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11月30日 エスプレッソマシン。
いいやつが欲しいとうろうろするが、駄目みたいです。高いです。先生もらった、物も、音が五月蝿いとかおいしいコーヒーができないとか言ってたやつも、ネット上では比較的いい評価されてて(まあ、辛口評価もあるけど)1万5千円とかする。さて、新しいマシンを買おうか、迷うところ。


11月29日 みゆきイルミネーション
今年も始まったみゆきイルミネーション。綺麗なのだが、ルミナリエのマネみたいで嫌な気分にもなる。でも、これを見てると「ルミナリエもう行かんでもいいっか。」って言う気分にもなる。ルミナリエの方が綺麗だろうけど、結局はみゆきイルミネーションの延長線上だし。やっぱ、ルミナリエ見にいかなくてもいいかなぁ。でも、東急ハンズに行きたいので、ついでに行こうかなぁ。
どうでもいいけど、All-In-WONDER 9700Proの発売が開始された。59800円だけど、結構お買い得なのかな?でもTVチューナー台が20000円と考えると高いよねぇ。


11月28日 また壊れた。
エスプレッソメーカーが壊れた。勉強前に一杯のもうかと、本日3杯目をのもうかと思ったら動かない。全然駄目だ。2時間くらい頑張るが動かない。明日からテストなので今日はあきらめる。明日また頑張ってみよう。


11月27日 絶対まねしないでください。
今日は自転車の前籠が壊れて、大変な思いをした。
今日は、なんかつけっぱなしのテレビを見ていると、アメリカのテレビショッピングがあってかなり面白かった。今回は包丁だったのだが、切れ味をアピールするのに、パイナップルを投げつけて真っ二つにしたりして、そんな使い方はしないだろ。と突っ込んでいると、つづいて「金属パイプも真っ二つ」といって、切っていた。すげえーと思いながら画面を見ていると下の方に小さく、絶対まねしないでくださいと言う文字があって、じゃあ切るなよって感じだ。まぁ、切れ味がいくら良くても、金属は切れないだろうし、刃が死んじゃうよね。


11月26日 コーナンは遠い
今日は、材料で、一番いい物はないかといろいろ回る。そこでわかった事は、コーナンはコーナンでも白浜のコーナンにしか、欲しいMDFが無かったりすると言うこと。他の姫路のホームセンターは、扱っていなかったり、扱っていても欲しいMDFではなく、同じ業者(たぶん、花田の「モリス」・白浜の「いない」と「ジュンテンドー」、広峰の「カイト」は同じ業者みたい)で、いいもので無かったりといろいろ問題。山吹のDikは、かなりでかいサイズを扱ってて15mm厚も扱っているので、ここもいい感じなのだが、カットしてくれるのだろうか?もし、そこでカットしてくれるのなら、高さ120にしてしまって奥行きを狭くしてもいいんだけど、どうしようか。白浜のコーナンなら厚さは12mmまでで90×90までしか扱ってないけど、カットもしてくれるし、いろいろなサイズを扱っているのでいい感じ。そこで、今日もコーナンまで出かけていったのだが、雨が降ったりやんだりとしんどかった。どこかに20×90のMDFは売っていないのかな?とりあえず、もうすぐテストなので、当分は動けないだろうけど、テストが終わったら、東急ハンズに行ってみよう。円形カットは、ここでしなくちゃいけないだろうし、吸音材とか、ミニソネックスとかも欲しい。正月には大阪まで行ってスピーカーを買おう。ま、すぐに動けるほどお金があるわけじゃないので、ゆっくり検討しよう。外側だけ先に作ってしまうかなぁ。それともまず、小さいやつで挑戦してから、大きいやつを作ろうかなぁ。


11月25日 決定。
スピーカーについて、幅20×高さ90×奥行き40cmくらい。高さが大幅にアップしたのは、最初は棚がなんかの上におこうかなと思っていたんだけど、もう床に置くようにしてもいいかなと思ったから。高さはパソコンの前で座って聞くならもう少し、高い方が良いのだが、定寸で売っている材料をなるべく使いたいのでとりあえず、90cmと言うことにする。でも、90×40cmとか、90×30cmとかはあるんだけど、90×20がないので困った。どうせなら高さ、120くらいにしてしまおうか。幅は絶対に広げたくない。20cm以上にするとパソコンの両隣におさまらない。サイズ的には入るけど、邪魔になると思うので20cmは死守したい。でも、幅20cmを切り出すのはしんどいね。


11月24日 はあ
GIGABYTEからmicroATXのi845PE搭載マザーが発売。先週出ていればこれを買っていたのにと、思いつつちょっと後悔。あと、以前借りていたPX845のfixAGP/PCI 66mhz/33Mhzはやはり機能していなかったらしい。って言うか、何でもいいからPM845GEのBIOSをオーバークロックできるようにしろよと思う。。
今日もスピーカーについていろいろ見る。今日は、サイズをどのくらいにしようかと考える。Morisでは、幅が30cmまでしか売っていなかったので、できることなら45×45cmが無いかと探しに行く。コーナンに行くと90の長さでいろいろな幅の物が売っていたので、見ていると45はないけど40cmはあったので、これを使って30×40×40cmくらいで作ろうと考える。かなり大きいようにも思えるけど、自作ではかなり小さい部類。でも、スピーカーユニットの幅が16cmなのでもっと小さくてもいいかな?20cmでもいいんだけど、バックロードホーンって言うのは、背面に伸びる管の長さが結構必要だし、断面積も必要らしい。高さを60cmにしても良いのだが、小さい物が欲しい。計画だけが先走っているけど、考えているだけでかなり楽しい。
来週から、料理を再び始めようと思いいろいろと店を見る。デチェコと言うスパゲティがうまいと言うので今まで使っていたけど、もっと安いやつにしようと決める。もっと、業務向けの店をたくさん見てみよう。
今日も、待ったりと時間を無駄につぶしたのだが、明日設計製図のテストだった事に気づく。スピーカーの内部の製図はしたいけど、製図のテストはめんどくさいよ。あー、学校しんどいよー。


11月23日 かなり充実
今日は朝起きて、ロボコンの放送を見る。結構面白かった。何が面白かったかと言うと、カットしてあるところが、面白かった。私達や他校の学生の意味のわからん発言や暴言、タージンの暴言、田所助教授の冷たい解説、いろいろカット。なんか変なことを言って結構、面白いと思ったところは、ちゃんと削られてた。あと、最初に放送されたのが、第1試合ではなく、ちゃんと降りる事ができたロボット「栗太郎」だったのが、NHKらしい。って言うか、1回戦は「栗太郎」しか台から降りれなかったし、しょうがないかも。その次に、一応写ったんだけど、いろいろな余分は発言はカットされてた。事前取材の時「これはカットだね。最後の方を言わなければ良かったのに」って言われたところで、しゃべってて急に画面が変ったのが面白かった。ロボコンの会場での音がめっちゃ寂しかった。モーター音とかが切ってあるし、倒れる時の音とかも無かった。そして、決勝では、片方のマシンが動かない。なんてレベルが低かった、ロボコンなんだろう。
ロボコンの放送が終わり、次に、パソコンショップを回りいく。かなり久しぶりだったので、楽しかった。途中でホームセンターに行き、メモリ用のヒートシンクの材料を調達する。オーバクロックをしている状況でUT2003を長時間する止まる事があるので、なぜかと思ってケースを開けてみると、メモリのヒートシンクが熱くなっているので、たぶんこれだと思い、冷やす事にする。アルミの材料を購入する。帰りに、業務スーパーにちょっとよっていろいろ見て帰ってくる。
アルミで、ヒートシンクをつけて、とりあえず大丈夫そうな事を確認して、PICについてまた調べる。この前大阪でA/DコンバーターとかUSB内蔵のPICを買ったのでそれについて情報をあつめるが、英語ばっかりで全然わからない、日本のサイトで、その系のサイトを見てA/Dコンバータの使い方を勉強したりするが、イマイチわからん。来年のロボット教室のために勉強をしとかないといけないのだが、時間が無い。
そして、昨日DVDを見ていて画像が、Pentium4とi845GEに変えてから綺麗になったので、スピーカーをいいものが欲しいと感じたので、自作スピーカーについて調べてみる。いろいろなサイトを回って、かなり興味を引かれる。今年の正月は、自作スピーカーを作ろうかなと思う。RADEON9700もまだまだ高いだろうし、スピーカー作る方がはるかに楽しそうだ。その材料を見に再びホームセンターに向かう。多々のホームページでは、シナのベニヤが使われていたけど、どうも高い。って言うか邪魔になりそう。以前から気になっていたMDF材に目を付けてみる。結構安いし、帰りやすいサイズ。ONKYOはOMFって言う、MDFに似た材料を使っているし、これにしよう。サイズは、小さめ。と言っても普通に売られているスピーカーに比べれば倍くらいになるだろうけど、自作スピーカーにしては半分くらいになる予定。構造としては、バックロードホーンと言うやつに挑戦しよう。本当はいろいろな計算が必要らしいけど、適当にやってみよう。スピーカーユニットはFF165Kとかいうのが面白そう。FE206SとかFE206EとかΣとかかなり使われているやつがあるんだけど、高すぎ。全部で2万円程度抑えたいので、16cmのフルレンジが一番適当かと勝手に判断。2万はかなり高いようだけど、自作スピーカーにすればかなり安いほうだし、普通に売られているスピーカにしてもかなり安いほうだ。これからもっといろいろ調べていこう。20cmの方がやっぱりいいかもしれないし。三宮のハンズに行けばちゃんと、円形にカットもできるし、うまくすれば建築学科で直線のカットはできるかもしれない。
そして、もう一度ピックの勉強。サンプルプログラムを見るが、意味のわからん構文って言うか正確には、命令があって四苦八苦。でも、今日は1日かなりあそんだ。コーヒーも3杯も飲んでしまった。かなり充実した土曜日。明日はどうしようかな。さしぶりに料理をしようかと考え中。


11月22日 代数
今日は代数の後期中間試験。いつもより比較的できたけど、やばいかなと思い放課後にテストの点を訊きに行くと、思いのほか良く、145点満点中85点だった。100点以上が切捨てなので一応85点。まぁ、めでたしめでたし。一番嫌な教科が終わった。
余裕気分で帰ってきて、学校のやつが結構面白かったと言うので、「マジェスティック」を見る。まぁ、普通の映画。悪くは無いけど、いいってほど言い訳でもないなとおもった。
さあ、明日は休み。ロボットが終わって初めて何の予定も無い休日。姫路をうろうろしよう。


11月21日 勉強してない
今はもう、1時過ぎ、明日がテストだと言うのに全然勉強してない。ヤバイのだが、まだ勉強する気が起きない。風邪がしんどい。


11月20日 あいまいな発表とFSBの高速化になんか成功
今日はいろいろと面白い物が、出てきた。まずはHammerといいたいところなのだが,結局今までいってきたことと何の変化もないので、触れないことにする。NV30も全貌を現しつつある。GF4Ti4600の倍以上と言うのだから、すごいねぇ。RADEON9700よりもはるかに速いことになる。でも、まだ製品になるのは時間がかかりそう。ま、面白そうだねぇ。最後に大注目なのが、TransmetaのTM8000。とりあえず、256bitのVLIW命令系は、できたようだ。それがどの程度のチューニングが施してあるかわからないが、CrusoeならCMSをバージョンアップすれば良いのだから、どうにかなるのだろう。でも、256bitVLIW命令がどこまで機能するかは、よく見てないとわからない。intelがItaniumでやろうとしてきたことと方向性は同じ(Itaniumは実質384bitだったっけ?)で、そしてintelがすごくてこずった事を考えると。Transmetaがどの程度まで作り上げているのか。そこがこれから気になるところだ。実際、以前のCrusoeも、同様だし。
で、FSBの高速化は、できた。SETFSBのGA8IHXP用で動いた。今まで、ずっと頑張った事はなんだったのかと文句を言いたくなるところだが、動けばOK。FSBを133Mhzにすると、PCIが44Mhzと言うものが表示されるが、そんな事で動くはずはないし、33Mhz強制してあるのかもしれない。でも、問題があって、メモリが起動時にFSBの1.33倍で動くようになっているのでFSBを135以上にすると、このメモリの限界の180Mhzを超えてしまうので、それ以上のテストができない。133Mhzとかなら問題なく動いているので、メモリを遅くすればまだまだいけそう。でも、メモリの速さは変えれないだよねぇ。ICH4とかi845GEのデータシートをみて、SMBUSとか、見たときに、同時にどのビットをいじくればメモリがFSB×1とかFSB×1.66になるのかわかったし、そのビットをいじるソフト(WPCREDIT)もあるのだが、それがR/Wなのだがなんか変える事ができない。warm Resetはどうとか、あるのでいろいろしてみるがわからない。ま、今度の土日でも頑張ってみよう。


11月19日 FSB800Mhzって
なんか来年第2四半期にはPentium4のFSBが800Mhzになるらしい。たしかに、Hyper-Threadingの力を最大限に引き出すには、それくらいは必要なのだろう。でも、800Mhzってねぇびっくりだねぇ。世界のほとんどのパソコンの周波数よりも高いんじゃない?Northwoodでも、ここまでいけるのなら、プロセスの革新が起こる「Prescott」ではどのような事になるのだろうか。Hammerがどこで立ち上がって、どのくらいの性能があるのかわからないけど、intelや、他のアナリストが言う様に、メモリコントローラーの統合の難しさと64bitへ移行する事の難しさが、どれだけ足を引っ張るのか。さあ、Hammerはどうなる事か。


11月18日 茶室
今日は、建築科の茶室作りを手伝う。楽しかったけど、足が泣きそうな位に寒かった。これから、壁を土で作ったりするらしい。どうせ時間はあるので、手伝いに行こう。
今日も、FSBの高速化を目指しいろいろするがどうもうまく行かず。


11月17日 はじめてみた。
今日は、学校のやつのパソコンを直しに行く。まぁ、大抵は直った。
そして、スターバックスに行くと、男の店員がいたことにビックリ。姫路のスタバの特徴は、店員がみんな女性だったと言うことなのだが。
家に帰ってきてから、OCしようとSoftFSBをいじくりまわし、Webをさまようがイマイチわからず。って言うか、Byte数足りてなかったりするのだが、それは大丈夫なのか?はんだ付けしようかな…。


11月16日 2度やった事は3度やる。
今日は、京都にメトロポリタン美術館展を見に行く。最初は1人で行く予定だったのだが、母といっしょに行く事になるピカソとかマティスとかモディリアーニとか、いろいろな人が展示されていた。美術の本とかで見たことあるものもあった。なんか難しい絵が多かった。キュビスムはやはりわからん。
美術館で2時間くらい見た後、(母の希望で京都観光で)平安神宮が近かったので行って見る。七五三の参拝客でごった返していたのだが、それ以外は外苑も入ってみたがたいしたこと無かった。裏には京都大学があるので見に行って、中で、正確にいえば中央食堂で食事をする。とりあえず、記念ができた。そのあとに慈照寺銀閣に行く。ここは紅葉が綺麗でたくさん写真を撮った。その後哲学の道をずっと歩いて蹴上という駅にまで戻ってくる。山科にまで出て、帰りに大阪による。
大阪に着いたときはもう5時で外は暗くなっていた。かなり大まかに回る。欲しい物はオーバークロックのできるmicroATXのマザー(HT対応希望)と言うことで探す。無かったらあきらめようと思いつつ探すとalbatronのものを見つける。I845GEで11780と比較的安価。問題は、OCができるかどうか。これで前失敗してしまったので注意深く、マニュアルを読んでみる。そうすると、以前借りていたi845Gとほぼ同じで、その上、同様な項目がある。以前借りていたのは、1Mhz単位でFSBを変えることができる優れもので、耐性も高かった。そのAlbatronマザーのPLL(クロックジェネレーター)と同じ事を確かめる。かなり注意深く確かめて。大丈夫そうだったのでL購入する。ほかにもBestDOでリュックを買って、新大阪まで地下鉄でそれからJRで帰ることにする。帰りは、車掌が切符を確かめにきた。その時寝ていたので、かなりビックリした。別に、見に着たのにビックリしたんじゃなくて、起こされた事にビックリした。また、寝過ごしたかと思った。
家について早速、マザーを付け替える。起動。問題なく起動。FSBを変える。あれ?変えれるけどなんか変だ?1Mhzずつ変えれない。って言うか133Mhz以上に設定できない。これじゃあ、駄目じゃん。なんで、同じPLL使ってるのに片方は、1Mhzで200Mhzにまで変えれてもう片方は133Mhzまでしか設定できないんだよ。
そのあと、とりあえずPLLデータシートを見たところもっといろいろ変えれるみたいだ。133Mhzも166Mhzもその他いろいろできるみたいだ。絶対、166Mhzで動かしたい。方法としては、SoftFSBが一番有力で明日から頑張ろう。あぁ、京都を6時間くらいうろうろしてつかれた。まぁ、今日は秋を満喫したし、マザーもUT2003がちゃんと表示されるので、我慢しよう。


11月15日 明日京都に行ってきます


11月14日 with HT と雑談
プリンタが、黒インクがなくなったけど、プリント続けようとして、変な色を出していたのに驚いた今日この頃。Pentium4 withHTが発表された。なんか久しぶりに面白い物が登場してきたので期待したいのだが、やっぱベンチマークがいい感じではないようだ。まぁ、最適化されていないとかリソースがうまく使いきれていないとかいろいろな話があって、前から言われている事だと思いながらいろいろと見ていたら、ちょっと勉強になる話があった。それは、HTの結果はベンチマークで測れないと言う事がサブタイトルであって、最近のアプリケーションは、シングルスレッドもしくは、フォアグラウンドとバックグラウンドと言う問題で、簡単に言うと優先させたい方に全てのCPUリソースをまわす方が、効率よくて、おまけともいえる、ウイルススキャンとかに力をまわすと、本来力を出したいアプリケーションで力を出せないと言うことがあると言うもの。たしかにベンチマークや、その他の重い処理を行うアプリケーションでも、そのアプリケーション単体で、動かすように設計しているんだから、HTとは完全に逆にもなるんだから、しょうがないのかもしれない。一部のDual対応のアプリケーションでは、かなりの性能アップしているのだから、HTはやはり期待したい。そして、一般的に言うとWordの処理をしながら、WindowsMediaで音楽を聴きながらした時は、大きな違いが感じられるらしい。つまり、一般的な使いから家庭的ともいえる場合にこそHTの効果は現れてくると言うことになる。。これから、OS,アプリ共にHyper-Threading対応に代わって行くのだろうから、本当に評価するのはそれからか?で、気になるのは、最近キラーアプリになりつつある3Dmark200Xについて、これがHTとかHyper-Threadingに対応するのだろうか。たしかに、マシンがいかに速いかを計測するのがDualの方が速く処理できるのが、当然で現在のようにシングルスレッドだからCPUが1つでも2つでも同じって言うのがおかしいのだから、対応していくのかもしれない。また、Sandora2003で正式サポート(Sandora2002でも一応サポートしている。結構差は出ていた。)されたので、それでどの程度の違いが出るのかみてみたい。
全然関係ないけど、任天堂が、エンターブレインが発売している"ティアリングサーガ"の販売差し止めと損害賠償を訴えた裁判は、任天堂の敗訴をなった。ってゆうか、「キャラクターの複製は無い」などとして、任天堂の主張を退けた。って、あんなもの誰がどう見たって、特にファイアーエンブレムを一度でもプレイした事ある人なら、同じじゃんと思うだろ。知的所有権はあるんじゃない?裁判官がこのゲームを遊んだ事があるのか?キャラクターの顔だけ見比べて違うとか言ってるのなら、かなり馬鹿馬鹿しい。僕が最初に見たとき任天堂がエンターブレインに権利を譲渡したとも思えるほど、そのまんまじゃん。裁判官が万能じゃないから仕方ないのかもしれないが、任天堂が正しい事は確信している。


11月13日 せめてもの救い
CoffeePassportがなくなってしまって、かなりスターバックスが気持ちから遠のいていたのだが、エスプレッソように、コーヒー豆が欲しかったので、買いに行く。最初は、飲み比べるために、カフェベロナ・スラウェシくらいの今コーヒープレスようにあるものを買おうかと思っていたのだが、今日から期間限定のクリスマスブレンドが売っていたので、それを買うことにする。その時ついでに今CoffeePassportはくべっているかと聞いたら今ないと言うことでへこむ。でも、家に帰ってよく考えてみると、もう1つコーヒーセミナーの時にもらった物があるはずだと思って、おおさがして発見。何にもシールとかポイントが無いけど、かなりうれしかった。クリスマスブレンドをエスプレッソで飲んだ感想は、適度な酸味があって、苦味が少ないので飲みやすい味だと思うけど、酸味が嫌いな僕は、大好きといえない。何といっていても、今日は、もう3杯コーヒーを飲んだ。やっぱエスプレッソっておいしいからなのか?でも、あのエスプレッソマシンをくれた先生は、あのマシンのコーヒーはそれほどおいしいコーヒーが出ないとも言ってた。今日は、コーヒーパスポートが見つかった事だけで満足。


11月12日 直った?
今日はエスプレッソマシンを直す。一応動くようにはなったんだけど、ちょっと分解する時に壊してしまったので、牛乳をあわ立てる事がうまくできない。まぁ、もともとできなかったのかもしれないけど。明日先生のところに聞きに言ってみよう。それにしても、高専祭のときにCoffeePassportをなくしたのが、ショック。壊れてしまったところが結構重要なところなので、もう少し手を打ったほうがいいのかもしれない。まぁ、明日から、エスプレッソをいただける。コーヒープレス用の豆で入れてみるが、やっぱり薄くて苦くなってしまった。コーヒー豆を買ってこなくては。


11月11日 ロボット終了
ロボコンが終わった。ま、結果は1回戦負けだったけど、まともに動いたマシンが14台中2台とか言うかなり難度の高いロボコンだったので、しょうがない。23日の9時15分より放送らしい。第一試合だったのでたぶん写っていると思うけど、見てほしくないような気もする。
時間ができたので早速今日は、電子回路作成の時にみにつけた技でFSBを133Mhzしようとするがどうもうまくいかず、がっかり。エスプレッソマシンも直してみるが、ねじが取れずに明日にする。


11月10日までの出来事
播州赤穂まで乗り過ごしてタクシーで帰ってきた。1万2千円かかった。
壊れたエスプレッソマシンをもらった。
ろぼっとを大幅変更。
高専祭でCoffeePassportをなくす。
ノートパソコンのHDDが死亡。


11月1日 ロボやばすぎ。


 


製作者 PXNSAICO
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