長文(仮)
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10月9日
会社で更新、 人間やろうと思ったらなんだって出来る。
課長『業務に必要なもの、何でも買えるけどなんかいる?』 マジで? 吐いた唾飲まんとけよおっさ(年長者は敬いましょう)
じゃあ俺用の使用料金会社もちPHS、 なんてけち臭いことは言わずに、
本、服に靴、マッサージ椅子。 デジタルビデオにパソコン、車。
えっ、一つだけ?
じゃあ、 美人秘書(名前はナンシー)。
って、俺が電話に出てる間に、 加入者管理用パソコンなんていう夢の無いものに決定すんなよ。
もう、ジダンも地団駄。
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10月8日
みなさんこんばんは、 道後の風俗嬢より可愛いと評判の田嶋屋です。
昨日の和尚との久々の再会が呼び水になって、 ゴールデンウィークの頃の悲しい思い出を思い出したので告白します。
その日田嶋屋は、小学校中学校と一緒だった友達何人かと小学校にいました。 中学卒業後は、成人式の時と就職活動の場で何回か一緒になったぐらいで、 お互いの連絡先も知らないぐらいの、 何で集まったんだかわからないぐらいのつながりの薄い面子。
なぜか気がつくとみんなでグラウンドで鬼ごっこをしてました。 うーんなんて健全なの。
そして、事件は起こりました。 そのとき鬼だったI君が、 俺一人をターゲットに絞って追いかけてきたのです。
I君は、高校の応援団で旗持ちをしていたほどのガタイのいいスポーツマン。
あっという間に追いつかれ、 俺は、後ろからぎゅっと抱きしめられ、そのまま押し倒されました。 いや、そんな、みんな見てるって。 駄目だよこんな場所で。 俺、I君のこと、兄貴なんて呼べないっ。
って言うあたりで目が覚めました。
時期的に、そんなに荒んでたわけでも、 女性不信になったわけでも、 新しい嗜好に目覚めたわけでもないと思います。
今度I君に会うときは、 そうやすやすとバックを取られないよう気をつけたいと思います。
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10月7日
夜中に掲示板をチェックすると、和尚が実家に戻っているという書き込みを発見。 なので、呼び出す。 時刻は1時少し前。 和尚来る。 格好いいよ、和尚やっぱ最高。 夜中の1時に、 住宅街を100メートル先からでもわかるほど ベース音響かせて登場するのは、 お前か
ちなみにウチの実家ってところは、 夜11時を過ぎると町が眠ってしまう、どこに出しても恥ずかしくない田舎です。
なので、行くところが無いので、 とりあえず高校侵入。
卒業以来初めて侵入する高校。
で、
憩いの広場って何? 何でグラウンドの周りにネットが張り巡らされてるの? 何でテニスコートの周りもネットで囲まれて、 水捌け良くなるように用水路が作られてるの?
卒業生に寄付ねだってばっかだと思ったら、 こんなところに無駄金が。
そういや卒業前に一千万だかかけて腐ったようなオブジェも作ってたよなあ。
公立校だろこらぁ、分をわきまえろ分を。
腹が立ったので、片っ端からガラス割って逃げました。
嘘です。
いたって小市民なので、 自転車置き場の自転車の鍵を片っ端から壊しただけです。
て言うか和尚、 あんま惚気るな。 妬けるじゃないか。 |
9月9日
仕事の都合上、フリーメールを取る必要が生じる。
いや、実際のところは
客にフリーメールのことを聞かれてうまく答えられなかったから、
どんなもんか確認するために取ってみようと思っただけなんだが。
取るのは『Hotmail』
希望のアカウントを聞かれる。
まずは、現在のメールでも使っている『kos』
使用中。
ま、このぐらいは予想内。
そんなに変わったアカウントでもないし、 取れなくても仕方ない。
続いての第二希望は、
『koo』
使用中。
めげずに次、
『kow』
使用中。
『cos』
使用中。
『ksk』
使用中。
『koskos』
使用中。
『kosk』
使用中。
まさか
『coursek』
も使われてるとは。
で、結局どうしたかって?
メールください(笑)