秘密の花園

5/31(月)晴天なり〜
<迷惑駐車>
次女の通う保育園には駐車場がない。
よって送迎の時は、ちょっとだけよぉ〜なのでごめんなさいの路上駐をしてる。
だが保育園の前の道路はとても狭いので、変な位置に停めると
とっても迷惑になってしまう。
とはいえ、田舎の保育園なので付近の住民と農家の人くらいしか通らない。
今朝は、お昼寝の布団を持っていく日であり
いつもよりも、路上駐の時間が長くなりがちである。
私が布団を運び、帰ろうとしたら夏に出産予定のお母さんが
えんやこらと布団をかついでやってきた。
彼女とは長女が入園した時からのつきあいなので、結構話をする方である。
「おはよ〜ございます〜」などと話していたら、その狭い道路にゴミ収集車が通りかかった。
だが、その彼女の車の辺りで止まっている。
「あれっ...私の車で通れないのかな?(^^;; 余裕持って停めてきたんだけど」
「どうだろ...でも、ずっとあそこから動かないよね(^^;;」
「うん...ちょっと見てくる」
彼女は布団をおいて、小走りに走って行った。
前に似たような事があり、ものすごく怒鳴られたお母さんがいたのだ。
そんなことにならなければ、いいのだけど....
車を動かしてくるまで時間もあるだろうし、と
私は大きなお節介モードで、彼女の布団をお昼寝の部屋まで運んだ。
そして、ちょうど布団を引こうとしたら
「ち〜ちゃんのお母さんっ! ち〜ちゃんのお母さんっ!」 (ち〜ちゃんとは長女のことである)
と、彼女が走ってきた。
「??どしたんです??」
「ち〜ちゃんちの車が門の前にあるから、車が中に入れないって(笑)
園の中に入りたいみたいなの〜〜(笑)」
「えっ!?(^^;;;;;」
私は門の前にピッタリ停め、道路には全然邪魔にならないように停めてきたのだ。
だが大きな収集車は、うちの車が邪魔で園内に入れなかったらしい(^^;;
「はぁ〜〜〜〜恥ずかしい〜、人の布団なんて運んでる場合じゃなかったね〜(笑)」
「(笑・笑・笑))」
しかし怒鳴られたらどうしよぉ....怖い(^^;;
「どうもスイマセンでしたっ m(__)m」
「いや、いっすよ〜(^^)」
おお、優しいあんちゃんでいかったぁ〜(TT)
全くぅ〜迷惑駐車してるのは、私だっつ〜の(^^;;
5/30(日)晴天っ!
<場違い>
久しぶりに全員が休み。
青森にある、イオンショッピングセンターという所へ行こうと
11時くらいになって、出発。
長女も次女も普段いつもズボンばかりなので、たまにはおしゃれ〜と
スカートをはかせ、私もいつもよりはお出かけルック(^^)
出かけた時間が遅かったため、お昼頃に中間地点と思われる弘前市に着いた。
とりあえず大好きな牛丼のお店、「すき屋」へなだれ込む。
はて〜、ここからまた約1時間??
ついても、ゆっくり見れそうもない。
それに実際の話、お金がないのでまさにウィンドウショッピングに終わるだろう。
だったらなんかつまんないし。。。
それに来る途中に見えた、岩木山という山が素晴らしい天気のおかげで
ものすごくキレイに見えるのだ。
ということで、予定変更して岩木山に行こうツアー!
私はこういう山道みたいなのが好きではないので、スカイラインとかほとんど未経験。
通行料(?)みたいなので、1780円もかかりちょっと不満である(笑)
でもたまのことだし、ということでいざグルグル道へ。
私は車酔いする。とくに山道はアウトに近いものがある。
グルグルのスカイラインの道を、窓を全開にして外の空気を吸い
車酔いは最小限にとどめられたと思う。
窓を開けると、新緑が目にまぶしく
小鳥のさえずりまで聞こえてきて、なんだかすごく嬉しい。
しかし、木々の合間に時々見えるものが気になる。
......それは残雪だった(笑)
ようやく山頂に近い駐車場に到着して車を降りる。
(^^;;;;;; 雪を見たときに予想はしていたが、むちゃくちゃ寒い(TT
私は胸元があいたカットソーに、ショートパンツをはいてきていた。
長女なんて、半袖にジャンパースカートである(^^;;
さみぃ〜〜〜〜!!
この言葉は、帰るまでに100回は絶対言ったと思う(笑)
頂上近くまで行くための、スキーの時のリフトのようなものがある。
どうしよう?と思ったが、ダンナがせっかく来たんだし乗ろうと言う。
大人が往復で750円、小学生以上の子供が往復で450円。
チビ2人は無料とはいえ、これだけで1950円である(TT)/
そしてちょうど男チーム、女チームに別れてリフトに乗る。
うっきょぉ〜〜〜〜〜〜〜(**)!
寒いなんてもんじゃぁござんせんてば。
長女なんて、手も足も鳥肌大全開である。
下りの人とすれ違うが、みんないかにも山登りの格好である。
それにひきかえ、この軽装の3人組は....(^^;;
にしても、このリフト長すぎ(−−#)
寒さもピークに達して髪は真っ白、歯はガチガチ(冬山かい(笑)
ようやく到着したが、ネコまっしぐらのカルカンのように休憩所に走る。
そこからも下界が見えるのだが、絶好の晴天のおかげで
海も見えるし、本当に絶景だ。
高いお金を出し凍える思いもしたが、登って正解である。
少しあるけば本当の頂上に行けるようだが、とてもじゃないがパスパスッ!
適当にその辺で記念撮影をして降りることに。
その場所にいたのは、正味10分ほどかな?2000円も払っていながら(笑)
下りのリフトに乗る前に、あれを買ってこよう!
休憩所にあった自販機でホット缶コーヒーと買う。
これを湯たんぽ代わりにするつもりだった(^^;
ああ〜あったかぁ〜い(^^)
でもやはりコーヒーのある部分しか温かくないのだ。
結局下りもヒィーヒィー言っていた。
しかも登りよりは、下りの方が怖い(TT
ベルトのようなものもないし、リフトの下がっているロープが
しょっちゅう「キーキー」「ギィギィ」と音を出すのだ(^^;;;
私は必死に手すりに掴まり、長い長い坂を降りた。
もう〜こりごりだ(笑)
会う人会う人、みんなズボンはいてるし
セーターみたいなのを着てる人すらいる。
でもそれで正解なんだろう。
ブルブルと震えながら車に乗り込み、ようやく下山。
下りの方が酔ってしまった(^^;;;
にしても、場違いな格好で行ったもんだよ、あいつら(笑)
あ、こいつらの間違いだね。
5/29(土)くもり
<単語登録>
前は一太郎を使って仕事をしていたので、仕事に便のいい言葉を単語登録していた。
だが、今は仕事用のPCは会社から借りている。
たいして変わらないとは思うが、不必要な単語登録は消しておいた方がいいだろう。
と、ATOKの辞書ユーティリティを起動。
あ、ついでに自動登録単語も削除しておいた方が良さそう。
自動登録単語とは、学習したものを単語登録しておくので
よく使う言葉は学習してくれて便利だけど、一度しか使ったことのないものまで
みんな登録してくれる。(そうしない設定もあるんだけど...)
だから、自動登録単語はすごい数になってるはず。
一覧出力で見てみる。
「あ」から始まる自動登録単語がズラズラと出てきた。
順々に削除していき、「い」から始まる所に来た。
「イヒ」
「イヒヒ」
「イッヒッヒ」
「イーヒッヒッヒ」
「イッヒッヒッヒッヒ」
..........(^^;;;;.....なんじゃこれは(笑)
しかも、かなりバリエーションにとんでいる。
いかに普段私がBBSや日記などで、このような言葉を使っているかがばればれである(笑)
あきれてものが言えない<あ、私のことか??
「う」のところに来ても
「うへへ」だの「ウケケケケ」だの「ウッホウッホ」だのと、
まるで、けだもののようである(笑)
それから延々と私は、これらの言葉を削除していたのだ。
だが、考えたらどうせまたすぐ使うんだよな〜きっと(^^;;
5/28(金)雨時々くもり
<ダンゴ>
我が家にはかめ虫はいない(笑)
だが、ダンゴ虫がよくいるのだ。
それも家の外はもちろん、家の中にまで(TT
今日はなんと、トイレに置いてあるおむつの下洗い用のバケツの中にいた。
それも2匹もいたのだ〜〜
私の掃除が手抜きなのはバレバレなのだが、にしても2匹も。
あっ、廊下にもいるじゃんか〜!(^^;;;
次女は「ダンゴさんダンゴさん」と嬉しそうである(^^;;
そして予想通り「ダンゴダンゴ♪」の歌である。
(もう、さすがに流行は終わってるよ、ベイベー.....(笑)
5/27(木)大雨
<忘れもの>
何かを忘れてる.....
買い物に行って、なくなっていた物は買ってきたはずだし
学校の提出物もちゃんと書いた。
でも何か忘れてるよなぁ〜
保育園の送迎の帰りに、用事があっていつもと違う道を通った。
あっ.......
そっかぁ〜〜!
耳鼻科に行くの忘れてたぁ(笑)
薬がなくなったら来てくださいとか、言われてたっけ。
薬なんてもう10日くらい前に飲み終わってるぞ(笑)
5/26(水)晴れたねぇ〜
<まちがい2>
このコーナーの更新をしようと、ちょうど画面を開いていたら
ダンナがいつのまにか読んでいたようだ。
ダンナ「YO−KO、ウソ書くなよ〜(笑)」
私「ウソなんか書いてないもんっ。言葉とか多少違うかも知れないけど
ウソなんて書いたことないよ〜だっ (ふんっ、勝手に見るなぁ〜あっち行けしっしっ(笑)」
ちょうど19日と20日のあたりを見ていた。
ダンナ「ここにウソ書いてあるじゃんよ」
私「ど〜こ〜に〜?(−−##)」
ダンナ「ここここ。代車って字も違うし、だいたい代車で借りたのはコルサだぞ(笑)」
私「ええ?代車っていう字はyoukoさんて人に教えてもらって直したよ?
......あ、ひとつだけ残っていたねぇ〜(^^;;;......
コルサは合ってるでしょ〜が。日産のコルサだべし?」
ダンナ「...トヨタのコルサで〜す(笑)」
トヨタだって日産だって、たいして変わらんだろうに(笑)
見てる人はきっとわかってくれたさ。
新種の車だって...(笑)
いや、もしかしたら秋田だけの限定車とか思ったかも知れないじょ(^0^)
5/25(火)雨でしたぁ
<まちがい>
間違い電話、間違い郵便。
世の中には間違いってたくさんある。
うちもよく間違い電話がきたりするんだけど。
今日の間違いはお客さんだった。
「ごめんくださ〜い」
んっ??
お客さんかな??
「ごめんくださ〜い」
「は〜い」
テレビだった(−−##)
5/24(月)どしゃっと雨
<寝坊>−名古屋編−
「YO−KO、YO−KO」
「んんっ??おみゃ〜は誰じゃ?わらわの安眠を妨害するのは....」
足のあたりをグリグリされ、仕方なく目を覚ます。
おお、ダンナに起こされるなんて年に何度だろう。
時計を見ると.....6:55どえはないかっ!
あわてて下に降りて、顔を洗いなどとやってると占いを見逃してしまった.....
はぁ〜今日はきっと最悪の一日になりそうだがや。
しかし眠い眠い眠い眠い。
さすがに4時間ちょっとの睡眠では眠いだがや。
だが仕事も残っているので、午前中は仕事に精を出す。
無事今日の分の仕事も終わり、2時過ぎにゆうやがお昼寝する。
待ってましたぁ〜とネットをかます(笑)
が、やはり眠い.....
3時くらいまで遊んだが、お迎えが3:50なので30分くらいだけ寝よう。
と、ゆうやの横にコロン...ZZzz....
目が覚めたら4:05であった(真っ青
保育園までは車で5分くらいの距離だが、こんな時に限って踏切にひっかかる。
いや、あわててはいけない。
こういう時こそ慎重に運転しないと、事故を起こすのだ。
と、タイヤを鳴らしながら保育園に到着(ウソだよ〜)
「待たせたね、ベイベ〜」
「おかああさぁ〜〜〜〜〜ん」
母と子はしかと抱き合い、夕日をバックに家路につくのであった。
4時くらいじゃ〜夕日なんか出てないっつ〜の。
しかもどしゃ雨だったじゃんか。
ツッコミに転向した私であっただがや。
5/23(日)晴れやねんっ
<夜泣き>
金曜に保育園にお迎えに行ったときのこと。
先生が「かなえちゃんのお母さん、ちょっと......」
なんだろ...イヤな予感(^^;;
聞くと、今日お友達が持ってきたビデオを、お昼寝の前に見たらしいのだが
それがかなり怖かったらしく(地獄先生ぬぅ〜べぇ〜というもの)
怖い怖いを連発したらしく、しかも昼寝して起きてから
火がついたように泣いていたというのだ。
なんだか夜泣きの予感〜〜(^^;;;;
ところが、不安ははずれて全然平気だった。
ただ、寝る前とかに「ぬぅ〜べぇ〜怖い」とかは言っていたが。
そして土曜日、ダンナは結婚式の二次会へ行ってて家には私と子供達だけ。
かなえは震えるようにして目が覚めて
ずっと泣き続けていた。
よっぽど怖かったんだろうなぁ。
かわいそうに(TT
5/22(土)晴天(^^)
<晴れ姿>
素晴らしいお天気に恵まれ、大安の今日はまさに結婚式日和。
ダンナの高校の同級生の結婚式だ。
呼ばれているのは、ダンナと次女の二人。
次女かなえは花束贈呈の役に抜擢されたので、特別およばれなのだ。
長女が七五三の時に作ったドレスを着せる予定だったのだが
いざとなったら、チビのかなえには大きすぎる。
それで以前長女が使ったことのあるドレスを急きょ引っぱり出す。
洋服OK、タイツOK、あっ、靴......
なんてのんきな母親だ。
靴の入ってる箱をごそごそとあさっていると、あった(^^)V
が、サイズが合わないじゃん(^^;;
2cmも大きいとなるとかなりだな。
買うしかないかぁ〜〜
そこへちょうどかなえと同じ年のお子さんを持つお母さんより電話が。
「おはよ〜元気ぃ〜?」
「元気元気、元気いっぱい。ねね、15cmくらいのフォーマルの靴ないですか???」
「んっ?どした?あるよ?貸すか?」
「貸してくらさい〜〜〜〜」
「おしっ、今持っていく」
おお、なんて優しいお姉さま(^^)
わざわざ家まで届けてくれたのだ。
準備を整えていざ結婚式場へGO!!
およそ3時間後、終わって迎えに行くと、かなえの右の鼻の周りが赤い。
「どしたの??鼻血出したの??」
「なんか知らないけどずっと鼻血も出してたし、おしっこももらした」
「ありゃ〜〜〜」.....そう言われてみれば、タイツをはいてない(笑)
多分緊張したんじゃないかな?って思うんだ。
私もいなかったし、きれいな洋服着て何事かと思ったのでは?
おもらししてからは、妙に元気が出ていたそうだから
やっぱり緊張していたんだと思う(^^;;
帰ってきてから、晴れ姿のかなえと子供達と一緒にデジカメで記念撮影。
にしても、今日のかなえはめちゃ可愛かったぞぉ〜(*^^*)
いや、いつも可愛いんだけどね、もちろん(笑)
5/21(金)くもり
<日よけ>
ふっ、夕日が目にしみるぜっ
まぶしくて、日よけを降ろす。
が、背が低いために日よけを降ろしてもおでこの辺りにしかならないので
あんまり意味がないのだ。
仕方がないので、背伸び気味に運転をしてみる。
首がつりそうになった。
メガネさえかけてなければ、サングラスできるのになぁ〜
サンバイザーって言うんだっけな?
あの、日よけのついた帽子みたいなの。
あれかぶってもいいかも知れないなぁ。(ヘルメットかぶって運転してるおっちゃんもいることだし(笑)
ヘアアドバイザーって言うんだっけな?
辺見えみりみたいな人のこと。
関根つとむのマネージャーも、若いのに大変だよね。
今日の日記、つながりが不明である。
5/20(木)どしゃ降りだなぁ
<記憶力>
昔はとても記憶力が良かった。
友達の家の電話番号、誕生日、いつ何を話したかなど。
友達も親もビックリするほど、こまいことを覚えていた。
だから暗記の役立つ、歴史の年号とか数学の公式をうめるだけってのも
よく覚えていた方だった。
が、しかし最近の私は一体なんなんだろう??
昨日おとといのことは、もちろん。
しょうゆを取りに食事中立ち上がり、台所に来たときにはもう忘れてる。
5歩ぐらいしか歩いてないのに....
昔話をダンナとしていてもそうだ。
ダンナ「この映画、YO−KOと見たよな〜」
私「見てない.....」
ダンナ「あそこの○○で、△△食べたのがおいしかったよな〜」
私「行ってない...」
ダンナ「確かに行ったって。覚えてないのか?」
私「だって、行ってないもん。」
ダンナ「行った」
私「行かない」
ダンナ「行ったってば!」
私「行ってないよ。誰か他の女と行ったんじゃないのぉ〜?ひょひょっひょっひょ(^0^)」
しかし、これで本当に他の女と行っていても
私はじぇんじぇん気づかないので、ダンナもきっと安心だろう(謎)
私は過去にはこだわらない女だし(笑)
5/19(水)雨ら
<代車>
5年前に買った車の二度目の車検である。
代車は日産の白いCORCAである。
オートマであった。
代車の時くらいはマニュアル運転したかったけど、まぁいっか。
あ〜暑いな〜〜
げげっ、窓はパワーウインドではないぞ(^^;;
キ〜コ〜キ〜コ〜と窓を開ける。
やっぱり、乗り慣れない車って面倒だ(^^;;
助手席に座るゆうやの方の窓は、面倒なので開けないことにする(^^;;
しかし、アクセルの踏み心地、ブレーキのかかり具合はいい感じ。
さらに今日は雨降り。
我が家の左側のワイパーはイカレていたので、
フロントガラスはすっきりキレイで、視界は良好である。(それが普通...)
嬉しいことに後ろにもワイパーついてるじゃん。
しかし、操作スイッチがわからない(^^;;
さらにさらに、このハンドルの切れ具合!
やっぱりパワステは違うね〜〜
(念のため、うちのもそうだとは思うけどここまでクルクル回らない)
嬉しさのあまり、カーブで500回くらいハンドルを回す(笑)
こうして快適な車屋さんから、我が家までの快適なドライブ。
およそ時間にして5分弱を終える。
エンジンを止め、キーを抜こうとしたが抜けない!?
なんでだぁ?^^;;
何度も何度も力任せに抜こうとしたが、抜けない。
どうしよう....鍵が違うとか?(まさかだろ....)
もう一度エンジンをかけ直して切って抜こうとしたが、やはりダメ。
困ってしまってワンニャンニャワ〜ン。
あっ、もしかして......
よくみたら、ポッチみたいなのがあって
そこを押さないと鍵は抜けなかった(^^;;
実はこいつの、このポッチのせいで、以前車屋を呼んで大騒ぎしたことがあった。
この話はいつか、サザエさんに載せるけど
こんなところに落とし穴があったとは...
にっくきポッチめ〜(−−##)
ようやく車から脱出して、ドアに鍵をかける。
あああ〜〜〜!
リモコンで全部に一度に鍵かけられないんじゃん〜(−−;)
代車なんか嫌いだぁ〜(TT
5/18(火)暑かったに〜ん
<おむつ>
昨日の内容でもおわかりかもしれませんが、次女かなえ3歳9ヶ月は
未だにおトイレでウ○チができません(^^;;;;;
夜寝るときも、心配でおむつをしているような状態です。
早いお子さんだと、1歳台でおむつがとれる子もいます。
でも人は人、という考え方の私はその辺はそれほど気にしてません。
が、朝次女を起こし顔を洗い着替えさせる時、
私「かなえ、おむつ取ってパンツはいて〜ズボンはいて〜」
そう言うと次女はパジャマのズボンを脱ぎ、そして自分でおむつのテープをはずす。
さらに器用におむつを丸め、テープを止めてゴミ箱に捨ててくる。
..............
そこまでできるんなら、おトイレでウ○チをしてくれぇぇぇ〜〜(TT)
5/17(月)洗濯日和っ
<洗濯のあとで...>
洗濯機から洗濯物を適当にガシッとつかんで、かごに放り込む。
コロン....
????何か落ちたみたいだ。
とりあえず拾うのはあとにしとこ。
しかし、ま〜たおもちゃか何か入れっぱなしだったんだな(−−;)
よくチェックしない私も悪いのだが、こういうことはよくある。
一番たちが悪いのがティッシュで、他の洗濯物にも分解されたティッシュがついて
とるのが本当に大変なのだ。
この犯行の常習犯はダンナであるが、おもちゃは次女か長男の可能性大。
すべての洗濯物を取り出すと、洗濯槽の下の方にも2個くらいある。
あああ〜!3個もおもちゃあったんか(−−#)
にしても、何のおもちゃだろ??見たことのない形だよなぁ。
手を伸ばしてそのおもちゃを掴む。
ぐにゃ
ぐにゃ?(^^;;;;;;
どして?
恐る恐るそのおもちゃを取り出し、よ〜く見てみると
「んっがあああぁ〜〜!!これ....(^^;;;;;」
色、形、硬さ、そしてにほひ(笑)
まぎれもなくウ○チじゃ〜〜〜!
すぐに原因はわかった。
昨日私がゴロゴロしてる時に、次女がウ○チをした。
いつもウ○チだと逃げるダンナが珍しく、替えの下着を出してくれたのだ。
そして「硬くてコロコロしてたよ」と話していた。
あれじゃ、あれに間違いな〜い!
最初に落としたのも、足下で暗かったのでよくわからなかったのだ。
(ううううっ....おのれぇ〜)
ダンナが仕事から帰り、すぐにその話をした。
もちろん穏やかな性格のわたくしは、すぐに怒らない。
「ねぇ〜昨日かなえがウ○チしたとき、ちゃんとウ○チトイレに捨てた?」
「うん、ちゃんと捨てたよ?なんで?」
「洗濯機から3個くらい出てきた(笑)」
「えええええ、オレちゃんと捨てたよ??」
どうやら本当である。
じゃあいったいなんで??
誰かおせ〜て。
もう一度洗濯しなおしたのは言うまでもありません。
だって、洗濯したものにところどころ茶色いのついてたもん(笑;;)
5/16(日)晴れ時々くもり
<運動会>
長女がとても楽しみにしていた運動会。
朝6時に私が起きてきたときは、すでに起きている長女!
いつも起こさないと起きないのに....
長女「5時に起きたんだよ〜^^」
ばぁ〜さんかい(笑)
天気は間違いなく晴れ。
朝6時半には、運動会決定を知らせる花火の音も聞こえる。
しかし昨日から39度の熱をだしている、ゆうやのことを考えると
どうしたものか........
ダンナは腰が痛くて寝ているので、ゆうやを留守番さえることは不可能。
その時点でゆうやはまだ寝ていたのだが、様子を見に行き
おでこに手を当ててみると、熱くない!
急いでかなえとゆうやの準備を済ませ出発する。
長女が最初にでる種目は80M走。
去年は6人中5位だったかな?
でも普段から長女には言ってあるのだが
「一生懸命頑張れば、お母さんはビリでも一位でも嬉しいからね。」
.....とは言うものの、入賞してくれれば嬉しいのは本音。
結局長女は3位で走りました〜♪
やったぁ〜!!
さすがは私の娘じゃ〜(*^^*)
次に出た種目は、長靴をはいて男の子と傘を持ち
傘をリレーのようにして走るという種目。
仲のいいお母さんと一緒に、写真を撮るためにグランドに近づく。
だが、グランドを4分割くらいにして走るようで
我が子がどこでスタンバイしてるかがわからない^^;;
お互いに自分の子供と、相手の子供を捜すがいっこうにわからないままスタート。
「全然わから〜ん(笑)」
「あっあれ、ち〜ちゃん(長女の愛称)じゃない?ほらほら!」
ああ、確かにあのシルエットはきっと長女だ!
迷わずに持ってきたデジカメのシャッターを切る。
さっきの80M走は、失敗したからなぁ〜。
よかったよかった。
まだ続いている競技。
みんな自分の子供だけでなく、応援に熱が入る。
「きゃ〜〜〜○○く〜ん。頑張ってぇ〜〜〜!」
まるで○○くんはジャニーズのアイドルのようである。(笑)
勝敗はそれほど気にはしてなかったが、その場で競技が終わるのを見守っていた。
あれっ!?
あれ、千尋じゃないのかな??
今まさに私たちの前に走って来ているのが、長女ではないかっ!!
隣にいたお母さんも「ち〜ちゃんだよ〜」と叫んでいる。
写真、写真、写真........
あわててデジカメのスイッチを入れて、のぞき込む。
........もう走り終わってんじゃん........
私がさっき撮した2枚は誰じゃ〜〜〜(笑)
その後には綱引きにも出たものの、去年と同じく
隣のクラスに負けてしまった。
長女曰く、「1組はデカイ人が多い」だそうだ。
もうひとつ、盆踊りにも使われている踊りを
2年生から6年生までが全員で踊るのがある。
数日前も家で練習していた。
腕をフラフラさせて、家で練習していた。
私が踊りに合わせて「電線音頭」を歌っても、妙に踊りに合っていた(笑)
しかし、さすがに人数が多すぎてどこにいるか見つけられなかった。
1年生と2年生は午前中のみで終了。
長女と合流すると、すぐに聞いてきた。
長女「80M走見た?3位だったんだよ〜(^^」
私「うん、見たよ見たよ〜頑張ったね^^」
長女「ぴちぴちチャプチャプは?見てくれた?」−−−長靴競争のこと。
私「う、うん。もちろん見たよ...」
長女「綱引きは?」
私「ごめん、それはちょっとゆうやが泣いていて見れなかった^^;」
長女「そっかぁ〜、じゃ大文字踊りは?」
私「見たけどさ、千尋がどこにいたかわかんなかったよ〜」
長女「ええ、ヒド〜イ。一生懸命踊ったのにぃ〜(笑)」
私「ごめんね(^^;;」
長女「千尋もさ、お母さんどこにいるんだろう??って、ずっと捜していたけど
全然わからなかった。ここにいたんだね」
なにぃ?......ニヤリ
私「でしょぉ〜?千尋がお母さん捜しても見つからないのと同じで
お母さんも千尋を見つけるのは大変だったんだよ〜」
長女「そっか〜、仕方なかったんだねぇ〜」
あっさりと認めてしまう長女。
本当に騙されやすいよな〜(笑)
ごめんね〜ごめんね〜(^^;;;
5/15(土)はれ
<くしゃみ>
くしゃみをする時のかけ声って、人それぞれですよね。
オーソドックスに「ハックション」って言う人。
アニメ好きな「ハックション大魔王」って言う人。
ちょっと怖い系?「ハックションバカヤロー」または「このやロー」って人。
子犬のくしゃみみたいに、可愛く「クシュン」って言う人。
わざわざ「ハッくしゃみ〜」ってほえる人など。
私はなぜでしょうか、人と違うバージョンです。
意識してやってるわけではなかったので、初めて「それ、変だよ」って言われた時は
なんだか「変人だよ」と言われてるようで、ショックでした(;_;)
女の子らしく(笑)、「くしゅん」とやってみたいのですが
どうもうまくいきません(笑)
私のくしゃみは「はくしょん!」の後に、「にょん」がつきます(^^;;;;
これって、変ですか?(^^;;
5/14(金)晴れてた
<寝たフリ>
夕食後珍しくごろっとなった。
我が家の末っ子は、最近さらに甘えん坊ぶりが激しくなり
すぐに「だっこ、おんぶ〜」のおんぶお化けである。
ごろっと横になると、容赦なくお腹の上に上がってくる。
(寝たフリしたろ(笑)
そう思って目を閉じると、末っ子は「あ〜さん?あ〜さん?」と呼びかけている。
ふふふ、寝てると思ってる思ってる。
ダンナ「ゆうや、鼻つまめば苦しがるぞ〜(笑)」
私「ZZZzzzzzz........」(へへ、そんなくらい平気だね)
ダンナ「ゆうや、耳引っ張れば痛がるぞ(笑)」
私「ZZZZzzzz......」(左耳だけは勘弁してくれぇ〜)
ダンナ「ゆうや、眉毛こすってごらん。まゆが消えるぞ〜(笑)」
私「やめぇ〜〜〜〜い」
ダンナ「起きてる(ぷ」
まったくぅ〜冗談じゃないわよ。
せっかくキレイに画けたのにさぁ(−−;)
5/13(木)またまた晴れ〜
<交通指導>
午前中保育園の「親子交通安全指導」というものがあった。
警察から婦警さんがきて、飛び出しはあぶない、信号の見方などの指導をしてくれた。
婦警さん「信号が青の時に、ポカポカ光ってるときがありますね?」
園児たち「ハ〜イ^^)/」
婦警さん「そういう時は、どうすればいいのかなぁ?」
園児たち「止まるぅ〜〜〜!」
婦警さん「そうですね〜^^」
保護者たちはウンウン頷き、内心
(やっぱりうちの子は天才じゃ〜)と親ばかモードで思っていたに違いない。
婦警さん「それでは〜、青の信号ポカポカの時に、横断歩道の向こうにお友達がいます。
お友達が、早くおいで〜と、言ったらどうしますか?」
園児たち「渡る〜〜!」
「走る〜〜〜!」
園児以外「(^^;;;;;;;;;;;;;」
さっき止まるって言ったばっかりじゃんか(笑)
でも、そういう時でも子供達って可愛いと思っちゃいますねぇ。
5/12(水)晴れたな
<ハエとり>
私はハエとりが得意である。
長い舌をビロ〜ンと伸ばし、一瞬で獲物を巻き込む。
いや、それはカメレオンの話か。
私がそのハエとりの才能に気づいたのは、結婚後であった。
新婚当時、家にはまだはえ叩きなるものがなかったので
新聞紙を丸めたものや、適当なもので叩いていた。
そしてある日のこと。
ブンブンとうるさいハエ。
とりあえず近くに何も叩くものがなかった。
100%冗談のつもりで
「真剣しらハエとり〜〜(笑)」と、両手でパチンとやった。
あれ??
視界からハエの姿が消え、妙に手の中に違和感を感じた....
「ギョエ〜〜〜〜〜ッ!」
幸か不幸か..いや不幸だよな〜これって(^^;;
私は両手でハエを抹殺してしまったのである。
私「(^^;;;; やっちゃったよ〜」
ダンナ「女じゃね〜〜〜(笑)」
じゃあ、あんたは何と結婚したのさ(−−)
本日今年初めてのハエを抹殺し、こんなことを思い出しました。
ああ、もちろん手ではやっておりません^^)/
5/11(火)晴れたべ
<耳鼻科>
とうとうこの日がやってきた。
家からわずか数百メートルの距離ではあったが、遠く遠く感じたこの場所。
まだ出来てから1ヶ月くらいの、新しい病院である。
先生の腕がいいかなどの、評判はわからない。
家から近いから、それでいいのだ。
50分近く待ってようやく名前を呼ばれた。
先生「なるほど...化膿してるようですね。注射針をさしてみます」
いきなり注射針かい(TT
先生「ちょっとチクッとしますよ、ごめんなさい」
ううっ、痛いけどこれで痛みがなくなら我慢できる。
先生「はぁ〜、やっぱり膿が出てきますね。」
私「そうですかぁ」
先生「ちょっと切開して、中の膿とか古い血液を全部出しますね」
私「...は...い」
先生「あ、ちょっとエプロンつけてあげてくれる?」
えええええええ〜
そんな血が飛び散るほどなんでしょうかぁ(TT
急に恐怖心が出てきて、逃げたくなる。
一緒に来てるゆうやは、おとなしく脇でポーっと突っ立ている。
私「ゆうや、こっちおいで」
何か喋らないとおかしくなりそうなので、ゆうやにふる。
先生「ちょっとチクッとしますよ〜」
さっきのは膿を出したので、痛かったのは最初だけ。
でも今度のは違う。
麻酔をうっているので射したときも痛いし、液が注入されているときも痛い。
(いて〜よ〜 いて〜よ〜 いで〜よぉぉぉぉ〜)
思わずゆうやの手をギュッと握ってしまった^^;;
だが、さすがに腐っても麻酔薬。
しばらくすると、メスでギッタンギッタンに切られていようが
のこぎりで耳全体を切られていようが、わっかりましぇ〜ん(笑)
終わった......
果たしてこれで治療は終わるんだろうか??
先生「え〜とですね、中に残っていたりする古い血などを続けてとらないといけないんです。
今日の傷口はすぐに閉じてしまうので、それをまた開いて取り除きますので」
私「はい。わかりました。」
先生「明日もまた来て下さい」
えっ、明日もまたこんな痛いのするんでしょうか?^^;;
こうして10日も苦しんだ耳の痛みは、少しは和らいだようだ。
会計が一時間もかかり、合計3時間近くも病院にいた。
病院の戸を開け、外に出る。
もう夕方だ、なんだか風が冷たく感じるな〜
ダンナも家で心配して待っているだろうな〜
...にしても、噂どうりの男前の先生じゃったな。
イ〜ッヒッヒッヒッッヒッヒッヒッヒ
明日も来ないと行けないのか〜
ウッシッシッシッシッシ
5/10(月)くもりのち雨
<痛み>
左側の腰が痛くて、痛い耳も左側の耳だ。
なぜ左だけが!?
何か左に関して恨みを受けているのだろうか...
ひだり、ひだり、ひだり....左とん平、左さちこ!?
どっちも友達ではない。
ひだり、ひだり、ひだり.....私の彼は左きき。
彼氏というものはいないので、これも違うな。
ひだり、ひだり、ヒダリ....ヒラリー!
そうか、ヒラリー婦人か。
でもヒラリー婦人って、なんて大統領の奥さんだったっけ?^^;;
そっちに考えを集中しても、耳の痛みも腰の痛みも全然変化はなかった。
しかも寝そびれてしまうのであった。
てけてんてんて〜〜ん
あ〜マジでダイエット日記書くかな〜(笑)
5/9(日)晴れて暑かった
<発芽>
すっかり忘れていたのだが、去年学校で咲かせたあさがおの種。
GW中に思い出して、長女と植えた。
「早く芽が出て、咲くといいなぁ^^」
「楽しみだね、お水忘れずにあげればきっと咲くよ(多分....)」
こんな時期に植えてもまだ間に合うかは不明だけど、長女は毎日お水をあげていた。
そして今日の午前中。
「お母さん! 小さい芽が出てるよ〜〜見て見て〜」
座っていたPCの隣の窓の下に植えたあさがお。
窓を開けて見てみた。
「ねっ、小さくて可愛いあさがおの芽でしょ?^^」
「うっ.......」
どう見ても、それはその隣に生えている雑草の芽にしか見えなかった。
でも希望に輝きあふれる娘の夢を壊しては...(大げさ〜
「小さくて可愛いね、良かったね.....(雑草)」
「うんっ^^」
お願いだから、本物のあさがおの芽、早く出ておくれ〜〜
出さぬとハサミでちょんぎるでぇ〜(by サルカニ合戦より)
5/8(土)晴れ
<鍵>
家から歩いて5分くらいのところに、公園がある。
長女が昼過ぎに一人で自転車で遊びに行った。
4時になっても帰ってこない。
心配でチビ2人を連れて様子を見に行く。
出口付近に長女はいた。
「ちひろ?」
「あ、お母さん.....(TT」
「どうしたの??」
「うわあああぁん。自転車の鍵なくしちゃったぁ(TT」
なんであんな大きなものなくすんだよぉ^^;;(大きいキーホールだーをつけていた)
2人でさんざん公園中を探したが、どこにもなかった。
自転車を買ったときについていた鍵は2つ。
もうひとつを私が家にとりに帰り、自転車は無事家についた。
しかし、大事なものをなくすなんて
注意力が足りないよ〜
私はついこの前、銀行印なくしたんだけどさ(^^;;
まぁ、親子だからね〜(笑)
5/7(金)くもり
<何歳じゃ>
3歳と9ヶ月の次女は、言葉が遅い。
言葉の教室なるものにも行っているほどだ(TT
こちらの質問の意図が十分理解できないらしく、会話がまともに成立しない。
保育園にも通ってることだし、名前と年は言えるようにしたい。
私「かなえ、お名前は?」
かなえ「お名前は?」........こんな感じで、こっちの質問を繰り返す。
しかし特訓のおかげで、どうにか言えるようになってきた。
私「かなえ、何歳ですか?」
かなえ「..........」
私「3歳です、って言うんだよ」
かなえ「はぁ〜い」
私「何歳ですか?」
「しゃんしゃ〜い」
ゆうやはまだ1歳でしょうが.....^^;;
私「ゆうやは1歳ね、まだいいんだよ。かなえは何歳かな〜?」
ゆうや「しゃんしゃ〜い*^^*」しかし差し出す指は1本。
だ〜から〜、ゆうやはいいんだってば〜。
間違って覚えないでよ^^;;
双子だって産んだ覚えはないわさ。
5/6(木)曇りのち雷雨
<GWあけは忙しい>
連休前から風邪ひきだったチビ2人を病院へ。
さすがにすごい混みようで、歩いて10分もかかるところにしか車を停められない。
ようやく病院が終わり、今度はなくした銀行印の代わりを...とはんこやへ。
値段を言わないお店のお爺ちゃんに不安を感じて、「また来ます〜」と逃亡。
あ、銀行も行かないと行けないのか^^;;
いつもの銀行へ行くが、小さい駐車場の為
ありんこ一匹入れる隙間もないほどの混みよう。
仕方ないので、郊外の方の支店へと足をのばす。
えっとあとは、病院の薬を取りに行って、一応警察に行ってそれから...
午前中に耳鼻科へ行けなかった。
家の近くの耳鼻科は午後は3時から。
3時過ぎまでネットで遊んで、行こうと思ったら
急にどしゃ降りと雷(TT
ピカッ、ゴロゴロドーン!
きゃ〜〜〜〜
刺激的〜(笑)
でもチビを連れて行くには悪天候すぎる。
雷の向こう側で、メスを持ってマスクをし、
顔の見えない耳鼻科の先生が「クックックック」と笑っているように見える。
~~((><))~~
無理に耳鼻科なんて行かなくても、きっと大丈夫さ。ウンウン。
よし、早速消毒しよう!
あ〜GWあけは忙しいのぉ〜
5/5(水)雨のちくもり
<お土産>
去年できた、大館能代空港というところに行った。
GW最後のこどもの日。
お金もかからず、家からそんなに遠くない場所というこで安易に決定。
GWにもかかわらず、人はそんなに多くない。
便が少ないから、余計に利用客も少ないんだろう。
グルッと回ってきたが、次のフライトまでは1時間以上もあった。
お土産売場を見ていたら、長女が万華鏡が欲しいと言う。
次女は小さな、女の子のお人形を欲しがっている。
飛行場には何の関係もないお土産。
しかも飛行場の名前すら入ってないお土産。
万華鏡と、人形のマスコットと、ゆうやには音の出る鉄砲を買ってきた。
全然意味ねぇ〜(笑)
5/4(火)あめ降り
<耳痛い>
6年ほど前に、両耳にピアスをあけた。
あけてすぐの時はよく消毒をしていたが、以来ほっぽり^^;;
なんだか左耳がやけに痛いな〜と思ったら
耳たぶのあたりに、ゴロゴロしたしこりなるものが出来ていた。
鏡をよく見ると、紫色になってる。
ダンナに、「放っておくと、腐って耳切断だぞ。」と脅かされて
あわてて消毒したけど、相変わらず痛い(TT
GWあけたら病院行ってこよっと。
切断なんて絶対イヤだよ〜(;_;)
5/3(月)曇りのち雨
<三回忌>
おととし亡くなったダンナのお婆ちゃんの三回忌。
下の子供2人の具合が、まだパッとしないので義母に「無理に来なくていいよ」と言われていた。
なら家でゆっくりすんべぇ〜と思っていたのに...
10時頃電話が来て「暖かい格好して連れてきなよ」ということであわてて準備。
でも礼服でなくていいと言われて、一安心。
準備をして行くと、なんと!
来るとは全然聞いていなかった、埼玉のおじさん一家の車があった。
相変わらず、家族5人で軽自動車で来てる。
すごいよなぁ〜、しかも久留米ナンバー(笑)
おじさんの奥さんが九州の出身で、何故か車のナンバーはそのままなのだ。
こちらのおじさん一家は、夫婦別姓を名乗っている。
おじさんの名字はもちろん、KON。
で、子供3人は奥さんの方の名字にしてる。
実は、ここの子供さんは一番上が女の子で「しほちゃん」というのだが
下の男の2人が「金太郎」と「桃太郎」という名前なのだ。
嘘みたいな本当の名前。
名字の「こん」は「金」という文字を書くので
もしも夫婦別姓でなかったなら、「金金太郎」と「金桃太郎」なのだ(笑)
ものすごいやんちゃ兄弟で、お経を読む間みんなが心配していたが
無事に終了して一段落。
それから夜の8時までダンナの実家で過ごした。
義母の作ったきりたんぽは、本当に美味しい〜〜っ!*^^*
私はちび達が残したきりたんぽを、「連帯責任」で食べ尽くして
お腹が一杯になってしまった。
お刺身も食べたかったのにぃ〜〜
5/2(日)晴れ
<つくしんぼ>
子供と散歩をしていると、目に入るもので連想される童謡を歌いながら歩く。
桜を見れば「さくら」
チューリップを見れば「ちゅうりっぷ」の歌。
こうやって長女も次女も童謡を覚えてきた。
今日、3人の子供を連れて家の周りをぐるっと散歩。
ちゅうりっぷが咲き、ちょうちょが飛んでいる。
みんなで「咲いた〜♪」とか歌いながら歩く。
「あ、お母さん。たんぽぽ〜。たんぽぽの歌は?」
と、長女が言う。
はてぇ〜??
たんぽぽの歌ってあったかな?^^;;
私「ちょっとわかんないなぁ。お母さんが知らないだけかもしれないけど」
長女「ふ〜ん。そっかぁ」
次女「あっ、お母さん!つくし〜」
長女「ホントだ〜お母さん、つくしんぼだよ〜」
つくし、つくし、つくしんぼ.........
私「つくつくぼ〜つくつくぼ〜♪」
長女「お母さん....その歌何?^^;;」
私「こ、これは〜.....漫才の人の...」
長女「漫才って何?」
いや、君に言ってもおそらく分かってくれないだろう。
体を前後にクネクネする踊りでも一緒に踊れば、分かってくれたかもしれないけどさ。
ひまわりだったら、「ひまわり娘」を熱唱してあげれたのに(笑)
5/1(土)晴れ
<ヨーヨー>
長女がクリスマスに買ってあげた、おもちゃの福袋に入っていたヨーヨーを取り出す。
長女「上手にできるんだよ〜」
だが、体とヨーヨーを持ってる手が一緒に上下している(笑)
まるでへんてこな盆踊りのようである。
私 「へったくそぉ〜〜(笑)体と手が一緒じゃん(笑)」
長女「じゃあ、お母さんやって見せてよ〜」
ギクッ
私 「見て、お、驚くなよ....」
シュ〜〜.......だら〜ん....
一度も浮かび上がってこないヨーヨー。
ダンナ「驚いた〜〜〜(笑)ちひろより下手じゃん(笑)」
私 「.......」
ダンナ「オレに貸してみぃ〜」
私の後なので、糸を巻き直している。
ダンナ「あ、これ元の糸が絡まってるな」
私 「ホッホッホ。だから私も上手に出来なかったんだよ(汗)」
ダンナ「いや、オレなら出来る」
シャ〜、クルクルッ、シャ〜
ダンナ「なっ?(^<。^)」 ←鼻たぁ〜かだか〜のつもり^^;;
私 「ふんっ。でもクルクル回るやつとかは出来ないでしょ?」
ダンナ「出来るね。東京タワーだって、ブランコだって出来るんだよ。(ちょっとムキモード)
でも、このヨーヨーでは無理だな。」
私「あ〜そうですかい。そうですかい。」
ふっふっん。
口では何とでも言えるわい。
大人の悲しい会話を聞いて、長女はいつの間にか外で遊んでいた。