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 ・また駐禁!?

 何かのイベントの後、自分は車で来ていて路駐していたことに気付く。 黄色い札が掛かっていないことを祈りながら、急いで車の所まで行ってみると、 見事に黄色い札が掛かっていた。 「この前、やったばっかりなのに!」と嘆きながら、 駐禁で総額3万、4点減点になるのを頭で計算して、 「こうなりゃ、どこまでもしてやるぜ!」と、やけくそになる夢だった。

OLD

 ・ナウシカとラピュタとエヴァンゲリオン

 近未来的だが、とても幻想的(?)な夢。超リアルな夢だった。僕は、ある遺跡での発掘調査の研究員で、その発掘している物体に纏わって事件が起きる。結局自分は死んでしまうのだが・・・^^; そのうちお話にしてUPします。

 ・金塊防衛

 ある場所で金塊を見つけて、悪役からこれを守りきるというスリリングな夢。身体的能力はDBの孫悟空並だったので、あとは頭で勝負。なんとか、無事金塊を守りきり、帰りは電車で。その電車は、修学旅行の帰路で、面子はオケのみなさん。展開が全く分からない夢でした。

 ・忘れもの

 上の夢で思い出した。修学旅行で、肝心な物を忘れるという夢。これも何回も見る夢で数パターンある。最悪、手ぶらという何をしに行くのだか訳の分からない状況になる。

 ・初見で本番

 何故か定期演奏会でチャイ5のTimp.をたたくことに。しかも、練習には一回も参加できず、本番が初見というひどい状況。チャイ5はよく知っているはずなのに、何故か曲を思い出せない。不安だらけで本番が始まると、楽譜がないことに気が付く。「なんで楽譜がねぇんだよ!!」と一人キレていた。シンコペの練習にあまり参加できなかった不安がこのような夢を見させたのだろうと思う。しかし、現実の地方公演の落とし穴は、予想外なところにありました。後味の悪い夢でした。

 ・僕は犯罪者

 ちょっと前に見た夢。警察官に取り囲まれて逮捕されそうになる夢。僕は何もしてないのに、なんだかんだ因縁を付けられて逮捕されそうになった。腹が立った僕は、キレてその警察官を殴った所で目が覚めた。どっちにしろ公務執行妨害で逮捕されてたんだろうなぁ。

 ・実家に殺人鬼

 実家で寝ていると、殺人鬼がやってきて、みんな(何故か友達数人と寝ていた)がやられていく夢。友達が順番にやられていって、次は自分がやられるという瞬間に目が覚めた。丁度僕の寝ていた上に洗濯物が干してあって、それが殺人鬼とかぶって、とてもビックリした。

 ・僕はヴィオラ弾き

 ヴィオラの音が聞こえないと嘆いていたSさんの為に、急遽僕もヴィオラを弾くことになったのだ。丁度そこには弦楽器トレーナーの某先生がいて、「あと一ヶ月でチャイ5が弾けるようになりますか」の問いに、先生は「大丈夫だ。私が責任を持って面倒を見よう」という流れになり、「おいおい本当にこんなのでいいのか?」と思っていると目が覚めた。ホルンのI君がもっとアンサンブルが出来ればヴィオラも聞こえるのになぁ(?)と思った。(1999年11月の日記から抜粋)

 ・僕はモー娘と嵐のバックダンサー

 自分でもわけわからんが、モー娘と嵐のバックダンサーをする事になった夢。こんな有名人達と同じステージに上れる事がとても嬉しかった。モー娘にサインを貰ってYさんやTさんに自慢できると夢の中で思っていた。バックダンサー達だけのリハっぽいのがあって、これからモー娘と嵐に会えるぞという所で目が覚めた。不可思議な夢だった。

 ・蛇が大量に出る夢

 夢に蛇が出るのは良いとか聞くけど、そんな生やさしいものではなかった。地面いっぱいに蛇がいて、非常に気持ち悪かったし、噛まれそうで恐かった。蛇の数はその時々だけど、結構見る夢。

 ・殴る夢

 夢の中の喧嘩で、相手を殴ろうとしても、全然力の入らず、へなちょこパンチしかできない夢。当然、やられちゃいます。

 ・小銭を拾う夢

 お金を拾う夢なのだが、何故か大金ではなく、小銭が、メダルを落とすゲームのメダルのように、そこら辺に落ちていた。どうも質より量のようだ。貧乏性ですまぬ。

 ・意味の解らない恐い夢
 夢の内容はさっぱり解らないが、非常に恐怖を感じる夢が2つあった。1つは、ただっ広いじゅうたんのひかれた部屋の隅で、見知らぬ何人かの子供達が、縄跳びをしている夢。もう1つは、産廃が山のように積まれた側の、舗装された道路に、ガードレールと道路標識があって、僕1人が立っている夢。全然大したことのない夢だが、これを見ると非常に恐い気持ちになった。恐怖の根拠がわからないが、もし前世というものが存在するならば、この夢は前世に体験した何かなのかもしれないと思う。

 ・実家が幽霊屋敷
 僕の実家は結構古い家で、実家が舞台で恐い事が起こる夢を幾度となく見た。僕の実家には何かあるのかもしれない・・・。深夜、蛍光灯を付けても薄暗く、ふとガラス窓の向こうを見てみると、ちぎれた手が宙を漂っている。襖を開ければ、馬鹿でかい足が(これは妖怪っぽい)。死んだ曾じいちゃんが出てきて(これまた幽霊とわかりやすい格好で)、逃げる僕を追いかけてくるが、なかなか逃げれない、という夢だった。今、思い出すと、結構笑える要素が多かったような・・・。

 ・実家が拷問屋敷
 今はもう無いが、ちょっと前まで古い納屋があった。何気に扉を開けて中を見てみると、見なれたはずの景色が、拷問部屋に変わっていた。中には、死体がゴロゴロ。僕の家って一体何なんだぁ〜!?と思った夢だった。

 ・超恥ずかしい夢
 街中で、ふと気付くと自分は服を着ていないという、超はずかしくて、超焦る夢。数パターンあった。某CMのように「それよりもこっちの方がビックリだ」というくらいの余裕が欲しいと思った。

 ・空を飛ぶ夢
 結構見てもいいような夢だが、僕はまだ1回しか見た事が無い。なんで空を飛べたのかはわからないが、とっても気持ちが良かった。またいつか見たいなぁ。

 ・僕がパーマン?
 小さい頃、パーマンに憧れた。それで見たのがこの夢。漫画のパーマンは、あの練り消しみたいなやつ(パーマンセット?)を、いつもズボンのポケットに入れているが、僕の場合、親がズボンを洗濯をしてしまい、しかも、どのズボンのポケットに入れていたか忘れてしまい、パーマンになり損ねた夢。パーマンの主人公がいつも同じズボンを履いている理由が少しわかった夢だった。

 ・高い所から落ちる夢
 これは、みんなよく見る夢じゃないのかな? 地面にぶつかった瞬間の衝撃で、身体が反応して目が覚める。聞いた噂では、ここで目が覚めなければ本当に死んでしまうらしい。

 ・崖から飛び降りる夢
 山の中で、虎みたいな猛獣に追いかけられて、崖まで追い詰められてしまい、50メートルはあろうかという下の地面に向かって飛び降りる夢。見事に両足で着地でき、非常に満足だった。悔しがる猛獣の顔を浮かべて喜んでいた。

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