ナビスコ
商 品 名 味の
評価
コ ン ビ ニ 入 手 度 総 合 評 価
ココストア サークルK サンクス ファミマ ミニストップ ローソン
チップスター
しお ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ アイダホポテトをきれいに型取るカット。スマートなイメージがあり、女の子がドライブとか旅行には必ずといっていいほど持って来る。
チキンコンソメ ☆☆ ☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆☆ ☆☆ ☆☆☆ しお味の赤いパッケージに対しオレンジのパッケージで、こちらも人気が高い。
ビーフ チキンコンソメに比べ、味が濃い。チキンコンソメとバッティングするので、チキンコンソメに一本化するべきである。
のり

青のりをまぶしたチップスの中では一番歴史が古い。しかし後続の他社に比べ青のりの風味も乏しいし味も薄い。改良していただきたい。
えび ☆☆





青いパッケージで登場し、新鮮なイメージがあった。お好み焼きに入れる桜エビの風味で好き嫌いが分かれ、今ではほとんどお目にかかれない。
ポテトチップ オーソドックスなナチュラルカット。しかし、塩味がない。
やきとり



テリヤキビーフ味に比べ、甘味が強い。まあ、焼き鳥の風味はよく出ていると思う。
テリヤキビーフ



うーん。やきとり味と交互に食べると、どっちがどっちだか分からなくなった。チップスターの項でも述べたが、似たような味付けはやめるべき。

総評 チップスターシリーズは、どこのコンビニでも入手できる。パッケージは、アルミ缶入りの物が少なくなり、紙箱入りの物の方が出回っている。偉大なるチップスターに対し、他の商品はあまり見かける事が少ない。いっそのこと、チップスターのバリエーション展開を拡げていく方が、良いと思うが。