選手紹介

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移籍・引退・契約等は直すようにしていますが、
誤りがあった場合は教えてください。
(総点検  2014年11月3日)

A B C D E F G H I J K L M N O P Q R S T U V W X Y Z ex

A

名前 ポジション 身長/体重 生年月 ひとこと
ラマーカス・オルドリッジ
(サンアントニオ)
F 211/109 Jul.85 06年ドラフト2位指名。線は細いが、運動能力の高いPF。ショットもうまい。場合によっては40点も取れる。
レイ・アレン
(ex-マイアミ)
G 196/93 Jul.75 得点能力のピュア・シューター。運動能力も高く、シュートは正確無比。3ポイント成功数は歴代1位。クイックリリースもすばらしい。性格もまじめ。シドニーオリンピック代表。
トニー・アレン
(メンフィス)
G 193/97 Nov.82 04年ドラフト25位指名。堅実なSG。NBA屈指のディフェンス力がある。オール・ディフェンシブ・ファーストチームにも入ったことがある。
クリス・アンダーセン
(クリーブランド)
F-C 208/103 Jul.78 ドラフト指名なし。バードマンという愛称のとおり、ジャンプ力が高く、リバウンドとブロックがいい。薬物問題で2年間の出場停止があったが、今はハードにプレーしている。人気選手である。
ライアン・アンダーソン
(ヒューストン)
F 208/109 May 88 08年ドラフト21位指名。3ポイントの打てるPF。リバウンドもそこそこ計算できる。
カーメロ・アンソニー
(ニューヨーク)
F 203/100 May 83 03年ドラフト3位指名。得点王。得点能力が高い。オフェンスでは一歩目が非常に速い。大学1年の時、シラキュース大をNCAAチャンプに導いた。
ジョエル・アンソニー
(デトロイト)
C 206/111 Aug.82 ディフェンスに役割を見い出したセンター。センターとしては小さいが、意外なブロックする。
トレバー・アリーザ
(ヒューストン)
F 203/95 Jun..85 04年ドラフト43位指名。運動能力が高く、地道なプレーをする選手。数字にはならないプレーでの貢献度が高い。
オメール・アシーク
(ニューオリンズ)
C-F 213/116 Jul.86 08年ドラフト36位指名。トルコ出身。ヨーロッパ選手の当たり弱さを感じるが、高身長を活かした得点リバウンドは成長が期待できる。

B

名前 ポジション 身長/体重 生年月 ひとこと
リアンドロ・バルボーサ
(フェニックス)
G 191/92 Nov.82 03年ドラフト28位指名。ブラジル出身。得点力がある。スピードもあり、独特のリズムがあり、ドライブインもすごい。
アンドレア・バルニャーニ
(ex-ブルックリン)
F-C 213/113 Oct.85 06年ドラフト1位指名。イタリア出身。ヨーロッパ選手初のドラフト1位指名。高身長だが、3ポイントなどシュートがうまい。
ホセ・バレア
(ダラス)
G 183/79 Jun.84 ドラフト外での入団。プエルトリコ出身。スピードを活かした得点力が高い。身長の低さをうまく活かしている。
ハリソン・バーンズ
(ダラス)
F 203/95 May 92 12年ドラフト7位指名。ルーキーシーズンのプレーオフでブレイクした。運動能力が高く、得点も計算できる。
マット・バーンズ
(メンフィス)
F 201/102 Mar.80 ディフェンスがうまい選手。ねちっこいディフェンスで相手にとっては嫌なタイプ。3ポイントも期待できる。
ブランドン・バス
(クリッパーズ)
F 203/113 Apr.85 05年ドラフト33位指名。PFとして高さがないがパワーがあり、ミドルショットがうまい。
マルコ・ベリネリ
(シャーロット)
G 196/89 Mar.86  07年ドラフト18位指名。イタリア出身。シュート力があり、3ポイントも計算できる。年々、得点を上げているが、まだまだ成長が期待できる。
スティーブ・ブレイク
(フィラデルフィア)
G 191/78 Feb.80 03年ドラフト38位。中堅のPG。3ポイントはうまい。
アンドレイ・ブラッチ
(中国)
F-C 211/118 Aug.86 05年ドラフト49位指名。高卒。潜在能力は高く、得点も上げることができる。しかし、素行に問題があり、能力をしっかり発揮できていない。
カルロス・ブーザー
(ex-レイカーズ)
F-C 206/117 Nov.80 インサイドプレーヤー。得点、リバウンドで、パワープレーを発揮する。ブルーワーカータイプ。しかし、ディフェンスに難があり、波のある選手。
クリス・ボッシュ
(ex-マイアミ)
F 208/95 Mar.84 03年ドラフト3位。線が細いが、意外にリバウンド力がある。ミドルからのシュート力もある。
アンドリュー・ボーガット
(ダラス)
C 213/118 Nov.84 05年のラフト1位。オーストラリア出身。成長を続け、得点とリバウンドで2桁のアベレージが期待できる。
マット・ボナー
(サンアントニオ)
F-C 208/107 Apr.80 03年のラフト45位。身長があるが3ポイントの職人。4割以上を計算できる。
エイブリー・ブラッドリー
(ボストン)
G 188/82 Nov.90 10年ドラフト19位指名。身長は低いが、運動量を活かしたディフェンスがうまい。
エルトン・ブランド
(ex-フィラデルフィア)
F 203/118 Mar.79 99年ドラフト1位で新人王。身長は低いが、腕が長く、手が大きいため、リバウンドが強く、得点力もある。
コーリー・ブリューワー
(ヒューストン)
F 206/84 Mar.86 07年ドラフト7位。ディフェンスのうまい選手。以前は3ポイント・ショットの確率が良かったが、年々確率が落ちているが、FGは高い。
アーロン・ブルックス
(インディアナ)
G 183/73 Jar.85 07年ドラフト26位。得点力のあるPG。自ら得点を上げられる。10年のMIP賞。
シャノン・ブラウン
(ex-マイアミ)
G 193/95 Nov.85 06年ドラフト25位指名。驚きの運動能力で、試合にインパクトを与えることができる。ダンクがすごい。
コービー・ブライアント
(ex-レイカーズ)
G 198/95 Aug.78 高卒。史上最高にも名があげられるプレーヤー。全ての能力がトップクラスで、得点力、ディフェンス力は抜群。名クラッチプレーヤーでもある。1試合81得点は史上2位の記録であり、通算得点も史上5位。オールスター通算得点は史上1位。
カロン・バトラー
(サクラメント)
G 201/98 Mar.80 02年ドラフト10位指名。スピードがあり、FGもなかなか高い。しかし、アウトサイドは成長の余地あり。
ジミー・バトラー
(シカゴ)
G-F 201/100 Sep.89 11年ドラフト30位指名。ディフェンス力のある選手。タイトなマークができ、相手を苦しめる。得点力は向上も余地が十分にある。

C

名前 ポジション 身長/体重 生年月 ひとこと
ホセ・カルデロン
(レイカーズ)
G 191/95 Sec.81 スペイン出身のPG。ハーフコートの組み立てがうまい。
ビンス・カーター
(メンフィス)
G-F 198/102 Jan.77 99シーズンの新人王。跳躍力がある。得点力があり、シュートがうまい。UNC出身で、ディーン・スミスの指導を受けている。トレイシー・マクグラディといとこ。シドニーオリンピック代表。00年ダンク・チャンプ。
マリオ・チャルマーズ
(ex-マイアミ)
G 188/86 May 86 08年ドラフト34位指名。ディフェンスと3ポイントは計算でき、精神的にも強い。スリーキングとのプレーにはマッチしている。
タイソン・チャンドラー
(フェニックス)
C 216/107 Oct.82 01年ドラフト2位指名。身体能力が高く、エネルギッシュ。リバウンドとブロックというディフェンスとアリウープで、ゴール下で活躍する。Defence of the Yearも獲得している。
ウィルソン・チャンドラー
(デンバー)
F 203/102 May 87 07年ドラフト30位指名。2桁の得点を計算できる選手。11年のロックアウト時には中国でプレーした経験もある。
ノリス・コール
(ex-ニューオリンズ)
G 188/79 Oct.88 1年ドラフト28位。若いが、精神的に強く、ドライブや3ポイントと、マイアミのBIG3と共存できるプレースタイルを持つ。
ダレン・コリソン
(サクラメント)
G 183/79 Aug.87 09年ドラフト21位。スピードのあるPG。2桁得点、5アシストは計算できる。
ニック・コリソン
(オクラホマ)
F-C 208/116 Oct.80 03年ドラフト12位。地味であるが、チームにかかせないインサイドプレーヤー。ベンチから出て、数字に出ないプレーをしっかりこなす。
マイク・コンリー
(メンフィス)
G 185/84 Oct.87 07年ドラフト4位。PGとして、チーム内でしっかり地位を築いている。アシスト、ゲームメイクと得点を計算できる。
ジャマール・クロフォード
(クリッパーズ)
G 196/91 Mar.80 00年ドラフト8位。得点力の高い選手。ベンチから出て、得点を上げられる。アシスト数は多くない。ドライブやクロスオーバーはすごい。6thマン賞、受賞経験あり。
ステファン・カリー
(ゴールデンステイト)
G 191/84 Mar.88 09年ドラフト7位。リーグ屈指のPG。父デル・カリー譲りのシューター。1シーズンの3ポイント成功数記録を持つ。得点力が高く、アシストも計算できる。

D

名前 ポジション 身長/体重 生年月 ひとこと
サミュエル・ダレンバート
(ex-ニューヨーク)
C 211/113 May 81 01年ドラフト26位指名。センターとしては細いが、運動能力が高く、利ウバンド・ブロックで活躍。
アンソニー・デイビス
(ニューオリンズ)
F-C 208/100 Mar.93 12年ドラフト1位指名。得点、リバウンド、ブロックと計算でき、試合にインパクトを与えることができる。12年金メダリスト。
グレン・デイビス
(ex-クリッパーズ)
F 206/131 Jar.86 07年ドラフト35位指名。ルイジアナ大出身で、その体格から、ベビーシャックと呼ばれている。パワーのある選手。
マシュー・デラヴェドバ
(ミルウォーキー)
G 193/91 Sep.90 オーストラリア出身。ハッスルプレーが身上。ディフェンス力があり、3ポイントも決められる。
ルオン・デン
(レイカーズ)
F 206/100 Apr.85 04年ドラフト7位指名。スーダン生まれのイギリス育ち。得点力、リバウンド力がある。ボールないところの動きにも定評がある。
ボリス・ディアウ
(ユタ)
F 203/98 Apr.82 03年ドラフト21位指名。フランス出身。ガードとしてアシストが多く、ガードながらリバウンドもけっこう多い。
ゴラン・ドラギッチ
(マイアミ)
G 191/86 May 86 08年ドラフト48位指名。スロベニア出身。サースポーのPG。ゲームメイクができ、得点力もある。将来が有望視されている。
ティム・ダンカン
(ex-サンアントニオ)
C 213/112 Apr.76 入団2年でチャンビオンシップを獲得。個人的にもファイナルMVPを獲得。また、シーズンMVPを2年連続で獲得。センターとしての仕事は確実にこなす。そして、アシストもドリブルもうまい。
マイク・ダンリービー
(クリーブランド)
G-F 206/104 Sep.80 02年ドラフト3位指名。父は元・NBAプレーヤー・HCのマイク・ダンリービー・シニア。身長が高い3ポイント・シューター。ドラフト順位にしては物足りないが、3ポイントシューターとして地位を確立している。
ケビン・デュラント
(ゴールデンステイト)
F 206/98 Sep.88 07年ドラフト2位指名。最年少得点王(09−10年)。206cmながら、SGとSFをこなす。3ポイントも打て、運動能力・得点能力が非常に高く、止められない。10年世界選手権MVP。

E

名前 ポジション 身長/体重 生年月 ひとこと
モンタ・エリス
(インディアナ)
G 191/80 Oct.85 05年ドラフト40位指名。高卒選手。06−07MIP受賞。得点力、スピードがあり、FG%が高い。
レジー・エバンス
(サクラメント)
F 203/111 May.80 02年ドラフト外で入団。ディフェンスの職人で、出場時間によっては2桁のリバウンドも計算できる。
タイリーク・エバンス
(ニューオリンズ)
G 198/100 Sep.89 10年ドラフト4位指名。10年の新人王。得点力のある選手だが、2年目以降は伸び悩んでいる。
フェスタス・イジーリ
(ポートランド)
C 211/120 Oct.89 12年ドラフト30位指名。ナイジェリア出身。インサイドで力強くプレーするセンター。医師になれる学力があると言われている。

F

名前 ポジション 身長/体重 生年月 ひとこと
ケネス・ファリード
(デンバー)
F 203/103 Nov.89 11年ドラフト22位指名。PFとしては身長が低いが、身体能力は非常に高く、躍動感がある。リバウンド力がある。野性味あふれるプレーから、人間と動物を合わせた「manimal」とニックネームがつかられている。
レイモンド・フェルトン
(クリッパーズ)
G 185/93 Jun.84 05年ドラフト14位指名。寸胴な体型だが、意外とスピードがある。得点、アシストをしっかり計算できる。
ランドリー・フィールズ
(ex-トロント)
G 201/98 Jun.88 10年ドラフト39位指名。目立つ選手でないが、高いディフェンス力でチームに貢献できる。

G

名前 ポジション 身長/体重 生年月 ひとこと
ダニロ・ガリナリ
(デンバー)
F 208/102 Aug.88 08年ドラフト6位指名。イタリア出身で、16歳からイタリアでプロとしてプレーしている。3ポイントなどシュートがうまい。
ケビン・ガーネット
(ex-ミネソタ)
F 211/100 May 76 オールラウンダー。熱い選手。身長のわりには機敏で、手が長い。PGからCまでをディフェンスできる。ブロックが多く、リバウンドがとれる。得点力もついてきて、04年MVP。シドニーオリンピック代表。歳を取ってもディフェンスは健在。
マーク・ガソール
(メンフィス)
C 216/120 Jan.85 スペイン出身。07年ドラフト48位指名。ガソール兄弟の次男。スペインリーグの経験もある。高さとともに、ミドルショットなどのうまさもある。オールスターも経験あり。
パウ・ガソール
(サンアントニオ)
F 213/109 Jul.80 スペイン出身。ガソール兄弟の長男。01年ドラフト3位指名。外国人初の新人王を獲得した。06年世界選手権のMVP。巧さのある。パワー不足が言われているが、少しずつパワーを付けている。
ルディ・ゲイ
(サクラメント)
F 203/101 Aug.86 06年ドラフト8位指名。身体能力が高く、得点力がある。アウトサイドショットも計算でき、アベレージで20得点前後考えられる。
ポール・ジョージ
(インディアナ)
F 203/100 May 90 10年ドラフト10位指名。毎年、成長し、オールスターも出場したオールラウンダー。3ポイントをはじめ、ショットもうまく、運動能力も高い。
タージ・ギブソン
(シカゴ)
F 206/102 Jun.85 09年ドラフト26位指名。細身ながら、リバウンドが取れ、ディフェンスを懸命にプレーする。今はバックアップであるが、成長が期待できる。
エマニュエル・ジノビリ
(サンアントニオ)
G 198/95 Jul.77 アルゼンチン出身。NBAの前はヨーロッパでプロであった。左利きで、ドライブがうまい。独特のリズムでディフェンスを翻弄する。
ドリュー・グッデン
(ex-ワシントン)
F 208/110 Sep.81 02年ドラフト4位。得点・リバウンドでチームに貢献するが、さらなる成長を期待したい。
ベン・ゴードン
(ex-オーランド)
G 191/91 Apr.83 04年ドラフト3位指名。ルーキー初の6thマン賞を獲得。4Qにも得点を重ねる精神的な強さを持つ。
マーチン・ゴータット
(ワシントン)
C 211/109 Feb.82 05年ドラフト57位指名。ポーランド国籍。走れるセンターである。得点、リバウンドで数字を残すことができる。
ダニー・グリーン
(サンアントニオ)
G 198/95 Jun.87 09年ドラフト46位指名。UNC出身。海外やDリーグも経験。徐々に成長している。3ポイントも4割を越えていて、シュートがうまい。
レイモンド・グリーン
(ゴールデンステイト)
F 201/104 Mar.90 12年ドラフト35位指名。高さを補うタフでプレーをする。バスケIQも非常に高い。15年オール・ディフェンシブ・1stチーム。リバウンドや3ポイントも計算できる。ムードメイカ―でもある。
ジェフ・グリーン
(オーランド)
F 206/107 Aug.86 07年ドラフト5位指名。運動能力が高い。3ポイントもある程度計算できる。心臓疾患でシーズン全休をしたことがある。
ジェラルド・グリーン
(ボストン)
G 203/91 Jan.86 05年ドラフト18位指名。ダンクコンテストに出場経験のある身体能力の高い選手。海外リーグの経験もあり。
ブレイク・グリフィン
(クリッパーズ)
F 208/114 Mar.89 09年ドラフト1位指名。モンスターダンカー。運動能力が高く将来有望。ケガで1年間を全休し、10年の新人王。
ダニー・グレンジャー
(ex-マイアミ)
F 203/103 Apr.83 05年ドラフト17位指名。地味ながらもチームエースとしてプレーできる。20点前後のアベレージの得点を稼げる。ドライブも3ポイントもできる。オールスター出場経験あり。

H

名前 ポジション 身長/体重 生年月 ひとこと
タイラー・ハンズブロー
(トロント)
F-C 206/113 Nov.85 09年ドラフト13位。UNC出身。地味だが、ハードプレーでベンチからチームに力を与える。リバウンドの意識も高い。
ティム・ハーダウェイJr
(アトランタ)
G 198/93 Mar.82 13年ドラフト外入団。名の通り、父はキラークロスオーバーで名をはせたレジェンドのティム・ハーダウェイ。
ジェイムズ・ハーデン
(ヒューストン)
G 196/99 Aug.89 09年ドラフト3位。得点力が高い。チームの事情で、ベンチスタートながら、2桁得点は確実に計算できる。
デビン・ハリス
(ダラス)
G 191/84 Feb.83 04年ドラフト5位指名。得点力のあるスピードのあるPG。毎年確実に数字を上げて、成長している。
ユニドス・ハスレム
(マイアミ)
F 203/107 Jun.80 ブルーワーカー。ドラフト外での入団。しかし、リバウンド力はかなり高く、チームにいると心強い選手。
ブレンダン・ヘイウッド
(ex-クリーブランド)
C 213/121 Nov.79 ノースカロライナ大出身。線が細いが、リバウンド力は少し計算できる。
ロイ・ヒバート
(シャーロット)
C 218/118 Dec.86 08年ドラフト17位指名。高さを活かしたインサイドのプレーを年々成長させている。リバウンド、ブロックも計算できる。
ジョージ・ヒル
(ユタ)
G 188/86 May 86 08年ドラフト26位。PGとSGの両方をこなすコンボガード。2桁の得点は計算できる。
ジョーダン・ヒル
(ミネソタ)
C 208/107 Jul.87 09年ドラフト8位指名。素行に問題があると評価が低い選手。地味ながらもインサイドでしっかり結果を残せる。
カーク・ハインリック
(ex-シカゴ)
G 191/86 Jan.81 03年ドラフト7位指名。得点とアシストでチームを引っ張る堅実なプレーヤー。
ジュルー・ホリデー
(ニューオリンズ)
G 193/93 Jun.90 09年ドラフト17位指名。13年にはオールスターに出場し、スピードのあるPGである。
アル・ホーフォード
(ボストン)
C-F 208/111 Jun.86 07年ドラフト3位指名。現実なインサイド選手。アウトサイドショットも計算できる。
ドワイト・ハワード
(アトランタ)
F 211/109 Nov.85 04年ドラフト1位指名(高卒)。リバウンド力が高い。インサイドを支配できる。シャック以来のパワー派の本格センター。
クリス・ハンフリーズ
(ワシントン)
F 206/107 Feb.85 04年ドラフト14位指名。リバウンドが強く、2桁のアベレージが期待できる。得点も2桁に届く。

I

名前 ポジション 身長/体重 生年月 ひとこと
サージ・イバカ
(オーランド)
F-C 208/106 Sep.89 08年ドラフト24位指名。コンゴ出身。身体能力が非常に高い。ダンクコンテストにも出場し、FTラインからダンクした。リバウンド、ブロックにも長ける。
アンドレ・イグダーラ
(ゴールデンステイト)
G 198/94 Jan.84 04年ドラフト9位指名。アリゾナ大学出身。身体能力が非常に高いオールラウンダー。数字に残らない貢献をする。15年ファイナルMVP。
カーリー・アービング
(クリーブランド)
G 191/87 Mar.92 12年ドラフト1位指名。新人王。デューク大学出身。得点能力の高いPG。セルフィッシュ感がなく、ボールハンドリングがうまい。13年オールスターの3ポイントチャンピオン、14年オールスターMVP。

 

J

名前 ポジション 身長/体重 生年月 ひとこと
レジー・ジャクソン
(デトロイト)
G 191/94 Apr.90 11年ドラフト24位指名。3年目にブレイクしたPG。成長が期待できる。
レブロン・ジェームズ
(クリーブランド)
F 203/109 Dec.84 03年ドラフト1位指名。高卒であるが、その実力はすごい。マジックのパスセンスに、マイケルの身体能力を持つと表現されるほどで、オールラウンド性が高く、PFをできるほど力強い。クラッチタイムに弱いと言われていたが、12年ファイナルで活躍、ファイナルMVPを獲得して、その汚名を払拭した。史上最高の選手として、名が上がるほどの選手である。
リチャード・ジェファーソン
(クリーブランド)
F 201/101 Jun.80 01年ドラフト13位指名。運動能力・得点能力がある。SFとしては、FG%が高い。
ブランドン・ジェニングス
(ニューヨーク)
G 185/77 Sep.89 09年ドラフト10位指名。スコアリングPG。ルーキー時代に1試合55点を上げたこともある。
ジョー・ジョンソン
(ブルックリン)
G 201/109 Jun.81 01年ドラフト10位指名。得点も取れて、アシストもできるオールラウンダー。20得点以上のアベレージを残せる
ジェイムズ・ジョーンズ
(クリーブランド)
G 201/109 Jun.81 03年ドラフト49位指名。3ポイントの名手。11年AS3Pコンテストで優勝。
デアンドレ・ジョーダン
(クリッパーズ)
C 211/120 Jul.88 08年ドラフト35位指名。ディフェンス能力の高いセンター。運動能力が高く、能力を活かしたダンクも見ごたえがある。

K

名前 ポジション 身長/体重 生年月 ひとこと
クリス・ケイマン
(ポートランド)
C 213/120 Apr.82 03年ドラフト6位指名。ドイツ出身。得点にリバウンドに計算できるが、ケガでの欠場が多い。
アンドレイ・キリレンコ
(ロシア)
F 206/102 Feb.81 ロシア出身。得点でチームを引っ張るのはもちろん、スティール、ブロックでも上位に食い込むオールラウンド・プレーヤー。AS出場経験者。
カイル・コーバー
(アトランタ)
F 198/96 Sep.68 03年ドラフト51位指名。アウトサイドシュートがうまく、3ポイント力も高い。

L

名前 ポジション 身長/体重 生年月 ひとこと
ジェミリー・ラム
(シャーロット)
G 196/84 May 92 12年ドラフト12位指名。2年目にブレイクした3ポイントシューター。レイ・アレンと同じコネチカット大出身。
タイ・ローソン
(ex-ヒューストン)
G 180/89 Nov.87 09年ドラフト18位指名。スピードのあるPG。伝統的なPGより得点力の高い選手。
コートニー・リー
(ニューヨーク)
G 196/91 Oct.85 08年ドラフト22位指名。高い運動能力を活かしたプレーが持ち味。3ポイントも打てる。
デビッド・リー
(サンアントニオ)
F-C 206/109 Apr.83 05年ドラフト30位指名。得点、リバウンドで2桁を計算できる堅実なプレーヤー。オールスターも出場経験あり。
カワイ・レナード
(サンアントニオ)
F-G 201/102 Jun.91 11年ドラフト15位。名将ポポビッチHCが将来のエースというほどの逸材。身体能力が高く、FGも高確率で決める。
ショーン・リビングストン
(ゴールデンステイト)
G 201/87 Sep.85 04年ドラフト4位指名。高卒。ケガにプロ生活序盤は実力を発揮できなかった。近年は、長身ガードとしてポストプレーを中心に、ベンチから良い活躍をしている。
デイミアン・リラード
(ポートランド)
G 191/88 Jul.90 12年ドラフト6位指名。満票で新人王を獲得している。2年目にはオールスターに進出。得点力もあり、ブザービーターを決めるなど精神的にも強い。
ジェレミー・リン
(ブルックリン)
G 191/90 Aug.88 10年ドラフト外の入団。数チームに解雇され、ニューヨーク大ブレーク。ハーバード大学出身でIQの高さは言うまでもない。シュート力があり、体幹が強く、アシストの意識も高い。
ブルック・ロペス
(ブルックリン)
C 213/120 Apr.88 08年ドラフト10位指名。7フッターあり、ゴール下での得点力は高い。しかし、リバウンドが弱い。
ケビン・ラブ
(クリーブランド)
F-C 208/118 Sep.88 08年ドラフト5位指名。11年のリバウンド王。父も元NBAプレーヤーで、オールドなプレースタイル。リバウンド力があり、3ポイントも決められる。

M

名前 ポジション 身長/体重 生年月 ひとこと
ショーン・マリオン
(ex-クリーブランド)
F 201/98 May 78 運動能力の高い選手。クイックネスがあり、SFながらリバウンドが強い。AS出場経験者。過小評価されている選手の一人。
ケビン・マーティン
(ex-ミネソタ)
G 201/84 Feb.83 04年ドラフト26位指名。シュート力、得点力がある選手。弱小チーム在籍時には20点のアベレージを残している。
OJ・メイヨ
(ミルウォーキー)
G 193/95 Nov.87 08年ドラフト3位指名。得点力のあるSG。20点弱の得点アベレージが期待できるが、並があり、素行の悪さから評価が低い。
ダグ・マクダーモット
(シカゴ)
F 203/102 Jar.92 14年ドラフト11位指名。3ポイントが打て、得点力がある。
ジャベール・マクギー
(ex-デンバー)
C 213/114 Jan.88 08年ドラフト18位指名。母は元WNBA選手。機動力の高く、ブロックの多いセンター。しかし、性格的に難があり、身体能力に見合った活躍はなかなかできない。
ジョディー・ミークス
(オーランド)
G 187/94 Aug.87 09年ドラフト41位指名。シューター。3PFGもある程度計算でき、FTは90%を超える。
アンドレ・ミラー
(ex-サクラメント)
G 188/91 Mar.76 99年ドラフト8位。アシスト能力が非常に高い。得点やスティールもそこそこ計算できる選手。
マイク・ミラー
(ex-メンフィス)
G 203/99 Feb.80 2000年ドラフト5位指名。3ポイントが打てるシューター。01年の新人王。
ニコラ・ミロティッチ
(シカゴ)
F 208/100 Feb.91 11年ドラフト23位指名。ヨーロッパとチームとの契約の関係で14年からプレーする。長身ながら3ポイントが計算できる。インサイドのプレーでもできる。
ナジー・モハメッド
(ex-シカゴ)
C 208/113 Sep.77 98年ドラフト29位指名。体格がよく、リバウンドが計算できる。
ティモフィ・モズコフ
(レイカーズ)
C 216/113 Jul.86 10年ドラフト外で入団。ロシア出身。12年ロンドン・オリンピック銅メダリスト。身長を活かしたプレーがうまい。パスを受けるカットがうまい上に、走れるセンターである。

N

名前 ポジション 身長/体重 生年月 ひとこと
スティーブ・ナッシュ
(ex-レイカーズ)
G 191/89 Feb.74 カナダ出身。ゲームメイク、ボールハンドリングに定評のある白人選手。05・06年のシーズンMVP。
ゲイリー・ニール
(ex-シャーロット)
G 193/95 Oct.84 ドラフト外入団。ドラフト外でオールルーキーファーストチームに入った2場面の選手となった。3ポイントがうまい。
ジャミーア・ネルソン
(デンバー)
G 183/86 Feb.82 04年ドラフト20位指名。同期のドワイトとともに成長を続け、オーランドを引っ張る。
ネネ
(ヒューストン)
F-C 211/118 Sep. 82 ブラジル出身。02年ドラフト7位指名。入団当時は、Maybyner (Nenê) Rodney Hilario という登録名であった。パワフルなインサイダー。
ジョアキム・ノア
(ニューヨーク)
C-F 211/105 Feb.85 07年ドラフト9位指名。感情をむき出しにした熱いプレーでチームを盛り上げる。リバウンド力がかなりある。父のヤニック・ノアはトップランカーのプロテニスプレーヤー。
スティーブ・ノバック
(ミルウォーキー)
F 208/107 Jun.83 06年ドラフト32位。3ポイントの名手。5割前後の確率を計算できる。
ダーク・ノヴィツキー
(ダラス)
C-F 213/133 Jun.78 ドイツ出身。06−07シーズンMVP。毎年、MVP候補に挙がる。長身ながら、器用で3ポイントもうまい。パワーは不足され続けたが、ファイナル4Qでも非常に強いプレーを魅せた。得点力が非常は抜群である。

 

O

名前 ポジション 身長/体重 生年月 ひとこと

P

名前 ポジション 身長/体重 生年月 ひとこと
トニー・パーカー
(サンアントニオ)
G 188/80 May 82 フランス出身の選手。19歳でNBAデビュー。とにかく速く、ペネトレイトが得意で、FG%が高い。
クリス・ポール
(クリッパーズ)
G 183/79 May 85 05年ドラフト4位指名で、新人王。パスを第一に考えるPG。ゲームメイクの力はリーグ屈指。チームUSA経験者。13年オールスターMVP。
ニコラ・ペコビッチ
(ミネソタ)
C 211/132 Jan.86 08年ドラフト31位指名。11年よりNBAでプレー。モンテネグロ出身。重戦車と評されるように、ゴール下でパワーを発揮する。得点、リバウンドが計算できる。目立たないが、しっかり数字を残す。
ケンドリック・パーキンス
(ex-クリーブランド)
C 208/120 Nov.84 03年ドラフト27位指名。地味ながら、しっかり役割を果たしている。特に、ブロックはそこそこの数字を残している。
ポール・ピアース
(クリッパーズ)
F 201/100 Oct.77 得点能力のある選手。08年ファイナルMVP。20点以上のアベレージが残せる。シュートがうまく、運動能力も高い。
クリスタプス・ポルジンギス
(ニューヨーク)
F-C 211/108 Aug.95 15年ドラフト4位指名。ラトビア出身。高身長ながら3ポイントなどのうまいシューター。インサイドはゴリゴリプレーするタイプではない。将来のオールスターであろう。
クインシー・ポンデクスター
(ニューオリンズ)
F 198/102 Mar.88 10年ドラフト26位指名。ディフェンスの良い選手。殿堂入り選手、ディフェンスの名手ペイトンに憧れ、背番号は20。3ポイントなど、当たるとオフェンスでも得点が計算できる
パブロ・プリジオーニ
(ex-ヒューストン)
F 191/84 May 77 アルゼンチン出身。35歳にNBAデビュー。しかし、スペインリーグの経験を活かし、すぐにNBAに馴染む。
テイション・プリンス
(ex-デトロイト)
F 206/98 Feb.80 02年ドラフト23位指名。体の線がかなり細い。しかし、長い手を活かし、良いディフェンスをする。3ポイントも打てる。

R

名前 ポジション 身長/体重 生年月 ひとこと
ザック・ランドルフ
(メンフィス)
F 206/123 Jul.81 01年ドラフト19位指名。出場時間があれば、得点・リバウンドは計算できる。しかし、素行に問題あり。
J.J.レディック
(クリッパーズ)
G 193/86 Jun.84 06年ドラフト11位指名。3ポイントの名手。デューク大時代は3ポイントで鳴らした。
ジェイソン・リチャードソン
(ex-フィラデルフィア)
G 198/102 Jan.81 01年ドラフト5位指名。02年03年と連続して、ダンクコンテストを制している。得点力がある。
ネイト・ロビンソン
(ex-デンバー)
G 175/82 May 84 05年ドラフト21位指名。身長が低いが、2回ダンクコンテストで優勝している。身体能力を活かし、爆発力があるが、安定感はない。
レイジョン・ロンド
(シカゴ)
G 185/75 Feb.86 06年ドラフト21位指名。BIG3のおかげで急成長。アシスト数を伸ばしている。スピードを活かしたドライブ力はすごい。
デリック・ローズ
(ニューヨーク)
G 191/82 Nov.71 08年ドラフト1位で、新人王。11年MVP。史上最年少MVP。得点力、ドライブ力、スピードのあるPG。アシストも期待できる。ジャンプ力があり、アクロバティックなプレーは見応えがある。謙虚な姿勢もすばらしい。12−13年は全十字靭帯断裂で全休。
リッキー・ルビオ
(ミネソタ)
G 193/82 Oct.90 09年ドラフト5位。14歳でスペインリーグでプロとなり、スペインの至宝と呼ばれている。17歳で北京オリンピックでアメリカと対戦している。契約の問題などでNBAデビューは遅れた。パスセンス、コートビジョンの広さ、ドリブル力はすばらしい。

S

名前 ポジション 身長/体重 生年月 ひとこと
ルイス・スコラ
(ブルックリン)
F 206/111 Apr.80 アルゼンチン出身。02年ドラフト56位指名。ヨーロッパでプレーしていて、07年からNBAでプレー。PFながらアウトサイドショットもうまく、インサイドでも力強いプレーができる。
レイモン・セッションズ
(ワシントン)
G 191/86 Apr.86 07年ドラフト56位指名。ドライブ力があり、得点とアシストが計算できる。3ポイントも向上中。
イマン・シャンパート
(クリーブランド)
F-G 196/99 Jun.90 11年ドラフト17位指名。ディフェンスの強い選手。エースストッパーとしての成長が期待できる。3ポイントもある程度計算できる。
アレクシー・シュベド
(ex-フィラデルフィア)
G 198/87 Dec.88 11年ドラフト外で入団。ロシア出身。基本的には、シューターであり、SGであるが、コンボガードとしてPGもこなせるパス能力を持つ。
J.R.スミス
(クリーブランド)
G 198/100 Sep.85 4年ドラフト指名18位。高卒。ダンクコンテストに出場するくらい身体能力が高い。アウトサイドもある程度計算できる。
ジョシュ・スミス
(ex-ヒューストン)
F 206/107 Dec.85 04年ドラフト17位指名。身体能力が非常に高く、ダンクコンテスト優勝経験もある。
トニー・スネル
(ミルウォーキー)
F 201/90 Nov.91 13年ドラフト20位指名。細身ながら長いウイングスパンを活かし、ディフェンスをする。身体能力も高い。オフェンス力の向上を図っている。
マリース・スペイツ
(クリッパーズ)
C-F 208/116 Aug.90 08年ドラフト16位指名。スポットプレーヤー。少ない時間でしっかり得点ができる。ミドルショットもうまい。
ティアゴ・スプリッター
(アトランタ)
C 211/109 Jan.85 ブラジル出身。スペインリーグでのMVPも獲得していて、成長しているが、さらなる成長が求められる。
ランス・スティーブンソン
(ex-シャーロット)
G 196/103 Sep.90 0年ドラフト40位指名。NY出身で、リンカーンハイスクール出身。勝ち気なプレーヤー。調子に乗ると止められない。得点はもちろん、アシスト、リバウンドとオールラウンドの活躍ができる。
アマレ・スタウダマイヤー
(ex-ダラス)
F 208/111 Nov.82 03年の新人王。パワフルかつスピーディーである。得点力があり、リバウンドも強い。ケガでの長期欠場が多い。
ロドニー・スタッキー
(インディアナ)
G 196/93 Apr.86 07年ドラフト15位指名。得点力の高いガード。

T

名前 ポジション 身長/体重 生年月 ひとこと
ジェフ・ティーグ
(インディアナ)
G 188/82 Jun.88 09年ドラフト19位指名。身体能力が高い、特にスピードのある選手。しかし、ゲームメイクではまだまだ成長が必要である。
ジェイソン・テリー
(ex-ヒューストン)
G 188/80 Sep.77 アトランタ時代はPGからSGにコンバートして、開花した。アベレージで20得点近く残した。
クレイ・トンプソン
(ゴールデンステイト)
G 201/93 Feb.90 11年ドラフト11位指名。レイカーズのショータイム時代のマイケル・トンプソンを父に持つ逸材。シューターであり、3ポイントもうまい。
トリスタン・トンプソン
(クリーブランド)
F 206/108 Mar.91 11年ドラフト4位指名。動けるPFであり、リバウンド力がある。アベレージでダブル・ダブルを残せる実力はある。
カール・アンソニー・
タウンズ
(ミネソタ)
C 213/110 Nov.95 15年ドラフト1位指名。7フッターを活かしたパワフルなプレーもさることながら、柔らかい動きができる。
ヒディヤット・ターコルー
(ex-クリッパーズ)
F 203/100 Mar.79 トルコ出身。00年ドラフト16位指名。シューターで、得点も期待できる。ゲームメイクも可能。

V

名前 ポジション 身長/体重 生年月 ひとこと
アンダーソン・バレジャオ
(ゴールデンステイト)
F 208/109 Sep.82 04年ドラフト30位指名。ブラジル代表。ハッスルプレーでチームを盛り上げる。

W

名前 ポジション 身長/体重 生年月 ひとこと
ドウェイン・ウェイド
(シカゴ)
G 193/96 Jan.82 得点力のあるガード。スピード・キング。精神的にも強く、06年ファイナルMVP。攻めてくると分かっていても止めることができない。
ディオン・ウェイターズ
(マイアミ)
G 193/102 Dec.91 12年ドラフト4位指名。身体能力が高く、3ポイントも計算でき、得点力がある。我が強い。
ジョン・ウォール
(ワシントン)
G 193/95 Sep.90 10年ドラフト1位指名。スピードのと得点力のあるPG。ルーキーイヤーにトリプル・ダブルを記録するなど、将来性は非常に高い。
ジェラルド・ウォレス
(ex-ボストン)
F 201/100 Jul.82 01年ドラフト25位指名。ディフェンスの名手。高い身体能力で、SFながらリバウンド・アベレージが2桁である。得点も20点弱と計算できる。
CJ・ワトソン
(インディアナ)
G 188/79 Apr.84 ドラフト外入団。Dリーグでのプレー経験がある苦労人。
デビッド・ウエスト
(ゴールデンステイト)
F 206/109 Aug.80 03年ドラフト18位指名。ミドルショットがうまく、安定感のあるオールスターPF。
ラッセル・ウエストブルック
(オクラホマ)
G 191/85 Nov.88 08年ドラフト4位指名。UCLA出身。得点能力のあるPG。運動能力が非常に高い。ゲームメイクよりも得点が目立ってしまう。15年は鶏ブル・ダブルを連発した。
アンドリュー・ウィギンズ
(ミネソタ)
G-F 203/90 Feb.95 14年ドラフト1位指名かつ新人王。身体能力が非常に高く、得点力がある。将来NBAを背負ってたつ逸材と言われている。
デロン・ウィリアムズ
(ダラス)
G 191/93 Jun.84 05年ドラフト3位指名。古典的なPGでしっかりゲームコントロールできる。NBAでも屈指のPG。パワーもあり、得点力もある。
デリック・ウィリアムズ
(マイアミ)
F 203/109 May 91 11年ドラフト2位指名。SF、PFをこなせるが、どっち付かずになってしまっていて、チーム事情もあり、開花していない。
マーヴィン・ウィリアムズ
(シャーロット)
F 206/104 Jun.86 05年ドラフト2位指名。UNC出身。オールラウンドな選手。しかし、6thマンの起用であり、まだまだ成長が期待できる。
モー・ウィリアムズ
(ex-シャーロット)
G 185/86 Dec.82 03年ドラフト47位指名。スコアリングPG。得点能力は非常に高い。

Y

名前 ポジション 身長/体重 生年月 ひとこと
ニック・ヤング
(レイカーズ)
G-F 201/95 Jun.85 07年ドラフト16位指名。得点力のある選手。しかし、シュートセレクションが悪く、無駄打ちする傾向がある。

ex
(引退もしくはNBAのチームと契約していない選手)

名前 ポジション 身長/体重 生年月 ひとこと
コートニー・
アレキサンダー
(ex-サクラメント)
G 196/93 Apr.77 2000年ドラフト13位指名。得点力もあり、スピードがある。しかし、実力を発揮し切れていない。
レイファー・アルストン
(ex-ニュージャージー)
G 188/79 Jul.76 98年ドラフト39位指名。ストリート出身で得点能力が高い。しかし、アウェイは苦手。素行が悪い。
デレック・アンダーソン
(ex-マイアミ)
G 196/89 Jul.74 スイングマン。運動能力が高く、スピードがある。FTの確率が80%代後半で非常に高い。
ケニー・アンダーソン
(ex-アトランタ)
G 185/76 Oct.70 サースポーのPG。パスもうまい。オールスターの出場経験もある。NJ時代はコールマンと共にスーパースター候補だったが、その域には達していない。
ニック・アンダーソン
(ex-クリーブランド)
G 198/103 Feb.68 3Pの打てるSG。15点前後の得点アベレージをもつ。ファイナルに1度出場し、そのとき4連続FTをはずし、勝利を逃した。
シャンドン・アンダーソン
(ex-マイアミ)
F 198/95 Dec.73 数字的に物足りない感があるが、98年のファイナルではけっこうすごかった。
グレッグ・アンソニー
(ex-ミルウォーキー)
G 185/82 Nov.67 サースポーのPG。スタメンほどではないが、バックアップには欲しい選手。
ギルバート・アリーナス
(ex-メンフィス)
G 191/87 Jan.82 得点力のあるPG。03年にはMIPを獲得。AS出場経験者。銃をロッカーに持ち込み、半シーズン出場停止になった経験あり。
ダレル・アームストロング
(ex-ニュージャージー)
G 185/82 Jun.68 遅咲きの苦労人。NBAにはドラフトされず、NBA以外のリーグを経験している。アグレシッブなプレーをする。
B.J.アームストロング
(ex-シカゴ)
G 188/84 Sep.67 シカゴの最初の3ピートのメンバー。3Pがうまく、当時はかなり脅威だった。シカゴを出てからは、ジャーニーマンとなってしまっている。
ステイシー・オーグモン
(ex-オーランド)
F 203/93 Aug.68 手が長く、プラスチックマンというあだ名をもつ。サースポー。
アイザック・オースティン
(ex-メンフィス)
C 208/122 Aug.69 NBAデビューは遅いがなかなかの選手。マイアミ時代にモーニングの怪我による出場の機会に開花した。しかし、その後はイマイチ。
トニー・ベイリー
(ex-フェニックス)
G 198/97 Nov.75 98年ドラフトbS5ピック。UCLAの1年の時に、全米1位になっており、大学の新人王をとっている。
トニー・バティー
(ex-フィラデルフィア)
G 211/109 Feb.76 97年ドラフト5位指名。平凡な数字しか残していない。しかし、成長は期待できる。
ビン・ベイカー
(ex-ミネソタ)
F 211/113 Nov.71 20点10リバウンドをとれる実力がある。シドニーオリンピック代表。しかし、晩年実力を発揮できず、アルコールのトラブルを抱えてしまった。
チャールズ・バークリー
(ex-ヒューストン)
198/114 Feb.63 NBA史上屈指の名PF。優勝経験はない。全盛期は20点以上10リバウンド以上のアベレージを残している。晩年、チーム事情により、得点は減っているものの、リバウンドではリーグトップクラス。腰痛がひどかった。口がたつことでも有名。
デイナ・バロス
(ex-デトロイト)
G 180/75 Apr.67 20点のアベレージを残したシーズンもあり、オールスターにも出場したことがある。シュート力がある。
ブレント・バリー
(ex-ヒューストン)
G 198/89 Dec.71 スラムダンクコンテストで優勝した唯一の白人選手。近年はコンボ・ガードとしても活躍している。
ジョン・バリー
(ex-ヒューストン)
G 196/95 Jul.69 ベンチから試合にインパクトを与えることができる選手。3ポイントも計算できる。
シェーン・バティエ
(ex-マイアミ)
G 203/100 Sep.78 01年ドラフト6位指名。ディフェンスの達人として、チームUSAにも招聘されている。
マイケル・ビーズリー
(ex-メンフィス)
F 206/111 Jar.89  08年ドラフト2位指名。スピードがあり、しなやかな動きをする。ミドルショットもうまい。しかし、薬物問題も繰り返し、成績は下降の一方
ラジャ・ベル
(ex-ユタ)
G 196/95 Sep.76  ドラフト指名を受けなかった。得点力があり、3PFG%が高い。ディフェンス力もある。
ジョナサン・ベンダー
(ex-インディアナ)
F 211/93 Jar.81 高卒で、99年ドラフト5位指名。KGに似たプレースタイルをもつ。しかし、実力の発揮には至ってなく、怪我が多い。その怪我で実力を発揮できず引退。
トラヴィス・ベスト
(ex-ニュージャージー)
G 180/83 Jul.72 地味であるが、ベンチプレーヤーとして、試合にインパクトを与えている。
マイク・ビビー
(ex-ニューヨーク)
G 185/86 May 78 98年ドラフト2位指名。典型的なPGタイプ。得点力もあり、精神的にも強い。
チョウンシー・ビラップス
(ex-デトロイト)
G 191/92 Sep.76 97年ドラフト3位指名。アウトサイド・シュート、ドライブができる。得点能力が高い。04年のファイナルMVP。
ムーキー・ブレイロック
(ex-ゴールデンステイト)
G 185/84 Mar.67 ベテランPG。地味であるが、オールスターに出たこともある。
マーク・ブラント
(ex-マイアミ)
C 213/113 Nov.75 97年ドラフト55位。03−04に急成長をし、得点・リバウンドで活躍。しかし、パワー不足で技術でカバーしている。
キース・ボーガンズ
(ex-フィラデルフィア)
G 196/98 May 80 03年ドラフト43位指名。ディフェンスのスペシャリスト。3ポイントも打てる。
ブルース・ボウエン
(ex-サンアントニオ)
G 201/91 Jun.71 ディフェンスがいい選手。CBA出身。オープンでの3PFGも高い。
アール・ボイキンズ
(ex-シャーロット)
G 165/60 Jun.76 CBA出身。身長は165cmしかないが、視野が広く、スピードがある。ベンチスタートからでも得点をあげられる。
ロニー・ブリューワー
(ex-ヒューストン)
G 201/103 Mar.85 06年ドラフト14位。ディフェンス力の高い。ミドルショットも計算できる。
クワミ・ブラウン
(ex-フィラデルフィア)
F-C 211/110 Mar.82 01年ドラフト1位指名。NBA初の高卒1位指名。しかし、未だに実力を発揮できないでいる。
P.J.ブラウン
(ex-ボストン)
G 211/109 Oct.69 ベテランPF。リバウンドをけっこうとれる。ミドルショットもうまい。
ディー・ブラウン
(ex-オーランド)
G 188/84 May 68 長距離が打てる選手。91年のダンクコンテストで、右手で目を隠すダンクで優勝。
テレル・ブランドン
(ex-アトランタ)
G 180/79 May 70 オールスターにも出たこともあり、派手さはないが、堅実なPGである。しかし、怪我によりを引退となってしまった。
ショーン・ブラッドリー
(ex-ダラス)
C 229/119 Mar.72 大きい白人センター。身長は大きいが、線が細く、力強さに欠ける。しかし、ゾーンでのゴール下のディフェンスでは力を発揮する。
ジャド・ブシュラー
(ex-オーランド)
G-F 198/103 Jun.68 3Pがうまいプレーヤー。シカゴで3ピートを経験している。
マット・ブラード
(ex-ニューオリンズ)
F 208/107 Jun.67 インサイドの強さはないが、3ポイントがうまい。
アンドリュー・バイナム
(ex-インディアナ)
C 213/129 Oct.87 05年ドラフト10位指名。高卒でNBA入り。3シーズン目に開花し始める。ダブルダブルのアベレージが残せる。リバウンド力は高い。精神的な成長が求められる。
ジェイソン・キャフィー
(ex-ミルウォーキー)
F 203/116 Jun.73 力強い選手。PFにしては少し身長が低い気がする。
マーカス・キャンビー
(ex-ヒューストン)
F 211/102 Mar.74 ブロックのうまい選手。また、調子に乗ると止められない。大学時代にはダンカンよりもうまいという評価を受けていたこともある。右腕に"勉族"のタトゥー。
エルデン・キャンベル
(ex-デトロイト)
F 213/116 Jul.68 派手な選手ではないが、ディフェンス力はけっこうある。センターとしていい働きをしている。
サム・キャセール
(ex-ボストン)
G 191/84 Nov.69 ヒューストン時代にルーキーながら、ファイナルで活躍するほど精神的に強いPG。得点力もある。AS出場経験者。
ケルビン・ケイト
(ex-ニューヨーク)
C 211/116 Aug.74 97年ドラフト15位。出場時間が増えて、いい活躍をしている。
スピーディー・クラクストン
(ex-アトランタ)
F 180/75 May 78 00年ドラフト20位。名前の通り、スピードのある選手。
アンソニー・カーター
(ex-サンアントニオ)
G 188/89 Jun.75 バックアップPGとして、よく働いている。ハワイ大の出身。
セドリック・セバロス
(ex-マイアミ)
F 201/100 Aug.69 得点力があるが、その実力発揮できていない。92年のダンクコンテストに目隠しダンクで優勝。
レックス・チャップマン
(ex-フェニックス)
G 193/89 Oct.67 波のある選手。しかし、調子に乗ったら止められない。3Pも打てる。
クリス・チャイルズ
(ex-ニュージャージー)
G 191/89 Nov.67 CBA出身のPG。NYに入団してからは、ベンチから出ることが多い。けっこう心臓が強い。
ダグ・クリスティー
(ex-ダラス)
G-F 198/93 May 70 ベテランシューター。ディフェンス力が高い。3Pも打て、爆発することもある。
アール・クラーク
(ex-クリーブランド)
F 208/102 Jan.88 09年ドラフト14位。3ポイント、ロングショットを計算できる選手。パワープレーヤーというわけでないが、リバウンドも取ることができる。
キオン・クラーク
(ex-フェニックス)
C-F 211/100 Apr.75 98年ドラフト13位。得点力はないが、リバウンド力がある。ブロックもけっこうできる。
デリック・コールマン
(ex-デトロイト)
F 208/122 Jun.67 得点力のある選手。パスもうまくシュートもうまい。91年新人王。しかし、素行が悪く、実力を発揮できていない。
ジェイソン・コリンズ
(ex-ワシントン)
F-C 213/116 Dec.78 01年ドラフト18位。地味であるが、インサイドである程度の時間、プレーを計算できる。
オースティン・
クロージェア
(ex-ゴールデンステイト)
F 206/107 May 75 インサイドもアウトサイドもこなせる実力を持つ。3ポイントも打てる。しかし、近年は出場時間が少ない。
デル・カリー
(ex-トロント)
G 196/93 Jun.64 3Pのうまいシューター。94年には6thマン・アワードを獲得している。
エディー・カリー
(ex-ダラス)
C 211/129 Dec.82 01年ドラフト4位。チーム戦略から外れ、しばらくプレーしていない。身体能力はシャック並と言われた。
エリック・ダンピアー
(ex-アトランタ)
C 211/120 Jul.74 インディアナ時代はあまり目立たなかった。しかし、リバウンド力が開花した。
アントニオ・ダニエルズ
(ex-ニューオリンズ)
G 193/93 May 75 PGでレフティー。97年ドラフト4位指名。ベンチ選手、コンボガードとして、試合にインパクトを与えている。
アントニオ・デイビス
(ex-トロント)
F-C 206/104 Oct.68 ベテランのインサイダー。リバウンドもなかなか強く、コンスタントに得点もとれる。AS出場経験者。
バロン・デイビス
(ex-ニューヨーク)
G 191/96 Apr.79 99年ドラフト3位指名。オールラウンダーのPG。得点力もあり、アシストもしっかり記録している。ガードにしてはかなりパワフル。ダンクもすごい。AS出場経験者。
デイル・デイビス
(ex-デトロイト)
F 211/104 Mar.69 ベテランのインサイダー。リバウンドが強い。オールスター経験あり。
ヒューバート・デイビス
(ex-ニュージャージー)
G 196/83 May 70 ベテランシューター。3ポインターがうまい。99−00シーズンには3PFG%でトップになった。
リッキー・デイビス
(ex-クリッパーズ)
G 201/89 Sep.79 98年ドラフト21位指名。身体能力、得点力がある選手。以前はセルフィッシュであった。
マイケル・ディッカーソン
(ex-メンフィス)
G 196/86 Jun.75 98年ドラフト14位指名。まずまずの得点力がある。アリゾナ大時代に優勝に貢献している。足の怪我で若くして引退。
ブラディ・ディバッツ
(ex-レイカーズ)
C 216/118 Feb.68 ユーゴスラビア出身のセンター。センターながら、パスやシュートがうまい。AS出場経験者。ジャンレノに似てる??
マイケル・ドーリアック
(ex-ミネソタ)
C 211/119 Jun.77 98年ドラフト12位指名。バックアップとして、地位をなしている。
クリス・ダドリー
(ex-ポートランド)
C 211/118 Feb.65 地味なベテランの白人センター。
クリス・デュホン
(ex-レイカーズ)
G 185/84 Aug.82 04年ドラフト38位指名。得点力もあり、アシストもしっかりできる。チーム事情でベンチスタートだが、スターターの実力はある。
ジョー・デュマース
(ex-デトロイト)
G 191/89 May 63 ピュアシューター。デトロイトの2連覇の立役者。性格がよく、バッドボーイの中でグッドボーイと呼ばれていた。
ハワード・アイズリー
(ex-ユタ)
G 188/82 Dec.72 ユタ時代はストックトンのバックアップとして成績を上げていた。ユタを出てからはイマイチである。
カリド・エル−アミン
(ex-シカゴ)
G 178/91 Apr.79 2000年ドラフト34位指名。NBA選手としてはかなりの小太りだが、いいプレーをする。コネチカット大で優勝経験あり。
マリオ・エリー
(ex-フェニックス)
G 196/102 Nov.63 94、95、99年と3度の優勝を2つのチームで経験している。3ポイントもうまい。頼れるベテラン。
ショーン・エリオット
(ex-サンアントニオ)
F 203/100 Feb.68 なかなかのオールラウンダー。3Pも打て、得点能力も高く、ディフェンスもうまい。オールスターにも出場したことがある。
デイル・エリス
(ex-マイアミ)
G 201/98 Aug.60 3Pの名手。
ラフォンゾ・エリス
(ex-マイアミ)
F 203/109 May 70 92年ドラフト5位指名。能力がある選手。怪我が多いのが残念。
パトリック・ユーイング
(ex-オーランド)
C 213/116 Aug.62 NBA史上屈指の名センター。チャンピオンシップをもっていないスター選手の一人。全盛期は20点以上10リバウンド以上のアベレージを残し、NYで活躍した。
ジェミー・フェイク
(ex-ニュージャージー)
F 203/116 Jul.74 リバウンドが強い選手。99−00シーズンに開花する。96年ドラフト48位指名。
ルディ・フェルナンデス
ex-デンバー)
G-F 198/84 Apr.85 07年ドラフト24位指名。スペイン代表。3ポイントもうまく、運動能力の高く、アリウープもうまい。
ダニー・フェリー
(ex-インディアナ)
F 208/107 Oct.66 3ポイントシューター。
マイケル・フィンリー
(ex-ボストン)
F 201/98 Mar.73 運動能力が高い選手。ジャンプ力がすごい。また、肉体的にも精神的にもかなりタフ。近年は怪我がちである。ASにも出場している。
デレック・フィッシャー
(ex-オクラホマ)
G 185/91 Aug.74 サースポーのPG。安定性を少し欠く。しかし、得点力のあり、クラッチショットを打てる。優勝経験は十分。
T.J.フォード
(ex-サンアントニオ)
G 183/75 Mar.83 03年ドラフト8位指名。ルーキー時代に脊髄損傷で1年以上プレーできず。アシストと2桁得点が期待できる。ケガで強制的な形で引退。
リック・フォックス
(ex-レイカーズ)
F 201/110 Jul.69 地味ながらいい活躍をする。いぶし銀タイプ。3Pも打てる。
ジェフ・フォスター
(ex-インディアナ)
C-F 211/110 Jan.77 出場時間が少ないが、その時間内ですばらしい活躍をしている。特にリバウンド奪取率は高い。
スティーブ・フランシス
(ex-ヒューストン)
G 191/83 Feb.78 99年ドラフト2位指名。運動能力が高く、ダンクもすごい。ジャンプ力は超人的。得点能力はかなり高い。2000年の新人王。
マット・ガイガー
(ex-フィラデルフィア)
C 216/113 Sep.69 中堅センター。たまに爆発的な力(得点20点以上)を出す。
デビーン・ジョージ
(ex-ゴールデンステイト)
G-F 203/100 Aug.77 99年ドラフト23位指名。実力はあるが、安定的に発揮できていない。
ダニエル・ギブソン
(ex-クリーブランド)
G 188/86 Feb.86 06年ドラフト42位指名。アウトサイドシュートがうまく、勢いに乗ると止められない。
ケンドール・ギル
(ex-シカゴ)
G 196/98 Mar.68 99年スチール王。以前はネクストMJといわれた。能力はあるものの、精神的に弱い。
ブライアン・グラント
(ex-フェニックス)
F 206/115 Mar.72 リーグ屈指のPFに成長した。パワーのある選手。ゲーム中はネオバッドボーイであるが、オフコートではチャリティーなどに力を入れている。
ホーレス・グラント
(ex-レイカーズ)
F 208/111 Jul.65 縁の下の力持ちといったような選手。最初のシカゴの3ピートのメンバー。PIPと仲がいい。
A.C.グリーン
(ex-マイアミ)
F 206/102 Oct.63 連続試合出場が1000試合を超える鉄人。レイカーズで優勝経験あり。
トム・ググリオッタ
(ex-ボストン)
F 208/109 Dec.69 地味だが、実力のある白人選手。20点弱の得点アベレージ、9前後のリバウンドアベレージを残せる。DTWに選ばれている。原因不明の病気で、実力が出せない状況。
リチャード・ハミルトン
(ex-シカゴ)
G 198/84 Feb.78 99年ドラフト7位。シュート力があるSG。20得点前後のアベレージがある。
アンファニー・
ハーダウェイ
(ex-オーランド)
G-F 201/98 Jul.71 得点力がかなりあり、パスもできる器用な選手。アウトサイドシュートから、身長をいかたポストプレーまでをこなすことができる。怪我をしてからは実力を出し切れてない。ペニーのニックネームをもつ。
ティム・ハーダウェイ
(ex-デンバー)
G 183/89 Sep.66 ベテランPG。全盛期の速さはないものの、”キラークロスオーバー”は脅威である。
マット・ハープリング
(ex-ユタ)
F 201/102 May 76 98年ドラフト15位指名。2桁の得点アベレージを残せ、シュートがうまい。
アル・ハリントン
(ex-ワシントン)
F 206/113 Feb.80 高卒で、ドラフト25位指名。着実に成長をしている。インディアナ時代は6thマンとして活躍した。
オセラ・ハリントン
(ex-ニューオリンズ)
F-C 206/107 Jan.74 左利きのインサイダー。身長はあまり高くないが、なかなかリバウンド力がある。
ルーシャス・ハリス
(ex-クリーブランド)
G 196/93 Dec.70 93年ドラフト28位指名。ベンチスタートが多い。愛称は”ルー”。
デレック・ハーパー
(ex-レイカーズ)
G 193/94 Oct.61 超ベテランPG。3Pもうまい。マブス時代はフランチャイズビルダーであった。
ロン・ハーパー
(ex-レイカーズ)
G 198/98 Jan.64 シカゴ入団前は20点前後の得点アベレージがあった。シカゴ入団後は長いリーチをいかしたディフェンダーとなっている。
トレントン・ハッセル
(ex-ニュージャージー)
G 196/91 Mar.79 01年ドラフト30位指名。20分台の出場時間で、1桁の得点。しかし、好ディフェンダー。
ハーシー・ホーキンス
(ex-シャーロット)
G 191/91 Sep.66 ベテランシューター。3Pも打てる。シアトル時代にファイナルを経験。
グラント・ヒル
(ex-クリッパーズ)
F 203/102 Oct.72 NBAの屈指のオールラウンダー。ポスト・ジョーダンの一人。94−95の新人王。 性格がいいことでも有名。怪我で数シーズンほとんどプレーしていない。復活後は好ディフェンダーとして、ロールプレーヤーとして活躍した。
タイロン・ヒル
(ex-クリーブランド)
F 206/113 Mar.68 リバウンドの強い選手。オールスターの出場経験あり。
ジェフ・ホーナセック
(ex-ユタ)
G 193/86 May 63 ベテランシューター。3Pも打てる。2度のファイナルを経験。FTの時に、右手を右頬に当てる。
エディ・ハウス
(ex-マイアミ)
G 185/79 May 78 00年ドラフト37位指名。リズムに乗ると、どんどん得点するスコアラー。
ラリー・ヒューズ
(ex-ニューヨーク)
G 196/84 Jan.79 運動能力の高い選手。得点力があり、スティール・キングともなっている。
アラン・ヒューストン
(ex-ニューヨーク)
G 198/91 Apr.71 得点力、爆発力のあるSG。1on1にも強く、所属チームによっては20点以上のアベレージを残せる。ASプレーヤーであり、シドニーオリンピック代表。
ロバート・オーリー
(ex-サンアントニオ)
F 208/107 Aug.70 ロケッツ、レイカーズ、サンアントニオの優勝メンバー。シーズン中は目立たないが、3Pも打て、プレーオフはいい活躍をする。かなりのクラッチプレーヤー。
ジョシュ・ハワード
(ex-デトロイト)
F 201/95 Apr.80 03年ドラフト29位指名。ディフェンス力が高い。得点も毎年数字を上げていて、20点を越えるとチームの勝率は格段に上がる。
ジュワン・ハワード
(ex-マイアミ)
F 206/113 Feb.73 運動能力はさほどないが、技術の高い選手。ミシガンのファブファイブの一人。
トロイ・ハドソン
(ex-ゴールデンステイト)
G 185/77 Mar.76 数チームを渡り、ミネソタ入り。PGとしてスターター級の能力をもっている。
リンジー・ハンター
(ex-デトロイト)
G 188/89 Dec.70 3ポイントはけっこううまく、ディフェンスがしつこい。2度の優勝経験あり。
スティーブン・ハンター
(ex-デンバー)
C-F 213/109 Oct.81 01年ドラフト15位指名。徐々に成長しているが、ベンチスタートが多い。その中でもブロックが多い。
ジドルナス・
イルゴースカス
(ex-マイアミ)
C 221/118 Jun.75 リトアニア人。デビュー前に怪我で1年遅れてプレーした。ガラスの足と表現されるほど怪我が多いが、オールスター出場選手である。
アレン・アイバーソン
(ex-フィラデルフィア)
G 183/75 Jun.75 NBA史上、最低身長の得点王である。ドラフト1位指名(96年)ピックの中でも最低身長である。得点力はすごく、ルーキー時代に5試合連続40点以上というルーキー記録を持つ。"Answer"のニックネームを持つ。
ボビー・ジャクソン
(ex-ヒューストン)
G 185/84 Mar.73 97年ドラフト23位指名。主にベンチからのスタートが多い。ゲームメイクより得点力が評価できる。
ジム・ジャクソン
(ex-レイカーズ)
G 198/100 Oct.70 ダラス時代は20点前後の得点アベレージがあったが、その後は実力を発揮できていない。しかし、復活の兆しは感じられる。
マーク・ジャクソン
(ex-ニューオリンズ)
C 208/123 Jar.75 97年ドラフト38位指名。トルコやスペインでプレーしていたため、2000年からNBAでプレーする。出場時間に恵まれていないが、リバウンドはかなり強い。
マーク・ジャクソン
(ex-デンバー)
G 191/84 Apr.65 アシスト王にもなったこともあるPG。FTのときに、右手を高く上げる。
アンソニー・ジョンソン
(ex-オーランド)
G 191/91 Oct.74 97年40位指名。控えのPG。しかし、ベンチプレーヤーとして役割を話している。
アービン・ジョンソン
(ex-ミルウォーキー)
C 211/116 Dec.67 リバウンド、ブロックを期待できる選手。2001プレーオフは2桁のリバウンドを連発していて、ディフェンダーとしての地位をつけてきた。
ダマー・ジョンソン
(ex-デンバー)
F 206/91 May 80 00年ドラフト6位指名。運動能力が高い。02年に大きな交通事故にあったが、カムバックした。
エイブリー・ジョンソン
(ex-ダラス)
G 180/82 Mar.65 サンアントニオにマッチしているPG。優勝経験あり。他のチームではあまり活躍できなった。
ケビン・ジョンソン
(ex-フェニックス)
G 185/86 Mar.66 ベテランPG。1度引退したが復帰。総アシスト数などで歴史に残るような選手。
ラリー・ジョンソン
(ex-ニューヨーク)
F 201/107 Mar.69 91年ドラフト1位。その年の新人王である。20点10リバウンドを残したシーズンもある。近年は裏方に回っている。
エディー・ジョーンズ
(ex-ダラス)
G 198/91 Oct.71 10点代後半の得点は確実にとることができる。爆発力はあまりないが、3Pもできる。スティールが多く、NBA屈指のディフェンダーでもある。数少ないJORDANストッパーにもあげられるほど。サイドからの素早いDUNKが最高にかっこいい。
フレッド・ジョーンズ
(ex-ニューヨーク)
G 188/101 Mar.79 02年ドラフト14位指名。04年ダンクコンテスト王者。身体能力は高いが、試合に活かしきれていない。
ポパイ・ジョーンズ
(ex-ゴールデンステイト)
F 203/113 Jun.70 以前は、2桁の得点、2桁のリバウンドのアベレージを残したシーズンもあった。しかし、ひざをけがして以来、イマイチ。
スティーブン・ジャクソン
(ex-サンアントニオ)
G-F 203/100 Apr.78 97年ドラフト43位指名。徐々に実力を発揮し、スターターの座を得た。出場時間があれば、20点近くの得点、3ポイント、スティールを期待できる。
アントワン・ジェイミソン
(ex-クリッパーズ)
F 206/101 Jun.76 運動能力の高い選手。UNC出身でカーターと仲がいい。20点以上のアベレージを残すことができ、SF、PFの両方をこなす。
ジェイソン・カポーノ
(ex-クリーブランド)
F 203/98 Feb.81 03年ドラフト31位指名。UCLA出身。サースポーのシューター。3PFGがうまい。
ショーン・ケンプ
(ex-オーランド)
F 208/127 Nov.69 爆発力のある選手。運動能力があり、ダンクが派手である。リバウンドもとれる。オールスターの常連だった。シアトル時代にファイナルの経験がある。しかし、シアトルを去った後はウエイトオーバー、薬物によりプレーに精彩を欠いている。
スティーブ・カー
(ex-サンアントニオ)
G 185/82 Sep.65 3ポイントの名手。キャリア3PFG%は歴代bP。シカゴで3回、サンアントニオで1回の優勝経験あり。
ジェイソン・キッド
(ex-ニューヨーク)
G 193/96 Mar.73 NBA屈指のPG。現役最多のトリプル・ダブルの記録をもつ。アシスト、スティールのランキングでは、歴代2位。94−95の新人王。10年の優勝メンバーである。
ケリー・キトルズ
(ex-クリッパーズ)
G 196/81 Jun.74 若手SG。得点力もこそこそあり、20点弱はとれる。また、スティールもできる。
リナス・クレイザ
(ex-トロント)
F 203/111 Jan.85 05年ドラフト27位指名。ベンチから出場し、地道なプレーができる。3ポイントも打てる。
ブレビン・ナイト
(ex-ユタ)
G 178/79 Nov.75 ルーキー時代にスチール2位になった。アシストもちゃんとできるPG。
トニー・クーコッチ
(ex-ミルウォーキー)
F 211/105 Sep.68 クロアチア人選手。身長のわりに器用で、パスもうまく、3Pが打てる。すべてのポジションをこなせる。しかし、力強さ、スピードに欠ける感がある。6thマン賞の受賞経験あり。シカゴ時代に3度優勝している。
ネナド・クリスティッチ
(ex-ニュージャージー)
F 213/109 Jul.83 セルビア・モンテネグロ出身。02年ドラフト24位指名。7フットを活かし、リバウンドを取る。シュート力があり、ミドルも高確率で決める。
ラエフ・ラフレンツ
(ex-ポートランド)
C-F 211/111 May 76 98年ドラフト3位指名。毎シーズン、13点7リバウンド前後の成績を残している。
クリスチャン・レイトナー
(ex-マイアミ)
F 211/111 Aug.69 92年ドラフトbR。15点くらいのアベレージが残している。少し物足りない感じがする。DT1のメンバー。
ボショーン・レナード
(ex-ポートランド)
G 193/93 May 73 94年ドラフト46位。04年の3Pコンテスト・チャンプ。
クインシー・ルイス
(ex-ミネソタ)
F 201/98 Jun.77 99年ドラフト19位。まだまだ成長段階。
ラシャード・ルイス
(ex-マイアミ)
F 208/98 Aug.79 高卒。98年ドラフト32位。3ポイントがうまく、以前は20点近くの得点アベレージがあり、オールスター経験者。
ルーク・ロングリー
(ex-ニューヨーク)
C 218/118 Jan.69 オーストラリア出身の白人センター。シカゴ時代に3連覇を経験している。よいパッサーと組めば、得点を高く上げられる。
ジョン・ルーカス三世
(ex-フィラデルフィア)
G 180/75 Nov.82 05年ドラフト外入団。入団後も、CBA、中国、スペインなどでのプレー経験がある苦労人。父は元NBAプレーヤーであり、HCである。
ジョージ・リンチ
(ex-ニューオリンズ)
F 203/103 Sep.70 地味だがいい働きをする。リバウンド、3Pがそこそこできる。UNCの出身。
テロン・ルー
(ex-オーランド)
G 183/81 May 77 01年のファイナルでディフェンス力を証明した。レイカーズで、2度の優勝経験がある。
トッド・マッカラー
(ex-フィラデルフィア)
C 213/127 Jar.76 99年ドラフト47位指名。大きな体を活かたプレーに、技術をつけつつある。原因不明の怪我で引退。
ドン・マクリーン
(ex-マイアミ)
F 208/107 Jan.70 93−94にMIPを獲得した白人選手。ここ数年影が薄い。
コーリー・マゲッティー
(ex-デトロイト)
F 198/103 Nov.79 99年ドラフト13位指名。デューク大出身。筋肉隆々で力強く、ジャンプ力もすごい。
ジャマール・マグロア
(ex-トロント)
C 211/118 May 78 00年ドラフト19位指名。スピードのあるセンター。AS出場経験者。
ステフォン・マーベリー
(ex-ボストン)
G 188/82 Feb.77 得点力が高すぎるため、ボールを持ちすぎて批判される。精神的にけっこう強い。
ケニオン・マーティン
(ex-ニューヨーク)
F 206/104 Dec.77 00年ドラフト1位指名。アグレッシブでワイルドな選手。ブロックもうまい。しかし、わがままな性格がある。
ダン・マーリー
(ex-フェニックス)
G 198/101 Sep.65 3Pがうまい選手。93年にファイナルに出場している。ASにも3回出場している。DTUのメンバー。
ドニエル・マーシャル
(ex-フィラデルフィア)
F 206/104 May 73 94年ドラフト4位指名。SF・PFとして、得点・リバウンドで活躍。3PFGも高い。
デズモンド・メイスン
(ex-サクラメント)
F 196/101 Oct.77 00年ドラフト17位指名。01年のダンクコンテストのチャンピオン。身体能力が非常に高い。
ダリアス・マイルズ
(ex-メンフィス)
C 206/98 Oct.81 2000年ドラフト3位指名。当時は高卒としてはNBA史上最高位指名であった。オールラウンダーで、運動能力はすばらしい。まだまだ発展途上段階。
カール・マローン
(ex-レイカーズ)
F 206/118 Jul.63 NBA屈指のPF。優勝経験はないが、2度のシーズンMVPを獲得している。18年間ユタでプレーしたが、優勝のためにレイカーズに移籍した。
アンソニー・メイスン
(ex-ミルウォーキー)
F 203/122 Dec.66 ディフェンスのうまい選手。オフェンス面でも、なかなかのオールランダー。体格に合わず、器用な選手。NY時代は活躍した。
トレイシー・マグレディ
(ex-サンアントニオ)
G-F 203/95 May 79 高卒のオールランダー。ビンス・カーターのいとこ。得点能力が高く、得点王も2回獲得。運動能力を生かしたダンクもすごい。ケガをしてから、実力の下降はひどく、ベンチプレーヤーになってしまった。
ブラッド・ミラー
(ex-ミネソタ)
C 213/118 Apr.76 NBAではドラフトされずイタリアでプレーした経験がある。忠実なプレーをする。オールスター出場経験あり。
レジ−・ミラー
(ex-インディアナ)
G 201/84 Oct.65 NBA屈指のクラッチシューター。心臓の強さはJORDANと並ぶ。3P、FTもうまい。トラッシュトーカーとしても有名。JORDANが怒りのあまりミラーの首をしめたこともある。
クリス・マリン
(ex-ゴールデンステイト)
F 201/98 Jul.63 サースポーのシューター。3Pも打てる。DTTのメンバーでその当時は25点くらいのアベレージがあった。
ダニー・マニング
(ex-ダラス)
F 208/111 May 66 怪我、手術の多い選手。88年ドラフトで1巡目1位。実力はあり、ベンチからでも力を発揮する。
ジャマール・
マッシュバーン
(ex-フィラデルフィア)
F 203/109 Nov.72 93年ドラフト4位。2年目には、24得点というアベレージを残す。低迷期を脱し、最近は活躍している。怪我が多い。
ロン・マーサー
(ex-ニュージャージー)
G 201/95 May 76 運動能力の高い選手。得点力があるが、能力に見合った活躍はできていない。
アントニオ・マクダイス
(ex-サンアントニオ)
F 206/100 Sep.74 爆発力のある選手。ダンクが力強い。怪我で本来の力を失った。シドニーオリンピック代表。
ジェフ・マキニス
(ex-シャーロット)
G 193/81 Oct.74 96年ドラフト37位指名。ギリシアやCBAでのプレー経験あり。近年スターター級の実力を発揮している。
アーロン・マッキー
(ex-レイカーズ)
F 196/95 Oct.72 地味ながら、チームに貢献する選手。3Pが打てる。01年の6thマン賞選手。
ヤオ・ミン
(ex-ヒューストン)
C 226/134 Sep.80 02年ドラフト1位指名。中国出身。イン・アウトとシュートレンジが広い。ボールを器用に扱う。
カッティーノ・モーブリー
(ex-クリッパーズ)
G 193/86 Sep.74 98年ドラフト41位指名。毎年成長し、今ではチームの重要な得点源の一人。なかなか勝負強い。
アロンゾ・モーニング
(ex-マイアミ)
C 208/118 Feb.70 ディフェンスのうまいセンター。ブロック、リバウンドのスペシャリスト。Deffence of the Yearをとったこともある。ニックネームは”ZO”。腎臓疾患で苦しみ、引退となったが、見事に復帰した。
ディケンベ・ムトンボ
(ex-ヒューストン)
C 218/118 Jun.66 ブロックの名手。リバウンドもとれる。Deffence of the Yearを4度とっている。ブロックを決めた後に、人差し指を立てて横に振るしぐさは有名。
タイロン・ネズビー
(ex-ワシントン)
F 198/102 Jan.76 CBAあがりの選手。2桁の得点アベレージを残している。
ラドスラフ・
ネステロビッチ
(ex-トロント)
C 213/113 May 76 スロベキア出身。シュートがうまい。しかし、インサイダーとしてはパワーが足りない。
グレッグ・オデン
(ex-マイアミ)
C 213/129 Jar.88 07年ドラフト1位指名。1年目は右ひざの手術で欠場。ケガの欠場で、まともにプレーできたシーズンがない。ビル・ラッセルと比較されるほどディフェンスの評価の高い選手。
ラマー・オドム
(ex-クリッパーズ)
F 208/100 Nov.79 オールラウンダー。運動能力も非常に高い。99年ドラフト4位。マジック・ジョンソンU世と呼ばれたことがるほどのパスセンスを持つ。
アンドレス・ノシオニ
(ex-フィラデルフィア)
F 201/102 Nov.79 アルゼンチン代表。ダーティーなディフェンスで相手を封じる。3ポイントも打て、得点も計算できる。ドラフト指名されなかった。
チャールズ・オークリー
(ex-シカゴ)
F 206/111 Dec.63 タフなディフェンダー。ブルーワーカーな選手。親分気質で、曲がったことが嫌い。
ファブリシオ・オベルト
(ex-ワシントン)
C 208/111 Mar.75 アルゼンチン出身。NBA前はスペインリーグでプレーをしていた。
アキーム・オラジュワン
(ex-トロント)
C 213/116 Jan.63 NBA史上屈指のセンター。ドリーム・シェイクというゴール下での技をもつ。ヒューストン時代に2度の優勝経験がある。
マイケル・オロワカンディ
(ex-ボストン)
C 216/120 Apr.75 98年ドラフト1位。18歳の時にバスケをはじめる。なかなか開花できないでいる。
メメット・オクーア
(ex-ニュージャージー)
C 211/113 May 79 トルコ出身。01年ドラフト38位指名。ベンチスタートが多いが、堅実なプレーヤー。
ジャーメイン・オニール
(ex-ゴールデンステイト)
F 211/103 Oct.78 高卒プレーヤー。運動能力が高く、技術もある。インサイドのプレーヤーとして地位を確立している。
シャキール・オニール
(ex-ボストン)
C 216/143 Mar.72 年齢を重ね、かつての支配力はなくなったものの、ゴール下での支配力は依然健在。得点も30点弱のアベレージは過去の栄光であるものの、相手ディフェンスを引き付けるだけの実力はまだまだある。相変わらず、シュートレインジが狭く、FTが下手。シャックのニックネームをもつ。4度の優勝経験がある。
グレッグ・オスタータグ
(ex-ユタ)
C 218/127 Mar.73 95年ドラフト28位。高さはあるが、スピードがない。
ビリー・オーウェンス
(ex-デトロイト)
F 206/102 May 69 ここ数年実力を発揮できてない。本来、15点の得点アベレージを残せる実力をもつ。
ボー・アウトロー
(ex-オーランド)
F 203/95 Apr.71 ブルーワーカーな選手。地味だが、リバウンド、ブロックなどでチームに貢献。熱さを感じる選手。
アレクサンダー・
パブロビッチ
(ex-ポートランド)
F 201/95 Nov.83 セルビアモンテネグロ出身。03年ドラフト19位指名。外中で得点のできるシューター。出場時間があれば、得点を期待できる。
アンソニー・パーカー
(ex-クリーブランド)
G 198/98 Jun 75 97年ドラフト21位指名。ディフェンス力の高い選手。3ポイントも計算できる。
スマッシュ・パーカー
(ex-マイアミ)
G 193/82 Jun. 81 ドラフト指名を受けなかった。ストリート出身で、身体能力、1on1の能力が高い。
ルーベン・パターソン
(ex-クリッパーズ)
G 196/102 Jul.75 1998年ドラフト31位指名。FGがけっこう高く、得点力がある。素行に難あり。
ゲイリー・ペイトン
(ex-マイアミ)
G 193/82 Jul.68 NBA屈指のPGであり、ディフェンスもトップクラス。Deffence of the Yearもとったことがある。トラッシュトークでも有名。アトランタ&シドニーオリンピック代表。
ウィル・パデュー
(ex-ポートランド)
C 213/109 Aug.65 シカゴ時代に3ピート(91〜93年)を経験している。ベンチ要員としてはサイズがある。
モーリス・ピーターソン
(ex-シャーロット)
G 201/99 Aug.77 2000年ドラフト21位指名。チャンスがあれば、20点以上の得点できる。3ポイントも打てる。
アンソニー・ピーラー
(ex-ワシントン)
G 193/94 Nov.69 サースポー。アウトサイドのシュート力がある。
サム・パーキンス
(ex-インディアナ)
C 206/118 Jun.61 センターでありながら、3Pがうまい選手。UNC時代にJORDANともにNCAAチャンプになっている。ファイナルに3回出場している。
ウェズリー・パーソン
(ex-マイアミ)
F 198/89 Mar.71 3Pがうまい選手。チャック・パーソンの弟。
エリック・パイカウスキー
(ex-フェニックス)
G 198/98 Sep.70 94年ドラフト15位指名。3ポイントなどシュートがうまい。
マイケル・ピートラス
(ex-トロント)
G-F 198/98 Feb.82 03年ドラフト11位指名。フランス出身。ベンチプレーだが、いいところでシュートを決められる。3ポイントも打てる。
スコット・ポラード
(ex-ボストン)
F-C 211/120 Feb.75 97年ドラフト19位指名。ディフェンダーとして出場時間を延ばしている。
ジェイムズ・ポージー
(ex-インディアナ)
F-G 203/98 Jan.77 99年ドラフト18位指名。ディフェンス力がかなりあり、3ポイント力もかなり高い。
ビタリー・ポタペンコ
(ex-サクラメント)
C 208/129 Mar.75 96年ドラフト12位指名。開花していないという感が否めない。
テリー・ポーター
(ex-サンアントニオ)
G 191/89 Apr.63 ベテランPG。3P打てる。ファイナル経験が2度ある。
レオン・ポウ
(ex-クリーブランド)
F 203/109 Jan.84 06年ドラフト49位指名。PFながら、身長はかなり低いが、力強さでカバーしている。
ボビー・フィルズ
(ex-シャーロット)
G 196/103 Dec.69 オールラウンダー。ベンチ要員にいい選手。交通事故死でこの世を去る。
ブラディミル・
ラドマノビッチ
(ex-アトランタ)
F 208/107 Nov.80 01年ドラフト12位指名。セルビア・モンテネグロ出身。3ポイントがうまい。
シャリーフ・
アブドゥール=ラヒーム
(ex-サクラメント)
F 206/104 Dec.76 得点能力の高い選手。20点以上とれる。96年ドラフトbRピック。実力はあるが、勝利に結び付かない。
セオ・ラトリフ
(ex-レイカーズ)
F 208/102 Apr.73 ブロックのうまい選手。ブロック王の経験もあり、ブロックのランキングの上位に必ず食い込んでくる。センターとしては低い身長だがすごい。
マイケル・レッド
(ex-フェニックス)
G 198/98 Aug.79 3Pがうまい左利きシューター。00年ドラフト43位指名。20点以上の得点アベレージを残せる。AS出場経験者。
クエンティン・
リチャードソン
(ex-オーランド)
G 198/101 Apr.80 00年ドラフト18位指名。ベンチスタートが多いが、試合にインパクトを与えている。得点力がある。愛称は、”Q”。
ミッチ・リッチモンド
(ex-レイカーズ)
G 196/100 Jun.65 地味だが得点力のある選手。オールスターMVPを95年にとっている。しかし、サクラメントを出てからは、あまりよくない。
アイザイア・ライダー
(ex-レイカーズ)
G 196/98 Mar.71 運動能力の高いSG。ダンクコンテストでも優勝したことがある。爆発力はあるものの、安定性にはかける気がする。素行が悪い。
グレン・ライス
(ex-クリッパーズ)
G 203/100 May 68 3Pがうまいシューター。爆発力があり、50点以上もとったこともある。オールスターMVPを97年にとっている。
クリフォード・ロビンソン
(ex-ニュージャージー)
F 208/102 Dec.66 15点くらいとれるPF。ファイナル経験は2回あるが、優勝経験はない。アウトサイドシュートもうまく、ハードなディフェンスをする。
デビッド・ロビンソン
(ex-サンアントニオ)
C 216/113 Aug.65 NBA屈指のセンター。ダンカンの加入で、bQに甘んじているが、20点10リバウンドはいける選手。
エディ・ロビンソン
(ex-シカゴ)
F 206/92 Apr.76 ドラフトで指名されなかったが、運動能力が高く、試合にインパクトをつけられる。成長が期待される。
グレン・ロビンソン
(ex-サンアントニオ)
F 201/104 Jan.73 得点能力の高い選手。アベレージ20得点以上とれる。94年ドラフトbP。"ビッグドッグ"のニックネームをもつ。しかし、勝利には結び付かない。
ロドニー・ロジャース
(ex-フィラデルフィア)
F 201/116 May 71 パワフルな選手。3番から5番までこなせて、3Pも打てる。ベンチから活躍できる。
デニス・ロドマン
(ex-ダラス)
F 203/100 May 61 リバウンド王通算7回。身長がないにもかかわらず、リバウンドをとり、長身選手をディフェンスにできる。やる気さえ出せば、すごい選手だ。デトロイトとシカゴで5回の優勝経験あり。
カルロス・ロジャース
(ex-インディアナ)
F 211/100 Feb.71 トロント時代のダンクが個人的に印象に残っている。
ブランドン・ロイ
(ex-ミネソタ)
G 198/104 Jul.84 06年ドラフト6位。新人王。得点力が高い。リーダーシップをしっかり発揮できる。ケガで若くして引退となった。しかし、1年後に電撃復帰。
オルデン・ポリニス
(ex-ユタ)
C 213/113 Nov.64 中堅のベテランセンター。
ジェイレン・ローズ
(ex-フェニックス)
G 203/95 Jan.30 サースポーの選手。PGもできるパスセンスを持ち、SFまでできる。ファブファイブのメンバー。
マリック・ローズ
(ex-オクラホマ)
F 201/116 Nov.71 96年ドラフト44位。調子に乗ると、得点・リバウンドでかなり活躍できる。
ブライオン・ラッセル
(ex-デンバー)
F 201/102 Dec.70 93年ドラフト45位。プレーオフではいい活躍をする。ファイナル経験が2度。
アルビダス・サボニス
(ex-ポートランド)
C 221/132 Dec.64 リトアニア出身。パス、3Pがうまいセンター。政治的な問題もあり、全盛期を過ぎて、NBA入り。しかし、チームプレーはすばらしかった。是非、全盛期を見てみたい。
デトレフ・シュレンプ
(ex-ポートランド)
F 208/107 Jan.63 ドイツ出身のシューター。リバウンドも7のアベレージをもつ。オールスターにも出たことがあり、ファイナル経験は1度。
マリック・シーリー
(ex-ミネソタ)
G 203/91 Feb.70 爆発力のある選手。調子に乗ると止められないタイプ。3Pも打てる。交通事故死でこの世を去った。
ブライアン・ショー
(ex-レイカーズ)
G 198/91 Mar.66 ベテランPG。3ポイントもうまく、身長があり、ポストプレーもできる。
ボビー・シモンズ
(ex-クリッパーズ)
G 198/103 Jun.80 01年ドラフト42位指名。05年にMIPを獲得し、15点以上の得点が期待できる。
ブライアン・スキナー
(ex-メンフィス)
C-F 206/120 May 76 98年ドラフト22位指名。
チャールズ・スミス
(ex-サンアントニオ)
G 193/88 Aug.75 出場機会を少しずつ伸ばしている。調子に乗れば、得点を期待できる。
ジョー・スミス
(ex-アトランタ)
F 208/120 Jul.75 95年ドラフト1位指名。それなりの成績は残しているものの、ドラフト1位指名としては少し物足りない。
スティーブ・スミス
(ex-シャーロット)
G 203/100 Mar.69 3Pの打てるシューター。派手さはないが、一時期マジックU世と言われたほどで、パスもうまい。
リック・スミッツ
(ex-インディアナ)
C 224/120 Aug.66 オランダ出身の選手。背が高く、うまい。15点くらいのアベレージが残せる。足の調子が悪い。
エリック・スノウ
(ex-クリーブランド)
G 191/93 Apr.73 95年ドラフト43位。入団時よりはオフェンス力をつけてきたが、ディフェンス力の方が期待される選手。
ラトレル・
スプリューウェル
(ex-ミネソタ)
G 196/86 Sep.70 得点力・爆発力・運動能力があるSG。以前は20得点以上のアベレージを残していた。コーチの首を締めるなどの問題行動があった。
ジェリー・スタックハウス
(ex-ブルックリン)
G 198/99 Nov.74 95年ドラフト3位指名。UNC出身。入団当時はMJと比較された。スラッシャー・タイプのSG。20点以上の得点力があった。
ジョン・スタークス
(ex-ユタ)
G 196/84 Aug.65 3Pうまい選手。調子に乗ると止められない。CBA出身の苦労人。NY時代にファイナルを経験。
デショーン・
スティーブンソン
(ex-アトランタ)
G 196/95 Apr.81 2000年ドラフト23位。高卒。ディフェンス力が高い。3ポイントもある程度計算できる。
ジョン・ストックトン
(ex-ユタ)
G 185/79 Mar.62 ベテランPG。通算アシスト数はNBA史上最多。スチール数も史上最多。優勝経験はない。
ペジャ・ストヤコビッチ
(ex-ダラス)
F 206/104 Sep.77 ユーゴスラビア出身の選手。シューターで3Pが打てる。得点力もあり、リバウンドもけっこうとれる。
ロッド・ストリックランド
(ex-トロント)
G 191/100 Jul.66 ベテランPG。98年のアシスト王。得点力もある。
デーモン・
スタウダマイヤー
(ex-サンアントニオ)
G 178/77 Sep.73 サースポーのPG。96の新人王。ルーキー・オールスターでもMVP。得点力があり、パスもうまい。
マイケル・スウィートニー
(ex-ニュージャージー)
F 203/125 Oct.82 03年ドラフト9位。PFとしては身長が低いが、それをカバーするパワーがある。ジョージタウン大出身。
ストロマイル・スウィフト
(ex-ニュージャージー)
F 206/104 Nov.79 00年ドラフト2位。運動能力が高い。運動能力を発揮できるシステムのチームに出会えないでいる。
ウォーリー・ザービアック
(ex-クリーブランド)
F 201/111 Mar.77 99年ドラフト6位。シューター。爆発力もあり、10点後半のアベレージを残せる。
田臥 勇太
(ex-フェニックス)
G 173/75 Oct.80 日本人初のNBAプレーヤー。高校時代には、インターハイ、国体、ウィンターカップの3冠を3年連続制覇。
モーリス・テイラー
(ex-フェニックス)
F 206/118 Oct.76 97年ドラフト14位。入団以来、得点・リバウンドのアベレージをアップさせている。
エタン・トーマス
(ex-オクラホマ)
F 208/118 Apr.78 00年ドラフト12位。
カート・トーマス
(ex-ニューヨーク)
F 206/104 Oct.72 95年ドラフト10位。リバウンドがそこそことれる。ベンチプレーヤーに甘んじている。
ティム・トーマス
(ex-ダラス)
F 208/104 Feb.77 97年ドラフト7位。元々は運動能力が高いオールラウンダー。近年は3ポイントを得意とする。しかし、安定性に欠けている。
タイラス・トーマス
(ex-シャーロット)
F 203/98 Aug.86 06年ドラフト4位指名。運動能力が高く、アグレッシブなプレーをする。安定性はないが、成長が期待できる。
ジャマール・ティンズリー
(ex-インディアナ)
G 191/84 Feb.78 01年ドラフト27位指名。アシスト、スティールで数字を残すことができるが、怪我が多く、実力をフルに発揮できていない。
ニック・バン・エクセル
(ex-サンアントニオ)
G 185/86 Nov.71 サースポーのPG。得点能力はあり、精神力もある。しかし、一人でボールを持ちすぎる感がある。
キース・バン・ホーン
(ex-ダラス)
F 208/113 Oct.75 運動能力はさほどないが、それをカバーする技術をもち、ミドルシュートがうまい。
サーシャ・ブヤチッチ
(ex-ニュージャージー)
F 201/93 Mar.84 04年ドラフト27位指名。スロベニア出身。3ポイントを始め、アウトサイドが得意。テニスのシャラポワと婚約するも解消する。
ベン・ウォレス
(ex-デトロイト)
F 206/109 Sep.74 ブルーワーカーな選手。リバウンド、ブロックを計算できる。2桁のリバウンドを記録したシーズンもある。4度のDefense of the Year。
ジョン・ウォレス
(ex-マイアミ)
F 206/102 Feb.74 ドラフト時に、素行が悪いとして、実力以下の評価(全体18位)をうけてたといわれる。まあまあ爆発力がある。
ラシード・ウォレス
(ex-ニューヨーク)
F 211/102 Sep.74 爆発力のある選手。211cmで線は細いが、腕が長く、センターをしっかりディフェンスでき、FG%がいい。3ポイントもうまい。04年デトロイトで優勝に貢献した。しかし、ポートランド時代はテクニカル・ファウルなど問題行動が多かった。一度引退したが、2年後に復帰。
ルーク・ウォルトン
(ex-クリーブランド)
F 203/107 Mar.80 03年にドラフト外で入団。96年に the 50 Greatest Players に選出されたビル・ウォルトンの子。
チャーリー・ウォード
(ex-ヒューストン)
G 188/86 Oct.70 大学時代にハイズマントロフィーというアメフトの賞を獲得している。アメフト、野球でもプロのドラフトを受けている。しかし、94年に26位でニックスにドラフトされた。
アントワン・ウォーカー
(ex-メンフィス)
F 206/111 Aug.76 得点、リバウンド、アシストをこなせるオールラウンダー。サイズがあるが、器用でボールハンドリングがいい。しかし、確率の悪い3Pを打ちすぎる。
サマキ・ウォーカー
(ex-インディアナ)
F 206/118 Feb.76 プレーにインパクトのある選手。しかし、実力は出しきれてない感がある。
クラレンス・
ウェザースプーン
(ex-ヒューストン)
F 201/120 Sep.70 18点10リバウンドというシーズンもあった。しかし、地味に活躍している。
クリス・ウェバー
(ex-ゴールデンステイト)
F 208/111 Mar.73 94年ドラフト1位で、新人王。99年のリバウンド王。得点・リバウンドはさることながら、ボールハンドリングやパスもうまい。
ボンジ・ウェルズ
(ex-ニューオリンズ)
G 196/95 Sep.76 98年ドラフト11位。得点力のある選手。しかし、行動に難あり。
ビル・ウェリントン
(ex-サクラメント)
C 213/122 Apr.63 中距離のシュートがうまい選手。シカゴ時代に3ピートを経験。
デビッド・ウェズリー
(ex-クリーブランド)
G 185/92 Nov.70 ベテランのガード。CBA出身。3ポイントもうまい。
デロンテ・ウエスト
(ex-ダラス)
G 191/82 Aug.80 04年ドラフト24位指名。得点能力のあるPG。サースポー。精神的に不安定な部分がある。
ジャハイディ・ホワイト
(ex-シャーロット)
C 206/132 Feb.76 98年ドラフト43位指名。年々、リバウンドのアベレージを伸ばしている。
クリス・ウィットニー
(ex-ワシントン)
G 183/79 Oct.71 93年ドラフト47位指名。CBAでもプレーしていたこともある。近年はプレータイムが増えてきた。
アルビン・ウィリアムズ
(ex-トロント)
G 196/84 Aug.74 97年ドラフト48位指名。けっこうクラッチシューター。
エリック・ウィリアムズ
(ex-サンアントニオ)
G 203/100 Jul.72 95年ドラフト14位指名。ときどき、爆発し、得点を重ねる。
ジェイソン・ウィリアムズ
(ex-マイアミ)
G 185/86 Nov.75 トリッキーなパスができる選手。数字的にはすごくいいというわけでないが、パスがうまく、派手である。ピストルピートの再来といわれる。
ジェイソン・ウィリアムズ
(ex-ニュージャージー)
C 208/111 Feb.68 リバウンドが強い選手。オールスターにも出場したことがある。怪我のために引退を余儀なくされた。
ジェローム・ウィリアムズ
(ex-ニューヨーク)
F 206/93 May 73 得点力がないが、リバウンドが強い選手。ベンチスタートが多いが、いい活躍をする。熱さを感じる選手。
スコット・ウィリアムズ
(ex-クリーブランド)
C 208/104 Mar.68 ベンチ選手。シカゴ時代に3ピートを経験している。UNC出身。
シャーマン・ウィリアムズ
(ex-オーランド)
G 185/91 Apr.75 98年ドラフト34位。UNC出身。
ウォルト・ウィリアムズ
(ex-ダラス)
G 203/104 Apr.70 3Pが打てて、けっこうクラッチシューター。
コーリス・ウィリアムソン
(ex-サクラメント)
F 201/111 Dec.73 入団以来着実に実力をあげている。大学時代には優勝経験がある。
ケビン・ウィリス
(ex-アトランタ)
F 213/111 Sep.62 ベテランPF。92年には15のリバウンドをとっている。得点もそこそことれる。
メッタ・ワールドピース
(ex-ニューヨーク)
F 201/112 Nov.79 99年ドラフト16位指名。オールラウンダー。得点力もディフェンス力がある選手。AS出場経験者。しかし、大乱闘をし、長期出場停止あり。旧名、ロン・アーテスト。

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