【12月4日】TOEICも帰ってきた。就職ガイダンスにもチョコチョコ顔を出すようになった。企業からメールがきたり、家にハガキや封筒が届くようになった。ということで、そろそろSPIの勉強をしようという気持ちになった。とりあえずは言語対策。見覚えのあることわざもあれば、初めて目にすることわざもある。長年眠っていた埃をかぶったことわざ辞典をひっぱりだしてきて、いくつか調べてみる。そこでとんでもないことわざを目にしてしまった。
女はばけもの女は化粧によって年齢がわからなくなることをいう。美髪、美顔、美容とすっかり化粧すれば、天女のように美しくなり、すっかり若返って実物と違ったものに変身する。「とかく女は化け物、姫路のおかさべも狐も、到って眉毛よまるべし」(好色五人女)(『ことわざ辞典』日東書院)
いくら昔の文献にこんな表現があったからって「ことわざ」にしていいのかねぇ…。そのうち校閲に引っかかりそうな勢いなんだけど。友達と2人で爆笑。


【11月30日】本日の深刻きわまる出来事。
人に宿題をやらせておいて、その友達が今日授業をサボりやがった。これは別にどうでもいい。
どうせやらなきゃいけなかったから。問題は次だ。
夜にガスが止まりやがった。ちなみに料金滞納とかではない。ガスが止まる=お湯がでない。この季節に水シャワーを浴びる羽目に。明日の朝にも直ってなくて、朝水シャワーは心臓が止まりかねないので夜のうちに浴びておいた。っていうかマジ凍えた。火、ガスのありがたみをしみじみと感じた。いずれ天然資源はなくなってしまうのだからハーグの会議(交渉打ち切りになっちゃったけど)は本気で、深刻に取り組まなきゃあかん、と思った。縄張り争いしてる場合じゃないぞ。国レベルでも議会レベルでも。


【11月29日】本日のささやかな出来事。
教習所、みきわめ終了。
最近お菓子ばっか食ってるので控えようと思った矢先にアンマンを食べる自分を発見。
マガジンの中身を確認せずに買ったら、実は先週は増刊号だった。1週間後にまだ店頭に並べるセブンイレブンが悪い。


【11月27日】気付けば全然更新していません。バイオリズムの問題。低下気味です。10日前に「ビリヤード上手くなった」とか書いてたのに、さっぱりダメです。ふぅ。


【11月18日】ふとテレビをつけるとサンフレッチェ広島と鹿島アントラーズの試合を中継していた。さすが現在首位に立つアントラーズ。ゴールデンタイムではないといえ、バブルがはじけて久しい今のJリーグでは、デーゲームの放映すらあまりないというのに、優勝争いの佳境ということもあり、枠をとることができたようだ。いいタイミングでサンフレッチェはアントラーズとあたれたものだ。中位チームなのに全国放映。前期もジュビロといい時期にあたってその雄姿をブラウン管に披露してくれたような記憶がある。いつも引き立て約、そしておきまりの実況の「このチームは上位陣には強いんです」というコメントは悲しいが試合が見れるだけでラッキーなのだ。あまり贅沢は言わないことにしよう。
キーパーの下田。気弱そうな薄い顔のせいで、A代表の試合にでるたびに「緊張してビビってんじゃねー」という書き込みを浴びせられる彼だが、やっぱりうまい。が、それ以上に高桑に参った。久保のシュートを右手一本で止めるわ、後半ロスタイムの1対1で枠にいったコリカのシュートをはじきだすわ。コリカのシュートが止められたときは思わず「GRROOOAAAAGHHHH!!!!!」とアメリカンコミックばりのうめき声を発してしまった。
あいにく埃を外に出そうと窓が全開だったため、そのうめき声も埃と同様北区中にとどろきわたったことだろう。代表戦の時は近所の家から同じタイミングで悲鳴や怒号が聞こえてくることもあるのに、きょうはそんなものはまったくなかった。所詮肩身のせまいサンフレッチェファン。いまだに「同士」にめぐり合ったことがない。つけくわえると日ハムファンにもであったことがない。メジャーになる日を待ちながら応援し続けようと思う今日この頃である。でも私はサンフレッチェも日本ハムも生で試合を観戦したことがない。ナハハ。日ハムにいたってはテレビでもほとんど見たことないかも…。


【11月17日】いやぁ、ビリヤード上手くなった。上達した。誰か勝負しよう。


【11月11日】大統領をキャラで選ぶなよ…。まだ決まったわけじゃないけど。
ま、能力もキャラもない政治家よりははるかにマシだけれども。


【11月9日】ちょっと前の話になるが、トトを買いに行った。結論から言えば外れてしまったんだが・・・。

コンサドーレのどあほっ!!!

お前が順当にかっとれば3等とはいえあたったんじゃっ!!あとグランパスっ!!なんでサンガに負けとんねんっ!!内紛が解決して優勝まっしぐらだったんちゃうんかっ!!お前らが両方買ってたら2等だぞっ!!

ぜぇ、ぜぇ、ぜぇ・・・・・・。まぁ宝くじなんてこんなもんか・・・。悔しいなぁ。
ふと思ったんだけど、試合が同時刻に行われている分には問題ないけどさ。天候の問題とかで、1試合だけ順延になったらけっこうやばいんじゃないかなぁ。12試合あたってて、1試合順延。揉め事起きそうだけどなぁ。圧力かかったりしないんかなぁ。キーパーにミスしろ、さもないと・・・。とかさ。

【11月2日】たかだかTOEICを受けただけなのに、少し気の抜けてしまった自分がいる。疲れた・・・。久々に気合いれて勉強したからな。でもその気合が正確に結果に反映するかどうかは疑問だ。結果でるのに1ヶ月って長すぎだよ〜。
ちょっと息抜きに、と昨日は遊びに行ってまいりました・・・があいにくの雨。どっか館内へ、と目に付いたのが国立西洋美術館の『死の舞踏』というもの。どこが息抜きなんじゃ、と思いつつもなかなか興味深かった。テーマが『死』なのであって、視覚的にグロいわけではないし。サ○シのグロ絵の方がグロい。
そのあとCDMとサザンのCDを買いにCD屋へ。1件目のDisk Unionでは当然サザンは大量に並んでいたものの、CDMは見当たらず。店員さんに尋ねる。
「今日発売のクールドライブメーカーズのCDないんですか?」
「昨日入荷したんですけど、売切れてしまって・・・。もうしわけありません」
おおーっ!!売り切れるほど売れてるなんて。挿入歌とはいえ、ドラマパワー恐るべし。でも何枚入荷していたんだろう・・・。


【10月29日】本日TOEICを受けてきた。初TOEIC。周りをみわたすと、無論学生もたくさんいたが、それよりもおっちゃん、おばちゃんが目に付いた。英語の教師なのかな〜、と思いつつ、さらにこの人たちは何点とるのだろう、と思いをはせる。中学校の先生なんて適当だったからな〜。点数を知りたい。「×××点ぐらいいくんじゃん?」と軽々しく口にしてしまったのが、後の祭り、問題集をやってみて、その宣言した点数がちょっと厳しいかもしれないことが理解できてからも、いったん口に出した言葉を引っ込めるのはかっこわるいとばかりにあがいた私。果たして何点とれているのでしょうか。でもてごたえがあったとはいいにくいなぁ。何がいけないって、寝過ごしそうになって、慌てていたのがいけない。そして朝から何も食わずにすきっぱらをかかえていたのも問題だ。最初のほうのリスニングはめちゃ簡単。だが延々45分と続くリスニングテストに最初から最後まで神経張り詰めさせていたのは苦痛だった。体力・集中力がないとTOEICはつとまりません。
あと問題をとくコツもある。真正面から取り組んでいたら終わらないような問題もある。ということで、宣言した点数が取れなかったら、それは「はじめてのTOEICだったから」で勘弁してください。

20世紀最後の年、10月29日、初めて慶応大学に足を踏み入れた。こういうのもなんだが、あんまりきれいじゃなかったし別に貫禄もなかったぞ。


【10月24日】1点目のフリーキックすごくない・・・?名波大当たり。まだ前半30分だけど、久保くんの出番はあるのかなぁ。もうチャンスもらえないかなぁ。
なんかセルジオさんの解説「え?」って思うことが多い。にしてもあんまりアジアのほかの国のレベルが低いのも悲しくなってくる・・・。

TOEICの勉強が進む中ふ〜ん、って思う単語がけっこうある。
「水虫」:athlete's foot  アスリートの足。
「特訓コース」:crash course 時期的にどうしても教習所を連想してしまう。べつに運転の特訓コースじゃないんだけどね。勉強とかでも。
「血統書」:pedigree  ぺディグリーチャムのぺディグリー。英語の名詞だったとは・・・。

森さん逆ギレ?北朝鮮による拉致疑惑にたいする発言で、「俺の発言のどこがおかしいんだっ!!」と怒鳴る。その剣幕に幕僚もたじたじ・・・。どっからみてもおかしいとおもうんですけど。いくら「昔のことなんだけどなぁ」と首をかしげてみたところで、「3年前にそんな発言したんですよ。あっはっはー」とブレアさんに話したことの不可解さは説明できない。最近アナタ「ラグビー推薦で早稲田にいったんでしょ?」ってもっぱらのうわさよ。


【10月22日】デスクトップが机から消え去ったので、机が勉強に使用できる。=勉強の能率があがるにちがいない、という発想はあまりにも短絡的だったようだ。たかだかこんなことで勉強がはかどるようになるならだれだって秀才君になっているだろう。でもテーブルでテレビの前でやるよりははかどるようなのも事実である。
大学3年生にもなって、英単語カードを作って単語を勉強するようになるとは思わなかった。TOEICまであと1週間。どれだけ覚えられるかというよりも、覚えた単語がどれだけTOEICにでるかがはなはだ問題である。とはいっても「でたらラッキー」ぐらいの気持ちで少しでも単語を覚えるのが重要であるような気もする。

教習所で仲良くなった人で、タメだと思い込んでいた人が実は28歳だった。その人とちょっと就職活動について話をする。色々と面白い話が聞けたが、さらに迷いが深くなる。せっかく決断しかけていたのに、また後戻りしてしまった気分。が、迷うということは考えることにもつながり、ただ迷走しているのよりも、そして暴走してしてしまうよりも、はるかにためになり意義深いことであろう。願わくばこれがよい結果に結びつかんことを。
まぁ今日だけ悩んだって答えのでることじゃないし、まだ時間はあるし、とりあえずは目先のTOEICの勉強、そして早く免許取れよ、って感じだな。昨日と今日で学科を7コマ受けた。えらいぞ、自分。早起きしたせいで眠いぜ。ジャズ喫茶「橋の下」で買ったコーヒーでもうひとがんばり。とかくと今日今までめちゃめちゃ勉強していたようだが、まだたいしてやっていない。巨人2連敗。工藤、メイで連敗とは予想外だろう。「人生は甘くない・・・・・・以上!!」byゾマホン


【10月20日】早くマウスを買いたい。どうもタッチパッドは使いにくい。
っていうか別に書くことないんだよね〜。最近勉強してるな〜。ってぐらいで。単語カードなんて作ってるんだよ。受験いらいだよ、こんなの。でも単語カードで暗記したものってテストが終わった瞬間に忘れ去ってしまう気がする。受験で勉強した日本史なんてぜんぜん覚えていないもの。大学の教授が「学生のころに歴史の授業をもうちょっとまじめにやっていればよかったと思いますね」と言っていたけれども、授業で勉強した後にも繰り返しそれについての本を読む機会をもったり、それについてレポートを書いたり調べ物をしたり、ってことをやらない限り忘れてしまうもんだよ。何かを「忘れられる」っていうのは人間の貴重な能力だとは思うけど、マイナスに働くことのなんと多いことか。忘れたいことに限って忘れられなかったりもするし。

アジアカップサッカーである。久保でないかな〜。


【10月15日】換気扇の汚れを一生懸命に落とした。換気扇とその周りを拭くためには台所の台の上に上り、空気イスの状態で腕に力をこめて、エイエイ、と力をこめなければいけない。地獄である。こまめに掃除はすべきである。
今日は仮免試験だった。結果から言えばちゃんと合格していたが、以前ともだちから聞かされた「試験を最後までやらしてもらえれば合格だと思っていいよ」との発言は嘘だった。3人1組でやるのだが、同乗した人の一人が、縁石乗り上げて、切り返さずにそのまま行って不合格になった。が、直線で35キロだせ、といわれて50キロだしてた人は受かってたし、シートベルトをし忘れていた人も受かっていた。そんなもんらしい。


【10月9日】 今日は大学がないので昼頃まで惰眠をむさぼっていた。そして11時30分頃か。
ドゴォ〜〜〜〜ンッ!!!!
と凄まじい音があたりに響き渡った。部屋が揺れた。気がした。揺れた・・・かな?結局は雷だったのだが、あんな雷は生まれて初めて経験した。雷が鳴ったというより落ちた感じ。うちの近所に。真実は定かではないが。

話はこれでは終わらない。聞くも涙、語るも涙のお話が。
昨日の夜はTBSで放送していた、カットしまくりの日本代表−パリ・サンジェルマンのサッカーの試合を見て、久保が絶好の得点機をポストにあててしまい、しかも終了間際においつかれてしまうというブルーな気分で眠りに就いた。そして雷に起こされて、うだうだすごして、夕方頃テレビをつけると・・・。
ノイズ。ひたすらノイズ。テレビが映らない。
接触が悪いわけでもない、実は2チャンだったとかいうギャグでもなく、マジで映らない。たまに音声だけ聞こえてきたりして余計に悲しくなる。これは雷が原因なのか?昨日の夜はちゃんと見れていたのに・・・。一時的なものなのかなぁ。雷は関係なく、テレビがいかれてしまったのかなぁ・・・。はぁ・・・・・・。


【10月5日】 初長袖だった。涼しい。が、うちの中はいまだにちょっと蒸し暑いことがある。立地的要因によるものである。地理的にはバッチシなのに・・・。夏暑いくせに冬暖かいということもない。腹立たしい。
さらに腹立たしいことに、ここ数日金が飛ぶように消えていく。金は天下のまわりものといえども、そうしょっちゅう銀行から金を下ろしているとなんか嫌な気分である。新しいパソコンを買った、とか嬉しさを伴う出費ならともかく、生活必需品の出費は感慨深いものがない。ただの出費である。定期、コンタクトレンズ、教習所の技能料、シャンプー・リンス、ボディーソープ、その他台所用品もろもろでけっこうな出費になってしまった。ちょいブルーが入るぞ。

御徒町の行きつけのビリヤードに新店舗ができるらしい。喜ばしいことである。上野に行ったときはぜひ。


【10月2日】 今日不意に涼しさを感じた。秋の到来を強く感じる。ちっちゃいころからの習性で秋=学校の始まる時期となってしまっているわけではあるまいが。
学校かぁ〜。やだな〜。学校モードにちゃんと無事切り替われるのかが不安である。まだ切り替わってないという証に読んでいかなければいけない本をHey!Hey!Hey!を見ながら読んでいた。ダウンタウン対RYUICHI、TMRのゴルフ対決をやっていたのだが、初めてという西川タカノリはこれぞ初心者というショットを連発していた。ゴルフをやったことない人「うわっ、へちょ」と思ったかもしれないが、実際あーなるんですよ。


【9月29日】 今日は教習所でオートマを運転した。ギアチェンジがないのは思いのほか楽なことであった。キックダウンが楽しい。
読み直して思った。「ブーレ」って誰だよ・・・。ガンバのフォワードじゃん・・・。篠原と決勝で当たったのは「ドイエ」。誰も過ちに気づかなかったのか、はたまた気づいていたが、言わずに失笑していたのか。どっちでもいいけど、失礼いたしました。失敬失敬。


【9月26日夕方】 いかにカレーが好きだといっても1週間に2日、4食もカレーというのは考え物だったかもしれない。
そう、カレーを作ったのである。思い起こせば、この「食」というページを作り始めたきっかけがカレーだった。チキンカレーを作ろう、と思いたち、けっこううまくいったがために、「俺ってちゃんと料理はじめたら実はけっこう上手くなれるんじゃん?」と思い、さらに「じゃあそんなページをつくっちゃえば毎日更新するのも楽なんじゃん?」と思ったわけだ。長くは続かなかったわけだが。ちょくちょく料理をする気になれない理由は色々ある。まず洗い物が多くなる。たとえばカレーでも最初にタマネギを炒める段階で鍋が焦げ付く。多少なりとも焦げ付く。さらにおたまがカレー色に染まる。前者は落とすのに非常に時間がかかる。後者は落ちないし。鍋をやるときとかにカレー色に染まったおたまを使うのはちょっと抵抗感があるものだ。そしてカレー程度ならおいしく食べれるが、失敗する可能性が少なからずある。たとえ食えるレベルでの失敗であっても、時間をかけて作ったものが美味しくないという心のダメージ、口の中に広がる体のダメージとダブルな痛みを味わってしまうわけだ。さらにおいしく食べれるカレーといえども近い頻度でやられるとたまんない。悪い意味で。1人分、というか1回分のカレーに用いるタマネギは半分である。これは4皿分になる。1回2皿食べても2食分である。2食分平らげた後にタマネギが半分残る。その残ったタマネギ半分を他の料理でうまく消化できないヒロポンはまたカレーを作ってしまうわけだ。タマネギをそんなに冷蔵庫に長く入れておきたくないので、結局同じメニューがすぐに現れてしまう。いかにカレーが好きでもあまり嬉しくはないのだ。
やかんに加えておたまも新調しなきゃいけないじゃないか。まったく。

【9月24日夕方】 非常に不本意である。21日からパターをとりに柏に帰っていたのだ。パターとボールは無事に入手できた。ただ行きも帰りもドライバーが見つからず、近場の駅まで徒歩で行くことに。無論荷物がパター一本であるはずがなく、ラケバとキューケースをかつぎ汗だくになりながら延々と歩くことになった。が、不本意なのはそれが原因ではない。オリンピックである。柔道は不可解な判定に泣き、サッカーはロスタイムに追いつかれPK負け、野球は1点差で韓国に屈した。

ブーレは篠原の涙を見て何を思ったのだろう。審判が見逃していようがなんだろうが、ブーレは自分のからだが宙をまい、背中を畳に打ったことを知っている。ポイントで自分が本来なら負けていることも知っているはずだ。どのツラさげて表彰台の上で投げキッスなどができるのだろう。「ブーレが誤審であったことを認めて金メダルをあの場で篠原にあげたらかっこいいのに・・・」と思った。自分ならそうしていたいと思ったが、金メダルを目の前にしたらやはり手が伸びてしまうのかもしれない。だが後ろめたい金メダルよりも死力をつくした銀メダルの方が首にかけられたときの感慨が深い気がするのだが。ましてやオリンピックの舞台で、である。ブーレの心にやましく思う点が少しでもあるのならば一生消せない重荷になるにちがいない。

野球はまだ良しとしよう。準決勝にはいけたし、巨人の優勝はとりあえずなかったし。今夜はわからんが。

某スポーツ紙の一面は「まさか!中田が外した」とかそんなようなものだった。そしてヒデが頭をかかえる写真。ヒデをやりだまにあげるな。記事を読んでないから何が書いてあったかはしらんが、見出しにするな。ヒデが敗退の原因みたいじゃないか。結果的にPK負けはヒデが原因になってしまったが、敗因はサッカーの内容そのものにあるのに。それ以外にももし稲本のシュートが入っていれば、高原が決めていれば、酒井がファールをしていなければ、再三のアメリカのラフプレーに審判がちゃんと対処していれば。ヒデのPK失敗もスポーツにおけるタブーであるifのひとつにしかすぎないのである。

今朝の女子マラソンでは高橋が快走し金メダル。お見事。あの笑顔をほかのスポーツでもみたい。


【9月20日就寝前】 なんと2敗で消化試合となっていたスロバキアが南アフリカに2−1で勝ってくれた為日本は決勝トーナメントに進むことができた。パチパチパチ。
まぁブラジルに0−1で負けはしたものの、南アフリカ戦よりマシ・・・だったかな・・・?南アフリカ戦より「あぶね〜っ!!」と思うシーンが少々少なかったような・・・。ただ考えてみると日本のシュートシーンもなかったような・・・。柳沢はまだイマイチなのかなぁ。シロートにいわれたかないわ、って感じだろうけど。

駅前のサンデーマートはちょっと前バージョンチェンジをして、生活用品だけ別館で売るようになった。そこでヤカンが目に入り、とうとう購入のときが来たのか!と思ったがウロウロウロウロウロウロウロしたあげくに買うのをやめた。1400円もするんだもの。鍋でも湯は沸かせるし・・・。でも笑えることになぜかゴルフのパッティング練習用マット(2,500円)はしっかり買ってしまった。ビリヤードも台がちっちゃくてもボールの大きさがおなじならちゃんと練習はできるんだな、と思う。ボーラードのスコアがまったくのびない。上手くはなっているとおもうんだが、強くはなっていないということなのだろう。プレッシャーに弱いんだろうか。サッカー見てるだけで緊張してるからな。勉強関係では緊張したことないのに。
BOYZ II MENがニューアルバムを発売。聞く価値あり。


【9月20日ブラジル戦ハーフタイム】
現在0−1ブラジルがリード。幸い南アフリカ−スロバキアは0−0らしい。こんなにドキドキして、マジマジとサッカーの試合を観戦するのは、フランスワールドカップ予選の第3代表決定戦以来である。
やっぱりヒデが試合にほしかった・・・。後半ぜひ1点返して、自力でトーナメント進出を決めてもらいたい。


【9月17日】
SQUAREやらなんやかんやで柏の方へ行ってました。心配してくれた人ありがとお。僕はやや元気です。
さて今日はオリンピックサッカー第2戦。対スロバキア。オリンピック予選のメンバーから数人が抜け、オーバーエイジが加わったものの、大幅にレベルダウンをしていた模様。だからここをボコボコに叩いて、万が一のために得失点差を稼ぎ…。と思っていたら、2−1で勝利したものの、最小点差で終わってしまった。しかも万が一と思っていた「ブラジルが南アフリカに負ける」が起きてしまった。さて第3戦、日本がブラジルに負け、南アがスロバキアに勝つと、日本・ブラジル・南アが2勝1敗で並ぶ。スロバキアはもう敗退が決まっているので、やる気が低そう。少なくとも南アのほうがモチベーションは高い。ブラジルも今回のオリンピックは気合が入っているので、手ごわい。しかもヒデ、森岡がブラジル戦にはでれない。現在日本が得失点差+2。ブラジルが+0、南アが+1。ブラジルには引き分けないとやばいんちゃいますのん?なんでブラジル、南アフリカに負けてんだよ〜。しかも1−3で。ちょー困る。

セブンイレブンでシーザーサラダが新登場。なかなか旨げ。買うべし。


【9月9日】
前回引いていた風邪はほぼ完治して、それからシンガポールに向かったものの、帰国2日前に再び風邪を引く。優しいスチュワーデスさんに気遣われながら帰国したものの、気持ちだけで風邪が治るはずもなく、いまだだるい身体をひきずるまま。当然教習所にも行けるはずもなく、寝てるだけの日々をすごす。ちょっと楽になったような気もするんだけどねぇ。もっと楽になるために薬を購入、そして使用期限がすぎてたイソジンうがい薬も新しいものを購入。健康体であったならば必要なかった出費を強いられてしまった。

さて、ゴールデン洋画劇場という名前のくせに邦画である『リング』を放送していたのだが、竹内結子みたさにはじめて『リング』を見る。小説はなかなか怖かったのだが、はたしてテレビはどうなのか?…ちょっとまて、なぜ浅川が女?そして高山竜司、真田広之はちょっとイメージが違うなぁ。映画にはヒロインが必要、そして主役級のサブストーリー的な人間関係を作るには、夫婦か恋人ってのが定番なんでしょうか。あと、貞子がテレビからでてくるシーンがあるんだけど、トモコは家でテレビがあるからいいとして、車の中で死んだその同級生と彼氏のところにはどっから貞子があらわれたのでしょう?クエスチョンマークが浮かんで消えません。


【8月20日ぐらい】
16日からずっと体調を崩し、食欲はなく、頭痛にさいなまされ、腹痛に苦しみ、悲惨な毎日を送ってきた。おそらく去年煩った胃腸炎の再発と思われる。 20日にSQUAREの練習があるということで、とりあえず熱は下がり、腹痛もだいぶましになったので柏に向かう。4日で1000キロカロリーも摂取しておらず、夏の日差しの中でサッカーなどやって大丈夫なのかと一抹の不安が 隠せなかったが、なんとか大丈夫だった。練習時間が短かったのも理由の一つだろうが。
練習後バーミヤンへと向かう。そこで久々にコーラをガブガブと飲む。幾杯のグラスを開けたであろうか。気がつくと腹痛、というより胃痛がひいているではないか!これはギャグじゃなくてマジで。
う〜ん。コーラは偉大だ。ここ最近飲んでなかったからな。コーラがいかに大切かを学ぶことができたお盆だった。
【8月13日】
久々の定例会だった。鍋をやらなかったのでゴミも少なく、洗わなければならない食器も少なく、みんなが帰った後の定例掃除も楽だった。ただ金曜〜土曜で行ったため次のゴミの日が火曜日である。ゴミはしばらくうちの中においておかねばならない。次回からはそのことも定例会の日程を検討する際に考慮するべきことであろう。

定例会の次の朝は比較的早く目覚めた。なのに昨日の夜眠れず。今朝起きたら午後の3時。昼から教習所の講義に行くつもりだったが逃す。いずれにせよ、技能予約を入れておきたいため教習所に向かう。雨中、傘の嫌いな俺が傘をさして歩いていった。たどりつくと入り口にシャッターがおりている。今日は休み…?講義を聞く気で行って、しまっているのとどっちがより悲しいだろう。どっちも同じくらいか。っていうかそういうのちゃんと教習所のホームページに書いておけよ…。
とぼとぼと歩く帰り道、操車場でモクモクと黒い煙を吐く貨物列車を見て、全国、全世界でこんなのが走ってるんだからいずれ地球が滅びるのも当然か、とちょっと思う。エコライフをおもい、とりあえず燃えるゴミと燃えないゴミを完璧に、非の打ち所のない分別をしておいた。


【8月9日】
おやおや、もう8月9日ですかい…。

やせ細ったネコを見かけた。まだコネコっぽい。おどおどした目。手にもっていたドーナツをひとかけら手のひらにのせて差し出してみる。手にのったお菓子と僕の顔を何度か見比べた後、ビクビクしながらゆっくりとドーナツを食べた。もっとくれという風にこっちをじっと見る。もうひとかけらあげた。
家に帰ろうとして立ち上がったが、そのネコはついてはこなかった。犬ならついてきたんだろうな。ネコの気高さを垣間見た気がした。ついてこなくてちょっと寂しかったが、ついて来たらそれはそれで困ったのだからよかったのだろう。たくましく生きろよ。名もなきネコよ。


【7月29日】
気づけば最後にとぜんぐさを書いてから2ヶ月になろうとしている。いいかげん何かを書こうとも思うのだがどうも何も浮かんでこない。家でぐうたらしているだけだと知的好奇心に刺激を受けないからであろうか。

「教習所の教官には恐ろしい人もいる」とまだ思い込んでいて、肩の力が入っている部分もあるが、今日は教官がかわいいお姉ちゃんだった。しかも最後までけっこう普通に会話してた。いままではずれの教官は偏屈じじいの1回だけだな。運転するのがちょっと楽しくなってきた。次は狭路の通行。ちょっと不安でもある。


【7月26日】
昨日からずっと心にひっかかっているものがある。「就職」についてである。昨日会った友達に比べると自分の中に思い描いている道というものに大きな差を感じた。就職活動がいよいよ自分と直接的にかかわる言葉になりつつある。まだ迷子の状態である。交番に道をきくわけにも行かないことだ。自分で道を探さなくては。


【7月22日】
初めて実車を運転してきた。英検の面接に次ぐぐらいの緊張度だった。車を運転するという行為にビビっていたというよりも「教習所の教官はヒトデナシと思え」という友達のアドバイスにビビっていた。今日は2時間のったのだが、1人目はいいひとだった。札幌のラーメン横丁のラーメンはいけてない、そして東京のラーメンは濃いなぁ、という話などを延々と関西弁で聞かされた。肩の力が抜けた2時間目は変な偏屈じいさんの教官だった。あんまり会話はなくて、たまに発する言葉も何を言ってるんだかよくわからんかった。スピードを出すのがまだ怖い。
予約を9時に入れると8時前に目を覚ます。一日が長いのはいいことだ。キャンセル料をいつはじめて払うはめになるかが不安だが。

久保はオーバーエージには入れてもらえんのか…。


【7月19日】
いよいよ残すテストも1つのみとなった。夏休みを迎える喜びよりも、就職活動が近づくほうが恐怖であるといえよう。
最近9時をすぎると眠くなる。非常に眠くなる。そして11時を過ぎると一気に眠気が覚めて眠れなくなる。困ったもんだ。


【7月15日】
バーミヤンでご飯を食べた。その中にライスもあった。よくよく考えると2週間ぶりのライスだった気がする…。どうだろう、これは。
明日はテストだ正念場。


【7月11日】
筋肉痛にはならなかった。考えてみれば当たり前か。12分のゲームを5本、それもフル出場したわけじゃないしねぇ。1時間弱じゃあ筋肉痛にもなりませんわ。

ますますパソコンの機嫌が悪い。以前故障したのも夏だったな。夏バテか?


【7月9日】
7日から柏に帰っておりました。7日〜8日の豪雨にも柏の家は少しもへこたれることなく、また今日帰ってきてみても大黒湯が水没しているということもなくなによりです。

先月は練習に参加しなかったため、久方ぶりにみんなに会えるとlooking forwardしていたものの、半数が欠席とやや寂しい限り。会計としても部費の滞納に頭を悩ます限り。それでも2週間あまり家でくたばっていた人間にとっては久々のスポーツは楽しくて仕方がなかった。そう、だるくてしかたがなかった。最初の5分でふくらはぎがだるくなり、「あ、こりゃいかん」と思いつつも2時間無事終了、結果だけみればいつもより全然いいじゃん、って結末に。今日はキーパーはやらずじまい。おかげで腰の方はいたくならずにすんだ。
ただ足が痛い。筋肉痛で痛いのではない。それはこの間カミナカで勃発した。
家の中をフラフラ歩くヒロポン、台所に戻ろうとステップバックした瞬間!!!
ガスッ!!
右くるぶしの下をいすの角に打ち付ける。小指をぶつけたときと同じような痛みが走ったが、一過性のものだと思った。が、夕べ足を伸ばしたときにそこに激痛が。今日ボールを蹴ったときにも激痛が。なんなんだろう。見た目はなんともないのになぁ。。。


あ。ビビ人形けっこうショボいです。


【7月4日】
具合は良くなっていない。が、治らないと都合が悪いので治ったということにする。ということで僕は元気です。
今朝教習所に行ってまいりました。技能教習1限目ということで、トレーチャーなる模擬運転でした。スクリーンに映る映像と同じ運転をしてみよう、というもので、こっちがアクセルめちゃめちゃ踏み込もうが、カーブなのに逆にハンドルきろうが、べつに映像がおかしくなるわけではありませんでした。「ゲームみたいなもんだよ」と以前友達に聞いたことがあって、想像してた「リッジレーサーもどき」というイメージは的外れでした。ひょっとしたらもっと高性能な設備のある教習所もあるのかもしれませんが。ギアのいれかたなどなど、を今日やったわけですが、次の教習でもう車に実際に乗るのかと思うとちょっとビビリが入ります。だけど広島のキレ者でも免許がとれたのだから大丈夫だと、言い聞かせております。最近見ないけど、広島のキレモノはこのページを見てるんでしょうか?

名古屋グランパスが大岩、平野、望月を解雇。3人ともフル代表クラスのメンバー。ただでさえ不振のグランパス、なぜ?この3人、フロントや監督に色々と以前からイチャモンをつけていたらしいが、他のチームのメンバーとも上手く行ってなかったのか?そうならまだわからないでもないが、もしそうでないならフロントはただのアホや。でも平野は以前「チームの成績がこんなんでこんなに年俸はもらえません」といって何千万もらっていたのを1千万まで自分から下げたこともあったのに。「粋なやつだぎゃ」と思ったんだけどねぇ。ただこんとき前年たくさんもらっていたので税金の支払いに困ったというオチがつきましたけど。


【6月29日】
またもや風邪でダウン中。でもそんな中教習所の適性検査を受けにはつ学科に行ってまいった。ただ熱で頭が朦朧とする中受けたので結果は怪しげ。しかもどしゃぶりの雨の中歩いていったため、それで風邪が悪化したのでは、という憶測も飛び交っている。パスポート更新で1万5千円もぼったくられた。まったく。


【6月25日】
親が来日中。ということで毎日普段じゃ食えないようなものをタダで食べている。電車賃もかからず、栄養も摂れる。すばらしい。
一人暮らしをしていると、いろいろな手続きを自分でやるわけよ。税金を払ったり、火災保険を払ったり、学費納入も自分でやるわけだし。どれだけ親に負担をかけているかがよくわかる。たとえば親と一緒に暮らしていたら学費の納入なんて半分知らないうちに親が手続きしてしまっているわけじゃない?そうであったなら実感できなかったであろう「あ、悪いな…」という気持ちをフルに抱いてしまうわけだ。だからなんか買ってくれるって言われても「別にいいってば」で済ませてしまう自分がいる。久々にオフクロの味を今日は食べた。

こまめに掃除をしていたつもりの我が家だが、オフクロにダメだしをくらった。実際コンロの周りとか、壁の電気のスイッチとかシンクの周りとかが汚れていた。きれいにしているつもりだったんだがなぁ。雑巾は真っ黒。


【6月23日】
なんだか最近よくカリカリしてる。カルシウム不足か?牛乳飲まなきゃ。
まぁ、最近キレるの流行ってるから。流行に敏感なのよ、ボク。


【6月21日】
むぅ。宿題がメンドくさいっす。まだまだしばらく時間がかかりそうな模様。三島由紀夫の『愛の渇き』を英訳する。日本語でもようわからん表現が多発。まいったまいった。
北朝鮮がコカコーラを輸入し始めるというニュースが。ということは今までコーラというものを北朝鮮の大半というかほとんど全員は飲んだことがないどころか存在すら知らなかったのかっ!?北朝鮮人じゃなくて良かった…。
髪をバサッと切った。色を入れなおした。思ったよりも明るい色になってしまった。別にいいんだけど、友達に「コワイ」と言われた。
あれは高校の夏祭りのときの出来事、ちょっと派手めなシャツを着て、胸ポケットにグラサンを入れて歩いていて、同い年ぐらいの男性とちょっとぶつかってしまった。混んでたからね、そりゃぶつかりもするさ。
「ひぃぃぃぃ〜、ゴ、ゴ、ゴごめんなさいっ」
足早に立ち去る男。おいおい、なんも言ってないっつーの。当時は頭も黒かったのにねぇ。そんなにガラ悪いかしら。ここ10年は人殴ったことないのに。っていうかたぶん喧嘩弱いのに。腕相撲弱いし。


【6月19日】
SQUAREの練習をお休みして受けた英検。ネットで答え合わせをした結果、1次はおそらく受かっている模様。よかったよかった。

あ、教習所も入校してまいりました。


【6月16日】
山口県の警察署で、署内の取調室とかで「サイコロ賭博」をやっていたということで懲戒免職になったらしい。カケに負けた人が飯などをおごっていたらしく、「1500円程の賭博行為を行っていた模様」と報道されていた。これも警察不祥事シリーズの中に加えられるのだろう。これって職務中にやっていたのかな?だから問題なんだろうか。それとも警官たるものが賭博にふけっていたのがいけないのか?個人的には懲戒免職にするようなもんでもないと思うんだけどなぁ。
明日こそ教習所に入校してまいります。絶対です。そして来週中にパスポートの更新に行ってまいります。これも絶対です。
あ、筋肉痛にはなっとらんかった。今日のビリヤードは最悪だった。


【6月15日】
新しいスポンジを買ってきて、風呂場の床や壁をひたすらゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシとこすった。別にそこまで汚れていたわけじゃないが、いったん掃除をしだすと細かい汚れが気になって、徹底してやってしまった。明日はきっと右腕が筋肉痛だな。


【6月13日】
梅雨だ。雨は嫌いだ。
ちょっと嬉しかったこと。かつてないほどハイレベルなビリヤードを展開。惜しむらくはどこでどの技術を使うかの判断を誤り「勝負に勝って相撲に負ける」ゲームがいささかあったこと。負けは負けなのだが。
とてつもなく悲しかったこと。BECKSにてアイスコーヒーを注文、(確か)189円、財布の中には諭吉が1人と188円。1円たりずに諭吉を手放すはめに。かなり悲しい。
最近勉学にいそしんでおるが、その中週末にいよいよ英検が迫ってきた。さっそく「申し込み受け付け完了通知」みたいなものを紛失。なくても当日再発行してくれるらしいが気合がどれほどのものかが伺われる一件だった。


【6月10日】
久々にCDTVでマリス・ミゼルを見た。Gacktが抜けてからますます摩訶不思議な路線に走ってしまったのか。やっぱりよく彼らのことはわからんかもしれん。
モーニング娘。のクリップ集みたいなのもやっていた。後藤が入る前は延々と安倍なつみが写されていたのね。そりゃ人気1位の座を奪われてなっちも太るかも。
浜崎あゆみのしゃべりかたはいつまでたっても耳に慣れん。気に入らん。

明日はキリンカップ。久保の爆発に期待しよう。


【6月7日】
一日遅れとはいえ今日はジャマイカ戦。明日のレポートはしっかり終わらせたしゆっくりとテレビ観戦に浸ろう。1限はあるが問題ないだろう。結果は知っているがなんかみたい。久々に代表戦で4得点。でも柳沢はシュートにアツのシュートに「当たっちゃったらはいっちゃった」って感じだし、カズのゴールはミスキック。なんだかなぁ…。久保は点を取れませんでした。


【6月4日】
生中継でないとはいえ、今日はフランス戦。明日はテストだがそんなもんくそくらだっ!!!
ヴェルディの武田君、フランスリーグに移籍希望というウワサが。あんなヴェルディに帰ってこれて大喜びだったんちゃうの?いくらフランスリーグが最近低迷気味とはいえJよりレベルが低いとは思わないけどねぇ…。アマチュアが勝てる国だから通用すると思ったんでしょうか?

森首相にはあきれを通り越して笑えた。またなんか言うだろうな〜、とは思ってたんだよね。


【6月1日】
5月もくれました。そろそろ梅雨入りですね・・・。つゆいりを変換したら「入梅」になった。はじめて見た・・・。
ところで。平井堅に一体何が起きたのだろうか?昔の彼のファンが今の彼のR&Bサウンドを聴いて喜ぶとは思えない。たとえビッグネームになった、としてもだ。あまりにも違いすぎる。平井堅2ndAlbum『Stare At』wp聴いてみた。っていうかマッキーっていうノリ。発声からしていまと違う。今の平井堅の方がかっこいいけどね。でも同じアーティストでここまで変われるもの?変わっていいもの?編曲の問題だけでなく、系統があまりにも違いすぎるぞ。

電子辞書を買った。大学で英語の本を大量に読まなければならず、家でなかなか勉強をする気にならないために外で勉強をすることが多くなる。となると重い英和辞典、和英辞典、持っていない英英辞典をもちあるくこともできず、ハンディサイズの辞書だと内容がものたりない。そして何より辞書は引くのに時間がかかる。ということで英和・和英・英英の入った電子辞書に手を伸ばしてしまった。英英辞書の入った電子辞書というのは珍しく、1機種しか今まで見たことがない。そしてどこの店にいってもそれは品切れで入荷未定、予約待ちだった。おそらくプレステ2よりはるかに品薄に違いない。
ふと足を踏み入れた東京駅地下のサクラヤ。発見。即買い。ただ諭吉が4人飛んだ。稲造がお釣りできたけどね。大変便利な辞書だけど、これでプレステ2が買えたんだなぁ、と感慨しきり。


【5月27日】
予想通りとはいわないが、想像どお〜りにセレッソがコケた。個人的にはセレッソに勝ってほしかったんだけどねぇ、なんとなく。ブンデスリーガのバイエルンミュンヘンといい、セリエAのラツィオといい、最後の大逆転が多いのはなぜでしょう?
まぁでもセレッソがここまで来たのはメチャメチャ予想外でした。ファンソンホンが抜けて、不可思議な理由でレネ監督とは契約せず。ひそかに降格候補にも名を連ねてしまうのでは・・・、と思っていたのに。田坂のがんばりが大きいんですかねぇ。ただ彼、攻撃の能力に乏しいね、というのが今日の試合を見ての感想。
そしてフロンターレ。素人がいうのもなんだが技術に乏しいぞ。パスミス多すぎ。攻撃はほとんど個人技だよりのような・・・。ということでマリノスを直接対決で引きずり落としながらも格下と思われるフロンターレで星を落とすセレッソがまだまだ未熟、という結論に達しました。ず〜っと「内容が悪い、内容が悪い」と言われつづけながら優勝してしまったマリノス。これは他チームがいけないのか、マリノスが強いのか。ナゾです。今日の試合もマリノス内容はよろしくなかったようで。

突然ですが。
プレステ2が欲しくなってしまいました。


【5月25日】
ず〜っと前に友達に「Shade」という3Dの絵を描くソフトをもらったのだが、説明書がなくほったらかしになっていた。倹約生活をとなえながらも、電子辞書を買いに秋葉原に言った結果、なぜか帰り道のヒロポンの手には「Shade」の入門書みたいな本がしっかりとはさまれていた。
ということで、とりあえずビリヤードのページの絵をがんばって描いている最中なり。しかし描きたい絵がなかなかかけず、また慣れていないため時間のかかることかかること。首を長くして完成を待っていてもらいたい。
燃えないゴミが少ないということは、コンビニ弁当が少ないということである。燃えるゴミが少ないのは、つまり料理を作っていないということである。燃えるゴミも燃えないゴミもないというのはどういうことなのだろう・・・?


【5月23日】
倹約生活。
2リットルコーラが198円だった。2本買った。これぞ倹約。

【5月21日】
いよいよマジでバイトを探し始めてみようかと思った。「兵は神速を尊ぶ」 ということでさっさと動き始めたほうがいいんだろね。じゃないとまた やる気をなくしてナイナイで終わってしまいそうだから。教習所もさっさと いきはじめなくては・・・。教習所代がいつのまにか生活費で消えてしまいそうだから。
サッカーグッズを買いたい。電子辞書が欲しい。だから出費をもっと軽減しなければければいけないのに、「EURO2000特集」のサッカーグラフィックを買ってしまったり、もう持ってるマンガをまだ持ってないと勘違いして買ってしまったり、いよいよ英検を受けようと検定料を払ってしまったり、せっかく田端で降りたんだから、とマックで食べてしまったり、と出費が多かった。
雨中のサッカーで腰痛がさらにひどくなってしまいました。 もとの状態に戻る日はくるんでしょうか?
「21さい〜?」と笑われてしまった。まだまだ若いっちゅぅねん。


【5月18日】
昔は毎日トップページのニュース変えてたんだよね。
昔は毎日「食」を更新してたんだよね。
最近夜眠すぎてパソコンいじる気がしないのさ。

せっかくGWの風邪も手伝って、倹約生活が順調にすすんでいたのに、GW明けの富士急と昨日のビリヤード→焼き肉→ビリヤード(同じ店、同じメンツで)というコースをたどったので結局いつも通りと変わんない出費な気がしてきた。明日はSQUARE大会のため柏まで行かなきゃいけないし・・・。あ、部費もあつめなきゃ。はぁ〜。

それにしてもオバカな総理はコリゴリです。さっさとこれ以上恥かくまえに辞めろって。
「私の意図したこととちがう風に解釈されてしまい・・・」ってそれもう聞き飽きた。「失言」じゃないだろ。マジなんだから。「失言」だっていいはるならお前語学力なさすぎ。指導者としては軽率すぎるか脳みそがたりないか、あるいはその両方か、なの。

【5月13日】
なんとなくスポーツデーってことで。
女バレ・・・対キューバ4連勝ってすごいことじゃないの?キューバの女子バレーは対したことなかったんだっけ。男子は鬼のように強かった気がするんだが。
アビスパ・・・かっこ悪すぎ。4−2で負けてんのに守りに入った。マリノス陣内にあるボールに誰もプレッシャーをかけに行かない。今から勝ち点で下位と並んで得失点差で勝つつもりなのか。それはマリーシアとは呼ばないぞ。プロとしてのプライドってもんはないの?仮に監督に言われたものだとしてもそれに逆らうぐらいの気持ちが欲しいね。
レイソル・・・っていうかキーパー吉田。こぼれだまに中途半端に飛び出して柳沢に決められた。いったん飛び出しかけたら絶対に躊躇しちゃだめなのよ、キーパーは。まったくもう。
サンフレッチェ・・・久保がまたも決めた。さすが。オーストラリア五輪代表フォックスが退団だって。もったいない。J2落ち危険なんじゃないか?と思ったがグランパスもけっこう危険。
イチロー・・・あんなヒットあり?

【5月12日】
いまだに風邪が治らん。皆様ご注意を。
今日は「のりたまごはん」だった。昔ほど美味しくなかった。これも味覚の変化なのだろうか。変化して嫌いだった物を好きになるのは喜ばしいが、昔は美味しく食べられた物をなんとも思わなくなってしまうのは非常に寂しいことである。
風邪を治すのに、「ビタミンCをとれ」というありがたいお言葉を頂いた。よってコーラを飲んだ。明日には治ってるかな。

【5月10日】
どうやら風邪があちらこちらで大流行しているらしく、講義中にあちこちで「ゲホゲホ」と音が発せられている。タチ悪いぞ〜、今回の風邪は。まったくもって治らん。
昨日、親と焼き肉を食べにいき、肉を600g程1人でたいらげたが、この栄養も病を癒す力は持っていなかったようだ。咳はとまらず。
指折り数えてみると実は12日間もビリヤードに行っていなかった。こんなことは1年とちょっと前にビリヤードを始めて以来一度もなかった。ニューヨークに行こうが、シンガポールに行こうが、ビリヤードは欠かしていなかったのだ。この12日の間に当然のことながら玉を撞いている夢も見たわけだが、このことも手伝って、今日ビリヤードに行ってきた。混みはじめるちょっと前の時間帯ということと、体調が悪く、集中力が続かないと思われたため、1時間できりあげたが、その1時間すら集中が続かなかった。どうも満足の行く出来ではなかった。2分おきにゲホゲホしてれば無理もないかもしれないが。向上心をもってビリヤードに取り組んでいるつもりなのだが、最近技術の伸びがない気がする。対策を求ム。

あ、対戦相手も求ム。

【5月7日】
熱はようやくひいたものの、咳は一向にとまる気配を見せず。
一人暮らしのつらさ、ここ数日寝ていただけとはいっても、たまった洗濯物、やや汚れてきた部屋に我慢ができず、掃除、洗濯にとりかかる。そして起きたついで、シャワーを浴びて外に出てCDを借りに行く。たかだかそれだけのことで身体がだるくてしかたがない。治るのにはまだまだ時間がかかるか。CD返しにいけるのかなぁ。延滞はもったいなさすぎる・・・。

【5月4日】
やめときゃ良かった・・・。
本日は通っていた高校まではるばる出向きSQUARE練習。例によって学校からすぐ近くの友達の家に前日からでばり、ナイスなディナーをごちそうになる。倹約生活、いやむしろ吝嗇生活をこれからしばらく続けよう、と思っていたが、人の家に泊まりにいけば、食費が浮くんじゃあなかろうか、と邪な考えが頭をよぎったりもした。ごっちです。
で、昨日から体調が悪かったのよ。フラフラしてるし、喉はめちゃめちゃ痛いし。今日のゴールキーピングは自分の感想では最低でした。反応できないことできないこと。しかもそのうち椎間板のヘルニアがきしみだす。中腰になれないキーパーが、どうやってグラウンダーのシュートをとめられるだろうか?棒立ちなディフェンスで、棒立ちなドリブルでどうやってサッカーをしろというのか?
10時半からはじまり、1時をすぎたころ。私はもう限界を迎えていた。立っているだけで腰がズキズキ痛む。2時過ぎからはけっこうふんばって頑張ったが、それがどれだけの結果を生み出したかは疑問である。
「ソール(足の裏)をうまくつかえ」との前回の練習後に言われた言葉をかみ締め、ちょっと頑張ってみる。ちょっと抜けたりもした。
したが、
足元のボールを見ていないとドリブルのできない僕は、人がいる「気配」で相手をかわさざるをえない。そして目に映るのは無数の足、足、足。当然その中には味方のものも含まれているわけだが、識別できない。ユニフォームが統一されていればまだしも、いっしょくたな状態では「近寄るものはみな敵」という精神状態だ。つまり「ガムシャラなドリブル」のみ。パスを出す相手を探す余裕もなし。ルックアップが大事ってのは頭ではわかっているが、なかなかそううまくもいかない。
最後無理して頑張った結果、椎間板の痛みが増し、以前ぶつけてちょっと痛かった右膝がさらに痛みはじめ、右手首はシュートをはじいたときにやや捻挫気味になり、おそらくPKで飛び込んだりした際に右肘を痛め、あるプレイヤーに足を踏まれ爪がわれ、全身筋肉痛になり、家に帰ってからは頭痛が激化した。
残りのGWは半死、4分の3死ぐらいですごすことでしょう。

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