【 NewsCrush!! 】 |
速報!! |
00.04.11 |
あじなコトやるマクドナルド経営陣(もとネタ - 4/10発) |
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ハンバーガーチェーン最大手、米マクドナルドの一部株主が次期株主総会(5/18)に向けて同社の食品に遺伝子組み換え作物を一切使用しない方針を提案した。同社取締役会は、この提案を否決するよう全株主に勧めている。組み換え作物の扱いの是非が株主総会で争われるのは異例で、こうした動きは世界の食品メーカーやレストラン企業などに影響を与えそうだ。 |
00.02.23 |
コーヒー生産国連合(ACPC)予測(2/22) |
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▼主要消費国の買い付けなどの明るい兆しも見られるものの、「ロブスタ種の供給過剰と、NY・ロンドン市場の在庫増」が、今後数ヵ月間に渡って相場の圧迫要因になる。 * ベトナム国営コーヒー・ココア協会幹部の21日の発言によると、「3月末から4月初にかけてインドネシアのコーヒー豆収穫が本格化する見通しだが、ベトナムの輸出業者への備蓄(資金)支援策が遅れている」。また、「99/00年度(*99年10月〜00年9月)のベトナムのロブスタ輸出量予想は45.0万トンと、前年度の40.8万トンから10.3%増」。 |
00.02.07 |
知らずに食べちゃダメだから。(もとネタ - 2/4発) |
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▼ 食品に含まれるアレルギー物質による健康被害を防ぐため、厚生省は4日、過去に重症のショック症状(全身じんましん、呼吸困難、アトピー性皮膚炎、下痢など)を起こした原因物質を加工食品の原材料として使用する場合、食品衛生法で原材料名の表示を義務付ける方針を、食品衛生調査会(厚相の諮問機関)の表示特別部会に示した。今後、表示対象とする具体的な原因物質の選定作業に入り、来年4月の実施を目指す。そばや小麦、魚介類、エビ・カニ、卵・牛乳などのアレルギー疾患に苦しむ人たちにとって「安心して食べられる加工食品」を選ぶ判断材料となる。 |
00.01.27 |
うっしっし。(もとネタ - 1/26発) |
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■全米牧畜業者牛肉協会発表(1/26) |
99.12.24 |
やってるやってる。(もとネタ - 12/22発) |
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■日本捕鯨協会発表(12/22) |
99.12.21 |
するとエディーを『ジャガー・チーム』に 引っ張ってきたのは、【 出演CMの企画先行 】、ってー可能性も 「ある」 ・ ワケか?(もとネタ - 12/20発) |
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▼米フォード・モーター社は高級車部門のグループ企業「ジャガー」と「ボルボ」の北米本社を現在のニュージャージー州から、「リンカーン」・「マーキュリー」両部門の本社があるカリフォルニア州【アーバイン】に移転することを検討している。同社は高級車リンカーン、ジャガー、ボルボ、アストンマーティンのグループ化に伴い、経営資源の共有化を目指す方針。 |
99.12.09 |
せっかくだから、そのうちグリーンピース(完熟させない大豆)の輸入も阻止してほしい。(もとネタ - 12/8発) |
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■環境団体 ”グリーンピース”の声明(12/8)
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99.12.02 |
「 よっ!! 大統領 !! 」(もとネタ - 12/1発) |
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■米大豆協会発表(12/1)
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99.11.25 |
ややもすると『二極分化』(もとネタ - 11/22〜24発) *1袋=60キログラム。 |
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■独F.O.リヒト社発表(11/24) |
99.11.18 |
コーヒー生産国連合(ACPC)予測(11/17) 【学習の手引き】 |
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▼98/99(昨)年度(*1998年4月〜1999年3月)の世界コーヒー豆供給過剰量は696.7万袋だった。99/00(今)年度の同供給過剰量予想は167.3万袋(→需給は前年度より引き締まる方向に)。 *1袋=60キログラム。 ▼「00/01(来)年度のブラジルのコーヒー豆生産高が3000(または3500)万袋」と仮定した場合、同世界需給は540.3(同じく1040.3)万袋の供給過剰となる。 * したがって、来年度には「ブラジルの生産高が2500万袋程度なら、世界需給は均衡する」ということになる。 ▼(最近の干ばつや、今後の天候要因などから)来年度のブラジルのコーヒー豆生産高が「不足する」(と予想されるようになった)場合、2000年の降霜期(→ブラジルの冬季、6〜8月)の相場変動は極めて大きなものになるだろう。同様に、ブラジルの生産高が予想の上限(3500万袋)に達する(と予想されるようになった)場合、相場の変動は小さくなる。 * 実際には、現時点では「来年度の生産高予測」は困難。 ▼消費国が在庫を増やしていることが、コロンビアやブラジルの在庫の品質低下につながっている。このことも相場の変動要因になる。 * 生産国の在庫が「古くて売れなくなっている」可能性を指摘したものか? ただし、「消費国の在庫が多い」ということは、「来年度が不作になった場合には、輸入量を抑制しておくことができる」状況があることをも意味している。 |
99.11.18 |
コロンビア全国コーヒー生産者連盟発表(11/17) 【ビッグニュース!!】 |
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▼コロンビア国内での「生産の低迷」と「在庫の減少(→現時点で300万袋と、20年ぶりの低水準に)」のため、コロンビアは「輸出契約を履行するために」「初めて、コーヒーを ”輸入”せざるを得なくなる」可能性がある。 ▼(契約済みの)輸出にはすべて自国産を充て、「輸入するコーヒー豆」の用途はインスタントコーヒーや冷凍乾燥コーヒー(加工品)に限定する。コロンビア国内で(例えば)ブラジル産コーヒーを飲んだり、外国から輸入したコーヒー豆をそのまま再輸出するようなことはない。 ▼なお、現時点で「輸入量の予測」は(本当に輸入が避けられないのかどうかも)明らかにできない。 |
99.11.15 |
コロンビア・コーヒー生産者連合発表(11/12) |
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▼10月のコロンビアのコーヒー豆生産高は74.1万袋(前年同月は151.0万袋)と、過去10年で最低の水準になった。99/00年度(*1999年10月〜2000年9月)の生産高も、当初予想(輸出高予想と同水準で、1020〜1030万袋)を大きく下回ることになりそうだ。 *1袋=60キログラム。 98/99年度の生産は1086.0万袋(前年度比10.3%減)だった。 ▼10月の同輸出量は86.4万袋(前年同月は101.0万袋)。 |
99.11.09 |
巨大ナマコ奄美大島沖にあらわる。(もとネタ - 11/9発) |
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▼98年12月、水中生物写真家の楚山勇さん(54)=神奈川県=が鹿児島県奄美大島南部沖水深約25mの海底で「体長約4.5m、太さ約0.1m」の巨大ナマコを撮影した。礎山さんによると、「海の無脊椎動物を32年間撮影してきて、こんな大きいのは初めて」。近づくと触手を出して砂の上をゆっくりと動き、体表はザラザラで小さなエビ類が共生していたという。写真を鑑定したナマコ分類専門家の今岡亨さん(47)=和歌山県=は「オオイカリナマコ(→体長1〜2m。錨形の骨を持つ。日本では奄美以南に生息)の仲間の新種で、世界最長」として、近く論文を発表する。紅色に近い体色から、和名は「クレナイオオイカリナマコ」と名付ける意向。 |
99.10.22 |
グアテマラ・コーヒー生産者連合発表(10/21) |
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▼98/99年度(*98年10月〜99年9月)の中米5ヵ国(グアテマラ、エルサルバドル、コスタリカ、ホンジュラス、ニカラグア)のコーヒー豆輸出高は1145万袋(前年度の1108万袋から3.2%増)。 *1袋=60キログラム。 コロンビアの同輸出高は1030万袋。 ▼同5ヵ国はこの間に干ばつやハリケーンの被害を受けたが、作付面積の拡大と生産性の向上で相殺された。 |
99.10.22 |
本来なら昨日出していたはずだった【速報!!】( …インチキ〜。) |
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【1】ベトナム貿易省予測(10/20付きのベトナム紙報道内容) 【2】ホンジュラス・コーヒー共同組合予測(10/20) |
99.10.20 |
バシェフスキー米通商代表部(USTR)代表の発言内容(10/19) |
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▼欧州では消費者の間に信頼感の危機が生じている。しかし、「遺伝子組み換え食品が安全かどうかを決めるのは、政治ではなく、科学であるべきだ」。 |
99.10.20 |
セミョーノフ元ロシア農相の発言内容(10/19) |
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▼ロシアでは食糧、特に飼料穀物が不足しており、今後数年間はコーンや大豆カスなどの供給を外国からの援助に頼らざるを得ない。 |
99.10.20 |
コロンビア・コーヒー生産者連盟発表(10/19) |
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▼98/99年度(*98年10月〜99年9月)のコロンビアのコーヒー豆生産高は1086万袋(97/98年度の1210万袋から10.2%減)。減産の主因は、ラニーニャ現象の影響による、産地での開花期の豪雨。 *1袋=60キログラム。 96/97年度の生産高は、エルニーニョ現象の影響による干ばつを受けて1070万袋と低調だった。 ▼98/99年度の同輸出高は1030万袋(前年度比5.5%減)。 |
99.10.19 |
グリックマン米農務長官の発言内容(10/18) |
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▼市場原理を導入した「1996年農業法」の改正案を、来年初にも提出したい。農家に対する政府の所得補償を拡大する方向で考えている。 |
99.09.30 |
グリックマン米農務長官の発言内容(9/29) |
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▼ロシア政府は、米国に対し(米国が現在実施している10億ドルの食糧支援に加えて)追加的な食糧支援を要請している。これを検討する際に、「ロシア政府当局者が巨額のマネーロンダリング(資金洗浄)事件に関与した疑い」が反対材料になる可能性がある。 |
99.09.16 |
ブラジルの農業調査機関、”サフラス・エ・メルカド ”発表(9/15) |
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▼ブラジルの1999/2000(今)年度(*99年5月〜00年4月)のコーヒー豆収穫進度(収穫作業の進捗状況)は、13日現在で94%(=2330万袋)。 *1袋=60キログラム。今年度の収穫量見通しは2478万袋。ブラジルの収穫期は5月〜9月。 ▼同国コーヒー産地の降雨は週末(9/17以降)まで続き、コーヒー樹の生育(→来年度の収穫)に好影響を与える一方、現在の収穫作業がやや遅れることになる見通し。 *降雨は、一部地域では9/10頃から。9/14,15には、ほぼ産地全域に広がっている。 |
99.09.02 |
ブラジルの政府系気象予報機関、Inmet予想(9/1) |
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▼ブラジルのコーヒー産地では、もはや(今期には)降霜のリスクは無くなった。現在、産地では高温・乾燥が続いている。気温は今後にも上昇する。また、9月中の降霜は、観測史上2回しかない。 *ブラジルは春季を迎えている。 |
99.09.01 |
国際コーヒー機関(ICO)発表(8/31) |
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▼98/99年度(*98年8月〜99年7月)のICO加盟国のコーヒー輸出量は8394万袋(前年度の7559万袋から11.0%増)。 *1袋=60キログラム。 【主な内訳】 (国
― 98/99年度の輸出量 / 前年度実績) 《お客様方へ》 7/8報道の「コーヒー生産国連合(ACPC)の輸出目標」と併せてご覧ください。 …あなたの心には、何が残りましたか? 《参考》 ACPCが7/8に発表した世界コーヒー消費量予想は、「1998年が7680万袋、99年が7790万袋」となっています。 |
99.09.01 |
ちょっと弱腰なんじゃないのか、米農務省?(もとネタ - ワシントン8/31発) |
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▼31日、米農務省は米国産牛肉について「成長促進ホルモンを使わずに肥育した」表示の信頼性を高めるために、「牛肉生産段階を米農務省または第三者機関が監視する新たな認証制度」の導入を決定した。 |
99.08.31 |
厚生省、輸出国に『食肉処理安全基準』強化を要求(2001年度実施予定)(8/31) |
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▼厚生省は96年に病原性大腸菌O157による食中毒の流行を受け、食肉処理に厳格な新基準を導入した。同省は今後、食肉輸出国に対しても
「輸出国の食肉処理場施設・処理方法が ”国内基準に合致(=日本の基準と同等以上の衛生管理条件を確保)していること” の証明」
を求める方針。また、必要に応じて査察官を派遣し、実態を確認する。 |
99.08.25 |
コーヒー生産国連合(ACPC)発表(8/24) |
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▼1999/2000年度(*99年7月〜00年6月)の世界コーヒー生産高予想は634.8万トン(前年度の639.0万トンから0.7%減)。 |
99.08.24 |
Kビール社発表(8/24) |
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▼同社は、商社経由で輸入しているビール副原料のトウモロコシ(年間輸入量約20万トン)を2001年から全量「米国の契約農家で栽培された遺伝子非組み換えのもの」に切り替える。「消費者の不安感を払拭する必要がある」との判断による決定。 |
99.08.04 |
農林水産省の『遺伝子組み換え食品』表示制度(2001年度実施予定)原案(8/4) |
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■豆腐・おから・湯葉・納豆・豆乳・枝豆、生食用トウモロコシ・コーンスナック菓子・コーンスターチ使用食品、未加工ジャガイモなど ■植物油、しょうゆ、コーンフレーク、水あめ、マッシュポテト・冷凍ジャガイモ製品など ■ビール、ウイスキー、焼酎など酒類 ■表示の定義 ■表示の方針に関する農水省見解と各方面からの意見 |
99.07.22 |
『弁当の時代』、到来。(もとネタ - ワシントン7/21発) |
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▼記者団による、グラバニ仏農業水産相への質問内容
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「なぜ米国人は成長促進ホルモンを使って肥育した牛肉を食べるのか?」。 *【遺伝子組み換え作物】 ― 「少ない農薬で、手間をかけずに栽培できる」、バイオテクノロジー(生命工学)によって、特定の除草剤など農薬や、病虫害に強い性質を与えられた農作物。世界最大の農産物輸出国である米国の”お家芸”的な存在。米国で「遺伝子組み換え大豆」が実用化されたのが1996年(栽培面積40万ヘクタール)。99年では同栽培面積は1600万ヘクタールと、米国の大豆作付面積の55%を占めるまでに成長している(→米国は最大の大豆生産・輸出国)。大豆の他、コーン、ナタネ、ジャガイモなど、主に「家畜飼料、植物油原料、スナック菓子など食料品原料」となる農作物として普及している。米政府見通しでは、「向こう5年以内に、米国が輸出する農産物のほぼ全量が【遺伝子組み換え作物】になる」。 |
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