樹李の思い出・・・
もちろん、裏樹李の思い出・・・イイワケナイデス。
最近、他のHP見てて思い出したんやけど。
友達が知らないおじさんにいたずらされてるの目撃してん。目撃というか・・・樹李はそのおじさんにいわれて人が来ないか見張りをしてた。
・・・・・・樹李も共犯・・・・・??
この思い出がいきなり出てきて。
被害にあった本人は忘れてるのだろうか・・・
忘れていてくれることを願います。
忘れていなければ、樹李以上に苦しい思いをしてると思うから。
だから・・・
忘れていて欲しい・・・
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そして、18歳のころ、インラインスケートをしているとき・・・
知らない男性に自転車で追いかけられて、抱きつかれる。
逃げ切る実力も無く、その場でしばらく放心状態。
20歳のころ・・・
これが人生で一番怖い出来事。
また知らない人からの暴力。
気分悪そうにしてるおじさんをトイレへ連れて行ってあげると、そこで、事件は起こった。
もう、思い出したくない。
・・・男性が怖い・・・
PTSDと診断され、それまでのクリニックではなく大学病院の専門医を紹介される。その専門医によってなされたことは「治療」ではなく、専門医の「自慰」の補助。
信じていいはずの医師からの、性的虐待。
医師がそのとき私に言った言葉・・・「女性は強姦などの被害にあったあと性的観念がむちゃくちゃになることがあるんだ。だから、そうならないために、今こうしてる」と。
ばかじゃない??ってゆーか、あほちゃう?
そん言葉聞く前から性的観念はむちゃくちゃでした。
当時同棲してた彼とも、だめになり、次にすぐほかの人と付き合いだす。
そしてはじめて、生まれてはじめて「風俗」と呼ばれる仕事をした。
「シモネタめっちゃ嫌い」な表樹李は装ってるわけじゃなくて、本気で嫌いなの。
でも 自分を傷つけたいとき、いじめたいときそういうときには風俗と呼ばれる仕事をしてしまいます。
自分いじめるために・・・
こんなん、その職業を生業としている人に対しては失礼極まりない話ですよね。
でも、樹李にとってはそういう固定観念があるの。
・・・・・やっぱり男性が怖い
全員ではなく、樹李の前で「男性」として接する人が怖い。
樹李のことを「異性」をしてみる男性が怖い。
「同僚」「友達」「先輩」はほぼ大丈夫。
それに、好きな人もできることもある。
だから、全然、大丈夫なんだろうけど・・・
それでもやっぱり怖い・・・
・・・・早く卒業しな・・・