| 名前 |
ポジション |
身長/体重 |
生年月 |
ひとこと |
コートニー・
アレキサンダー
(ex-サクラメント) |
G |
196/93 |
Apr.77 |
2000年ドラフト13位指名。得点力もあり、スピードがある。しかし、実力を発揮し切れていない。 |
レイファー・アルストン
(ex-ニュージャージー) |
G |
188/79 |
Jul.76 |
98年ドラフト39位指名。ストリート出身で得点能力が高い。しかし、アウェイは苦手。素行が悪い。 |
デレック・アンダーソン
(ex-マイアミ) |
G |
196/89 |
Jul.74 |
スイングマン。運動能力が高く、スピードがある。FTの確率が80%代後半で非常に高い。 |
ケニー・アンダーソン
(ex-アトランタ) |
G |
185/76 |
Oct.70 |
サースポーのPG。パスもうまい。オールスターの出場経験もある。NJ時代はコールマンと共にスーパースター候補だったが、その域には達していない。 |
ニック・アンダーソン
(ex-クリーブランド) |
G |
198/103 |
Feb.68 |
3Pの打てるSG。15点前後の得点アベレージをもつ。ファイナルに1度出場し、そのとき4連続FTをはずし、勝利を逃した。 |
シャンドン・アンダーソン
(ex-マイアミ) |
F |
198/95 |
Dec.73 |
数字的に物足りない感があるが、98年のファイナルではけっこうすごかった。 |
グレッグ・アンソニー
(ex-ミルウォーキー) |
G |
185/82 |
Nov.67 |
サースポーのPG。スタメンほどではないが、バックアップには欲しい選手。 |
ギルバート・アリーナス
(ex-メンフィス) |
G |
191/87 |
Jan.82 |
得点力のあるPG。03年にはMIPを獲得。AS出場経験者。銃をロッカーに持ち込み、半シーズン出場停止になった経験あり。 |
ダレル・アームストロング
(ex-ニュージャージー) |
G |
185/82 |
Jun.68 |
遅咲きの苦労人。NBAにはドラフトされず、NBA以外のリーグを経験している。アグレシッブなプレーをする。 |
B.J.アームストロング
(ex-シカゴ) |
G |
188/84 |
Sep.67 |
シカゴの最初の3ピートのメンバー。3Pがうまく、当時はかなり脅威だった。シカゴを出てからは、ジャーニーマンとなってしまっている。 |
ステイシー・オーグモン
(ex-オーランド) |
F |
203/93 |
Aug.68 |
手が長く、プラスチックマンというあだ名をもつ。サースポー。 |
アイザック・オースティン
(ex-メンフィス) |
C |
208/122 |
Aug.69 |
NBAデビューは遅いがなかなかの選手。マイアミ時代にモーニングの怪我による出場の機会に開花した。しかし、その後はイマイチ。 |
トニー・ベイリー
(ex-フェニックス) |
G |
198/97 |
Nov.75 |
98年ドラフトbS5ピック。UCLAの1年の時に、全米1位になっており、大学の新人王をとっている。 |
トニー・バティー
(ex-フィラデルフィア) |
G |
211/109 |
Feb.76 |
97年ドラフト5位指名。平凡な数字しか残していない。しかし、成長は期待できる。 |
ビン・ベイカー
(ex-ミネソタ) |
F |
211/113 |
Nov.71 |
20点10リバウンドをとれる実力がある。シドニーオリンピック代表。しかし、晩年実力を発揮できず、アルコールのトラブルを抱えてしまった。 |
チャールズ・バークリー
(ex-ヒューストン) |
F |
198/114 |
Feb.63 |
NBA史上屈指の名PF。優勝経験はない。全盛期は20点以上10リバウンド以上のアベレージを残している。晩年、チーム事情により、得点は減っているものの、リバウンドではリーグトップクラス。腰痛がひどかった。口がたつことでも有名。 |
デイナ・バロス
(ex-デトロイト) |
G |
180/75 |
Apr.67 |
20点のアベレージを残したシーズンもあり、オールスターにも出場したことがある。シュート力がある。 |
ブレント・バリー
(ex-ヒューストン) |
G |
198/89 |
Dec.71 |
スラムダンクコンテストで優勝した唯一の白人選手。近年はコンボ・ガードとしても活躍している。 |
ジョン・バリー
(ex-ヒューストン) |
G |
196/95 |
Jul.69 |
ベンチから試合にインパクトを与えることができる選手。3ポイントも計算できる。 |
シェーン・バティエ
(ex-マイアミ) |
G |
203/100 |
Sep.78 |
01年ドラフト6位指名。ディフェンスの達人として、チームUSAにも招聘されている。 |
マイケル・ビーズリー
(ex-メンフィス) |
F |
206/111 |
Jar.89 |
08年ドラフト2位指名。スピードがあり、しなやかな動きをする。ミドルショットもうまい。しかし、薬物問題も繰り返し、成績は下降の一方 |
ラジャ・ベル
(ex-ユタ) |
G |
196/95 |
Sep.76 |
ドラフト指名を受けなかった。得点力があり、3PFG%が高い。ディフェンス力もある。 |
ジョナサン・ベンダー
(ex-インディアナ) |
F |
211/93 |
Jar.81 |
高卒で、99年ドラフト5位指名。KGに似たプレースタイルをもつ。しかし、実力の発揮には至ってなく、怪我が多い。その怪我で実力を発揮できず引退。 |
トラヴィス・ベスト
(ex-ニュージャージー) |
G |
180/83 |
Jul.72 |
地味であるが、ベンチプレーヤーとして、試合にインパクトを与えている。 |
マイク・ビビー
(ex-ニューヨーク) |
G |
185/86 |
May 78 |
98年ドラフト2位指名。典型的なPGタイプ。得点力もあり、精神的にも強い。 |
チョウンシー・ビラップス
(ex-デトロイト) |
G |
191/92 |
Sep.76 |
97年ドラフト3位指名。アウトサイド・シュート、ドライブができる。得点能力が高い。04年のファイナルMVP。 |
ムーキー・ブレイロック
(ex-ゴールデンステイト) |
G |
185/84 |
Mar.67 |
ベテランPG。地味であるが、オールスターに出たこともある。 |
マーク・ブラント
(ex-マイアミ) |
C |
213/113 |
Nov.75 |
97年ドラフト55位。03−04に急成長をし、得点・リバウンドで活躍。しかし、パワー不足で技術でカバーしている。 |
キース・ボーガンズ
(ex-フィラデルフィア) |
G |
196/98 |
May
80 |
03年ドラフト43位指名。ディフェンスのスペシャリスト。3ポイントも打てる。 |
ブルース・ボウエン
(ex-サンアントニオ) |
G |
201/91 |
Jun.71 |
ディフェンスがいい選手。CBA出身。オープンでの3PFGも高い。 |
アール・ボイキンズ
(ex-シャーロット) |
G |
165/60 |
Jun.76 |
CBA出身。身長は165cmしかないが、視野が広く、スピードがある。ベンチスタートからでも得点をあげられる。 |
ロニー・ブリューワー
(ex-ヒューストン) |
G |
201/103 |
Mar.85 |
06年ドラフト14位。ディフェンス力の高い。ミドルショットも計算できる。 |
クワミ・ブラウン
(ex-フィラデルフィア) |
F-C |
211/110 |
Mar.82 |
01年ドラフト1位指名。NBA初の高卒1位指名。しかし、未だに実力を発揮できないでいる。 |
P.J.ブラウン
(ex-ボストン) |
G |
211/109 |
Oct.69 |
ベテランPF。リバウンドをけっこうとれる。ミドルショットもうまい。 |
ディー・ブラウン
(ex-オーランド) |
G |
188/84 |
May 68 |
長距離が打てる選手。91年のダンクコンテストで、右手で目を隠すダンクで優勝。 |
テレル・ブランドン
(ex-アトランタ) |
G |
180/79 |
May 70 |
オールスターにも出たこともあり、派手さはないが、堅実なPGである。しかし、怪我によりを引退となってしまった。 |
ショーン・ブラッドリー
(ex-ダラス) |
C |
229/119 |
Mar.72 |
大きい白人センター。身長は大きいが、線が細く、力強さに欠ける。しかし、ゾーンでのゴール下のディフェンスでは力を発揮する。 |
ジャド・ブシュラー
(ex-オーランド) |
G-F |
198/103 |
Jun.68 |
3Pがうまいプレーヤー。シカゴで3ピートを経験している。 |
マット・ブラード
(ex-ニューオリンズ) |
F |
208/107 |
Jun.67 |
インサイドの強さはないが、3ポイントがうまい。 |
アンドリュー・バイナム
(ex-インディアナ) |
C |
213/129 |
Oct.87 |
05年ドラフト10位指名。高卒でNBA入り。3シーズン目に開花し始める。ダブルダブルのアベレージが残せる。リバウンド力は高い。精神的な成長が求められる。 |
ジェイソン・キャフィー
(ex-ミルウォーキー) |
F |
203/116 |
Jun.73 |
力強い選手。PFにしては少し身長が低い気がする。 |
マーカス・キャンビー
(ex-ヒューストン) |
F |
211/102 |
Mar.74 |
ブロックのうまい選手。また、調子に乗ると止められない。大学時代にはダンカンよりもうまいという評価を受けていたこともある。右腕に"勉族"のタトゥー。 |
エルデン・キャンベル
(ex-デトロイト) |
F |
213/116 |
Jul.68 |
派手な選手ではないが、ディフェンス力はけっこうある。センターとしていい働きをしている。 |
サム・キャセール
(ex-ボストン) |
G |
191/84 |
Nov.69 |
ヒューストン時代にルーキーながら、ファイナルで活躍するほど精神的に強いPG。得点力もある。AS出場経験者。 |
ケルビン・ケイト
(ex-ニューヨーク) |
C |
211/116 |
Aug.74 |
97年ドラフト15位。出場時間が増えて、いい活躍をしている。 |
スピーディー・クラクストン
(ex-アトランタ) |
F |
180/75 |
May 78 |
00年ドラフト20位。名前の通り、スピードのある選手。 |
アンソニー・カーター
(ex-サンアントニオ) |
G |
188/89 |
Jun.75 |
バックアップPGとして、よく働いている。ハワイ大の出身。 |
セドリック・セバロス
(ex-マイアミ) |
F |
201/100 |
Aug.69 |
得点力があるが、その実力発揮できていない。92年のダンクコンテストに目隠しダンクで優勝。 |
レックス・チャップマン
(ex-フェニックス) |
G |
193/89 |
Oct.67 |
波のある選手。しかし、調子に乗ったら止められない。3Pも打てる。 |
クリス・チャイルズ
(ex-ニュージャージー) |
G |
191/89 |
Nov.67 |
CBA出身のPG。NYに入団してからは、ベンチから出ることが多い。けっこう心臓が強い。 |
ダグ・クリスティー
(ex-ダラス) |
G-F |
198/93 |
May 70 |
ベテランシューター。ディフェンス力が高い。3Pも打て、爆発することもある。 |
アール・クラーク
(ex-クリーブランド) |
F |
208/102 |
Jan.88 |
09年ドラフト14位。3ポイント、ロングショットを計算できる選手。パワープレーヤーというわけでないが、リバウンドも取ることができる。 |
キオン・クラーク
(ex-フェニックス) |
C-F |
211/100 |
Apr.75 |
98年ドラフト13位。得点力はないが、リバウンド力がある。ブロックもけっこうできる。 |
デリック・コールマン
(ex-デトロイト) |
F |
208/122 |
Jun.67 |
得点力のある選手。パスもうまくシュートもうまい。91年新人王。しかし、素行が悪く、実力を発揮できていない。 |
ジェイソン・コリンズ
(ex-ワシントン) |
F-C |
213/116 |
Dec.78 |
01年ドラフト18位。地味であるが、インサイドである程度の時間、プレーを計算できる。 |
オースティン・
クロージェア
(ex-ゴールデンステイト) |
F |
206/107 |
May 75 |
インサイドもアウトサイドもこなせる実力を持つ。3ポイントも打てる。しかし、近年は出場時間が少ない。 |
デル・カリー
(ex-トロント) |
G |
196/93 |
Jun.64 |
3Pのうまいシューター。94年には6thマン・アワードを獲得している。 |
エディー・カリー
(ex-ダラス) |
C |
211/129 |
Dec.82 |
01年ドラフト4位。チーム戦略から外れ、しばらくプレーしていない。身体能力はシャック並と言われた。 |
エリック・ダンピアー
(ex-アトランタ) |
C |
211/120 |
Jul.74 |
インディアナ時代はあまり目立たなかった。しかし、リバウンド力が開花した。 |
アントニオ・ダニエルズ
(ex-ニューオリンズ) |
G |
193/93 |
May 75 |
PGでレフティー。97年ドラフト4位指名。ベンチ選手、コンボガードとして、試合にインパクトを与えている。 |
アントニオ・デイビス
(ex-トロント) |
F-C |
206/104 |
Oct.68 |
ベテランのインサイダー。リバウンドもなかなか強く、コンスタントに得点もとれる。AS出場経験者。 |
バロン・デイビス
(ex-ニューヨーク) |
G |
191/96 |
Apr.79 |
99年ドラフト3位指名。オールラウンダーのPG。得点力もあり、アシストもしっかり記録している。ガードにしてはかなりパワフル。ダンクもすごい。AS出場経験者。 |
デイル・デイビス
(ex-デトロイト) |
F |
211/104 |
Mar.69 |
ベテランのインサイダー。リバウンドが強い。オールスター経験あり。 |
ヒューバート・デイビス
(ex-ニュージャージー) |
G |
196/83 |
May 70 |
ベテランシューター。3ポインターがうまい。99−00シーズンには3PFG%でトップになった。 |
リッキー・デイビス
(ex-クリッパーズ) |
G |
201/89 |
Sep.79 |
98年ドラフト21位指名。身体能力、得点力がある選手。以前はセルフィッシュであった。 |
マイケル・ディッカーソン
(ex-メンフィス) |
G |
196/86 |
Jun.75 |
98年ドラフト14位指名。まずまずの得点力がある。アリゾナ大時代に優勝に貢献している。足の怪我で若くして引退。 |
ブラディ・ディバッツ
(ex-レイカーズ) |
C |
216/118 |
Feb.68 |
ユーゴスラビア出身のセンター。センターながら、パスやシュートがうまい。AS出場経験者。ジャンレノに似てる?? |
マイケル・ドーリアック
(ex-ミネソタ) |
C |
211/119 |
Jun.77 |
98年ドラフト12位指名。バックアップとして、地位をなしている。 |
クリス・ダドリー
(ex-ポートランド) |
C |
211/118 |
Feb.65 |
地味なベテランの白人センター。 |
クリス・デュホン
(ex-レイカーズ) |
G |
185/84 |
Aug.82 |
04年ドラフト38位指名。得点力もあり、アシストもしっかりできる。チーム事情でベンチスタートだが、スターターの実力はある。 |
ジョー・デュマース
(ex-デトロイト) |
G |
191/89 |
May 63 |
ピュアシューター。デトロイトの2連覇の立役者。性格がよく、バッドボーイの中でグッドボーイと呼ばれていた。 |
ハワード・アイズリー
(ex-ユタ) |
G |
188/82 |
Dec.72 |
ユタ時代はストックトンのバックアップとして成績を上げていた。ユタを出てからはイマイチである。 |
カリド・エル−アミン
(ex-シカゴ) |
G |
178/91 |
Apr.79 |
2000年ドラフト34位指名。NBA選手としてはかなりの小太りだが、いいプレーをする。コネチカット大で優勝経験あり。 |
マリオ・エリー
(ex-フェニックス) |
G |
196/102 |
Nov.63 |
94、95、99年と3度の優勝を2つのチームで経験している。3ポイントもうまい。頼れるベテラン。 |
ショーン・エリオット
(ex-サンアントニオ) |
F |
203/100 |
Feb.68 |
なかなかのオールラウンダー。3Pも打て、得点能力も高く、ディフェンスもうまい。オールスターにも出場したことがある。 |
デイル・エリス
(ex-マイアミ) |
G |
201/98 |
Aug.60 |
3Pの名手。 |
ラフォンゾ・エリス
(ex-マイアミ) |
F |
203/109 |
May 70 |
92年ドラフト5位指名。能力がある選手。怪我が多いのが残念。 |
パトリック・ユーイング
(ex-オーランド) |
C |
213/116 |
Aug.62 |
NBA史上屈指の名センター。チャンピオンシップをもっていないスター選手の一人。全盛期は20点以上10リバウンド以上のアベレージを残し、NYで活躍した。 |
ジェミー・フェイク
(ex-ニュージャージー) |
F |
203/116 |
Jul.74 |
リバウンドが強い選手。99−00シーズンに開花する。96年ドラフト48位指名。 |
ルディ・フェルナンデス
(ex-デンバー) |
G-F |
198/84 |
Apr.85 |
07年ドラフト24位指名。スペイン代表。3ポイントもうまく、運動能力の高く、アリウープもうまい。 |
ダニー・フェリー
(ex-インディアナ) |
F |
208/107 |
Oct.66 |
3ポイントシューター。 |
マイケル・フィンリー
(ex-ボストン) |
F |
201/98 |
Mar.73 |
運動能力が高い選手。ジャンプ力がすごい。また、肉体的にも精神的にもかなりタフ。近年は怪我がちである。ASにも出場している。 |
デレック・フィッシャー
(ex-オクラホマ) |
G |
185/91 |
Aug.74 |
サースポーのPG。安定性を少し欠く。しかし、得点力のあり、クラッチショットを打てる。優勝経験は十分。 |
T.J.フォード
(ex-サンアントニオ) |
G |
183/75 |
Mar.83 |
03年ドラフト8位指名。ルーキー時代に脊髄損傷で1年以上プレーできず。アシストと2桁得点が期待できる。ケガで強制的な形で引退。 |
リック・フォックス
(ex-レイカーズ) |
F |
201/110 |
Jul.69 |
地味ながらいい活躍をする。いぶし銀タイプ。3Pも打てる。 |
ジェフ・フォスター
(ex-インディアナ) |
C-F |
211/110 |
Jan.77 |
出場時間が少ないが、その時間内ですばらしい活躍をしている。特にリバウンド奪取率は高い。 |
スティーブ・フランシス
(ex-ヒューストン) |
G |
191/83 |
Feb.78 |
99年ドラフト2位指名。運動能力が高く、ダンクもすごい。ジャンプ力は超人的。得点能力はかなり高い。2000年の新人王。 |
マット・ガイガー
(ex-フィラデルフィア) |
C |
216/113 |
Sep.69 |
中堅センター。たまに爆発的な力(得点20点以上)を出す。 |
デビーン・ジョージ
(ex-ゴールデンステイト) |
G-F |
203/100 |
Aug.77 |
99年ドラフト23位指名。実力はあるが、安定的に発揮できていない。 |
ダニエル・ギブソン
(ex-クリーブランド) |
G |
188/86 |
Feb.86 |
06年ドラフト42位指名。アウトサイドシュートがうまく、勢いに乗ると止められない。 |
ケンドール・ギル
(ex-シカゴ) |
G |
196/98 |
Mar.68 |
99年スチール王。以前はネクストMJといわれた。能力はあるものの、精神的に弱い。 |
ブライアン・グラント
(ex-フェニックス) |
F |
206/115 |
Mar.72 |
リーグ屈指のPFに成長した。パワーのある選手。ゲーム中はネオバッドボーイであるが、オフコートではチャリティーなどに力を入れている。 |
ホーレス・グラント
(ex-レイカーズ) |
F |
208/111 |
Jul.65 |
縁の下の力持ちといったような選手。最初のシカゴの3ピートのメンバー。PIPと仲がいい。 |
A.C.グリーン
(ex-マイアミ) |
F |
206/102 |
Oct.63 |
連続試合出場が1000試合を超える鉄人。レイカーズで優勝経験あり。 |
トム・ググリオッタ
(ex-ボストン) |
F |
208/109 |
Dec.69 |
地味だが、実力のある白人選手。20点弱の得点アベレージ、9前後のリバウンドアベレージを残せる。DTWに選ばれている。原因不明の病気で、実力が出せない状況。 |
リチャード・ハミルトン
(ex-シカゴ) |
G |
198/84 |
Feb.78 |
99年ドラフト7位。シュート力があるSG。20得点前後のアベレージがある。 |
アンファニー・
ハーダウェイ
(ex-オーランド) |
G-F |
201/98 |
Jul.71 |
得点力がかなりあり、パスもできる器用な選手。アウトサイドシュートから、身長をいかたポストプレーまでをこなすことができる。怪我をしてからは実力を出し切れてない。ペニーのニックネームをもつ。 |
ティム・ハーダウェイ
(ex-デンバー) |
G |
183/89 |
Sep.66 |
ベテランPG。全盛期の速さはないものの、”キラークロスオーバー”は脅威である。 |
マット・ハープリング
(ex-ユタ) |
F |
201/102 |
May
76 |
98年ドラフト15位指名。2桁の得点アベレージを残せ、シュートがうまい。 |
アル・ハリントン
(ex-ワシントン) |
F |
206/113 |
Feb.80 |
高卒で、ドラフト25位指名。着実に成長をしている。インディアナ時代は6thマンとして活躍した。 |
オセラ・ハリントン
(ex-ニューオリンズ) |
F-C |
206/107 |
Jan.74 |
左利きのインサイダー。身長はあまり高くないが、なかなかリバウンド力がある。 |
ルーシャス・ハリス
(ex-クリーブランド) |
G |
196/93 |
Dec.70 |
93年ドラフト28位指名。ベンチスタートが多い。愛称は”ルー”。 |
デレック・ハーパー
(ex-レイカーズ) |
G |
193/94 |
Oct.61 |
超ベテランPG。3Pもうまい。マブス時代はフランチャイズビルダーであった。 |
ロン・ハーパー
(ex-レイカーズ) |
G |
198/98 |
Jan.64 |
シカゴ入団前は20点前後の得点アベレージがあった。シカゴ入団後は長いリーチをいかしたディフェンダーとなっている。 |
トレントン・ハッセル
(ex-ニュージャージー) |
G |
196/91 |
Mar.79 |
01年ドラフト30位指名。20分台の出場時間で、1桁の得点。しかし、好ディフェンダー。 |
ハーシー・ホーキンス
(ex-シャーロット) |
G |
191/91 |
Sep.66 |
ベテランシューター。3Pも打てる。シアトル時代にファイナルを経験。 |
グラント・ヒル
(ex-クリッパーズ) |
F |
203/102 |
Oct.72 |
NBAの屈指のオールラウンダー。ポスト・ジョーダンの一人。94−95の新人王。
性格がいいことでも有名。怪我で数シーズンほとんどプレーしていない。復活後は好ディフェンダーとして、ロールプレーヤーとして活躍した。 |
タイロン・ヒル
(ex-クリーブランド) |
F |
206/113 |
Mar.68 |
リバウンドの強い選手。オールスターの出場経験あり。 |
ジェフ・ホーナセック
(ex-ユタ) |
G |
193/86 |
May 63 |
ベテランシューター。3Pも打てる。2度のファイナルを経験。FTの時に、右手を右頬に当てる。 |
エディ・ハウス
(ex-マイアミ) |
G |
185/79 |
May
78 |
00年ドラフト37位指名。リズムに乗ると、どんどん得点するスコアラー。 |
ラリー・ヒューズ
(ex-ニューヨーク) |
G |
196/84 |
Jan.79 |
運動能力の高い選手。得点力があり、スティール・キングともなっている。 |
アラン・ヒューストン
(ex-ニューヨーク) |
G |
198/91 |
Apr.71 |
得点力、爆発力のあるSG。1on1にも強く、所属チームによっては20点以上のアベレージを残せる。ASプレーヤーであり、シドニーオリンピック代表。 |
ロバート・オーリー
(ex-サンアントニオ) |
F |
208/107 |
Aug.70 |
ロケッツ、レイカーズ、サンアントニオの優勝メンバー。シーズン中は目立たないが、3Pも打て、プレーオフはいい活躍をする。かなりのクラッチプレーヤー。 |
ジョシュ・ハワード
(ex-デトロイト) |
F |
201/95 |
Apr.80 |
03年ドラフト29位指名。ディフェンス力が高い。得点も毎年数字を上げていて、20点を越えるとチームの勝率は格段に上がる。 |
ジュワン・ハワード
(ex-マイアミ) |
F |
206/113 |
Feb.73 |
運動能力はさほどないが、技術の高い選手。ミシガンのファブファイブの一人。 |
トロイ・ハドソン
(ex-ゴールデンステイト) |
G |
185/77 |
Mar.76 |
数チームを渡り、ミネソタ入り。PGとしてスターター級の能力をもっている。 |
リンジー・ハンター
(ex-デトロイト) |
G |
188/89 |
Dec.70 |
3ポイントはけっこううまく、ディフェンスがしつこい。2度の優勝経験あり。 |
スティーブン・ハンター
(ex-デンバー) |
C-F |
213/109 |
Oct.81 |
01年ドラフト15位指名。徐々に成長しているが、ベンチスタートが多い。その中でもブロックが多い。 |
ジドルナス・
イルゴースカス
(ex-マイアミ) |
C |
221/118 |
Jun.75 |
リトアニア人。デビュー前に怪我で1年遅れてプレーした。ガラスの足と表現されるほど怪我が多いが、オールスター出場選手である。 |
アレン・アイバーソン
(ex-フィラデルフィア) |
G |
183/75 |
Jun.75 |
NBA史上、最低身長の得点王である。ドラフト1位指名(96年)ピックの中でも最低身長である。得点力はすごく、ルーキー時代に5試合連続40点以上というルーキー記録を持つ。"Answer"のニックネームを持つ。 |
ボビー・ジャクソン
(ex-ヒューストン) |
G |
185/84 |
Mar.73 |
97年ドラフト23位指名。主にベンチからのスタートが多い。ゲームメイクより得点力が評価できる。 |
ジム・ジャクソン
(ex-レイカーズ) |
G |
198/100 |
Oct.70 |
ダラス時代は20点前後の得点アベレージがあったが、その後は実力を発揮できていない。しかし、復活の兆しは感じられる。 |
マーク・ジャクソン
(ex-ニューオリンズ) |
C |
208/123 |
Jar.75 |
97年ドラフト38位指名。トルコやスペインでプレーしていたため、2000年からNBAでプレーする。出場時間に恵まれていないが、リバウンドはかなり強い。 |
マーク・ジャクソン
(ex-デンバー) |
G |
191/84 |
Apr.65 |
アシスト王にもなったこともあるPG。FTのときに、右手を高く上げる。 |
アンソニー・ジョンソン
(ex-オーランド) |
G |
191/91 |
Oct.74 |
97年40位指名。控えのPG。しかし、ベンチプレーヤーとして役割を話している。 |
アービン・ジョンソン
(ex-ミルウォーキー) |
C |
211/116 |
Dec.67 |
リバウンド、ブロックを期待できる選手。2001プレーオフは2桁のリバウンドを連発していて、ディフェンダーとしての地位をつけてきた。 |
ダマー・ジョンソン
(ex-デンバー) |
F |
206/91 |
May 80 |
00年ドラフト6位指名。運動能力が高い。02年に大きな交通事故にあったが、カムバックした。 |
エイブリー・ジョンソン
(ex-ダラス) |
G |
180/82 |
Mar.65 |
サンアントニオにマッチしているPG。優勝経験あり。他のチームではあまり活躍できなった。 |
ケビン・ジョンソン
(ex-フェニックス) |
G |
185/86 |
Mar.66 |
ベテランPG。1度引退したが復帰。総アシスト数などで歴史に残るような選手。 |
ラリー・ジョンソン
(ex-ニューヨーク) |
F |
201/107 |
Mar.69 |
91年ドラフト1位。その年の新人王である。20点10リバウンドを残したシーズンもある。近年は裏方に回っている。 |
エディー・ジョーンズ
(ex-ダラス) |
G |
198/91 |
Oct.71 |
10点代後半の得点は確実にとることができる。爆発力はあまりないが、3Pもできる。スティールが多く、NBA屈指のディフェンダーでもある。数少ないJORDANストッパーにもあげられるほど。サイドからの素早いDUNKが最高にかっこいい。 |
フレッド・ジョーンズ
(ex-ニューヨーク) |
G |
188/101 |
Mar.79 |
02年ドラフト14位指名。04年ダンクコンテスト王者。身体能力は高いが、試合に活かしきれていない。 |
ポパイ・ジョーンズ
(ex-ゴールデンステイト) |
F |
203/113 |
Jun.70 |
以前は、2桁の得点、2桁のリバウンドのアベレージを残したシーズンもあった。しかし、ひざをけがして以来、イマイチ。 |
スティーブン・ジャクソン
(ex-サンアントニオ) |
G-F |
203/100 |
Apr.78 |
97年ドラフト43位指名。徐々に実力を発揮し、スターターの座を得た。出場時間があれば、20点近くの得点、3ポイント、スティールを期待できる。 |
アントワン・ジェイミソン
(ex-クリッパーズ) |
F |
206/101 |
Jun.76 |
運動能力の高い選手。UNC出身でカーターと仲がいい。20点以上のアベレージを残すことができ、SF、PFの両方をこなす。 |
ジェイソン・カポーノ
(ex-クリーブランド) |
F |
203/98 |
Feb.81 |
03年ドラフト31位指名。UCLA出身。サースポーのシューター。3PFGがうまい。
|
ショーン・ケンプ
(ex-オーランド) |
F |
208/127 |
Nov.69 |
爆発力のある選手。運動能力があり、ダンクが派手である。リバウンドもとれる。オールスターの常連だった。シアトル時代にファイナルの経験がある。しかし、シアトルを去った後はウエイトオーバー、薬物によりプレーに精彩を欠いている。 |
スティーブ・カー
(ex-サンアントニオ) |
G |
185/82 |
Sep.65 |
3ポイントの名手。キャリア3PFG%は歴代bP。シカゴで3回、サンアントニオで1回の優勝経験あり。
|
ジェイソン・キッド
(ex-ニューヨーク) |
G |
193/96 |
Mar.73 |
NBA屈指のPG。現役最多のトリプル・ダブルの記録をもつ。アシスト、スティールのランキングでは、歴代2位。94−95の新人王。10年の優勝メンバーである。
|
ケリー・キトルズ
(ex-クリッパーズ) |
G |
196/81 |
Jun.74 |
若手SG。得点力もこそこそあり、20点弱はとれる。また、スティールもできる。
|
リナス・クレイザ
(ex-トロント) |
F |
203/111 |
Jan.85 |
05年ドラフト27位指名。ベンチから出場し、地道なプレーができる。3ポイントも打てる。 |
ブレビン・ナイト
(ex-ユタ) |
G |
178/79 |
Nov.75 |
ルーキー時代にスチール2位になった。アシストもちゃんとできるPG。
|
トニー・クーコッチ
(ex-ミルウォーキー) |
F |
211/105 |
Sep.68 |
クロアチア人選手。身長のわりに器用で、パスもうまく、3Pが打てる。すべてのポジションをこなせる。しかし、力強さ、スピードに欠ける感がある。6thマン賞の受賞経験あり。シカゴ時代に3度優勝している。 |
ネナド・クリスティッチ
(ex-ニュージャージー) |
F |
213/109 |
Jul.83 |
セルビア・モンテネグロ出身。02年ドラフト24位指名。7フットを活かし、リバウンドを取る。シュート力があり、ミドルも高確率で決める。 |
ラエフ・ラフレンツ
(ex-ポートランド) |
C-F |
211/111 |
May 76 |
98年ドラフト3位指名。毎シーズン、13点7リバウンド前後の成績を残している。 |
クリスチャン・レイトナー
(ex-マイアミ) |
F |
211/111 |
Aug.69 |
92年ドラフトbR。15点くらいのアベレージが残している。少し物足りない感じがする。DT1のメンバー。 |
ボショーン・レナード
(ex-ポートランド) |
G |
193/93 |
May 73 |
94年ドラフト46位。04年の3Pコンテスト・チャンプ。 |
クインシー・ルイス
(ex-ミネソタ) |
F |
201/98 |
Jun.77 |
99年ドラフト19位。まだまだ成長段階。 |
ラシャード・ルイス
(ex-マイアミ) |
F |
208/98 |
Aug.79 |
高卒。98年ドラフト32位。3ポイントがうまく、以前は20点近くの得点アベレージがあり、オールスター経験者。 |
ルーク・ロングリー
(ex-ニューヨーク) |
C |
218/118 |
Jan.69 |
オーストラリア出身の白人センター。シカゴ時代に3連覇を経験している。よいパッサーと組めば、得点を高く上げられる。 |
ジョン・ルーカス三世
(ex-フィラデルフィア) |
G |
180/75 |
Nov.82 |
05年ドラフト外入団。入団後も、CBA、中国、スペインなどでのプレー経験がある苦労人。父は元NBAプレーヤーであり、HCである。 |
ジョージ・リンチ
(ex-ニューオリンズ) |
F |
203/103 |
Sep.70 |
地味だがいい働きをする。リバウンド、3Pがそこそこできる。UNCの出身。
|
テロン・ルー
(ex-オーランド) |
G |
183/81 |
May 77 |
01年のファイナルでディフェンス力を証明した。レイカーズで、2度の優勝経験がある。
|
トッド・マッカラー
(ex-フィラデルフィア) |
C |
213/127 |
Jar.76 |
99年ドラフト47位指名。大きな体を活かたプレーに、技術をつけつつある。原因不明の怪我で引退。 |
ドン・マクリーン
(ex-マイアミ) |
F |
208/107 |
Jan.70 |
93−94にMIPを獲得した白人選手。ここ数年影が薄い。 |
コーリー・マゲッティー
(ex-デトロイト) |
F |
198/103 |
Nov.79 |
99年ドラフト13位指名。デューク大出身。筋肉隆々で力強く、ジャンプ力もすごい。 |
ジャマール・マグロア
(ex-トロント) |
C |
211/118 |
May 78 |
00年ドラフト19位指名。スピードのあるセンター。AS出場経験者。 |
ステフォン・マーベリー
(ex-ボストン) |
G |
188/82 |
Feb.77 |
得点力が高すぎるため、ボールを持ちすぎて批判される。精神的にけっこう強い。 |
ケニオン・マーティン
(ex-ニューヨーク) |
F |
206/104 |
Dec.77 |
00年ドラフト1位指名。アグレッシブでワイルドな選手。ブロックもうまい。しかし、わがままな性格がある。 |
ダン・マーリー
(ex-フェニックス) |
G |
198/101 |
Sep.65 |
3Pがうまい選手。93年にファイナルに出場している。ASにも3回出場している。DTUのメンバー。 |
ドニエル・マーシャル
(ex-フィラデルフィア) |
F |
206/104 |
May 73 |
94年ドラフト4位指名。SF・PFとして、得点・リバウンドで活躍。3PFGも高い。 |
デズモンド・メイスン
(ex-サクラメント) |
F |
196/101 |
Oct.77 |
00年ドラフト17位指名。01年のダンクコンテストのチャンピオン。身体能力が非常に高い。 |
ダリアス・マイルズ
(ex-メンフィス) |
C |
206/98 |
Oct.81 |
2000年ドラフト3位指名。当時は高卒としてはNBA史上最高位指名であった。オールラウンダーで、運動能力はすばらしい。まだまだ発展途上段階。 |
カール・マローン
(ex-レイカーズ) |
F |
206/118 |
Jul.63 |
NBA屈指のPF。優勝経験はないが、2度のシーズンMVPを獲得している。18年間ユタでプレーしたが、優勝のためにレイカーズに移籍した。 |
アンソニー・メイスン
(ex-ミルウォーキー) |
F |
203/122 |
Dec.66 |
ディフェンスのうまい選手。オフェンス面でも、なかなかのオールランダー。体格に合わず、器用な選手。NY時代は活躍した。 |
トレイシー・マグレディ
(ex-サンアントニオ) |
G-F |
203/95 |
May 79 |
高卒のオールランダー。ビンス・カーターのいとこ。得点能力が高く、得点王も2回獲得。運動能力を生かしたダンクもすごい。ケガをしてから、実力の下降はひどく、ベンチプレーヤーになってしまった。 |
ブラッド・ミラー
(ex-ミネソタ) |
C |
213/118 |
Apr.76 |
NBAではドラフトされずイタリアでプレーした経験がある。忠実なプレーをする。オールスター出場経験あり。 |
レジ−・ミラー
(ex-インディアナ) |
G |
201/84 |
Oct.65 |
NBA屈指のクラッチシューター。心臓の強さはJORDANと並ぶ。3P、FTもうまい。トラッシュトーカーとしても有名。JORDANが怒りのあまりミラーの首をしめたこともある。 |
クリス・マリン
(ex-ゴールデンステイト) |
F |
201/98 |
Jul.63 |
サースポーのシューター。3Pも打てる。DTTのメンバーでその当時は25点くらいのアベレージがあった。 |
ダニー・マニング
(ex-ダラス) |
F |
208/111 |
May 66 |
怪我、手術の多い選手。88年ドラフトで1巡目1位。実力はあり、ベンチからでも力を発揮する。 |
ジャマール・
マッシュバーン
(ex-フィラデルフィア) |
F |
203/109 |
Nov.72 |
93年ドラフト4位。2年目には、24得点というアベレージを残す。低迷期を脱し、最近は活躍している。怪我が多い。 |
ロン・マーサー
(ex-ニュージャージー) |
G |
201/95 |
May 76 |
運動能力の高い選手。得点力があるが、能力に見合った活躍はできていない。 |
アントニオ・マクダイス
(ex-サンアントニオ) |
F |
206/100 |
Sep.74 |
爆発力のある選手。ダンクが力強い。怪我で本来の力を失った。シドニーオリンピック代表。 |
ジェフ・マキニス
(ex-シャーロット) |
G |
193/81 |
Oct.74 |
96年ドラフト37位指名。ギリシアやCBAでのプレー経験あり。近年スターター級の実力を発揮している。 |
アーロン・マッキー
(ex-レイカーズ) |
F |
196/95 |
Oct.72 |
地味ながら、チームに貢献する選手。3Pが打てる。01年の6thマン賞選手。 |
ヤオ・ミン
(ex-ヒューストン) |
C |
226/134 |
Sep.80 |
02年ドラフト1位指名。中国出身。イン・アウトとシュートレンジが広い。ボールを器用に扱う。 |
カッティーノ・モーブリー
(ex-クリッパーズ) |
G |
193/86 |
Sep.74 |
98年ドラフト41位指名。毎年成長し、今ではチームの重要な得点源の一人。なかなか勝負強い。 |
アロンゾ・モーニング
(ex-マイアミ) |
C |
208/118 |
Feb.70 |
ディフェンスのうまいセンター。ブロック、リバウンドのスペシャリスト。Deffence
of the Yearをとったこともある。ニックネームは”ZO”。腎臓疾患で苦しみ、引退となったが、見事に復帰した。 |
ディケンベ・ムトンボ
(ex-ヒューストン) |
C |
218/118 |
Jun.66 |
ブロックの名手。リバウンドもとれる。Deffence
of the Yearを4度とっている。ブロックを決めた後に、人差し指を立てて横に振るしぐさは有名。 |
タイロン・ネズビー
(ex-ワシントン) |
F |
198/102 |
Jan.76 |
CBAあがりの選手。2桁の得点アベレージを残している。 |
ラドスラフ・
ネステロビッチ
(ex-トロント) |
C |
213/113 |
May 76 |
スロベキア出身。シュートがうまい。しかし、インサイダーとしてはパワーが足りない。 |
グレッグ・オデン
(ex-マイアミ) |
C |
213/129 |
Jar.88 |
07年ドラフト1位指名。1年目は右ひざの手術で欠場。ケガの欠場で、まともにプレーできたシーズンがない。ビル・ラッセルと比較されるほどディフェンスの評価の高い選手。 |
ラマー・オドム
(ex-クリッパーズ) |
F |
208/100 |
Nov.79 |
オールラウンダー。運動能力も非常に高い。99年ドラフト4位。マジック・ジョンソンU世と呼ばれたことがるほどのパスセンスを持つ。 |
アンドレス・ノシオニ
(ex-フィラデルフィア) |
F |
201/102 |
Nov.79 |
アルゼンチン代表。ダーティーなディフェンスで相手を封じる。3ポイントも打て、得点も計算できる。ドラフト指名されなかった。 |
チャールズ・オークリー
(ex-シカゴ) |
F |
206/111 |
Dec.63 |
タフなディフェンダー。ブルーワーカーな選手。親分気質で、曲がったことが嫌い。 |
ファブリシオ・オベルト
(ex-ワシントン) |
C |
208/111 |
Mar.75 |
アルゼンチン出身。NBA前はスペインリーグでプレーをしていた。 |
アキーム・オラジュワン
(ex-トロント) |
C |
213/116 |
Jan.63 |
NBA史上屈指のセンター。ドリーム・シェイクというゴール下での技をもつ。ヒューストン時代に2度の優勝経験がある。 |
マイケル・オロワカンディ
(ex-ボストン) |
C |
216/120 |
Apr.75 |
98年ドラフト1位。18歳の時にバスケをはじめる。なかなか開花できないでいる。 |
メメット・オクーア
(ex-ニュージャージー) |
C |
211/113 |
May 79 |
トルコ出身。01年ドラフト38位指名。ベンチスタートが多いが、堅実なプレーヤー。 |
ジャーメイン・オニール
(ex-ゴールデンステイト) |
F |
211/103 |
Oct.78 |
高卒プレーヤー。運動能力が高く、技術もある。インサイドのプレーヤーとして地位を確立している。 |
シャキール・オニール
(ex-ボストン) |
C |
216/143 |
Mar.72 |
年齢を重ね、かつての支配力はなくなったものの、ゴール下での支配力は依然健在。得点も30点弱のアベレージは過去の栄光であるものの、相手ディフェンスを引き付けるだけの実力はまだまだある。相変わらず、シュートレインジが狭く、FTが下手。シャックのニックネームをもつ。4度の優勝経験がある。 |
グレッグ・オスタータグ
(ex-ユタ) |
C |
218/127 |
Mar.73 |
95年ドラフト28位。高さはあるが、スピードがない。 |
ビリー・オーウェンス
(ex-デトロイト) |
F |
206/102 |
May 69 |
ここ数年実力を発揮できてない。本来、15点の得点アベレージを残せる実力をもつ。 |
ボー・アウトロー
(ex-オーランド) |
F |
203/95 |
Apr.71 |
ブルーワーカーな選手。地味だが、リバウンド、ブロックなどでチームに貢献。熱さを感じる選手。 |
アレクサンダー・
パブロビッチ
(ex-ポートランド) |
F |
201/95 |
Nov.83 |
セルビアモンテネグロ出身。03年ドラフト19位指名。外中で得点のできるシューター。出場時間があれば、得点を期待できる。 |
アンソニー・パーカー
(ex-クリーブランド) |
G |
198/98 |
Jun
75 |
97年ドラフト21位指名。ディフェンス力の高い選手。3ポイントも計算できる。 |
スマッシュ・パーカー
(ex-マイアミ) |
G |
193/82 |
Jun.
81 |
ドラフト指名を受けなかった。ストリート出身で、身体能力、1on1の能力が高い。 |
ルーベン・パターソン
(ex-クリッパーズ) |
G |
196/102 |
Jul.75 |
1998年ドラフト31位指名。FGがけっこう高く、得点力がある。素行に難あり。 |
ゲイリー・ペイトン
(ex-マイアミ) |
G |
193/82 |
Jul.68 |
NBA屈指のPGであり、ディフェンスもトップクラス。Deffence
of the Yearもとったことがある。トラッシュトークでも有名。アトランタ&シドニーオリンピック代表。 |
ウィル・パデュー
(ex-ポートランド) |
C |
213/109 |
Aug.65 |
シカゴ時代に3ピート(91〜93年)を経験している。ベンチ要員としてはサイズがある。 |
モーリス・ピーターソン
(ex-シャーロット) |
G |
201/99 |
Aug.77 |
2000年ドラフト21位指名。チャンスがあれば、20点以上の得点できる。3ポイントも打てる。 |
アンソニー・ピーラー
(ex-ワシントン) |
G |
193/94 |
Nov.69 |
サースポー。アウトサイドのシュート力がある。 |
サム・パーキンス
(ex-インディアナ) |
C |
206/118 |
Jun.61 |
センターでありながら、3Pがうまい選手。UNC時代にJORDANともにNCAAチャンプになっている。ファイナルに3回出場している。 |
ウェズリー・パーソン
(ex-マイアミ) |
F |
198/89 |
Mar.71 |
3Pがうまい選手。チャック・パーソンの弟。 |
エリック・パイカウスキー
(ex-フェニックス) |
G |
198/98 |
Sep.70 |
94年ドラフト15位指名。3ポイントなどシュートがうまい。 |
マイケル・ピートラス
(ex-トロント) |
G-F |
198/98 |
Feb.82 |
03年ドラフト11位指名。フランス出身。ベンチプレーだが、いいところでシュートを決められる。3ポイントも打てる。 |
スコット・ポラード
(ex-ボストン) |
F-C |
211/120 |
Feb.75 |
97年ドラフト19位指名。ディフェンダーとして出場時間を延ばしている。 |
ジェイムズ・ポージー
(ex-インディアナ) |
F-G |
203/98 |
Jan.77 |
99年ドラフト18位指名。ディフェンス力がかなりあり、3ポイント力もかなり高い。 |
ビタリー・ポタペンコ
(ex-サクラメント) |
C |
208/129 |
Mar.75 |
96年ドラフト12位指名。開花していないという感が否めない。 |
テリー・ポーター
(ex-サンアントニオ) |
G |
191/89 |
Apr.63 |
ベテランPG。3P打てる。ファイナル経験が2度ある。 |
レオン・ポウ
(ex-クリーブランド) |
F |
203/109 |
Jan.84 |
06年ドラフト49位指名。PFながら、身長はかなり低いが、力強さでカバーしている。 |
ボビー・フィルズ
(ex-シャーロット) |
G |
196/103 |
Dec.69 |
オールラウンダー。ベンチ要員にいい選手。交通事故死でこの世を去る。 |
ブラディミル・
ラドマノビッチ
(ex-アトランタ) |
F |
208/107 |
Nov.80 |
01年ドラフト12位指名。セルビア・モンテネグロ出身。3ポイントがうまい。 |
シャリーフ・
アブドゥール=ラヒーム
(ex-サクラメント) |
F |
206/104 |
Dec.76 |
得点能力の高い選手。20点以上とれる。96年ドラフトbRピック。実力はあるが、勝利に結び付かない。 |
セオ・ラトリフ
(ex-レイカーズ) |
F |
208/102 |
Apr.73 |
ブロックのうまい選手。ブロック王の経験もあり、ブロックのランキングの上位に必ず食い込んでくる。センターとしては低い身長だがすごい。 |
マイケル・レッド
(ex-フェニックス) |
G |
198/98 |
Aug.79 |
3Pがうまい左利きシューター。00年ドラフト43位指名。20点以上の得点アベレージを残せる。AS出場経験者。 |
クエンティン・
リチャードソン
(ex-オーランド) |
G |
198/101 |
Apr.80 |
00年ドラフト18位指名。ベンチスタートが多いが、試合にインパクトを与えている。得点力がある。愛称は、”Q”。 |
ミッチ・リッチモンド
(ex-レイカーズ) |
G |
196/100 |
Jun.65 |
地味だが得点力のある選手。オールスターMVPを95年にとっている。しかし、サクラメントを出てからは、あまりよくない。 |
アイザイア・ライダー
(ex-レイカーズ) |
G |
196/98 |
Mar.71 |
運動能力の高いSG。ダンクコンテストでも優勝したことがある。爆発力はあるものの、安定性にはかける気がする。素行が悪い。 |
グレン・ライス
(ex-クリッパーズ) |
G |
203/100 |
May 68 |
3Pがうまいシューター。爆発力があり、50点以上もとったこともある。オールスターMVPを97年にとっている。 |
クリフォード・ロビンソン
(ex-ニュージャージー) |
F |
208/102 |
Dec.66 |
15点くらいとれるPF。ファイナル経験は2回あるが、優勝経験はない。アウトサイドシュートもうまく、ハードなディフェンスをする。 |
デビッド・ロビンソン
(ex-サンアントニオ) |
C |
216/113 |
Aug.65 |
NBA屈指のセンター。ダンカンの加入で、bQに甘んじているが、20点10リバウンドはいける選手。 |
エディ・ロビンソン
(ex-シカゴ) |
F |
206/92 |
Apr.76 |
ドラフトで指名されなかったが、運動能力が高く、試合にインパクトをつけられる。成長が期待される。 |
グレン・ロビンソン
(ex-サンアントニオ) |
F |
201/104 |
Jan.73 |
得点能力の高い選手。アベレージ20得点以上とれる。94年ドラフトbP。"ビッグドッグ"のニックネームをもつ。しかし、勝利には結び付かない。 |
ロドニー・ロジャース
(ex-フィラデルフィア) |
F |
201/116 |
May 71 |
パワフルな選手。3番から5番までこなせて、3Pも打てる。ベンチから活躍できる。 |
デニス・ロドマン
(ex-ダラス) |
F |
203/100 |
May 61 |
リバウンド王通算7回。身長がないにもかかわらず、リバウンドをとり、長身選手をディフェンスにできる。やる気さえ出せば、すごい選手だ。デトロイトとシカゴで5回の優勝経験あり。 |
カルロス・ロジャース
(ex-インディアナ) |
F |
211/100 |
Feb.71 |
トロント時代のダンクが個人的に印象に残っている。 |
ブランドン・ロイ
(ex-ミネソタ) |
G |
198/104 |
Jul.84 |
06年ドラフト6位。新人王。得点力が高い。リーダーシップをしっかり発揮できる。ケガで若くして引退となった。しかし、1年後に電撃復帰。 |
オルデン・ポリニス
(ex-ユタ) |
C |
213/113 |
Nov.64 |
中堅のベテランセンター。 |
ジェイレン・ローズ
(ex-フェニックス) |
G |
203/95 |
Jan.30 |
サースポーの選手。PGもできるパスセンスを持ち、SFまでできる。ファブファイブのメンバー。 |
マリック・ローズ
(ex-オクラホマ) |
F |
201/116 |
Nov.71 |
96年ドラフト44位。調子に乗ると、得点・リバウンドでかなり活躍できる。 |
ブライオン・ラッセル
(ex-デンバー) |
F |
201/102 |
Dec.70 |
93年ドラフト45位。プレーオフではいい活躍をする。ファイナル経験が2度。 |
アルビダス・サボニス
(ex-ポートランド) |
C |
221/132 |
Dec.64 |
リトアニア出身。パス、3Pがうまいセンター。政治的な問題もあり、全盛期を過ぎて、NBA入り。しかし、チームプレーはすばらしかった。是非、全盛期を見てみたい。 |
デトレフ・シュレンプ
(ex-ポートランド) |
F |
208/107 |
Jan.63 |
ドイツ出身のシューター。リバウンドも7のアベレージをもつ。オールスターにも出たことがあり、ファイナル経験は1度。 |
マリック・シーリー
(ex-ミネソタ) |
G |
203/91 |
Feb.70 |
爆発力のある選手。調子に乗ると止められないタイプ。3Pも打てる。交通事故死でこの世を去った。 |
ブライアン・ショー
(ex-レイカーズ) |
G |
198/91 |
Mar.66 |
ベテランPG。3ポイントもうまく、身長があり、ポストプレーもできる。 |
ボビー・シモンズ
(ex-クリッパーズ) |
G |
198/103 |
Jun.80 |
01年ドラフト42位指名。05年にMIPを獲得し、15点以上の得点が期待できる。 |
ブライアン・スキナー
(ex-メンフィス) |
C-F |
206/120 |
May 76 |
98年ドラフト22位指名。 |
チャールズ・スミス
(ex-サンアントニオ) |
G |
193/88 |
Aug.75 |
出場機会を少しずつ伸ばしている。調子に乗れば、得点を期待できる。 |
ジョー・スミス
(ex-アトランタ) |
F |
208/120 |
Jul.75 |
95年ドラフト1位指名。それなりの成績は残しているものの、ドラフト1位指名としては少し物足りない。 |
スティーブ・スミス
(ex-シャーロット) |
G |
203/100 |
Mar.69 |
3Pの打てるシューター。派手さはないが、一時期マジックU世と言われたほどで、パスもうまい。 |
リック・スミッツ
(ex-インディアナ) |
C |
224/120 |
Aug.66 |
オランダ出身の選手。背が高く、うまい。15点くらいのアベレージが残せる。足の調子が悪い。 |
エリック・スノウ
(ex-クリーブランド) |
G |
191/93 |
Apr.73 |
95年ドラフト43位。入団時よりはオフェンス力をつけてきたが、ディフェンス力の方が期待される選手。 |
ラトレル・
スプリューウェル
(ex-ミネソタ) |
G |
196/86 |
Sep.70 |
得点力・爆発力・運動能力があるSG。以前は20得点以上のアベレージを残していた。コーチの首を締めるなどの問題行動があった。 |
ジェリー・スタックハウス
(ex-ブルックリン) |
G |
198/99 |
Nov.74 |
95年ドラフト3位指名。UNC出身。入団当時はMJと比較された。スラッシャー・タイプのSG。20点以上の得点力があった。 |
ジョン・スタークス
(ex-ユタ) |
G |
196/84 |
Aug.65 |
3Pうまい選手。調子に乗ると止められない。CBA出身の苦労人。NY時代にファイナルを経験。 |
デショーン・
スティーブンソン
(ex-アトランタ) |
G |
196/95 |
Apr.81 |
2000年ドラフト23位。高卒。ディフェンス力が高い。3ポイントもある程度計算できる。 |
ジョン・ストックトン
(ex-ユタ) |
G |
185/79 |
Mar.62 |
ベテランPG。通算アシスト数はNBA史上最多。スチール数も史上最多。優勝経験はない。 |
ペジャ・ストヤコビッチ
(ex-ダラス) |
F |
206/104 |
Sep.77 |
ユーゴスラビア出身の選手。シューターで3Pが打てる。得点力もあり、リバウンドもけっこうとれる。 |
ロッド・ストリックランド
(ex-トロント) |
G |
191/100 |
Jul.66 |
ベテランPG。98年のアシスト王。得点力もある。 |
デーモン・
スタウダマイヤー
(ex-サンアントニオ) |
G |
178/77 |
Sep.73 |
サースポーのPG。96の新人王。ルーキー・オールスターでもMVP。得点力があり、パスもうまい。 |
マイケル・スウィートニー
(ex-ニュージャージー) |
F |
203/125 |
Oct.82 |
03年ドラフト9位。PFとしては身長が低いが、それをカバーするパワーがある。ジョージタウン大出身。 |
ストロマイル・スウィフト
(ex-ニュージャージー) |
F |
206/104 |
Nov.79 |
00年ドラフト2位。運動能力が高い。運動能力を発揮できるシステムのチームに出会えないでいる。 |
ウォーリー・ザービアック
(ex-クリーブランド) |
F |
201/111 |
Mar.77 |
99年ドラフト6位。シューター。爆発力もあり、10点後半のアベレージを残せる。 |
田臥 勇太
(ex-フェニックス) |
G |
173/75 |
Oct.80 |
日本人初のNBAプレーヤー。高校時代には、インターハイ、国体、ウィンターカップの3冠を3年連続制覇。 |
モーリス・テイラー
(ex-フェニックス) |
F |
206/118 |
Oct.76 |
97年ドラフト14位。入団以来、得点・リバウンドのアベレージをアップさせている。 |
エタン・トーマス
(ex-オクラホマ) |
F |
208/118 |
Apr.78 |
00年ドラフト12位。 |
カート・トーマス
(ex-ニューヨーク) |
F |
206/104 |
Oct.72 |
95年ドラフト10位。リバウンドがそこそことれる。ベンチプレーヤーに甘んじている。 |
ティム・トーマス
(ex-ダラス) |
F |
208/104 |
Feb.77 |
97年ドラフト7位。元々は運動能力が高いオールラウンダー。近年は3ポイントを得意とする。しかし、安定性に欠けている。 |
タイラス・トーマス
(ex-シャーロット) |
F |
203/98 |
Aug.86 |
06年ドラフト4位指名。運動能力が高く、アグレッシブなプレーをする。安定性はないが、成長が期待できる。 |
ジャマール・ティンズリー
(ex-インディアナ) |
G |
191/84 |
Feb.78 |
01年ドラフト27位指名。アシスト、スティールで数字を残すことができるが、怪我が多く、実力をフルに発揮できていない。 |
ニック・バン・エクセル
(ex-サンアントニオ) |
G |
185/86 |
Nov.71 |
サースポーのPG。得点能力はあり、精神力もある。しかし、一人でボールを持ちすぎる感がある。 |
キース・バン・ホーン
(ex-ダラス) |
F |
208/113 |
Oct.75 |
運動能力はさほどないが、それをカバーする技術をもち、ミドルシュートがうまい。 |
サーシャ・ブヤチッチ
(ex-ニュージャージー) |
F |
201/93 |
Mar.84 |
04年ドラフト27位指名。スロベニア出身。3ポイントを始め、アウトサイドが得意。テニスのシャラポワと婚約するも解消する。 |
ベン・ウォレス
(ex-デトロイト) |
F |
206/109 |
Sep.74 |
ブルーワーカーな選手。リバウンド、ブロックを計算できる。2桁のリバウンドを記録したシーズンもある。4度のDefense
of the Year。 |
ジョン・ウォレス
(ex-マイアミ) |
F |
206/102 |
Feb.74 |
ドラフト時に、素行が悪いとして、実力以下の評価(全体18位)をうけてたといわれる。まあまあ爆発力がある。 |
ラシード・ウォレス
(ex-ニューヨーク) |
F |
211/102 |
Sep.74 |
爆発力のある選手。211cmで線は細いが、腕が長く、センターをしっかりディフェンスでき、FG%がいい。3ポイントもうまい。04年デトロイトで優勝に貢献した。しかし、ポートランド時代はテクニカル・ファウルなど問題行動が多かった。一度引退したが、2年後に復帰。 |
ルーク・ウォルトン
(ex-クリーブランド) |
F |
203/107 |
Mar.80 |
03年にドラフト外で入団。96年に the 50 Greatest Players
に選出されたビル・ウォルトンの子。 |
チャーリー・ウォード
(ex-ヒューストン) |
G |
188/86 |
Oct.70 |
大学時代にハイズマントロフィーというアメフトの賞を獲得している。アメフト、野球でもプロのドラフトを受けている。しかし、94年に26位でニックスにドラフトされた。 |
アントワン・ウォーカー
(ex-メンフィス) |
F |
206/111 |
Aug.76 |
得点、リバウンド、アシストをこなせるオールラウンダー。サイズがあるが、器用でボールハンドリングがいい。しかし、確率の悪い3Pを打ちすぎる。 |
サマキ・ウォーカー
(ex-インディアナ) |
F |
206/118 |
Feb.76 |
プレーにインパクトのある選手。しかし、実力は出しきれてない感がある。 |
クラレンス・
ウェザースプーン
(ex-ヒューストン) |
F |
201/120 |
Sep.70 |
18点10リバウンドというシーズンもあった。しかし、地味に活躍している。 |
クリス・ウェバー
(ex-ゴールデンステイト) |
F |
208/111 |
Mar.73 |
94年ドラフト1位で、新人王。99年のリバウンド王。得点・リバウンドはさることながら、ボールハンドリングやパスもうまい。 |
ボンジ・ウェルズ
(ex-ニューオリンズ) |
G |
196/95 |
Sep.76 |
98年ドラフト11位。得点力のある選手。しかし、行動に難あり。 |
ビル・ウェリントン
(ex-サクラメント) |
C |
213/122 |
Apr.63 |
中距離のシュートがうまい選手。シカゴ時代に3ピートを経験。 |
デビッド・ウェズリー
(ex-クリーブランド) |
G |
185/92 |
Nov.70 |
ベテランのガード。CBA出身。3ポイントもうまい。 |
デロンテ・ウエスト
(ex-ダラス) |
G |
191/82 |
Aug.80 |
04年ドラフト24位指名。得点能力のあるPG。サースポー。精神的に不安定な部分がある。 |
ジャハイディ・ホワイト
(ex-シャーロット) |
C |
206/132 |
Feb.76 |
98年ドラフト43位指名。年々、リバウンドのアベレージを伸ばしている。 |
クリス・ウィットニー
(ex-ワシントン) |
G |
183/79 |
Oct.71 |
93年ドラフト47位指名。CBAでもプレーしていたこともある。近年はプレータイムが増えてきた。 |
アルビン・ウィリアムズ
(ex-トロント) |
G |
196/84 |
Aug.74 |
97年ドラフト48位指名。けっこうクラッチシューター。 |
エリック・ウィリアムズ
(ex-サンアントニオ) |
G |
203/100 |
Jul.72 |
95年ドラフト14位指名。ときどき、爆発し、得点を重ねる。 |
ジェイソン・ウィリアムズ
(ex-マイアミ) |
G |
185/86 |
Nov.75 |
トリッキーなパスができる選手。数字的にはすごくいいというわけでないが、パスがうまく、派手である。ピストルピートの再来といわれる。 |
ジェイソン・ウィリアムズ
(ex-ニュージャージー) |
C |
208/111 |
Feb.68 |
リバウンドが強い選手。オールスターにも出場したことがある。怪我のために引退を余儀なくされた。 |
ジェローム・ウィリアムズ
(ex-ニューヨーク) |
F |
206/93 |
May 73 |
得点力がないが、リバウンドが強い選手。ベンチスタートが多いが、いい活躍をする。熱さを感じる選手。 |
スコット・ウィリアムズ
(ex-クリーブランド) |
C |
208/104 |
Mar.68 |
ベンチ選手。シカゴ時代に3ピートを経験している。UNC出身。 |
シャーマン・ウィリアムズ
(ex-オーランド) |
G |
185/91 |
Apr.75 |
98年ドラフト34位。UNC出身。 |
ウォルト・ウィリアムズ
(ex-ダラス) |
G |
203/104 |
Apr.70 |
3Pが打てて、けっこうクラッチシューター。 |
コーリス・ウィリアムソン
(ex-サクラメント) |
F |
201/111 |
Dec.73 |
入団以来着実に実力をあげている。大学時代には優勝経験がある。 |
ケビン・ウィリス
(ex-アトランタ) |
F |
213/111 |
Sep.62 |
ベテランPF。92年には15のリバウンドをとっている。得点もそこそことれる。 |
メッタ・ワールドピース
(ex-ニューヨーク) |
F |
201/112 |
Nov.79 |
99年ドラフト16位指名。オールラウンダー。得点力もディフェンス力がある選手。AS出場経験者。しかし、大乱闘をし、長期出場停止あり。旧名、ロン・アーテスト。 |