つけ麺系を魅る
つけ麺って止まらないよな@
元々、つけ麺なんてそんなに食べていたわけではない、むしろラーメンの方が多く食べている

↑べんてん(高田馬場)

↑やすべぇ(渋谷・高田馬場・池袋)

↑青葉(中野)

↑こぶし(池袋)

↑七福神(池袋)

↑えるびす(池袋)

↑みのめんた(王子)

↑大将軒(池袋)


↑7人の侍(池袋)

↑瞠(池袋)

↑ごとう(池袋)

↑たいぞう(池袋)

↑はやし家(新宿)
見て、書いているだけで、よだれが・・・
よだれを拭いてから続けよう。
「ラーメンの麺を濃いつけ汁につけているだけだろ?」
って思っている君!!
つけ麺とは麺自体の味を、体で味わうことである!!
という名言を知らないのか?
本なんかでは「麺だけを啜ってみよう」と書いてあるが、自分はあまり好みではない。
麺の固さを確かめるためにはするが、麺だけで食べるのではない。つけ汁と麺を食べて初めて完成品となるのであるから。
麺は様々な種類があるのだが、一番いいのは太麺で、丸麺、モチモチとしたものがいい。食感にはつるつるとしたものが喉越しが良くて美味しい。
スープの好みも難しいが、有名なのは「池袋 大将軒」系列の酢と砂糖を混ぜた酢っぽいつけだれであろう。
自分は動物魚介を混ぜて、しっかりあわせたつけ汁が好み。
でも、つけ麺に求められるのはやはり麺。しっかり茹でて、しっかり締めて・・・
多少サービスで多く盛られた麺を、つけ汁につけて
ズ〜ズ〜ズル〜〜
と啜るのだ。
麺を噛むたびに、麺がモチモチと反発をしてくる。それがあるときにプチプチと切れて、口の中に麺の味がはじけ飛ぶ。
そしてまた、濃厚な汁と、絡んだ麺を口の中に含む。
たまらない、止められない!!
具も大事であるが、やはり麺を味わうというもの。
やべーよ!!つけ麺食いたくなってきたよ〜〜@
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面麺白書〜ラーメンの面〜
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