代打日記といふもの
さて、代打日記なるものを安請け合いしちゃって、今ちょっぴり後悔しています。
人様のホームページに自分の拙文が乗るわけです。
これは責任十代最後の年。いい思い出作らなきゃ、ってなもんですよ。
それでまぁ、色々考えてますが難しいものです。
自分のサイトなら好き勝手書けばいいのですが、
そういうわけには行きません。
なんか、今無性に小説の解説書く人の気分です。
作者(田嶋屋さん)との出会いとか書きそうな勢いです。
しかも、締め切りが刻一刻と迫っております。
久しぶりにもらった仕事なのに筆が進まない作家の心境もわかります。
編集者(田嶋屋さん)にどう言い訳しようか考えちゃいそうなノリです。
考えてみりゃ、これを読む人達のこともよく知りません。
お見合いで知り合って、花嫁とは式で会うのが3回目、
式の前日になって不安を感じてきた新郎の心持です。
仲人(田嶋屋さん)にどう切り出そうか頭を痛めそうな展開です。
もういいですか?
このシリーズ結構しんどいです。
でも、まぁこれくらい思いつめてるわけですよ。
田嶋屋さんから、この代打日記の反響が無かったら、
まだ水も冷たい東京湾に俺を沈めると、脅かされてますし。
それで、俺としても考えたわけですよ。
どうすれば反響が得られるか。
それで、思いついたのがクイズです。
この代打日記を書いているのは誰か?
つまり、俺ですね。
俺の正体を見破って頂こうではないかと。
さすがにノーヒントでは解らないでしょうから9択とします。
やっさすぃー>俺。
掲示板に答えの番号と、理由を書いてください。
締め切りは、27日午後11時ということで。
正解者の中から抽選で1名様は、
意中の彼(アノ娘)と急接近の予感。
それでは、選択肢です。(前置き長いっすか?)