鈴の大冒険
〜第1章〜
こうしが鈴を連れて潜っていると、そこにかわいい顔をした
「うみざる」さんがやってきて、鈴をこうしから助けてあげました(^-^)
よかった、よかった....(笑)
(うきゃ@大魔王さん作)
「うみざる」さんに「助けられた」とほっとしていたら
実は「うみざる」さんに「捕獲されて」いました(>▽<)きゃっ
鈴の運命やいかにっつづく
(鈴さん作)
うみざるさんは、鈴を自分の家に連れて帰ると、小さな部屋に
鈴を入れて、そこを鈴室と名付けました......。
もちろん、鈴は自分でその部屋から出ることはできません。
その部屋には小さな窓が1つあって、そこからうみざるさんが
中の鈴を覗いていました。
To Be Continue......(うきゃ@大魔王さん作)
そうです、実は「うみざる」さんは「こうし」より邪悪な生き物だったのですっ!
鈴はそのまま「うみざる」さんが飽きるまでその中で生活しなくてはいけません。
しかも、「うみざる」さんのくれるエサは、いっつも同じ
「うみざる」さんの食べた後のバナナの皮なのです。
次にバトンタッチっ!(^^;
(こうしさん作)
鈴はなんとかそのちいさいのぞき窓からでられないかと
壁をよじ登ろうとしましたがなかなかうまくいきません。
鈴が困っているとそのときのぞき窓からするすると一本のロープが・・・
つづくっ♪
(鈴さん作)
すると。とつぜんどうでしょうっっ。。Y(゚〇゚)Yガチョーン
な。。なんとそこには。。。。。。そこにはあぁぁぁぁぁぁっっ
つづく( ̄ー ̄)
(なゆさん作)
実はロープだと思っていたそれは、うみざるさんの髪の毛だったのです。
でも、小さい鈴はそれにつかまり、一生懸命よじ登っていったのです。
小さくて軽いおかげで、鈴はうみざるさんのアタマの上まで登っていきました。
うみざるさんは、ネットをやっている最中で鈴には気が付きません。
そのチャンスに鈴はとりあえず、マシンの中に隠れて夜になるのを待ちました。
(こうしさん作)
どれぐらい時間が経ったのでしょうか?
どうやら、鈴は寝ていたようです。
眠い目をこすりながら、パソコンの隙間から外を覗いて見ると、
パソコンの前にはうみざるさんの姿はありませんでした。
「今がチャンスだわっ!!」
そう思うと、鈴はそっとぱそこんから出ていきました
....つづく
(うきゃ@大魔王さん作)
と。。とつぜん。。。ぎゃーーーっっ。。すずちゃん。ぴーーんちっっ。。
すずちゃんのうんめいは、いかに。。。(^ ^;。。どきどき。。
つづく( ̄ー ̄)
(なゆさん作)
〜第2章〜 につづく
鈴屋へ