松岡英明って、知ってる人が少ないのですが…
この曲は英語の詩で、この人の歌の世界がモロ出てます。
この人の歌の世界は独特なものがあって、「恋する事に臆病になってないで、恋を楽しもうよ!」っぽい内容の歌が多いんです。
この曲は、前から仲の良い女の子からもらったテープに入ってたのですが、彼女が亡くなってしまった後で、余計ヘコみました…
友人は「もう少ししたら、傷が癒えたら恋をしなよ!」ってエールを送ってくれたのでしょう!
真偽はともかく、そう確信してます。
まぁ、私と同じ境遇の人にはオススメです。
