
11月1日
すいません。今週日記を更新できません。
とりあえず今週の出来事だけ言えば
マザーを変えた。
WinMeになった。
友達のパソコンを製作中。
Voodoo4はAGPクロック耐性が高くない。
IBMもオーバークロックに弱い?
そんなとこです来週。順々に書きます。
10月27日 おやすみなさい
10月26日 あぁ
腐ってもIntel
10月25日 CPUクーラー
先日、KENDON製CPUクーラーが発売された。従来にない新システムらしい。特別なガスを封入したヒートパイプを並列に並べた物らしい。風はPEP66のような横から風を吹き付けるタイプ。そしてサイズが80mm立方みたいだ。かなりでかい。その大きさによってコンデンサに干渉しやすいのでKENDONピラミッドバッファのしようを進めている。かなりすごそうだが、気になる値段は16500円。まったく手は出ない。
CPUクーラーは、この頃いろいろな物が増えてきている。今現在、冷却性能が高く人気があるのは、アルファ、Coolemaster、そしてKANIE。
まずアルファは、清水にある冷却一式を扱う会社。ある雑誌で読んだ話によると昔、この会社は最初パソコン(CPU)の冷却は扱っていなかったが、その会社の知人に頼まれつくったものは、評判になり作り始めたらしい。アルファの製品は、安価で冷却性能が高いことで知られる。冷却方法は、吸出し方式でシンクにはアルミの中に銅が埋め込んである。最近の主力製品はPEP66、ウィングフィンが使用され多くのオーバークロッカーの中でも使われている。
Coolmasterは、知名度は高くあまり詳しくない人でも知っている。最近面白いことは、メーカーのホームページに既にPEN4のCPUクーラーが載せてある。特別、冷却性能が高いわけではないのだが、安定した品質と一般的な構成による使い易さが受けているのだろう。最近の製品は「ガリレオ」ヒートパイプ内臓CPUクーラー。冷却性能はどの程度のものか?ファンが弱いためかヒートシンク自体が熱を持っていた。しかし先日50mm角→60mm角のパーツが出たので吸出しによる本来の力を試してみたい。
そして、最後にKANIE。KANIEとは社長の名前が蟹江だからのようだ。この会社は、完全銅製のCPUクーラーHedgehogを出している。完全銅性のCPUクーラーは、以前からブリザードと言う製品があったのだが、重いうえに高い。それに比べやすくて軽くてブリザードより冷却性能が高いようだ。それが人気をよび、かなりの受注があり少し前まで一ヶ月待ちとかだった。主力製品は、Socket向けのクーラーは60mm角でファン付きで3800円。そして、気になる製品として先日発表されたM476Plus。この製品はA7Vを対象に作られたSlot対応のクーラー。
さて、何の話をしたかったのかわからなくなったので終わり。
10月24日知らなかった。
今日、KANIEを見ていると、リンクのページを見ることファーストテックと言う店が神戸にあるようだ。ぜんぜん知らなかった。駅から遠い所にいくつかあると言う事は聞いていたがこの店は三宮から5分らしい。ゲームセンターの地下にあるらしい。SEIDENの向かいらしい。地下の店も結構回るのだが気づかなかった。ゲームセンターの地下と言う事は他の地下とはつながっていないのかもしれない。とりあえず今度行ってみよう。KANIEが売っているかもしれないしね。
10月23日 PEN4が売れたらしい
今日PEN4が売れたらしい。138000円だが使う方法がない。何処かに展示されていたマザーでも使う気なのだろうか。サンダーバードの時もそんな感じだったがもっと低価格だったし、マザーももうすぐ出ると言うので多くの人が買っていったのだが。そして、PEN4の値段が高い、実際のIntelの価格設定は698ドルで倍くらいの値段になっている。どうしたものか。
話は変わり、昨日のオークションは落とせなかった。学校で考えて丸めの方が良いのではないかと言う考えて4700円までと考えて帰ってきたら既に終わっていた。しょうがないと思いBX133を見るとこちらも終わっているちょっとショック。最近オーバークロックしたい症候群にかかってしまっている。ふと最近面白そうだなと思いついたのは、Slot1にゲタをつけてFCPGAのCPUを付けCPUクーラーにはCoolmasterのヒートパイプ内臓ヒートシンク「ガリレオ」を付ける。ここまではいつも通りだ。ここからつい先日発売された50角mm→60角mm変換を付けてそれに60角mm→80角mmを付けてみようと言うのだ。普通にかんがえたらかなりいろいろな物がいるが、50mm→60mm以外はすべて友達から借りてくると言う事によって完成できるのだ。かなり良さそうだ。3000円の投資で遊べるのなら安い投資かもしれない。でも、ガリレオってほんとに冷えるの?
10月22日 久しぶりにオークション
今日はNHKスペシャルでOSを主として特集が組まれていた。オープンソースのLinuxと秘密のWindowsの将来など。Linuxは中国なんたらかんたら開発が進んでいるらしい。ある番組で、中国のハッカーたちが、出て来てその人たちが日本のセキュリティ会社のパソコンをハッキングしようと言うのがあって(会社にはまえもって連絡してある)失敗して、セキュリティ会社の人によると「まだまだ卵のようなものです」と言う発言をしていてそれ以来、中国のレベルが低いと思っていたのだが、思い違いだったのだろうか。さて、MACはどこに?あと、リィナックス(ナにアクセント?)を発言するようだ。
題名の話に戻って今日は久しぶりにオークションを行う。まぁ、安いパソコンを作るためなのだが皆さんそんな考えのようで、CPUなどを探しのはやめる。久しぶりでなんか面白かったのでふらふらしてみる。そしたら、「KANIE Hedgehog238がオークションに出されていた。その時の価格は、3800円、終わりは明日の夜で送料は出品者持ち。ちょっと考えた結果入札することに。勢いあまって入札したでちょっと後悔って感じ。値段は確実に安くなるし、早く手に入れることも出きるのだが、ひとつ不安なことがヒートシンクの角が丸い。これで冷却能力落ちると言うことはあるのだろうか。腐っても鯛か、それとも腐ったら鯛でも…か?まぁ、到着してから考えよう(落札できたら)。
また「BX133」も見つける。今現在の価格は7500円。1500円程度アップしてもまだ買いだ。しかし、これも不安な材料が…。出品者は、出品理由を述べることがあるのだが、それが「家内がBH-6に飽きたと言うので、BX133を買ってきたのだがCPUを取り替えるのが面倒くさいと言ってそのまま…」意味のわからん理由。オークションはこんなのがあるので入札するのが怖い。でも、その分面白い。でも、CPUとか1GHZ常用可能書いているけど、保証してくれるのかなー。そんなものできるわけがない。保証できませんって絶対書いとくべきだと思うのだが.、表現不十分なのが多い。そのため、ちょっと前友達に意味のわからん質問攻めにあってしまったんだから。
10月21日 ESSって君?!
ONKYOの新サウンドカードのチップはESSらしい。ONKYOのサウンドカードは、以前買おうとしていたのだが結局発売されなくそのためSQ2500を購入した。そのチップはESS製。なぜ?
今日は、パソコン通信のためJ-ZONEに行った。いろいろと目を引く物が合ったが特に良い物発見。
それは、CD−RWの4×4×24の製品。スペックだけならば対したことないのだが値段が一万円以下。これは友達のパソコンにつけるしかないだろうと思い購入。
製品はBULKで有名じゃないメーカー。前面はちゃんとCD再生用のボタンがついていて、見た目も良い感じ。その上、ライティングソフトもついている。付いているのはEasy
CD Creator ver4.02(directCD付き).この内容は結構良い。
実際に使ってみる。開く速さもちょうど良い感じ。CD再生用のヴォリュームも良い感じ。
とりあえず書きこんでみる。問題ない。結構良い会ものをしたかもしれない。
友達のパソコンだが、本当はもう一人の友達からいろいろ安く譲ってもらう予定だったのだがG400のみと言うことになった。CPUとM/Bも同時に譲ってもらう予定だったので再検討の必要があると思い考える。
現在の最良の策は、彼が一万円で僕のマザーとCPUを買いとり僕がその一万円を軍資金にCELERONとおNEWのM/B買おうと言う計画。この計画について検討するためCPUを定格(100×5)で使用してみる。G400の32Mを使っているのだがさすがに1280×1024は、きつい。と言うことで(124×5)Mhzで使用してみる。絶好調。ここまで上げれば問題ない。このクロックは3DMARK20003時間デモの経験があるので問題ないだろう。こんな計画してても、彼の気持ち次第なので、それから考えよう。でも、この事は二人にとっておいしいので、本当に考えてもらおう。
10月20日 格安パソコン計画始動
友達がパソコンを作って欲しいと言うので作ることになった。今回はDisplay17インチフラットとCDR込みで10万円。以前作った5万円パソコン計画書からならすぐ作れるのだが、どうしようか。とりあえず、通販ショップ回ってから、大阪にいくつもりにしておこう。
でも、PEN4がマザーはないのに仮に売っているんだよな-。138000円。パソコン2台くらい作れるじゃん。(ユーザーズサイドさんにて)
10月19日 かなりC0コアが出まわりましたね。
やっと今日1GhzのBOXが出た。Intel製だ。ある意味1G一番のりはIntel?!。
今日やっと、Office2000をWIN98側に入れることができた。もう完全にWIN2000をWIN98に完全にこうしても良いかなと思う。そうすると買うものの選択肢にHDDが増えてしまう。
PentiumVにもC0が出まわってさらに迷う今日この頃。
10月18日 迷う
昨日からc0コアについて迷う。いろいろな情報を集めるのだがどうしても、思いきれない。一番の要因はマザーの耐性の問題だ。思いこんでいるだけかもしれないがこのマザーOCには、強くない。
今までの計画は河童-T変えてからマザーを変えたいと言うのだったし、もうすぐもう一度変えなくては行けないのはいけ好かない。将来的に使うだろうメモリも大丈夫だし、VIDEOも満足している。またまた、今日AT-J@panに行ってみると早くもPen4を手に入れた人がいるようだ。話によると起動がめちゃくちゃ速いらしい。すべて起動し終わるまで30秒かからないらしい。このシステムがRIMMで動いているのかもしれないし、詳細はないがとりあえず速かったようだ。どこかのアナリストがPentium4は、Pentium3より優れていないとかいろんなこと言っていたが、もう国外の人の言うことは信用しないことにしよう。他にもPEN4も1.4Gの価格は600ドル後半の予定らしい。この価格はかなり安いと言える。と言うことは将来的に言うとPEN4を視野に入れておかなくては行けない。まぁ当たり前のことなのだが…そんなに金はない。今現在の問題を解決するのが先か、この後のことを考えてお金をためるのが先のことを考えてお金をためるか、本気でPEN4を狙うか、迷う…
10月17日 ふと気がついてみてみると
今日、きちさんのページを見に言ってみるとCELERONc0のレビューがされているページにリンクされている。CELERONのc0がでると言は知っていたがこんなに速くまわって来るとは思わなかった。レビューされているのは566。ある有名なCELERON関連のページの方に耐性の高いほうを譲ってもらったようなことのようだ。耐性が高いほうと言うことで1Gに見事に加速されていた。
c0のためかわからないが、かなり加速されている。(b0でもかなり行ってる。大きな耐性変化はないのかな-。)この結果を見ているとまたCPUが欲しくなってきた。どうせ買うならc0と思い探してみようと例のごとく高速電脳のページへ。このページには毎日来ているので見逃していると言う事はないと思っていた。とりあえず価格を知るため写真の無しのテキストのみのページに言ってみると
「CELERON-128 600 FC-PGA BULK 11800円」
ちょっと高い。ほかのページで探すよりも2000円程度高い。この頃、高速電脳少し高くなって来てない?固定資産税とアルバイトさんの費用かな-。などと思ってみると、目に入るものが。
1.70V SL4PB(!!)
見事にc0コアだ。c0コアの見分け方は、きちさんのページからCELERONのレビューしてあるページに行けばわかります。やっぱりc0の分だけ高いのかなー。
かなり欲しい。しかし、今月の29日にIntelの価格改正があると言う噂が流れているのでもう少し待っても良いなと思う。でも、それだけ待ったらきっと売り切れてしまうだろう。そして、それを買ってしまうとデジカメが絶対買えるラインから大きく外れてしまう。
良いことと悪いことを別々に考えてみる。良いことは、速くなる、レビューができる、遊べる、BXが積極的に買えるなど。
悪い場合の事は、デジカメが買えない、一文無しになる、オーバークロックがほとんどできなかったと言う悲惨な結果。
あぁ、困った。どうしようか。もうCELERONに買えるつもりでデジカメあきらめて440BXに走ってみると言うのもいいなぁ。
とりあえず、もう少し考えてみよう。でも、600Mhzは狙い目ではあるよなー。
10月16日 デジャヴ
今日は完璧にデジャヴにあった。(デジャヴとは、以前夢などでであった光景に会うこと)
そんな気がするのではなく。完璧にデジャヴだった。
ちょっと怖かった。
こんなこと言いつつ気のせいかもしれないけど何もかもそっくりだった。
ほんとにデジャヴに合うとかなり世界観が変わってしまいそう。
P.S.
VIDEO CARD JUNKIEが、完全に終了した模様です。近日中にまた違う形で始まる模様ですが。
残念です。
掲示板とチャットは生きているみたいです。
掲示板に何か書きこみべきなのでしょうがどうも上手く書けないと思うので
やめときます。
UTCさんお疲れ様でした。
10月15日 昨日の日記
昨日は部活で神戸高専へ。経路は、何度も乗り換えるの面倒くさいからJRで神戸にまで行ってから神戸地下鉄を利用する。しかし、昨日は、平日のつもりで行っていたので電車に遅れ危うく遅れそうになった。神戸高専で練習試合を行い昼食を学食で食べる。かなり綺麗だった。明石とは大違い(何もかも)。学食にはキャプテンクックが入っていた。さすが神戸。そのため、営業時間もかなり長い。
練習が終わったのは4時ごろ。どうせならと言うことで三宮に行く。ついた時にはかなり暗かった。とりあえずドスパラに行く。面白いものがいくつかあった。一つは、デルタの80mm角ファン。爆風・爆音で知られる高速回転ファン。値段は1980。以前どこかで3000円と言うのを見たことがあったのでかなりお買い得と思い購入。もうひとつ面白いものがあった。ものと言うのはおかしいかもしれないが、セーラー服を来た人がいた。店の感じから言うとかなり違う感じだった。パソコンの女性への浸透もここまで来ていたのかと言う気持ちになった。あと、気になるものがひとつ、Stickshot。以前から話にしているデジカメだが今回は5980円だった。ほんとに買おうかと迷ったが、メモリが2Mと言うのがネックなのでやめる。パソコン工房にも行ったが今回は収穫なし。
ほんとはsofmapにも行きたかったのだが神戸に移動している時間がないくらい外は真っ暗だったので昨日は東急ハンズに行くことにした。今回の目当ては特になかったが、冷却に使えるものを探す。今回は、銅版を買う。厚さはとりあえず0.3mm。価格は1000円程度。近くに5mm厚の物もあったが高かったし、とりあえずだから買う。
家に帰る時は、もう真っ暗だった。でも神戸に夜景は綺麗だな-とか思う。
家に帰ってデルタファンをまわす。かなり風量だった。騒音のほうは思っていたほどではないと思ったが、今使っているものと比べるとかなりうるさい。風量に比例している。
扇風機みたいだ。結構気に入ったが今のところCPUをそれほど冷やすこともなかったので、置いておくことにする。銅版は主にチップに付ける。でも一番良い感じなのがメモリ両面から冷やしてかなり満足。でも、厚さはもっと厚いほうが良かったなとちょっと後悔。
今日の一言
Canonすごすぎ。
以上。
10月14日 気づいたら朝でした。
10月13日 メモリまだ下がるの?
疲れました。とりあえず寝ます。
10月12日 プリンタ
プリンタ年末商戦が始まりつつある。YAMADA電機では2週間前と今週とのプリンタコーナー客の賑わいは、比べる余地もない。プリンタに付いては10月8日の神戸の時に書いたがもう少し書きたい。偏りがあったと言うか…勘違い起こしやすいと言うか…。
まぁ、今週とりあえずHP(ヒューレットパッカードは日本では日本ヒューレットパッカード。世界的にはHPinventだからHPと書きます)の新製品が発表された。ここで、会社と今年のフラグシップモデルに思うことを書く。
まずはEPSON。日本のプリンタ業界トップだ。シェアのほとんどがこの会社を占める。お店でもこの会社の製品を買っていく人々を良く見ることから実感済みだと思う。今年のフラグシップはPM-900C。特徴はフチなしプリントと、最小2plのプロット。前者は人の好みによるが後者は、他の会社よりは一歩進んでいる。しかし、この会社は、昨年から何ともない。一昨年の製品は良かったと思うが、去年の製品はほかより優れているとは思えなかった。その分ロール紙に力を添付したとも言えなくないが、ロール紙の意味は何なのか良くわからない。ロール紙印刷して、壁に貼ると言うのだろうか。それでなければ巻いて保存すると言うのだろうか。垂れ幕を作ろうと言うのだろうか。ロールをアルバムの代わりに使うと言うのだろうか。何でもかまわないが、それだけの付加価値が存在するとは思えない。それでも去年もシェアは一番。名前だけで売る会社は基本的に嫌いだ。
次はCanon。今回のフラグシップはBJ-F870。昨年のこの会社のフラグシップBJ-F850のプリンタエンジンを改良したものらしい。その改良によりF870では2400dpi×1200dpiを実現することができたようだ。その改良と言うのがのずるの先端の改良のようで昨年までのノズルは丸型だったが今年のものは星型のような形のようだ。それによりより正確なインクのプロットが可能になったようだ。ホームページでは、ホースと蛇口を例に出して解説してあった。それなりにわかると思うが、画像が小さいのでいまいちピンと来ない。正式なカタログを見てもらったほうがいいのではないかと思う。また去年のF850は、去年製品の中では一番だったように思う。僕は基本的に普通紙・孝品詞の印刷のレベルを決める。その中でも、1・2位を争ったのがF850。それを上回るだろうF870には大いに期待したい。そしれ今回は、もうひとつ注目の製品があるBJ-Sシリーズ。完全双方向印刷らしい。印刷のスピードはかなり速く、インクジェットプリンタの中では一番速いかもしれない。この製品も2400dpi×1200dpiの製品だ。面白い製品になりそうだが、BJ-Fシリーズとは、インクが違うのでその点を見比べたい。
最後にHP。この会社は基本的に前面給紙・前面排紙がポリシーだ。NECのPICTYにも、協力している模様。この会社のインクは基本的に顔料系でほかのEPSON・Canonは染料系だ。顔色系の発色は、染料系と比べて濃い。他の会社が染料系多色にする一方、顔料4色だった。基本的に顔料のほうがにじみが少ないのでモノクロテキスト印刷に高い評価を得てきた。個人的主観では顔料系のほうが普通紙では染料系より綺麗な発色だ。去年は普通紙の最高レベルをCanonを争った。しかし去年の製品970cxiは、早いモードですると例年ほどの綺麗ではないといわれたが、ほかの会社と比べたら速く綺麗だったと言うことは言える。先ほど名前を出したHP
Deskjet 970cxiは、去年のPC EXPO 99で「最優秀出展製品賞」なるすばらしいものをいただいていた。その要因は、初の自動両面印刷機能・解像度2400dpi×1200dpi・静穏性・高速性・USB接続において、自動起動・プリンタキャンセルボタンなど、圧倒的な使いやすさだろう。一度、店頭で使用したことがあり自動起動とプリンタキャンセルボタンには、すばらしさが感じられた。今年の製品は990cxi。今年の特徴は、自動両面印刷に加えプリンタ内臓CPU・印刷中に次の用紙を給紙することによる高速化・赤外線ポートによる無線印刷・自動用紙認識システムなど今年もほかの企業とは一味違ったシステムを導入している。プリンタエンジンについては、詳細がない。去年を同じプリンタエンジンなのか、改良されているのか。Canonが追いついてきているのを考えると気になる所だ。
ここまで、なんとかかんとか述べてきたが、やはりサンプルを見ないことにはどうしようもない。
メーカーの主張・ネームバリューそしてこのウンチクなどをまったく無視して店頭のサンプルと雑誌の写真のみ(文字は抜き)を頼りに最良のものを選んで欲しい。
店員さんにただ薦められるものではなく「あなたならどれを買いますか」と巧く訊いてみるのも、良いことだ。
10月11日 寝ます
今日は、HDDに付いて考えてみた。そしたら疲れたから寝ます。
さて、今度はHPがプリンタ出しましたね。
10月10日 よぉし
とりあえずメモリが増えて、結構良い感じだ。
次の目標はデジカメと言うことに本格的になりそうだ。
なんか、今のパソコンにかなり満足している。
デジカメの次の目標は何になるのだろう。
M/BIはIntelの次期メインストリームとなるであろうAlmadorを本気で目指そうか。
と言うことになればCPUは河童-Tになるだろう。と言うことで次の目標は河童-T。よーし、お金をためるぞぉ。
でも、Applo133Aって河童ーTに対応しているの?
10月9日 適当に満足
今日はメモリを買った。PC133の128M。なんか特定の3Dを起動して終了する時にシステムリソースが極端に不足しています。と言われた。今までの不調はこれが原因かと思いメモリの増設を検討する。
そこでJ-ZONEに行ってみる。今は結構値下がりしていて、ちょっと下げ止まり感が出ていたので、買うのなら今だった。J-ZONEの価格は神戸より少し高かったが時間と電車賃を考えると大して変わらなかった。今使っているメモリのチップと違うので多少迷ったが、購入。
家に帰って装着。
起動画面にはちゃんと256M(260M)認識されているようだ。HDベンチを走らせてみる。結果に変化なし。止まる特定3Dを動かしてみる。終了時見事に止まる。なぜ?
挿す場所が悪かったのかと思い、場所を変えて見る。すると認識されていないと言うことがあった。なんと言うことか。やはりマザーが原因だったのか。
でも、悪いことばかりではない。体は軽くなっている。いろいろの起動後の処理も良い感じ。なんか、スムーズだ。ほんとに。具体的に3Dの一瞬つまるのがなくなった。かなり良い感じ。ほんとに、マウスの動きまで違うような気がしてきた。
MB・CPUを買ったの方が良かったのかもしれない。しかし、僕はかなり満足だ。ほとんどの友達の容量の倍になったし、ぱーまぁさんの法則の「職場のパソコンは家のパソコンより遅くなくてはいけない」を実行できた。
ふー、適当に満足。でも、MBのほうが良かったとも、ちょっと思ってみたりしている。
10月8日 行ったけど…
今日は神戸に行った。別に大阪に行っても良かったのだが、大阪に行くとどうしても何か買わなくちゃ行けない気になるし、絶対買わなくてはいけないと言うものもなかったので、神戸にする行くことにした。神戸に行くとあいにくの曇り空。雨も降っていたみたいだけど屋内にいたときだったようで特に問題はなし。まずはsofmap。狙いのEP-BX7+100とBX133-RAIDがあった。値段は両方とも16000円程度。値段が高過ぎ。また、今まで不明確だったAGPのクロックについてみる。両方ともAGPは1/2の設定はない。未だにIntelの方が注文を出しているのだろうか。と言うかBXの主題のすべて133ってAGPが83Mhzになったら保証外になるんじゃ…。またもうひとつの目的。CPUを見る。河童CELERONのバルクはなかった。BOX品もあったが、特別安くはなかったので敬遠。sofmapでの良いものはHDDだった。30Gが一万円台。1プラッタ15Gの結構狙い目だと思う。WIN2000の調子が悪いので昔のSCSI2GのHDDを主として使っているが、これの容量が足りなくなりつつある。容量の面から行ってもSCSIを止めると言う面でもかなりの高い選択肢。15GにHDD分けて使うと言うことを考える。そうすると今現在使っている二つのHDDを一つにすることができる。その上高速化できる文句のない条件だった。でも、この店が一見目立ったので先走るのは良くないと重いほかの店を回ってから検討することに。
ソフトアイランドに行ったがいつも通りとくになかった。唯一気になったのがEP-BX6SE。値段も14800円。ライザー買うとぎりぎりの範囲。少し迷う。しかし、今現在使っているDownBurst(60mm→80mm変換具)が付けれなくなってしまう。と言うことは冷却効果のダウンを示す。アルファで言うとPEP66なら大丈夫なのだが、と思う。しかし、これからはSocketだし、CPUヒートシンクを変える気がなかったので却下。
ドスパラでは、メモリが安かった。PC133の128Mが一万円だったので買おうかと思ったけど特別困っていないので却下。本題のCPUとMBだが狙っていたものはなし。前の時安かったCD=RWを見るが、今回はなし。ほかに何かないかと探すと、発見。stickshot。価格は7980円。かなり安い。かなり迷う。かなり検討するが、やはり内臓2Mと言うのが痛い。それ以外の点で満足だ。もしメモリ8Mなら今すぐ買っていたものの…。
次に最有力候補のパソコン工房に行く。でも、この店でもお目当てのMBは、見つけることはできなかった。今思うとBXマザーを見たのはソフトアイランドとsofmapだけだったかもしれない。もう時代はi815eと言うことなのだろうか。やはり次のマザーはi815Eにするべきなのだろうか。CPUはやっとあった。河童CELERONの600Mhzと566Mhz。値段は両方とも10000円程度。どちらにするかと迷いつつFSBが100Mhzに到達しなかったことを考える。FSB100Mhzで動かすつもりだから600Mhzのほうがねらい目だ。しかし、今のマザーは、ほんとにオーバークロックに向かない。と言うことは566Mhzにするべきかと思いつつ850Mhzを想像してみる。でもなんとなくしっくり来ない。どうせなら600でも566のほうが…とか延々に思う。でも、MBのほかとの相性で安定していない気がするのでCPUを変えるのはやめることにする。ほかに面白いものを探す。ここでもおもちゃのデジカメがいくつか置いてある。やっぱり、でじかめほしいなー。
と言うことでsofmapに行く。もう一度HDDのを検討するために店内を歩き回る。とりあえず、最新機種が今週でた。プリンタを見る。多くの方が年末の年賀状のことを考えているのだろう。昨日行ったJ-ZONEでも、筆王とか年賀状作成ソフトが山積にしてあった。でも、最新機種だからかプリントのサンプルはまだない。それでも、多くの人が買っていく。何故?特にEPSON。EPSONの中でもPM-780が、結構売れているようだ。どうして?このプリンターは、なんか妙な形だ。プリントアウトした紙が出てくる所がブルースケルトンで、使用しない時は、たたむと言うよりは本体にかぶせると言う感じだ。何の意味があるのだろうか。意味ないジャン、ではないのか。それでも売れる。きっと買う人は、見た目に気を止めて、店員の説明の「最新機種」と言う言葉と「最新機種では、安価」と言う言葉にやられるだろう。この製品のノズル数は、去年のフラグシップと同じ(同エンジンかは不明)。数は48ノズル×6色、計288。EPSONの最新のPMー900は、96×7で計672.つまり。今年の再戦線の製品から言うと、ノズル数は半分以下。そして、今年のCanonの最新製品のBJ-F870は256×6色で計1536ノズル。ノズルだけで言うとEPSONの倍以上だ。ノズルですべて決まると言うわけでないが、この差は、大きい(ノズル数の関係は薄いです。)。HPの様子を見ないとわからないが今年の一番高性能は、Canonになりそうだ。超高速印刷のBJ-Sシリーズも出る。しかし、みなの買うものはEPSON・エプソン・えぷそん。プリンタをむくめスキャナも皆EPSON。だから、EPSONは嫌いだ。フチなし印刷なんて、どれだけ必要か?
と言うことでHDDも買わずに帰ってきた。今日買ったもの…なし!
まぁ、440BXはもうきついと言う事はわかったので良かったとしよう。あぁ、やっぱりEPSONは嫌い。
10月7日 どうしようか。
今度の目標について検討中。何を買うかと言う問題だが未だ解決していない。でも、来月おもちゃのデジカメを買うと言う事は決定している。つまり、今何を買うかだ。
今日は、M/BのBIOSをアップする。まずったら、起動不可能と言う話なので慎重に実行する。どうするかはJo_kubotaさんのページを参照して実行。かなり緊張したが、やってみるとあっさりできた。
これを行ったことにより河童CELERONと言う選択肢が増えた。600mhzを一万円で買ってFSBを100にして、900Mhzを目指すと言うことも考えたのだが、動かないと言うことも考えられる。その上、マザーボードの関係で100のひとつ下が、80いくつになってPCIもかなり高速になってしまう。その上このマザーでのオーバークロックの実績がまるでなく、きっとオーバークロックに不向きなのだ。と言うことでMBを変えると言うことも考えたのだが基本的にVIAを使いたくないので、I815か440BXと言うことになる。440BXで言うと以前から話に出しているBX133が最有力候補なのだがAGPを1/2ができないと言うことになりそうだ。河童CELERONをオーバークロックするのなら何の問題もないのだが最初は今現在のPentiumVを使わないと行けないので難しい。と言うことはi815になってしまうのだろうが今のねらい目がない。もうすぐi815E搭載のEPOX製の奴がでて、かなり期待なのだがどうしても値段が張りそうだ。
もうこの際買わないと言う選択肢がかなり大きくなって来ているのだが、とりあえず、明日か明後日神戸か大阪にいって、面白そうなものを考えよう。
10月6日 ATIさん。どうなんでしょう。。
今日パソコン工房に行ったら440BXのSlot1マザーが3980円だった。安くて買うか迷ったのだがかなりきれいで逆に怪しかったからやめた。
さてさて、ついにALL IN WONDER RADEONが出た。価格は39800円(高速電脳にて)。バルク品だ。どれくらいの人が買うだろうか。ATIの初物を買うのか買わないのか。今回はいつもより危険かもしれない。でもかなり面白そうな製品だ。きっと早いうちにレビューが周るだろうそれに期待しよう。
さてさて、あるページでATIのロードマップを見た。正式な情報かどうかはわからないが面白そうな情報だった。この情報によるとRADEON MAXXが出る模様。メモリは128Mらしい。こんなメモリはどのように使うのだろうか。きっと最速の高解像度・多色を目指すのだろうか。このカードとGTSどちらが勝つのだろうか。MAXXに軍配が上がりそうなところだが、どうなるのだろうか。
ほかにも面白い情報があって、RADEONの次期ヴァージョンのRADEONUなるものがある模様。速さはRADEONの2倍らしい。今年中に出るらしいが本当に出のだろうか。その次にRADEONU
MAXXが出るらしい。登場時期は、来年の春らしい。その次のものがRADEON
PROらしいのもの。RADEONの4倍の速さでプロセスは0.15μ。登場時期は、来年の夏。
ほかにも、RADEONのモバイル版とか廉価版などのものもあるらしい。
気になるのがRADEON PRO。来年の夏は0.15μ。IntelのNorthWood(0.13μ版Pentium4)が再来年くらいと思われているのだからATIがそれを抜くと言うことになるのだろうか。どうなのだろう。僕の中では、AMDとnVIDIA以外は約束を破ると言うのが決まり(しかしこの会社らの最新製品を買っても、すぐ次の製品がでて悲しい思いをする)だから、たいして信用していないのだが、もしもそんなことになったらどうなるのだろうか。Intelががんばるのだろうか。
といってもほんとに不信だな。RADEON。正式版のドライバが出されても相変わらずバグが付きまとうとか言うし数々のマザーで相性問題発生しているらしいし設計的なミスと言う言はないだろうがAIW−RADEONも大丈夫なはずがない。この調子なのに次の速いVIDEOチップを出しても…と言う感じが強い。やはり、ATIの時代が来るにはまだまだと遠いのか。
10月5日 あぁやっぱりマザーも変えたい…。
あぁ、やっぱりVIAを信用できなくなっている。何でも良いからBXにすると言うのは嫌だな…。するとしたらBX133−RAIDなのだが…。AGP回りを考えるとi815Eも良いのだがまだ枯れていないし…
デジカメの発売まで一ヶ月近くあるからそれまでにお金をためると言うこともできるのだが…
かなり困惑してます。とりあえず神戸もしくは大阪に言ってジャンクを漁ろうかなぁ…
10月4日 次の目標変更
昨日までの目標は新マザーだった。でも、考えてみると1万円程度かけて変えるほどのものではないと言う事に気がついたので目標を変更。今度の目標は以前からちょっとづつ話していた。おもちゃのデジカメ。
と言う事でおもちゃのデジカメについて本格的に調べてみる。主要な品として、c@tmail・che-ez・stickshot
etcがある。ほかにもあるのだがおもちゃみたいでなく、結構ちゃんとしているかたちだから基本的にパス。
と言う事でそれらの商品を情報を集める。最初の目的はStickshot。ちょっと前噂になった棒型のデジカメだ。画素が10万と低いのだが案外にきれい。おもちゃにしては十分にきれい。取れる枚数も内臓2Mにより最大20枚で動がも思ったよりきれいだ。まぁ、満足の行く性能なので第一候補としてほかの製品と比べてみる。che-ezについて調べてみるこっちのほうが画素が高くて画像のサイズも大きい。枚数も結構取れて良い感じなのだが、普通のカメラっぽいのが欠点。ほかに、音声と動画を両方できると言う奴もあったのだが、容量的にかなり不安があったのでパス。
ほかによさそうなないのかと探していると、良さそうなのを発見。それはche-ez!stickなるもの。名前通りStick形状である。それにche-ezの性能の加えたようなもの。che-ezとstickshotの良い所だけとったような感じこれだけでもかなり良い製品だ。これにプラス良い所は内蔵メモリが8Mと言うおもちゃのレベルにしてはかなりレベルが高い。そして折りたたみ可能なのだ。かなり良さそうだ。
かなり良い製品そうなのだが、どんな写真か実物を見てみないとわからないし発売も11月とまだ先なのだが、期待の新製品といえるだろう。でも、結局30万画素とか液晶なしとか思うだろうが結局はおもちゃなのだ。おもちゃは、ある程度に使えたら良い、僕個人としてHPにも適当に使うだけだろうし、低画像でも十分だ。なんか気分的にデジカメ欲しいと言う人は、様子を見ていても良いかもしれない。
10月3日 寿命を縮めるゲ−ム
久しぶりに寿命を縮めるゲームを発見した。そのゲームの名前はカクテルFORWIN95.ひたすらブロックを消していくゲームなのだが、それがきつい。ある人が1200と言う数字をだしていてのだがそれが超えられない。800行くまでに一時間くらいかかる。そこら辺で死ぬとかなり悔しい。もうほんと嫌気が差す。
まぁ、一番の風来のシレンの絶望感と比べたら何ともないのだが.…
10月2日 Voodoo4を実験中
テスト終わりのためか今日はかなり疲れた。もう寝ます。
10月1日 Voodoo4 再レビュー
Voodoo4再レビューです。皆さん驚いてみてください。
Stickshot(おもちゃのデジカメ)が急に欲しくなる。後、BXマザーでAGP1/2設定できるものはあるのか?Abitの133BX-RAIDが怪しいのだがどうなのだろう?以前Aopenがそんなことしようとした時、INTELさんからやめてくれない?といわれたらしいがもうそろそろ大丈夫なのか。
無理ならi815eにするしかないのか、EPOXのマザーに期待しているのだがどうなのだろう?かなりよさげなマザーなのだが、マザーの実物を見て考えよう。
でも、デジカメも欲しいよなー。安っぽいの。
あと、サーバ落ちていたみたいですね。めずらしいね。
製作者 PXNSAICO
メール pxn12120@nifty.com