秘密の花園

秘密の花園へようこそ ここへクッククック
期待するような人妻エ○エ○日記ではございません。
読んでも面白いモノでもないと思います、ホントに。
でも苦情は一切受け付けません(笑)



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こちらの壁紙は ■星空の猫たち■よりお借りしてます


2/22(火)
<安全運転?>

ものすごい大雪だ。
朝起きたら、軽く30cm以上はあるようだ。
しかもずっと天気は悪いようだ。
だがどうしても用事で、約15km離れた山奥の方に行かなければいけない。
まず車を出せるようにしなければ。

雪かきを終えて、ようやく車の脱出に成功。
いよいよ出発。
町はずれに向かうと、すでに吹雪の質(?)が違うようだ。
もう、全然先は見えなくて、みんな昼間だがライトをつけてる。
対向車が雪煙の中からにゅ〜〜っと現れるようだ。
そして、山奥の方へと進む。

バイパスの様なところを通ったのだが
大変なことになってる。
どこが道路かわからないのだ(笑)
とりあえず左側にうっすらと街頭、右側に中央分離帯が見える。
その中間を走れば間違いないだろう。
のろのろと30Kmくらいで走っていたが、本当に怖い。
このバイパスは高台にあるので、間違ったら転落である。

しばらく進むと、前を走る車がいた。
そうだ。
この車の後についていけば、間違いなく道路の上である。
最初はゆっくりだったのだが、だんだん前の車がスピードを上げた。
こんな天気なのに、50〜60kmは出している。
しかしここで遅れをとると、私はまた目が回りそうな吹雪の中で
目を凝らしながら運転しなければいけない。
私も前の車と適度な車間距離をあけて、同じスピードで走った。
無事目的につき、用事は1分ほどですぐ終わった(笑;;

猛吹雪の中の、安全運転方法を見つけた。
・・・・・ような気がする(笑)


2/21(月)
<ノート>

長女の算数のノートが行方不明だ。
買ってきて確かに台所に置いていたのに・・・・。
長女は「本当に買ってきたの?どこ置いたの?」
と私を責める(^^;;;
「間違いなく買ったよ〜。ただ見つからないだけ(^^;;;」

おかしいな〜〜、とくまなく探したが見つからない。
「明日学校に持っていかないといけないのにーー」
長女がきれはじめた。
私ももう仕事に行かないと行けない時間だったし
今から買いに行っても間に合わないし、仕事が終わってからでは無理だ。

どうしようかな。
とりあえず、今は夕飯の後かたづけをして仕事行かないと(^^;;;
夕飯に使った豆腐が余ったので、冷蔵庫に入れようと扉を開ける。
あっ・・・・・(笑)

「ちひろ〜〜、算数のノートあったぞ〜〜(笑)」
「どこにあったの?(ーー#)」
「冷蔵庫(笑)」
「えーーー、冷やしていたの?(笑)」
「そうじゃないけどさぁ。冷えていたよ(笑)」

犯人はもちろん佑弥である。
最近私のお手伝いと称して、何でも冷蔵庫に入れる。
この前は、ゴミ袋に台所の洗剤が冷蔵庫に入っていた。
そして、卵も割れて入っていた。
本人は得意満面である。

2/7(月)
<支払い>

12月の日記の冒頭に書いた、置き薬の請求がとうとうきた。
全然お金がない時にきたら、恥ずかしいけど
「またこの次来て下さい」と言わないとだ、、、。
と思っていたのだが、なんとかセーフ。

「いつもお世話になってます。置き薬の○○薬品です〜〜」
げげっ、来たよ・・・・
いったいいくらになるんだろうという、不安でいっぱい。
「今回はかなり多いんです・・・・(^^;;;」
「風邪ひかれたんですか?」
「いえ、そうじゃなくって。子供がいたずらして中身出しちゃったんですよ」
「あ、そうなんですか。中身は全部ありますか?」
「あるものと、使ったものとあります」

「使ってなければ、うちは請求しませんよ」
「えっ・・・・・・・・そうなんですか?(^^;;;」
「はい。請求する所もあるようですが、うちはしてないです」
マジ〜〜?
じゃあ、どうせお金を払うんだからって
(疲れを吹き飛ばして、ムキムキになってやる〜〜!)
と、腰に手を当ててグビグビと飲んだ、あの千円もする体力増強ドリンク。
無駄だったんかい〜(^^;;;

けがもしてないのに、包帯をグルグルと巻いて「ミイラ男〜」と遊んだり(してないしてない)
お腹がすいたからと、胃薬をごっくんごっくん飲んだのも・・・(しとらんしとらん)
サラダの色合いが悪いからって、赤い腹痛の薬を上に乗っけたり(したかも?(笑)
あれ、無理に使うことなかったんだ・・・(^^;;;

うちの担当の薬屋さんは、と〜ってもいい人で
胃薬や、消毒液、かゆみ止めの薬、子供の体力増強ドリンクを
なんと、サービスしてくれたのだ(TT
「申し訳ありませ〜んm(__)m」」
「いえ、いいですよ(^^)」
しかも、その払っていない胃薬やらを「使って下さい」とおいていってくれたのだ。
とってもいい人で良かった。

これだけサービスしてもらっても、支払額は5千円以上であった。
まともに払っていたら、1万円近くにはなっていただろう。
二度と同じ目には遭いたくないなぁ。

2/5(土)
<消えた・・・・>

昨日久しぶりにこの日記をアップ。
ここ最近疲れ気味と忙しさのため、頭がもうろう気味??
間違って1月分の日記を消してしまった・・・・(^^;;;
しかしネット上で、自分の日記の所を保存すればいいんじゃん。
疲れているけど、頭は冴えてるかな(^^

日記を5分ほどで書き終える。
じゃ、これをアップロードする前に1月分のを保存すればOKだな。

ネットにつなぐ。
ファイルマネージャーを開いて、パスワードを入れる。
自分のHPの所がでて、アップロードするファイルを選択。
よし、ちゃんとアップロードされてるか、自分のHPで確かめてみるかな。
あっ・・・・・・・・・・・

だ〜か〜ら!!
アップロードする前に1月のを保存しなきゃダメだったんだってばぁ・・・(^^;;;
なにやってんだろ。

結局消えた1月分の日記は戻ってくることはなかった(当たり前)
東京での日記も、佑弥の火傷の経緯を書いた日記も消えた。
ああああ〜〜(TT
あほちゃいまんねん、パーでんねん(死語)

2/4(金)
<スズメの学校>

相変わらず、佑弥の火傷で市立病院に通っております。
金曜日ということもあり、混んでいる。
暇をもてあます佑弥。
持っていたおもちゃを、待合室のイスの上で走らせて
「シュッシュッポッポ〜」と、電車のようにして遊ぶ。

それを聞いていた隣に座っていたおパアちゃん。
年は80歳くらいだろうか。
「シュッシュッポッポかぁ、、、
シュッシュッポッポーシュッポッポ〜♪」と歌い始めた。
しかし、そのメロディってもしかして・・・・

「スズメの学校の先生は〜お尻をフリフリちぃ〜ぱっぱ〜♪」
・・・・・・・・・・・・
それスズメの学校の歌じゃん(笑)