Wedding Celemony
- 1998.09.19 at Meiji Kinenkan -
結婚披露宴
![]() |
先ずは披露宴会場前にて皆さんをお出迎え。 |
![]() |
![]() |
![]() |
| 入場して来ました。この時の入場曲は...忘れた。 | 会場の作りはこんな感じにしました。高砂を作らず、皆と同じ高さでやりたかった 事と、この形のテーブルでやりたかったと言う事でちょっと珍しい形式です。このテーブルにする為に人数が30人以下という制限が付いてしまいました。 | 入場してきて、主役席に着いたところです。
この後、新郎新婦の生い立ちについて司会者の渡辺さんから紹介して頂きました。
仲人も付けなかったので紹介は司会者に。 |
![]() |
入場が終わり、新郎新婦の生い立ちの紹介を司会者の渡辺さんから行って頂いた後、 九州から来て頂いた新婦の姉の旦那様にあたるお兄さんから乾杯の音頭を頂きました。 |
![]() |
乾杯の後、北海道から来て頂いた叔父さんにスピーチをして頂きました。 |
![]() |
紹介、乾杯、スピーチと終わったところで1回目のお色直しの為に新婦は退場。 この後、白ドレス、色ドレスと着るのだから贅沢なものだ...。 入場は自分の母親の手に引かれて来ました。退場では新郎である僕の母親の手に 引かれて退場です。 |
![]() |
![]() |
1回目のお色直し後の入場。 このドレスは結構ご老人達には評判が良かった。 |
![]() |
![]() |
![]() |
| ケーキ入場です(^^;) この案は司会者の渡辺さんのもの。ケーキの図案を自分達で作った(趣味の映画関係) と、話したらもうノリノリで「じゃぁケーキを入場させましょう!!」と... |
こんな感じのケーキになったのです。 | シャッターチャンスのケーキカット! |
![]() |
ケーキカット後に小学校からの友人のいさおにスピーチをしてもらいました。 |
![]() |
![]() |
|
| 次は奥さんの友人のみきみきにスピーチをしてもらいました。 | ...で、お決まりの。 | 泣きが入りましたねぇ。 |
![]() |
スピーチが終了した後は、少し歓談の後新婦は2回目のお色直しへと向かいます。 |
![]() |
その後新郎は暫く一人ぼっちになるのですが、その間を利用して、司会者の渡辺さんが 僕の妹達を呼び出して色々僕の事について質問するなんて場面もありました。 |
![]() |
妹達のインタビュー等で散々いじめられた後、僕もお色直しへ出て行きます。 |
![]() |
2回目のお色直し後の入場です。結局、この日、白無垢→白ドレス→色ドレスと 3着楽しんだ事になります。 来場した方々には慌しく感じたかも...? |
![]() |
入場の際に、キャンドルサービス代りとして、自分達で手作りした小物をプレゼント としてみんなに配って回りました。 |
![]() |
![]() |
姪っ子と甥っ子のかえでちゃん(6歳)こうへいくん(4歳)から花束のプレゼント。
僕らからは二人にそれぞれ欲しがってたおもちゃをプレゼントしました。 これも結婚式では良くある光景。 |
![]() |
![]() |
![]() |
| 明治記念館名物(?)のデザート「チェリーズジュビレ」をその場で実演で作って貰うんです。 見るのもなかなか楽しいし、さらに美味しいので2倍にお得。 | こんなのが出来ました。 | ご賞味中であります。「美味しいねぇと言いながら食ってました。 特に新婦は忙しくて全然飯が食えず、ゆっくり食べられたのはこれぐらいなもの...。 「美味しくて忘れられない」と、言ってます。 |
![]() |
先ず奥さんの元の会社(ソニー長崎)の友人から「年下の男の子」...の替え歌。 |
![]() |
次に締めくくりとして、あっし君から「いとしのエリー」を歌って貰いました。 これが上手なのだな...。 |
![]() |
や〜っと長かった式も終わりに近づきました。 この場面は僕が皆さんへお礼の言葉を述べている所です。 ...が、あまりにしゃべりすぎて司会者の渡辺さんから止められてしまいました(^^;) この次に新婦から母への手紙があり、ひとしきり感動の場面でした。 |
![]() |
そしてここで、両親へ花束を渡します。僕の父親も母親も新婦の手紙に感動して泣いた 後です。新婦のお母さんも感動しただろうなぁ。 |
![]() |
そして最後の最後。僕の父親が来客の皆さんへ挨拶を行ってめでたくお開きとなりました。 (僕の父親はこういうのが苦手なので「平気かなぁ...」とは思ってましたが、何とか問題 無くやってくれました。) |
![]() |
最後に披露宴終了後にこんな感じのところで記念撮影が出来ます。 明治記念館の名物でもあるみたいで、必ずと言っていいほどみんなこの階段で 撮影しています。 |