| サッカー景●気の悪い話 |
第6回 お前らはサッカー選手じゃねぇんだよ!
イギリス政府の見解によると日本代表三都主アレサンドロはサッカー選手にあらずとのことでした。このレベルの選手ならイギリス人を雇いなさいという行政指導ですな。結局、チャールトンがトンなのはスウェーデン人でしたがね。韓国代表アン・ジョンファンの代理人曰く「ワールドカップで実績を残しているアンでさえ(ブラックバーンへの入団が)許可されなかったのだから当然」とのこと。ごもっともですな。しかし、ブラックバーンといえばエンブレムが赤バラなのですが、やっぱバラ戦争(1455〜1485)を意識しているんでしょうか? それにしても中国U-21代表の曲波のトットナム移籍も同じく不許可だったり、韓国代表ファン・ソンホン(元柏レイソル)のトルコ移籍がおじゃんになったりと、アジア人にとっては不景気なヨーロッパ移籍市場になってしまいましたなぁ。そういえば、韓国代表ユ・サンチョル(元柏レイソル)も欧州移籍を移籍を目指していたような・・・。相変わらず日本を代表するファンタジスタ石塚は無視されっぱなしだし。結局、みんなJリーグに戻ってきたりして・・・。
★東京Verdy1969を応援しよう!
今までヴェルディカラーのデザインにしていたのですが、ハレーションを起こすとの指摘があったため、今回からアウェー仕様の配色にしてみました。さて、景気の悪いブラジル系日本人を抱えるチームなどを尻目に、東京Verdy1969は絶好調!セカンドステージ第1節目にして首位に立ちました。次の相手は総合順位でも下位に低迷するヴィッセル神戸。普通に戦えば勝てる相手ですが、不安な要素があります。まず第一に岡野。昔は期待感だけの野人でしたが、浦和を出てからはクロスの精度も上がり、磐田戦でもかなりチャンスメイクをしていました。中にいた播ドラゴンとJOがヘッポコなので得点にはなりませんでいたが、かなり危険です。しかし、岡野と相対するのはあの相馬選手。ミスさえしなければサイドとして一日の長がある相馬が完全に抑えてくれるでしょう。第二の問題点はオゼアス。播ドラゴンとJOのヘッポコぶりは開幕戦で確認できたのでスタメンが濃厚。さみ〜のスタメン予想は播ドラゴン&オゼアスの2TOPです。多分、浦和をお払い箱になったところを拾い上げたアリソンも先発するような気がします。なんか、神戸ってほかのチームから戦力外通知をうけた選手ばっかですね。そんなこんなで、個人の個人の実力はともかく連携不足は否めないはず。小林大梧・山田卓也・高木成太がプレッシャーをかけてパスコースを限定すれば、たとえオゼアスがモノスゴいプレイヤーだったとしても、それほどカンタンに決定機を作ることはできないはず。というよりも、今の神戸はチーム状態が良くないとさみ〜は感じています。サッカーの得点シーンは意外とアッサリしていることが多く、効率的にプレーすればあまり苦労しなくても勝利することができる。そう考えている選手が多いような気がするのです。具体的には平野・望月・JOこのあたりでしょうか?あと、新加入のアリソンにもその気配がありそうですな。もし、オゼアスを攻撃の中心にして全幅の信頼を置き、逆に平野・望月・JOの3人がスタメンから外れるなんてことがあればヴェルディにとって危ないかもしれませんな。いや、ちょっと前のヴェルディがそうだったんですけどね。ただ、技術のある選手を外して、運動量のある選手を入れるのって勇気がいるので、神戸はこのまま低迷を続けることになるでしょうな。で、第三の問題点はKAZU。何かヴェルディ戦になると燃える!みたいなところがあるんですよね。彼がベンチに居続けることを希望します。また、ヴェルディ(読売)出身の監督はヴェルディに遠慮するという傾向があるので、今までの対戦成績はあてにできません。ファーストステージの対決では、ヴィッセルがわざと負けようとしていると感じたほどです。※結果は引き分けでしたが・・・ 神戸といえば守備が強いイメージがありますが、トップがまったく点数を取らないのでキレ気味。先取点さえ奪われなければ、エジムンドのパスを受けた平本かマルキーニョスが軽く点数を取ってくれるでしょう。もしくは、田中隼磨が飛び出してくる掛川をあざ笑うかのようなシュートを決めてくれることでしょう。これで2戦連続の完勝だ!もし、チャンスがあるならば三浦淳宏を投入して鹿島との天王山に備えてもらいたいものです
★人生ゲーム アントニオ猪木版 ”エクスパンション”
本田さんからアントン事業カードの実名調査が完了したとの連絡がありましたので、ここに報告します。
| カード名 | 本当の名称 | |
| アントン事業カード(青) | ペッパーソース 輸入 事業 | アントントレーディング |
| アントン事業カード(青) | スペアリブレストラン 経営 | アントンリブ |
| アントン事業カード(青) | 有機 農法 事業 | ??? |
| アントン事業カード(青) | ひまわりナッツ 輸入 事業 | アントンナッツ |
| アントン事業カード(青) | 沖縄 で 牧場 経営 | アントン牧場 |
| アントン事業カード(青) | ブラジルの 大地 で 珈琲 豆 栽培 | アントンバイオテック |
| アントン事業カード(赤) | バイオリサイクルシステム 事業 | アントンハイセル |
| アントン事業カード(赤) | マテ 茶 輸入 販売 事業 | アントンマテ茶 |
| アントン事業カード(赤) | アントニオ 猪木 ブランド 事業 | INOKI X |
| アントン事業カード(赤) | 新世代 発電機 の 開発 に 着手 | 猪木ナチュラルパワー4 |
| アントン事業カード(赤) | プロレス 団体 経営 | 新 日本 プロレス |
| アントン事業カード(赤) | 世界 格闘技 連盟 の 運営 | UFO |
さらに、アガリクス茸&プロポリス輸入事業・ファスティングダイエット・水素ビジネス・財宝船引き上げなどがあるとのことです。これらも追加しましょう!あと、ビンタマッチ改良案(福井啓治選手)です。
| ビンタマッチのひとつを”大勝負”コーナーに変更。(あるいは追加。) 裏にした対戦相手のカードを引き、出てきた相手と勝負。ルーレットを回して出てきた結果に従う。負けたら猪木アイランド行き。(基本的に相手に勝利すれば大金を手にできるが、ミスターXやマット・ガファリのように試合の結果にかかわらず、借金を抱えさせられるものもある。モハメド・アリのように負けても大金を獲得できるものもある。) 例1:マサ斉藤 さいころの目:結果 1:大敗北。4億アントン支払う。しかし、何かを学んだことで猪木カードを一枚引く。 2−3:判定負け:1億アントン支払う。 4−5:勝利:1億アントンもらう。 6:大勝利:2億アントンもらう。 例2:マット・ガファリ 1:なぜか敗北:6億アントン支払う。かつ、信用ががた落ちになり、無職になる。事業カードを持っていたら、それを銀行に返す。 2−3:3ラウンド一本勝ち:勝つのに時間がかかり客が暴動:4億アントン支払う。かつ暴動で自宅に放火され、持ち家を失う。 4−5:パンチ一発で相手が戦意喪失。大ブーイングの嵐で2億アントン支払う。かつなくした信用で事業の業績が悪化。資本金の二倍の額を支払う。 6:対戦相手がやばすぎることがわかり、試合前に逃亡:TV番組が崩壊して、慰謝料4億アントン支払う。 |
ビンタマッチって、全然プロレスと関係ないので、この案を膨らましたら面白いことになるかも!? というより、独立したゲームにしても面白そうですね。あとは、対戦相手を募集するだけですね。というわけで、対戦したいプロレスラーも募集です。
★さみ〜のアバター情報
いま、リネージュというゲームで河村隆一というキャラクター(プリンス)を演じて遊んでます。出現場所は日本のシリウスサーバ限定です。もし、見かけたら声援お願いしますw
全身を緑にして東京を応援するの図
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