長文

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12月28日

 

オラァやさぐれてっぞ。

学生どもは冬休みか。

社会人どもは仕事納めか。

で、お馴染みの今年も1月1日午前3時までみっちりお仕事田嶋屋です。

年越しの瞬間もばっちり仕事の田嶋屋です。

まあそんなもんだと思えば別に悔しくも悲しくも無いですけどね別に、ええ別に。

 

と、言うわけで今日嬉しかったこと。

俺が(経理なのにもかかわらず)契約を取った、

ものすごく細かくて口煩くて金に細かくて我が侭で、

奥さんに伝えたことが全く旦那に伝わらないお客さんの工事が今日で、

しかも口煩いのはその旦那の方で、

散々公示方法について細かい注文をつけてたその旦那が工事の際に不在、ということで、

後であれこれ文句をつけられるのが非常に嫌だった仕事熱心な俺としては、

わざわざ時間を作って工事を手伝いに行ったところ、

たまたま仕事が休みで在宅だった旦那と、

俺が手配した業者さんとが、

偶然にも同級生だったとかで、

俺相手だと非常に聞き分けの悪かった旦那が、

俺に4回も見積もりを出させた旦那が、

コタツで丸くなって文句一つ言わず、

簡単な工事だから、という理由で手伝う必要も無く、

で、既にお歳暮を貰ってるにもかかわらず、

その業者さんからワインまで貰ったこと。

 

今日腹の立ったこと。

来年3月に、協力してイベントをすることになっている某日本放送協会の、

某事業課の、某T中さんが、

企画の概要を今週の金曜日までに決めなきゃいけない、とか言ってたので

月曜日に会議して決めて、

その日のうちにメールしたにもかかわらず、

木曜日まで全く音信不通で、

木曜日の夕方にようやく掛かってきた電話では、

最初に某日本放送協会側からの提案として出してきた案と、

うち側も同意して基本的にはその方向で行こうとしてた案と、

全く正反対の案を提案してきた上に、

金曜日に改めて会議してもう一度連絡します、と話したところ、

それでお願いします、とか言っておきながら、

その20分後に来たメール(今朝確認)で、

『電話では言い忘れたのですが、

明日から1月8日まで休暇をいただいております。

概要につきましては、1月半ばまででかまいませんのでご検討ください』

とか言ってきたこと。

 

 

最近、嬉しさの閾値も、怒りの閾値も、かなり低くなっている。

 

12月25日

 

例えば。

一緒に仕事してた先輩(女性)が7時50分頃にため息、

8時を過ぎたあたりからそわそわし始めて、

8時15分を回ったところで、携帯に電話、

そのまま5分ほど姿を消して、8時30分になろうかという頃に、

いそいそと退社。

それを尻目に9時過ぎまで仕事する俺。

 

例えば。

会社の人たちが付き合いで買わされたケーキが会社に届き、

一人一人の机の上に配られる中、

唯一人、甘いものがあまり好きじゃないから、

と注文を断ったことを少しだけ後悔しつつ、

それをおくびにも出さず黙々と仕事する俺。

 

例えば。

10時半から始めて、

途中風呂に入ったりしつつも、

全くリアクションが無いままに1時までリアルタイム更新を続ける俺。

 

こんな俺と来年のクリスマスを一緒に過ごしてみませんか?

来年のクリスマス、なんてめんどくさいこと言わずに、

いっそのことこの週末を一緒に過ごしてみませんか?

 

12月16日

 

もうそろそろ石田純一のことをトレンディ俳優って紹介するのやめませんか(ご挨拶)。

バラエティ出たての頃は、

あの石田純一がこんなことを!っていう面白みがありましたが、

今の石田純一はそういうキャラが定着しちゃって面白くもなんとも無いんですが。

 

さて、ちょっと余裕が出来たから長文でも書いてみようかと思いましたが、

よく考えると書くことなんてありませんでしたよいやいやいやいや、嘘嘘嘘。

ありますって、ちゃんとありますって、とっておきのネタが。

だから見捨てないで、もうこれ以上見捨てないで。

と、ここまで書いて30分くらい必死で思い出したり考え込んだりしてましたが。

ちゃんとありますって。

思い出したてぴちぴちのネタが。

 

この間車で走ってたら、標識にモモンガかムササビがしがみついてるのを見かけまして。

で、いくら田舎育ちとは言え(小学校の頃は普通に雉追いかけてましたが何か?)、

野生の生モモンガ(もしくは生ムササビ)はさすがに見たことがなかったので、

かなり興奮、車を停めてじっくり見てみたかったものの、

後続車もいたし、そこそこ急いでたので、

あー、とりあえずこれは長文のネタになるなあ、などと思いつつ※、

その場は車で走り去ったわけですが。

※別にサイトが生活の中心にあるわけではなく、

単にそういう話をする友人がいないだけです<同じことだと思います

 

で、まあ結局何が言いたいか、と言いますと、

この記憶が現実のものなのか夢だったのか思い出せないんです。

 

 

で、結局今の石田純一の職業は何なんですか?