海外作家
ロバート・アーウィン 『アラビアン・ナイトメア』
アゴタ・クリストフ 『悪童日記』 『ふたりの証拠』
『第三の嘘』 『文盲』
デーヴィッド・イーリイ 『ヨットクラブ』
カズオ・イシグロ 『日の名残り』 『わたしを離さないで』
ジョン・ヴァーリイ 『ブルー・シャンペン』
テネシー・ウィリアムズ 『欲望という名の電車』
コニー・ウィリス 『最後のウィネベーゴ』 『ドゥームズデイ・ブック(上・下)』
『犬は勘定に入れません』
サラ・ウォーターズ 『半身』 『荊の城(上・下)』
『夜愁(上・下)』
カート・ヴォネガットJr 『プレイヤー・ピアノ』 『猫のゆりかご』
P・G・ウッドハウス 『比類なきジーヴス』
ジーン・ウルフ 『デス博士の島その他の物語』
スティーブ・エリクソン 『黒い時計の旅』
ジェイン・オースティン 『自負と偏見(上・下)』 『エマ』
キャロル・オコンネル 『クリスマスに少女は還る』
アレン・カーズワイル 『形見函と王妃の時計』
アンジェラ・カーター 『ブラック・ヴィーナス』
オースン・スコット・カード 『消えた少年たち』 『エンダーのゲーム』
T・E・カーハート 『パリ左岸のピアノ工房』
ミッチ・カリン 『タイドランド』
イタロ・カルヴィーノ 『まっぷたつの子爵』 『くもの巣の小道』
『木のぼり男爵』 『不在の騎士』
『なぜ古典を読むのか』 『宿命の交わる城』
『見えない都市』 『柔かい月』
『レ・コスミコミケ』 『魔法の庭』
『冬の夜ひとりの旅人が』
G・ガルシア=マルケス 『百年の孤独』 『我が悲しき娼婦たちの思い出』
ダニエル・キイス 『タッチ』
ジョナサン・キャロル 『月の骨』 『死者の書』
スティーブン・キング 『リーシーの物語(上・下)』
スーザン・クーパー 『コーンウォールの聖杯』 『闇の戦い1 光の六つのしるし』
『闇の戦い2 みどりの妖婆』 『闇の戦い3 灰色の王』
『闇の戦い4 樹上の銀』 『影の王』
フィリップ・グランベール 『ある秘密』
ケン・グリムウッド 『リプレイ』
アマドゥ・クルマ 『アラーの神にもいわれはない』
ピーター・クレイグ 『ホット・プラスティック』
アラスター・グレイ 『ラナーク 四巻からなる伝記』
フィリップ・クローデル 『リンさんの小さな子』
エドワード・ケアリー 『アルヴァとイルヴァ』
ジズー・コーダー 『ライオンボーイ』
マイクル・コーニイ 『ハローサマー、グッドバイ』
オーエン・コルファー 『アルテミス・ファウル 永遠の暗号』
ヨースタイン・ゴルデル 『サーカス団長の娘』
サキ 『サキ短篇集』
ルイス・サッカー 『穴 HOLES』 『道 ROAD』
サン=テグジュペリ 『人間の土地』
シルヴィー・ジェルマン 『マグヌス』
ジェローム・K・ジェローム 『ボートの三人男』
ダン・シモンズ 『イリアム』 『オリュンポス(上・下)』
シャン・サ 『碁を打つ女』
アニータ・シュリーヴ 『いつか、どこかで』
マークース・ズーサック 『本泥棒』
J・M・スコット 『人魚とビスケット』
シオドア・スタージョン 『一角獣・多角獣』 『[ウィジェット]と[ワジェット]とボフ』
ジョナサン・ストラウド 『バーティミアス サマルカンドの秘宝』 『バーティミアスII ゴーレムの眼』
『バーティミアスIII プトレマイオスの門』
A&B・ストルガツキー 『ストーカー』
マイケル・マーシャル・スミス 『ワン・オヴ・アス』 『みんな行ってしまう』
ロバート・J・ソウヤー 『イリーガル・エイリアン』
ロアルド・ダール 『チョコレート工場の秘密』
ジャレド・ダイアモンド 『銃・病原菌・鉄(上・下)』
カレル・チャペック 『ロボット(R.U.R)』
テッド・チャン 『あなたの人生の物語』
ジェフリー・ディーバー 『魔術師』 『クリスマス・プレゼント』
トマス・M・ディッシュ 『アジアの岸辺』
オリヴィエーロ・ディリベルト 『悪魔に魅入られた本の城』
ドストエフスキー 『地下室の手記』
ローリー・リン ドラモンド 『あなたに不利な証拠として』
ジェレミー・ドロンフィールド 『サルバドールの復活(上・下)』
マシュー・パール 『ダンテ・クラブ』
パトリシア・ハイスミス 『回転する世界の静止点』
ロバート・A・ハインライン 『夏への扉』
ピーター・ハクソーゼン 『敵対水域』
マーク・ハッドン 『夜中に犬に起こった奇妙な事件』
ウィリアム・W・パトニー 『ドッグメン 第三軍犬小隊』
E・ハミルトン 『フェッセンデンの宇宙』
ジョアン・ハリス 『ブラックベリー・ワイン』 『ショコラ』
『1/4のオレンジ5切れ』
フィリパ・ピアス 『トムは真夜中の庭で』
ピーター・S・ビーグル 『心地よく秘密めいたところ』
ジョディ・ピコー 『わたしのなかのあなた』
テリー・ビッスン 『ふたりジャネット』
トマス・ピンチョン 『競売ナンバー49の叫び』
アダム・ファウアー 『数学的にありえない(上・下)』
ジャスパー・フォード 『文学刑事サーズデイ・ネクスト1』 『文学刑事サーズデイ・ネクスト2』
『文学刑事サーズデイ・ネクスト3』
ダン・ブラウン 『ダ・ヴィンチ・コード(上・下)』 『天使と悪魔(上・下)』
フレドリック・ブラウン 『さあ、気ちがいになりなさい』
クリストファー・プリースト 『奇術師』 『魔法』
『逆転世界』 『双生児』
『ドリーム・マシン』 『限りなき夏』
アニー・プルー 『ブロークバック・マウンテン』
グレイス・ペイリー 『人生のちょっとした煩い』
サミュエル・ベケット 『ゴドーを待ちながら』
アルフレッド・ベスター 『願い星、叶い星』
デイヴィッド・ベズモーズギス 『ナターシャ』
エマニュエル・ボーヴ 『ぼくのともだち』
J・L・ボルヘス 『伝奇集』
ジョージ・R・R・マーティン 『七王国の玉座(上・下)』 『王狼たちの戦旗(上・下)』
『剣嵐の大地(全三巻)』 『乱鴉の饗宴(上・下)』
マーガレット・マーヒー 『足音がやってくる』 『めざめれば魔女』
アンドレイ・マキーヌ 『フランスの遺言書』
ロバート・R・マキャモン 『少年時代(上・下)』
アリステア・マクラウド 『彼方なる歌に耳を澄ませよ』
エリック・マコーマック 『パラダイス・モーテル』
コーマック・マッカーシー 『すべての美しい馬』 『ザ・ロード』
デヴィッド・マドセン 『グノーシスの薔薇』
アリス・マンロー 『イラクサ』
スティーブン・ミルハウザー 『三つの小さな王国』
エリザベス・ムーン 『くらやみの速さはどれくらい』
マヌエル・ムヒカ=ライネス 『七悪魔の旅』
メルヴィル 『白鯨(上・下)』
リチャード・モーガン 『オルタード・カーボン』
バリー・ユアグロー 『憑かれた旅人』
ジェフ・ライマン 『エア』
ジュンパ・ラヒリ 『停電の夜に』 『その名にちなんで』
『見知らぬ場所』
イーユン・リー 『千年の祈り』
ケリー・リンク 『マジック・フォー・ビギナーズ』
アーシュラ・K・ル=グウィン 『ゲド戦記X アースシーの風』
C・S・ルイス 『ナルニア国ものがたり(全7巻)』
ジークフリート・レンツ 『遺失物管理所』
ダン・ローズ 『ティモレオン センチメンタル・ジャーニー
J・K・ローリング 『ハリー・ポッターと謎のプリンス』 『ハリー・ポッターと死の秘宝』
キース・ロバーツ 『パヴァーヌ』
その他
アンソロジー 『伝説は永遠にA』 『アメリカ新進作家傑作選2004』
『この不思議な地球で』 『エソルド座の怪人』
『淑やかな悪夢』 『記憶に残っていること』