
1月31日 デジカメあけてみた。
レンズが曇っているような気がしたので、デジカメをあけてみた。そしたらメモリが入っていてHYUNDAI製があり、その隣にもSAMSUNGのメモリらしきものもあった。
動作速度はと思ってみるとわからなかった。よく考えたらSDRAMじゃないから載ってないのかもしれない。フラッシュ用のコンデンサあった。もしこれを1Fに変えたらフラッシュ他界するのかな。レンズにも手を加えてみたいのだが、難しい。
明日、1.5倍のレンズが届く予定だ。気が向いたらレポートしてみます。
1月30日 読み直してみる
ふと10日前後の日記を読み直してみる。なんかかなり活発に動いてる感じだ。やはりお金とちゃんとした環境があったためだろう。
本当に、マザーを他界させたことを悔やむ。修理に出してみようか。
マザーの修理がうまい事言ったら、問題が一気に解決するのだが。ちょっと問い合わせてみようか。
1月29日 ロードマップを作ろう。
なんか考えていたのだが、Intelロードマップなようなものを作れば今後の移行が、スムーズに行えるはず。
しかし、今日はもう寝ます。
1月28日 HDD周り
なぜかHDDが遅い。使用しているメインはDJNA351520だ。VIAのIDEコントローラーを使っている。ちなみにHDDBENCHの値はすべて足しても2万程度で、いろいろ頑張ってドライバを入れ替えてみても早さは変わらない。
一番最初はすべて13000程度出ていたのだが。気がついたときにはこの値まで下がってしまっていた。
そんな中、マザーをBX133に変えた。このマザーにはHPT370が搭載されていてUATA100に対応しRAIDにも対応していた。そのときの値はすべて13000程度でもとの状態に戻っていた。
この事実は結構に厄介だ。以前から計画しているHDDの移行も速いものにしても本来の力が発揮されないと言うことになってしまいそうだからだ。容量を増やして、環境を整えなおすことも重要なことなのだが、どうせなら早くしたい。
早くするには、PromiseなどのPCIにつけるIDEコントローラーを使えばいいのだが、もし次にマザーを買うときには用無しになってしまうかもしれない。(Promiseの製品にはクリスタルがついているのでオーバークロックするのなら使えるのだが。)
本当にイタチごっこだ。この調子なら、Tualatinマザーが出るまでどうしようもなくなってしまう。
まぁ、実際お金がないので時間は必要なのだが、どこから手をつけていいものかわからない。
P.S(これって何の略?).
1.5倍の望遠レンズと0,65倍のワイドレンズなんか落札しちゃいました。
1月27日 さてさて
pc-infoの話によるとi815 Bstepはやはり普通の河童PentiumVにも対応しているようだ。pc-infoにはいろいろ説明してありAGTLが何たらとかあるけどよくわからん。よくわからんかったのでネタもとのページに言ってみるとドイツ語でかいてある。まったく読めない。L2 512KBなどと気になることもたくさんなのだがやはり読めない。
最初に”やはり”とつけたのはSiS635の存在だ。これは、スペック表を見ると対応プロセッサにCELERON・Pentium!!!・Tualatinと3つ書かれていたため。気になるのはこのCELERONが河童でなくても大丈夫なのだろうか。
思ったより、Bstepが早くでそうなのでそれを目標にしようと思いつつ、いろいろ見る。
それにしても、最近AMDの調子が去年と比べて落ちてきたなと言う感じ。去年は、今年の2月中までに5つに新プロセッサを出すとか言っていたのだが、まだ当初に予定されていたものは出てないんだよな。MoblieDuronが出たけどあれはMorganがうまくいっていない間の埋め合わせでSpitfireの選定版だし。去年は、AMD攻勢の年だったが今年はIntel攻勢の都市になるのかな。それには、TualatinとMcKinleyの存在が問題になるのだが、ここで一つTualatinへの移行が容易になったことは、ステップを一歩登ったことになるのだろう。
気になるMcKinleyの方はどうなのだろう。後藤さんのIntelロードマップによるとすでにMercedが出回っていてもおかしくないのだが、情報がない。僕が知らないだけなのかもしれないが。
あぁ、どうなってんだよ。
1月26日 接写訓練
今日も昨日の続きでデジカメをいじっている。どれくらいにしたら一番いいのかやっとわかってきた。
次に望遠レンズが欲しい。1.5倍くらいでいいので小さいのはないのだろうか。
訂正>パソコン通信でKT133AをDDR対応としていましたが、実際していません。私の勘違いでした。すみません・・・。
1月25日 レンズ到着
レンズが到着した。とりあえず試写してみました。もうちょっとうまく使えるようになればいいのですが。とりあえず見てみてください。
1月24日 速く届かないかな
ちょっと前、15倍マクロレンズなどのレンズの5点セットを1000円で売っていたので購入した。
デジカメに頑張って使えるようにして、ちょっと遊びたい。
マクロの倍率が高くなってもそんなにも使う事はないのだが、使う機会があれば効果は絶大だと思いません?
それにしてもアンプが欲しい。ちょっと前小型ので安いものがオークションに出ていてぜひ欲しかったのだが、
思った以上に値段が上がっていき買えなかった。かなり悔しかった。
オークションの終了が15時だったので競争もできなかったのだが・・・。
アンプは、ただ電流を大きくできればよく、バスコントロールとかいらないから安いのが欲しい。
いざとなったら4chスピーカーを買えばどうにかなると思うのだが、そんな環境使う気はないし。
と言うことで今日の日記も短い。今日も、宿題が多い。速く週末にならないかな。
1月23日 寝ます
最近、忙しすぎ。
1月22日 UTおもろい
今日家に帰ってきて8時から11時までUTをしてしまった。コツも少しつかめてきて結構いい感じ。
でも、目が疲れたので今日はねます。布団の中に入ったときに思い出してしまいそうだ。
1月21日 あーショック
今日は、学校でロボット教室なるものがあり、それの手伝いに行く。神戸高専のロボット工学研究会の人たちも来ていたので、話をする。
学生会のHPで使えるかもしれないとおもい、たくさん写真をとる。いろいろな写真をとり、がんばる。
適当に写真をとり、片付けを済ませる。かなり疲れた。
仕事が終わり、ジュースを飲もうと自動販売機のところに行き、財布の中を見ると60円しかない。
思わず「あーショック」と言ってしまう。
そしたら、溶接を教わっている教官が通って
「あーショックって」といい笑って、財布を出し50円頂いてしまった。
ここで、感謝の辞を述べさせてもらおう。
ある意味「あービックリ」だ。
取った写真を楽しみに家に帰る。読み込んでみると、90枚近く取ったが最初から60枚くらいが真っ白になっていた。
なぜ?もしかして、どっかで衝撃与えてしまったとか?
結構いい写真が取れたと思ったのに・・・
ここで再び「あーショック」だ。
1月20日 フレッツ万歳
今日からフレッツだ。早速、UTのデモ版をダウンロード。53MB。
CELERONなのでどれくらい動くかと心配していたが、問題なく動いたので良かった。
長い時間プレイしているとなんか気持ち悪くなった。気分転換にインターネットをすると、マウスの動きがターゲットのように見えてちょっとふらふら。
しかし、フレッツって良いよね。時間気にせず無制限って。
もっと早くしておけばよかった。
1月19日 物欲
最近欲しいものがない。ないと言う表現はおかしいのだが、お金をためてこれを買おうと言う物がない。
お金がないのも要因の一つなのだろうが、面白そうと言う物がないと言ってもいいのかもしれない。
しかし、この1月はかなり大変なときだった。
M/B他界、CPUの生死不明・サブウーファの選択ミス。
痛い出来事ばかりだ。
と言うか、今考えると想定していたよりも少なかったのだ。
僕のお年玉は、一夫婦から1つお年玉をもらうと言う仕組みだ。4年位前は、一人一人からくれたりしたのだが不景気がこんなところに影響してきているのだろうか。
もらえる所は4つあるので、今年は4万円と予想していた。第一中学3年生のときでさえ3万5千円もらえたのになぜだろう。
って言うか、今何を変えたら良いものか、はっきりとしない。今、マザーを変えることはないし、HDDも、今のマザーではどうもしっくりきていないようだし、CPUが問題だ、以前ソフマップで見たPentium!!!をがんばって買うと言う手もあるのだが、Tualatinとの関連が気になる。と言うよりも、チップセットが良くわからん。それが一番痛い点だ。先日、SiSがSiS635を発表したが、それはTualatin対応らしい。話も面白そうだし、Intelのチップがどんなものかよくわからなかったらこのチップで行ってみたい。
よし、とりあえず、春休み宿題ないと言う噂だし、アルバイトしようかな。
1月18日 不滅のIntel
今日本屋に、情報処理の情報を集めに行く。適当に見て、帰りのコンピューター雑誌のところを通ると「不滅のIntel」と言う題を見つけておもしろうそうだとおもい立ち読みをする。雑誌は、月刊ASCII 2月号だ。
そこには、基本的なCPUの話・Intelの歴史・Pentium4や今後のロードマップ・ムーアの法則etcが話になっており、かなり面白い内容になっていた。
なかでも、面白いと思ったのは、企業の人にいろいろと話を聞いているところだ。ソフトウェア製作者に聞いていることはSSE2について。これを読むとPentium4の中でSSE2がどれだけ重要な位置を占めて、倍制度の浮動小数点演算などの強力な武器持っていることを再確認する。(この記事読んでいたらSSE2対応じゃないベンチマークを批評することは、根本的に違うようにも感じた)
また、以前書いたがPentium4は、最初エンジニアたちが描いた構想と違うと言うのは、今後のMcKinleyなどのIA-64プロセッサの兼ね合いではないのだろうか?とも思った。
あと、面白かったのがPCベンダーの話で「AMDのCPUを採用したときに起こる相性問題などのお客さんからくる苦情は、PCベンダー側にくるがIntelのCPUを採用すると苦情は周辺機器メーカに行く」と言う話。
それにしても、面白いなと思った。ほかのPC雑誌は「最強のビデオカードは?」とか、「2001年マザーボード全集」とかつまらなく、3ヶ月もたったらどうしようもない特集ばかりをしているにもかかわらず、今回のASCIIは良かった。
思わず、この特集のためだけにこの本を買いそうになってしまった。案外明日買っているかもしれないが。
Intel派のあなたは、Intel強さ・今後の動向をさらに知るために。
今日Intelを「奢れる者は久しからず」と言っているAMD派の方は、ライバル(?)がどのようなものなのかを知るために一度読んでいてもいいと思います。
決して宣伝しているわけでは、ありませんが・・・月刊ASCII2月号です。
1月17日 情報処理技術者
今日、友達と話していて彼はちょっと前にバイクの免許を取ったらしい。そんな話を聞いていると、再び情報処理試験への目標が再加熱した。
どうしようか、まだ決めていないが春季試験にも受けたい。
と言うことで、すでに始まっているだろう願書の受付日について調べてみた。今年の受験日は4月15日で締め切りが2月2日らしい。
そのページにはいろいろな情報があり、合格率とかも載っていた。合格率はほかのところから得た情報によって20%だと考えていただが、詳しく見てみると大学院とかは30%近いのだがなのだが、短大・高専は、全体の合格率10%よりも少し少ない。
受験者数は、学生1位は、大学で2位が専修学校3位は高校。当然、年齢と言う点から言って高校の受験者合格率が一番低い。その割りに、短大・高専よりも受験者数が多い。やはり、商業高校などが、かなりの人数受けさせているのだろう。しかし、システムの管理・マイコンetcなど、商業高校でするものとは、違うのだろう。
ふと思い出したのだが、商業高校のパンプレットで、情報処理技術者1種・2種、初級シスアド資格取得と言うのがあったが、パンフレットの出るだけのすごい存在だと言うことを改めて知る。
また気がついたのだが、1種の方が合格率が高い。やはり、2種を取った人が1種を取りに行くので、ちゃんとできる人が多いのだろう。つまり、2種受ける人は、とりあえず受けてみようと言う人が多いのだろう。
と言うことで、高専に行っている間に情報処理の1種・2種とマイコン応用を取ることを目標にしよう。なんか、2種取れたら満足しそうだけど。
1月16日 Coppermine-T ualatin
今日、次期PentiumVの写真が出回った。見た目はPentium4のIHSが載ったPentium!!!としか言いようがない。Socket370に載っていた。最初の報道ではTualatinかと言われたが結局D0のPentium!!!のようだ。
この話は、懲りない面々でも話になっていて、結構面白かった。
CoppemineーTのTはTualatinのTらしい。まさにTualatinのつなぎと言うことだろう。D0Pentium!!!に乗るIHSは、いい意味ではTualatinへのステップだが悪い意味で取るとリリースに失敗した1.13Ghzへのこだわり。
しかし気になるのは、Tualatinの2次キャッシュが512KBになるか言うことだ。もう一つFSB200とか言う話もあったが、これはPentium4への兼ね合いからないらしい。しかし、L2キュッシュもないこともないかもしれないと思う。
もちろん、これもPentium4との兼ね合いがあり、Pentium4もNorthwoodへ移行したときに512KBになると言う噂もあった。しかし、Northwoodの絶対目標である3Ghzになるとその速さで動作するキャッシュが必要になる。そのためにL1キャッシュを8KBトレーシュキャッシュにしたのではないのだろうか。なんか矛盾している気がする。
また、世間でTualatinは発熱量が下がるので、いいといわれているが、今度は逆に熱密度が上がってしまうのが多少問題になるらしい。将来的にはIHSも銅製にこうすると言うことはあるのだろうか。
そういえば、銅製と言えばTualatinのプロセスも銅になるのだろうか。僕は知らないがたぶんなるのだろう。Intelがしている導電部を長方形にすると言うことを行うのだろう。
でも、D0って下の方にも回ってくるのかなー。CELERONには来ないのかな?デスクトップに回ってこないと言うことはないよね?何がどうあれお金はないんだけどね・・・・。
1月15日 フレッツISDN
先ほどオンラインでフレッツISDNの申し込みをした。
お申し込み電話番号と言うのがあり自分の番号かプロバイダかどちらかわからなかったので、接続先はあとからNTTより連絡があるとの事だったのでとりあえず自分の家の電話番号を入れといた。
しかし、問題なのは、後日連絡してくるのでそれに親が応対できるかなのだ。
応対できなかったらどうなるんだろう。NTTに行かなくちゃいけないのかな。それならそれで話は早いのだが。
フレッツにしたらどうしよう。UTのデモでもおろして遊んでおこうか。つなぎぱなしなら100MBなんて怖くない。
しかし、そんなものをおろしてきて今の環境で動くのだろうか。
あと、工事があるらしいのだが、家にくるのだろうか。そうしたら、結局冬休みしなかった。部屋の掃除をしなくちゃいけない。
1月14日 寒い
今日は、この冬一番の寒波がきているらしくかなり寒い。しかし、雪は降らずに期待はずれだ。
最近、またMIDIを聞き始めている。今使っているSQ2500のイコライズは、さまざまなリバーブがかけられMIDIのようには聞こえない。今使っているパーツの中で一番お勧めできるものだ。
今日は、MIDIのファイナルファンタジーのメインテーマを探していろいろなWEBサイトを回る。ファイナルファンタジーのCMでBGMとして流れているものだ。本当はCDで効きたかったのだがTSUTAYAで借りてきたFFZのサウンドトラックに入っていなかったので、しょうがなく探す。
しかし、題名がわからないのでファイナルファンタジー MIDIで探す。いくつか出てきたので回っていると「生まれる歓び 生きる歓び」であることが判明。早速その単語を検索してみるが出てこない。いろんなサイトで試したのだがどこも出てこない。きっと、題名が広く認知されていないのだろうと思い。ファイナルファンタジー メインテーマで検索するとあっと言う間でてきた。
今現在も、聞いている。
しかし、オーケストラ的な音楽を聴いているとローランドの電源供給のため使っているスピーカーがどれだけ弱いのかわかってしまい、サブウーファーの選択の失敗を再び後悔。
1月13日 理由
なぜ2日間も更新できなかったのか、それは私がBX133を危篤状態にしてしまったからだ。理由は、クーラーをさらに強い力でかけようと0.5mの銅板をはさんで例のIntelの固定具でつけようとすると、外れてしまった。外れることっは何度かあったので再度挑戦。何度やってもつかないので1枚減らしてもつかない。こんなことは、なかったのでおかしいなと思いSocketを見ると見事に折れているではないか。
これは直接の理由ではない。このとき試行錯誤を繰り返し、どうすればつくのかわかりその状態で起動してみたところ45度と言う高い温度になったが900Mhzで起動することはできた。しかし、僕は念のためと折れたソケットの欠片をつけようとした。瞬間接着剤を買ってきてSocketに入ると危険なので欠片側につけそのまま固定しようとした。ここまでは問題なく良かったのだが強い力がかかるため念のためあとからつけた。たぶんこのときにSocketの中に入ってしまったのだろう。そして、Socketは危篤状態になってしまった。
復活させようとがんばり、CPUをSocketに装着してみた。しかし起動せずにピンが曲がってしまった。後々、思うがこれは大きな失敗だった。
さらに復活させようとがんばり壊れたCELERONを何度を入れたりはずしたりしているとピンが取れた。ピンのあとを観ると特別な感じはなかった。ここである話を思い出す。
「FC‐PGAのピンは貫通型ではなく付着しているだけで、信号は中心部を通っている」と言う話。このことから考えるとピンが曲がってしまうことは、かなり危険なことだ。この状態はDSシートPentiumV殺しのときもあった。
つまりさっきのピンが曲がったことはかなり危険なことと言うことだ。
ここで、このマザーをあきらめ昔のマザーに戻す。ここでCPUをさしてみるが動かない。CPUが壊れた可能性もあったが、確かこのマザーはクロック倍率8倍より高いのは動かなかったような気がする。(かなりあいまいなのが非常に困る)
BIOSは、最新のものにしていたので、動くかもしれないがCPUが死んでいるかもしれない。しかし、ホームページなどを見ることによると、対応している気配がない。しかし、ディップスイッチから言うとまだいくつか組み合わせが残っているので対応しても不思議ではない。
とりあえずCPUは買わなくてはいけないので、困る。実際、3日前大阪に行ったときにかなりお金を使ってしまったのだ。つまり、たいしたお金がない。多少、親からお金をもらう。
しょうがないので、ソフマップに中古を狙いに行く、行くとそこにはちゃんと、いいものがある。CELERON500BOX6980円。思ったよりいじゃんと思い、ほかを観るとCELERON566MhzBOX6980円、PentiumV600E13800円などといろいろあるPentiumVを買えるほどお金はないので、困る。マザーの問題なら566Mhzにいきたい。しかし、マザーの問題なら500Mhzしかない。
ここで533Aを探すが見つからない。神戸で売っている場所を思い出そうとするが、最近売っているところを見た記憶がない。
結局、動かない場合は、パソコン起動不可の状態が、かなり続いてしまう。それだけは避けたい。その上、3Dゲームをしなければ、問題ない。と判断し500Mhzを購入。
家に帰って装着し、起動してみる。ワードなどを開いてみる。多少遅い。しかし、慣れてしまえば全然問題なし。
Direct3D系を動かしてみようすると動かなくなる。BIOSの設定変えたのがいけなかったのかと思い、元に戻してみるが動かない。OPENGLは難なく動くのだが。しょうがないのでほかのベンチマークを測る。そうするとHDDの値が、BX133と比べて4分の1程度になってしまった。BX133はUATA100だったこともあるが、全然だ。数千とゆう低い数字なのでドライバを変えてみる。しかし変化なし。そういえば、なんか数字が出なかったんだよなと思い出す。ドライバを変えるときついでにVIDEOがらみも変えてみる。すると3Dも動くようになった。しかし、以前と比べると
当然だが遅い。SSEがないのが一番痛いと思うが、クロックも573(すでにオーバークロック)Mhzと言うこともある。
ふと気がつくとSoftwearT&Lになっている。どうしてか3dfxtoolを開いてみるとGeometry アシストの項目が消えている。CPUがSSEなしになったためだろうかマザーのせいだろうか?がんばってHT&Lをしようとレジストリをいじくる。何とか文字を表示させるが選択することはできず。Enableの設定にレジストリをいじってするが、成功しているのかわからない。再起動しないと効果を出さないので、再起動してみると、文字の表示がなくなっている。やはり、できなかったようだ。
結果、3Dは遅くなったが、見れないほどでもないのでよしとしよう。しかし、気がつけば533Aを衝動買いしてそうで怖い。
1月12日 疲れた
ちょっとした理由でパソコン起動できなくなってました。今日はさしぶりにパソコンいじって眠いのでもう寝ます。お疲れ様です。
1月10日11日 お休み
1月9日 大阪にて
今日は昨日の大阪の日記。行く理由は多少のお金も入ったし、冬休みに特別出かけていないのでと言うことで出かける。
日本橋について、適当にさまよう。今回の予算は1万5千円程度。遊ぶと言うには少ないと思うが、特別大きな買い物をする気はなかったのでこの程度。最初に気になるものがあったので、予定通りソフトアイランドギガパレスで、狙いはVoodoo3
1000。値段もお手ごろなので手を出してみてもいいと思いつつ、ほかのところを回る。次に気になるものがあったのがFaith。C0コアのCELERON600Mhzの46週があった。それだけなら何にもないのだが、色が薄く隣においてあったCELERON800Mhzに似ていたのでちょっと遊んでみたくなった。でも、ここでの目標私がお気に入りのマウスはすでになくちょっとショックを受ける。適当に周りPC1'sにつく。ここでBarracuda Vを見つけて購入を迷う。手持ちのお金でぎりぎりかえる。しかしこれを買ったらサブウーファーが変えなくなると思い、店の中を回っているとCoolermasterのファンを見つける。これは、僕が以前持っていたのものだが、羽を飛ばしてしまい破損して、回転させると爆音を発するようになってしまった。でも、このファンは安定した風量、起動音、価格、のバランスが良いのでほとんどの人に薦めれるのファンなのだ。これを見つけたことによりBarracudaはあきらめる。とりあえずほかの店得でもっと安いかもしれないのでほかの店を回る。今回驚いたことにパソコン工房が拡張されつながっていた。それだけなのだが。ちょっと驚いた。
そして、今回の最大の目標シリコンハウス共立だ。チップコンデンサを探し回ったここ1ヶ月。やっと見つかった容量は1μFのものが最大だったのでそれを購入。隣には、電気二重層コンデンサ「ゴールドキャパシタ」が置いてある。もちろん即購入。これは、1Fと言う馬鹿でかいキャパシタスを持っているのだが、使う予定は一切ない。でも、とりあえず買ってみた。チップコンデンサは20個買ったが今考えるとプラス30個ぐらい買っとけば良かったとちょっと後悔。チップコンデンサCPU追加計画は、成功したと思ったら報告します。そして、1階には、Intelなどの企業グッズがあり、結構いいものがあったので買おうかと思ったが、どれもPentiumUとか気にかかったり帽子はすでにBOSEを買っていたりしていので、どれもピンとくるものはなく、ちょっとがっかりしていたところにPentiumVとMobilePentiumVのロゴの入ったシャツがあり、ぜひ購入したいと思いサイズを見ると「S」と言うことであえなく断念。
次に適当に回っていると、デモ機でXL-R8Rが行われていた。構成を見るとAthlon1Ghz・SPECTRAF11などと言う構成だった。それが、遅いのなんのって。遅いのは確実にVIDEOで、中間にはさまれるロードタイムはかなり短かった。FSAAをかけてもいないのにうちのVoodoo4でFSAAかけた方がよっほどはやい。この事実を認めない頭でっかちの自称パソコンわかってますさんによって3dfxが買収されると言う事態に陥ったことは非常に悲しい。
また、昨日はJoshin(?)GUANDAM館に行く。中には改造されたガンダムプラモがあり、マニア感たっぷりだった。さすがにこの中には、僕がいったときは女性はカップルの内の一人しかいなかったので、ここへの女性の浸透は、たいして進んでいないようだ。中には、ナイチンゲールと言うものがあってちょっと感動。マニアっぽい話になるがこれは「νガンダム逆襲のシャア」に出てくるサザビーの小説内でのモビルスーツだ。そのためナイチンゲールは映画中の出番はなくサザビーと言う形になった。しかしナイチンゲールの方がサザビーよりファンが多く、かっこいい。しかし、僕はサザビーの古い感じも結構好きで、ナイチンゲールのような形で映画に出てきていたら、そんなに良くなかっただろう。なんて言うか、サザビーの方がナイチンゲールよりもシャアっぽい。
ちなみにお値段22800円。
結局、かって帰ったのはチップコンデンサとサブウーファーとファンだけだった。今思うと、Intelタオルだけでも買ってくるべきだった。再び後悔。
1月8日 失敗。
今日ONKYOのサブウーファ-を買った。僕の予定ではこれで、以前格安で買ったONKYOのコンポ用スピーカー使えるはずだった。
意気揚揚と買って帰り説明書を見るとアンプ付きスピーカーに接続しとかいてある。
接続してみたが、そのままコンポのしても音が出ない。
ちょっと失敗してしまった。
まぁ、音が良くなったのでそれでよしとするしかないか。
って言うか、今日大阪に行っていたのだが、疲れたのでまた明日と言うことで。
1月7日写真撮りまくり
なんかかなり、写真をとっている。今日、一時かなり雪が降った。積もる勢いだったがもちろん積もらずそのまま解けて消えて寒い空気だけ残していった。
そのとき、写真をとってみたがやはりうまく撮れていなかった。
もっとうまく取れるようにならなければ・・・、それともPhotoshopをもっとうまく使えるようになる方が良いのか?
1月6日 ヒートシンクの続き
今日、再びパソコン工房にてIntel1Ghz対応クーラーを買った。理由は、もし削りたいときもう一つなかったら困るのと留め金が欲しかったのだ。留め金をKANIEさんにつけた試してみたかったからだ。
つけて試すためさらに1ピン抜き両辺に0.5mmの銅版をはさんで安定させた。つけようとしたところKANIE付属のねじをなくしていたのでとりあえずセロハンで応急処置。使ってみたのだが、当たり前で何も変わっていない。
そんなことしているうちに、KANIEのフィンを自分で付け替えると言う手を思いついた。測ってみたところ溝の幅は1.5mmだった。つまり、1.6mの銅版をしまりばめではめてしまいたいのだが、もしはまったとして底板が変形してしまうかもしれない。
などと思いつつ、今はIntelのを使っている。やはり安定している感じがいい。
あと、シリコングリスを塗って取り外したときですが、僕はこのようになるのが一番だと思います。ちょっと取るときにずらしたのでちょっと中側に食い込んでいますが、とったときほとんどコアに接触しているアルミの部分がそのまま見えるのが一番です。アルファなどの説明などで、「シリコングリスを中央に多めに盛ってください。余分なものはコアの部分からでます」などと書いてあり、これを批判する人もいるが、それは押さえつけの力が弱いと判断しています。アルファも、強く押さえつける場合のことを想定しているのだと思います。
また、CPUコアが限りなく平面にすることは、必要です。以前、コアは削らない方がいいと書きましたが、0,1mm程度削りより完全な平面作れるのなら、する価値はあるでしょう。
あと、ただ空冷で冷やしたいと言うのなら、掃除機を使うといいです。KANIEやアルファなどの吸い込み式に使うと、想像以上の効果があります。風を強くする事によって冷却効果はぜんぜん違います。うるさいですけど。
1月5日 ヒートシンクの検討
TOM'S HARDWEARにてCPUクーラーを比べてある。その中ではKANIEの評価はかなりきついものだった。
僕は今現在Intel製の1Ghz対応版を使っている。理由はいくつかあって、KANIEを使っているとき硬い硬いと一般でいわれているCPUの固定器具の弱さを不安に思ったのでIntel製のCPUの留め金に付け替えようと思いヒートシンクの一部分をはずしたとき、思ったのだが、この場所ではそんなに完璧な熱交換が行われていないと言うことだった。どうしてそれを感じたのかと言うと思ったより簡単に取れてそして入れなおすことも簡単だったためだ。(KANIEのヒートシンクを一つ抜き、固定具をを入れたところ)
僕は最初熱によるしまりばめを使っているのかと思っていたが、中間ばめのようだ。
今さら切り出しが一枚切り出しが良いことは言うまでもない。この事は、「すべて銅だ」シリーズなどでいえることで底面とヒートシンク部の接合が点によって行われているためだ。KANIEの場合は底面に切り込みが入っていてそこに入ると言う形になるので「銅だ」シリーズに比べたら良いのだが一枚ものに比べて劣ると言うものだ。
そして、与えている風量に対してそんなに冷えているわけではないともいいたい。アルファのように空気抵抗なども考えられたようなものとは言いにくくなっている。
ここまで、述べたが決してKANIEが劣っているわけではない。ほかの一般的な者よりは冷えると言える事は注意して欲しい。
そして、ヒートシンクをつけるとき最も気をつけて欲しいのはどれだけ圧死させないで完璧につけるかと言うことだ。
うちのIntel製を例にあげて言うとこのヒートシンクは、プラスチック製のもので固定する。真ん中のプラグを曲げることによって、ヒートシンクを押しつつ固定具を引き上げると言う形のものだ。このヒートシンクと固定具には向きがあり、逆にするとより強い力で締め付けると言う形になってしまう。そこで強い力を加えてみようと思い正しい向きと逆にしてみると、以前より冷却されて今現在28℃程度。正式なつけ方なら34度程度だったので、つけ方一つで大きな差になってしまっている。28℃というのはKANIEにデルタ製のファンをつけていたときより2℃高いだけの差だ。しかし、アルミと銅の熱伝導性・熱の受け取りやすさを比べると倍ほど違うのにこれだけの差しか出ていないなら、やはりKANIEが、完全な銅製の冷却製とはいえない。
すべで銅製で一枚製といえば、かのブリザードがあるのだが、空気の流れがそんなに良くないためか、これも銅本来の力を考えるとまだといえざる得ない。
さて、ここで天下のアルファがすべて銅製のヒートシンクを作るかと言う事なのだがメールで問い合わせてい見ると
「> ・すべて銅製のヒートシンクを販売する可能性はありますか?
現在のところ、販売の計画はありません。」と言う悲しい返答。
さて、これからヒートシンクはどうなるのか。ヒートパイプが力を振るえる環境になるのか。それとも、風量だけでカバーするようなことになるのか。
とりあえずいまして観たいことは、Intel製のCPUクーラーの底の部分をフライス盤(笑)で4mm削ってその削ったところに銅をつけてみたいのだが、先に述べたようなことにもなりかねない。
さて、どうしたら良いものか?
1月4日 デジカメ
かなり遊びまわっている。適当なAPSくらいの画質だと思う。でもデジカメだからあとからレタッチができるので案外にきれいに仕上がる。
気になるのは、パソコンに接続したとき動画が取れるようなのだが毎秒30フレームと言うのだがそんなに良くない。どうしたら良いものだろうか。
とりあえずデジカメの写真アップしときましたので見たい方は拡張記で見てください。今回はレタッチ加えてます。
1月3日 久々本格的に更新
デジカメかいました。いろいろ変えました。疲れたので寝ます。
あと、che-ez!stikはヤマダ電機に売ってました。
1月2日 デジカメ結論
今回はとりあえず1万円程度のおもちゃ系のデジカメを買うことにする。
その方向でもう一度che-ez stikについて情報を集めてみると、要するに軽いところはいいのだが画質は30万画素でも悪い方。とのことだった。実際の写真もいくつか見たのだがそんな感じがした。
いろいろ回ったがどこも結果はほとんど同じで「日立マクセル WS30」が良いと言うことだった。実際の写真もいくつか見たがかなり色合いははっきりしていた。このレベルなら十分パソコンいじるくらいなら持つだろうと判断し再びこれの情報を集める。気になる点は1万5千すると十分に光を入れるためにシャッターの開いている時間が長い、それによって手ぶれが起こりやすいと言うことだ。気にならないと言えば気にならないのだが一万の大金を払うとなればちょっとでも使いやすいものを買いたい。
まぁ、おもちゃのデジカメだから、ある程度以上の高性能を求めるのは間違っていると自分ではわかっているし、このデジカメを買うことは決定している。
問題はどうやって買うかだ。
1月1日 ぼちぼち
今日は、高校生にとっての重大な収入日、お年玉がある日だ。しかし、今日は親戚のうちに行かなかったので親からのお年玉だけだった。
とりあえず収入を得たのでとりあえずJ-zoneに行って見る。
CELERONのC0コア566mhzを見てどうしようかと思う。買って遊んでみようかと思ったが、最近のものの方が耐性は悪いと言う話があったので迷うが、このクロックで狙うならFSBを133Mhzにすると言うことなのだが、悪いと融噂があるならもうちょっと待ってみようと思う。でも、そんなの待つくらいなら、C0のPentium700Mhzに逝くほうが面白いので考えてみたのだが良く考えるとVoodoo4のオーバークロック耐性が低いのでFSB142に耐えれるのだろうか?
この問題を打開するには、マザーを移行することなのだが今変えてもしょうがないのでTualatin(0.13μPentium)に移行するつもりでマザーも i815E
Rev2の購入をすることになるだろうが今は関係ない。
HDDの問題なのだが今のところ問題ないしバラクーダV君に挑戦してみたいので今のところは様子を見る。
やはり、デジカメが欲しくなるのだが、100万画素にするか200万画素にするかと言う基本的な問題も再検討したいのでもうちょっと時間がかかりそうだ。
それとも、UTをあっさり買うか。
製作者 PXNSAICO
メール pxn12120@nifty.com