バックナンバ


9月29日 明日ラスト
やっとテストが終わる。今日頑張って、明日テストすれば良いだけと考えれば気楽だ。でも、再テストとかあるんだろうな。 


9月28日 ever<100均クラシック
今日は学校で1日勉強したけど、結局半分くらいは、まったりする。
帰ってきてから、TSUTAYAでclassical ever! new worldを借りてくる。やっぱ値段高いだけいい音と期待するが、なんか全然よくない。百円クラシック(デジタルりマスタ)の方が、かなりいいものが多い。こちらもいいものもあるのだが、それよりも嫌なのが、サビの部分しか入ってないものが多い。オッフェンバック、天国と地獄は百円均一なら10分以上あるのに、こっちは、最後のサビの部分2分くらい。ほとんどの曲が4分以内でいくつか6分とかあるだけ。クラシックっていいとこ以外は結構、物足りなかったりするのだが、サビだけでも面白くない物だと思う。それもあってか、ヴィヴァルディの「四季」とドヴォルザークの新世界を全編とおして聞いてみたいと思う。
ってゆうか、いいかげん勉強せねば…


9月27日 いそがしい
朝から献血に行って昼から、学校で勉強する。まあ、結構勉強したけど、半分くらいは集中できず。
夜勉強しようと思うが、スピーカーのお絵かきしてたら、時間がかかってそれから寝てしまった。


9月26日 今日は最低
今日は非常にヤバイですね。テスト最低。


9月25日 MAXX と つよインク
MAXXと言えばATIのDual。なんか最近XGIがDualチップの物を出してきて、ちょっと気になったけど、3DMark03が5600とのこと。シングルチップのおおむね1.7倍の性能ってことなので、1つなら、3000くらいってことですか?つまらない。で、なんで今ごろMAXXかとゆうと、Sapphireがコンセプトデザインとして、MAXXを展示していた。本当にでてくるのかわからないけど、面白そう。いろいろカード上にのっていたので期待したいのだが。
あと、EPSONが今年のイメージキャラクターとして、松浦亜弥を使い、耐光性などを強めた新インクを「つよインク」と名づけて販売していくらしい。言っちゃ悪いが、EPSONの販促って成功しているとは思えない。去年は少しシェアが伸びたけど、以前より明らかに減っているし、canonのシェアの上昇率の方が高い。EPSONの宣伝って基本的にコメディで、Canonの宣伝はシビアだ。canonは年中カメラ関連でもCMを続けているので、canonブランドはつよくなっているかもしれない。そこで、EPSONは松浦亜弥とつよインク。あややとまややとぱややとばやや。この方針で大丈夫なのだろうか。


9月24日 はあ
スピーカー作りたい。8cmの物も作りたいし、12cmの物も作りたい。スワンとまで行かなくても、鳥形の物を作りたい。
アンプを作りたい。フラットアンプはなくて、パワーアンプのみ。電源と回路一緒の箱に入れて、接点を最小限にして。電源コンデンサもいいもので、線も太くしたい。
でも、お金も時間もない。テスト勉強せんとあかんな。と毎日思うだけの日々。


9月23日 あー
今日は、学校のやつが姫路の日赤病院に入院しているので、遊びに行く。で、午前中お見舞いとしてスタバでキャラメルFを買っていくのだけど、面会時間は午後からで、あきらめて帰る。もちろんフラペチーノ食べた。午後からいくが、彼は寝てたので、部屋の中に入って窓の外とか見回して帰ってくる。
で、注文したやつだけど、返品交換してくれないらしい。いまいちわからん。ページに「多品目の注文は他のお客様の御迷惑になるのでおやめください」とかあって、これもイマイチわからん。別のところに注文してくれって言われているからにはなんか、理由があるんだろうけど、それがわからん。ま、また注文しよう。
で、しょうがないので電源コンデンサは、問題ないんだけど、OSコンの方が問題は耐圧10Vってのがまた微妙で、16Vならいくらでも使いようがあるのにと思いながら、何かないかと思っていたら、アンプから直流が出てしまっているので、それをカットするためにいれることにする。これで、結構音がよくなった。結構強い直流が出ていたからそれが他の音まで食っていたのだろう。で、問題はアンプから出る信号って基本的に交流なのよね。電解コンデンサって、逆電圧かけたらあかんよね。ある程度の逆電圧なら持つらしいし、OSコンは電解コンより、逆耐圧が高いって言われているし、最初から、プラスの電流が流れているから大丈夫かなと思いつつ、かなり不安。それに、68μFってどうなんだろう。普通、1μ以下の物がはいっていたりするのだが…、すくなくとも、10Pとか入れると、音がでない。ハイパスフィルターとして、機能するのなら当然なのだが。ハイパスフィルターとした時に抵抗値Rはどうなるのだろう。159*X KΩ *Y μFがカットオフ周波数の計算式。10ピコならかなり高い周波数しか通さない事になる。68μならかなり下の音を通してくれるので、問題ないだろうけど…。ってゆうか、0.47μFとかスピーカーに入れたら低音カットされてた。今度時間があったら、市販品分解してみよう。ええかげん勉強せんとヤバイね。


9月22日 猟奇的
「猟奇的な彼女」を見る。まさにラブコメ。コメの部分はほんとにコメディだったけど、全体として、やっぱいい話でございました。最後の方は、ロマンチックというかドラマチックな展開は、だいたい予想してたんだけど、やっぱ良かった。韓国の人が、この映画は笑う映画で、泣く映画じゃないっていってたんだけど、納得。まあ、韓国の人の笑う感覚がちょっと日本人と違うのかなと、ヨンエの「JSA」のコメントで、「笑いのある、リラックスして見れる映画です」、っていってたんだけど、僕には結構緊迫感のある映画だったので、そう感じた。ラブコメとして、バランスが取れているので、見やすい映画だと思った。コメコメ苦ラブだった(駄洒落)。どうでも、いいけどチョンジヒョン太った?


9月21日 え?
昨日、違う品物がは行っていたのでメールをしたのだが、その返信があって,要約すると差額返金しますので、別のところに注文してくださいってこと。どう言う意味?差額返金って500円くらいだし。そんなのより、使いようがないコンデンサがあっても困るんですけど。電源用コンデンサはまだどうにかなるけど、やっぱ、耐圧高くて、容量は最低限の物がいい。
今日は、音楽を聞く。やっぱ全然違う。なんか、みんなが自信を持って弾いているかんじ。良い。実に良い。低音が、ぐんと伸びてきた。OSコンは偉大だなと思う。
テスト勉強をしなくてはいけないのだが、明日の教科は特にする事がない。実はここで、それ以降の勉強をはじめておかないといけないのだが、全然してないので痛い目にあいそう。


9月20日ハードな1日。
朝からクリムト展に神戸の県立美術館まで行く。ベートベンフリーズは特によかった。でも、ポスターが売ってなくってがっかり。って言うか、他のポスターもなくて、小さいが額絵しかなかったので、とりあえず記念にそれを買う。
帰りに三宮によって、熊五郎かなんとか言うラーメン屋で食べてみるががっかりするような味。次に東急ハンズにいく。クラス展示の材料を買い集める。
TSUTAYAに行って、「春の日は過ぎ行く」のDVDがあれば会員証作ってでも借りようかと思っていたけど、貸し出し中でなく、ほかにも借りたいものがあったのだが、あそこはどのような順番で並べられているかもわからないので、あきらめて帰る。
ええかげんに勉強せんとあかんなーと思いつつ家に帰ると、荷物がすでに届いていた。確認メールから1週間くらいが納期だというので、まだまだだと思っていたのだが、早速あけてみる。いくつか問題があって、まず最初に気付いたのは、160V3300μFのスイッチング電源の初段のコンデンサを付け替えようと思っていたのだが、大きすぎて、もともとのケースに入らない。次に気付いた問題が、指定したものではないコンデンサが送られていた。25V耐圧の物はどれかと探すが見つからない。って言うか、10V耐圧の物があって、こんなん頼んだっけと思いながら注文書を見ているとそんな物はなかったので、間違った事が判明。まあ、いいや。アンプの電源のコンデンサだけでも変えようと思って、ふと見ていると、なんか写真と違うような気がする。ちょっと気にしなかったのだが、おかしいかなと思ってよく見直すとこれも注文したものじゃなかった。あと、OSコンも数が何故か多い。とりあえずメールしたので、それでどうにかしよう。
とりあえずと言うか勉強しなくちゃいけなかったんだけど、我慢できずにいじれるところだけいじってみる。その前に雨の中、百円均一でアルミ箔テープを買ってくる。とりあえず、スイッチング電源の整流後のコンデンサをOSコンにする。簡単にできるはずだったのだが、ついでに、細すぎる回路線を太くする。ついでも、もともとのところでは治まりきらなかったので、いろいろと配線を変えていると、かなり時間を食ってしまう。12Vと5VのラインをOSコンかする。それからついでなので、サウンドカードの一部もOSコンかする。M/Bで練習したので、余裕かと思いきや、かなりやばかった。コンデンサ全然とれんし、回路が一部取れてしまった。
おそるおそる電源とサウンドカードを装着し、電源を入れる。火が出ませんようにと祈りながら入れると起動しない。かなりビックリ。簡単に言えば、マザーに電源が供給されていなかった。とりあえず、もう一度電源を入れると起動。
音が出ますようにと祈りながら画面が出てきて、ちゃんと音が出てきた。死んでいたら、明日も勉強できんかったなと思いつつ、音楽を聴いてみることにする。でもその前に、画面の表示が、鮮明になっているような気がする。色あざやかだとおもう。とりあえず、音楽を聴いてみると、各楽器の音がきこえる厚みが出てきてそれでいて、解像度が上がっているようにおもう。電源部の改造が、解像度を上げ、サウンドカード側の改造が音に厚みをつけているのだろう。
サウンドカードの方はまだまだ変えなくてはいけないコンデンサがあるのだが、SQ2500の回路は細かくて、難しい。どうしようかと迷う。
OSコンはやっぱすごい。OSコンはエージングが絶対必要といわれるので、これからどのように音が変わっていくのか期待したい。


9月19日 テスト
テスト。わるくないはずなので、次に向けて頑張らなくては。クリムト展に行きたい。展示が明後日まで明日行こうかな?


9月18日 注文。
コンデンサー類を注文する。ELNAのゴールドとか、OSコンとか。他にも欲しい物があったのだが、なにぶん、お金がない。時間もない。勉強せねば。


9月17日 なぜか
きれいなお母さんとゆう映画を見る。いい話でした。どうしても、アメリカの俳優さんとか女優さんの顔は、なかなか覚えられないのだが韓国とか中国の俳優さんとか女優さんの名前を顔をすぐ覚えられる。なぜか?人種が近いからだろうか?


9月16日 ええかげん
ええかげん勉強せんとあかんと思いつつ、勉強しない。 


9月15日 優勝
さ、優勝。道頓堀はどんなかな?
以前、ギター用のエフェクターを作ってといわれて、今日は、エフェクタを作ったのだが駄目そうだったと言うか、試しようがなかったの改めて部品を買う。それで作り直そうと思っていたのだが、まだしてない。って言うか、いろいろ調べて、わざと音をひずませるらしい。意味がわからない。音をわざとひずませる意味が。仮説1は、ごまかし。安物のスピーカーが低音だけを意味のわからんフィルター通してごまかしているのと同じなのだろうか。オーバードライブとかコンプレッサーとかいろんな物があって、エレキギター系は最初に音が一番大きくなるらしいので、そのへんの効果はわかるのだが。とりあえず、ヴィヴァルディの四季の春でも聞いて、それが、春の光景に見えるかどうかでスピーカーシステムを試してみるのは面白い。安物では、なんにもわからん。いいものでは、見える。でも、四季の夏は夏に見えない。激しい。めっちゃ雨降って、風が吹いて、雷が鳴っているのはわかるんだけど。日本の夏じゃないよな。
あと、今日は電源のコンデンサとダイオードを調べる。今使っている電源のコンデンサは貧弱なのだが、他のところどの程度の物を使っているかがわからないと話にならないので、いろいろとページを回る。一番最初の電解コンデンサは容量がでかすぎるといけないのかと思っていたけど、そんな事はないようなので、それも3500μFのものに変える事を決断する。問題は、出力側のコンデンサ。最近のメーカーは2200μFくらいが当然のみたいだ。でも、今載っているやつが、1000μFだったので、とりあえず、OSコンで行くならこれでもいいかなと思っていた気持ちが揺らぐ。で、OSコンのページ行ったら、低ESRコンでもOSコンよりもかなり劣るみたいな書き方がしてあり、やすやすとメーカーのおもうつぼにはまってみる。ってゆうか、ほんとにコンデンサは総とっかえってことになりそうだ。全部同時にはいかないと言うか、お金の問題でいけないのだが。まず、主要部のOSコン及び大容量部分の高品質化から。その次は、10μF以下のコンデンサを全てMUSEのFGクラスに変更する。MUSEのFGはRSオンラインが安い。50個以上の大量購入の予定このついでに、トランスを買いたい。それでもう1つアンプを作ってみよう。かなり面白い物ができそうだ。
ダイオードの方は、ショットキーバリアに変えようかと思っていたのだが、実は最初からショットキーバリアのようだ。いや、よくわからんのだけど。海外のサイト行って中国語を解読しようとしてもデーターシート自体出てこないのだが、大抵はショットキーバリアらしい。とりあえずは、コンデンサだけの換装ですみそうだ。
どうでもいいけど、テレビの中のクラシックの収録は、全体的に綺麗で、お勧めなのだが、天国と地獄が何に使われているのか説明のところに、「文明堂」とかかれていたのが面白い。


9月14日 阪神は甲子園で優勝
まあ、昨日コンデンサの話が急に出てきたのだけど、なんでそんな物気にはじめたかと言うとオーディオアンプが完成して、オーディオアンプの能力に合わせるために、スピーカーを強化したけど、限界に達していない気がしていた。そこで、NO-PCIを追加したら音が大きく変わったので、PCから出る音をどうにかしないといけないと思ったから。PC自体はスイッチング電源なのでかなりノイズが多くて他にもファンとかノイズが出るものばかりなのだが、部品自体はノイズに弱い物ばかり。おとといは、電源を分解して、回路をにらめっこ。交流を整流してからまたトランスを通っていて、まったく意味がわからず。交流じゃないと誘導電圧とか作れんやんとか思いながら、スイッチング電源の仕組みを調べて納得。
とりあえず、今後の計画はコンデンサの総とっかえ。サウンドカードもPCの電源も、アンプの電源も。OSコンとかゴールドマークの物が安いところがあるのでそこに注文する。さあ、どれだけ音が変わってくれるのだろう。


9月13日 毎度
毎度ながら、テストが勉強がしたくないので更新再開。 パソコン通信の方も更新再開しようと思ったけど、ここ3週間くらい新しい物が回ってきてないので更新しません。
って言うか、パソコンよりもオーディオをにはまってしまっている今日この頃。何にも更新してないけど、アクセス数だけは増えている今日この頃。いいかげん更新再開しようかと思っていたら、ちょっと面白いねたを見つけたので更新。
最近のマザーのCPU周りのコンデンサは高い性能が求められるのだけど、intelもASUSもGIGABYTEもABITも日本製のコンデンサ。GIGABYTEはKNXPはSANYO製で次のクラスになるとルビコンその次にニチコンだった。やっぱいいやつはSANYO使うんだなと思う。コンデンサを見ているとき、かなりマザーの近くで見ていたので、他の人に変な目で見られていたのかもしれないとふと気付く。


9月12日までのオーディオ・パソコンがらみのあらすじ
金田式完全対象アンプの完成。音楽を知る。
コンセントをホスピタルグレード化
SettenNO1の真の威力を知る。
スピーカーにキャンセリングマグネットを装着。
ラストプレゼントとゆう映画にはまり、DVD,サウンドトラックを購入。
NO-PCIの装着。威力絶大。
玄人のENVYを買ってみる。CPUの使用率が高すぎるので止める。
昔の壊れたマザーBXRAIDだっけから、コンデンサを取る。って言うか、1つ異様に膨らんでいたので、これが死亡の原因か?


 


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