつもの点滴と薬ね」で済んで、さっさと帰宅して寝込むことができる)、今住んでいるところには総合病院が2,3件と、歯科医がいっぱいって感じなので、仕方なく一番近い市立病院へ行くことに。初診だから、いっぱい書かされ(うちの人が代筆してくれたけれど)待たされ、なぜか血液検査とレントゲンまで撮られ(尿検査は「出ない」と言ったら無かった)、その後また待たされ、診療では一旦インフルエンザと間違えられ(うちの人に従って内科を受診したけれど、多分耳鼻咽喉科を受診するのが正しかったと思う、扁桃腺を腫らしただけだから)、点滴に手間取り、ベッドまで延々歩かされ、点滴中に熱は上がり、で、なんのかんのと言ったが、つまり7時半に病院に入ったのに帰ったのは14時半過ぎで、仕事なんか行ける状態ではなく(注射で熱下げて貰って、仕事に行くつもりだったのに)、今日一日休むことにした。 1月19日(日) 昨日のバス車内に居るときから、微妙に喉が痛いとは思っていたのだが、朝、あまりの喉の痛さと、暑さと悪寒(相反するんだけれど)で目が覚め、体温を測ると39度台であった。でも、日曜で病院はしまっているので、とりあへず家にある解熱剤を飲みながら1日を過ごした。解熱剤を飲む度に凄い汗がでて、パジャマも布団も気持ち悪かった。 1月18日(土) 朝から送れる荷物は送ってしまって、昼過ぎの便に間に合うように家を出る。荷物が大きくてつらい・・・。大阪国際空港には、昨日会った友人がお見送りに来てくれていて大変嬉しかった。なのに、荷物持ちさせちゃってごめんね〜。搭乗検査は行きしなと違い、ベルトも外して、靴も脱いで受けたのでなにも鳴らずにすんだ。帰りの便も無事に新千歳まで運んでくれた。大阪が暖かかったので心配したけれど、千歳の寒さも大丈夫だった(つか、大阪の室内の廊下とか、お風呂、トイレの方がよっぽど寒い)。札幌から家までバスで帰宅するつもり(乗り換えなしと料金が魅力)で、でも、荷物が多いのでJR札幌駅からバス停までの乗り継ぎが面倒なので、千歳から札幌駅前バスターミナルまでもバス移動。だが、予定より30分以上遅れた。夕方のラッシュに巻き込まれた感じ。その上、札幌からうちまでのバスも雪のせいか1時間以上の遅れ。せっかく最終の1本前に乗ったのに、降りたら後ろに最終バスが停まっていて、腹立つ!って感じ。後ろのバスも1時間遅れたなら、判るんだけれど、後ろのバスは定刻で着いているのよ、どぉいうこと?yunnの乗ったバスの運転手の腕が悪かったの? 1月17日(金) 銀行へ行く用事があったので松原までで、ついでにともさんを呼び出して、美味しい饂飩やさんへ。お昼時だったのでちょっと混み気味だったけれど、やはりここの饂飩は美味しい。 1月15日(水) ともさんと、昼過ぎから堂島「ムジカティ」でお茶。最近旭川にここのお茶を使っている紅茶専門店を発見し、たまに楽しんでいるのだけれど、やっぱ本物がいいよね。昔は地下街にあって暗かったけれど、今はビルの3階、窓が大きく取ってあって自然光が燦々と降り注ぐ快適な喫茶店である。ここのアフタヌーンティを楽しんだのだが、日本人にちょうど良いサイズというか、スコーンが1つしかついて無くて、完食しても、苦しくないちょうど良い量であった。 1月13日(月) 結局歩いて丸ビル下の伊丹行きバス停まで行き、大阪国際空港へ。うちの人を見送った後、「どうせ、キタまで出たのだし」と、京都まで脚を伸ばしてみた。ただ、地下鉄等の関係を忘れてしまっており、四条の八坂神社方面へ行きたかったはずなので、阪急を利用したら終点の四条河原町で下車なのに、、四条烏丸下車してしまい、延々と歩くハメになった。ま、お陰で適当に入ったドラッグストアで、ずっと探していたパック買えたけれど。まず都路里でお昼を頂き、くじ引きをしていたので引けば下から3番目が2つ当たった。あと、よーじや、かづら清でお土産を買った。帰りは京阪の四条から乗車して、京橋で下車、JRで天王寺まで出て帰った。 1月12日(日) 三重県在住の従姉の結婚披露会へ。これが帰省のメインイベント。某有名人の実家が経営しているという料理屋で、ごく近しい親戚が集まっての顔合わせの食事会。従姉は小学校の先生だし、取り仕切りが上手で、良い会であった。 1月11日(土) 新千歳空港を昼前に飛び立つ便に乗る。搭乗検査で「ぴんぽーん」と鳴らしてしまった。ベルトのバックルと、スノトレの鋲が反応したものと思われるのだが、以前にもまして検査は強化されており、かなり丹念にボディチェックを受けてしまった。その間、手荷物は検査台に置きっぱなしで、なんかヤな感じ。 1月10日(金) 明日から大阪へ帰るので、今日のうちに札幌のご実家へ。仕事明けで夜、自動車を飛ばして行ったのだけれど、本当にびっくりするような悪路を北海道の人たちは運転する。夜だから前の車のテールランプがみえるはずなのに、前の車の後輪が巻き上げる雪と、地吹雪と、吹雪でテールランプさえ見えない。凄く接近して前の車とぴったりくっつくような感じで運転するか、凄く車間距離を取っているつもり(テールランプが見えないから車間距離がわからない)で走行するか、いっそのこと前の車を抜かすか。抜かすと地吹雪が減るのでこれが一番良いようで、うちの人も悪路なのに速度を上げまくって運転していた。 2003年1月5日(日) 結局お正月は、休みであるという気のゆるみからか風邪をひいてしまい、ぼぉっと過ごすハメとなってしまった。昨日が仕事始めだったので、無理をおして出勤したら、緊張感からか症状はマシになったのだが、夕方からの新年会(接待する方)で、また体調を崩したよう。今日の休みで完治せねば、なのだけれど、喉がいがらっぽく、鼻水がとまらない。 12月31日(火) 年内は昨日までお仕事、年明けは4日からお仕事で、正月休みは4日間。その上うちの人は今日も明日もお仕事なので、まったくもって年末感がない。ただ、明日は多分どこのお店も閉まるから今日中に、とお買い物へ行ったのだが、家族連れのお客であふれかえっていてどこもいっぱい。おせち制作は諦めていたので、お雑煮の材料を買いたかったのだが、関西風の材料はやはり見つけにくかった。甘い白味噌が1種類しかないし、もともと諦めていたけれど金時人参とかってないものね、大阪でも年末にしか見かけないけれど。絹こし豆腐さえ見あたらない始末。実家は母方が京風の白味噌、金時人参、大根、こいもを丸く(円満の意)カットしたもの、丸餅、お揚げ、お豆腐の昆布だし仕立て(生臭物のかつおや煮干しは精進物だから厳禁)、父方が鰹風味の薄口醤油のお澄まし仕立てで青菜(うちでは水菜)が入っていた。で、実際正月には、お野菜がたくさん入っていて栄養価が高いと言うことで、京風が多かった。でも、本当はお澄ましの方が好き。白味噌が甘くて口にまとわりつく感じがして本当は好きではないの。でもでも、やはり栄養的には京風の方が勝っていると思うのよね・・・。 と、ここまで書いていて、夕方、時間が出来たので、ちょっと遠い目のスーパーへも行ってみたら絹こし豆腐どころか、金時人参まで置いてあって、早速購入した。ただ、人参1本に約200円するんって、高いよね。これで丸餅が手に入れば完璧だったのだけれど。小さなお鏡餅を買ってきて、分解して使ってもいいけれど、家にすでに切り餅があるんだもの、仕方がない。 12月18日(水) 申し遅れたが、12月から働き始めた。と、いってもフルタイムのバイト。商店街の組合で、カードや商品券もあつかっているところ。でも、トシなのか新しい仕事がなかなか覚えられなくて、まごついてしまう。あと、まわりの人たちは商業科を卒業している人が多いようで、経理関係が全然ついていけない。続けられるかかなり不安・・・。 |