タイトル未定皆さんで、考えてください。
お願いします。
採用させていただいた方には、なにもでません!
|
今回は、浮世のしがらみに塗れた、わが心の洗濯に竜安寺(りょうあんじ)に行って来ました。 一体、今回で何度目なんでしょうか? 多分、4〜5回は行っているでしょう。 コノ寺に行くときは何時も、京都観光で遊びに来た友人・知人と一緒でした。 わたし的に、京都観光において、絶対、外せないスポットです。 んがぁ、今回は1人。 マイ・ペースで石とニラメッコができました。 あっ! 龍安寺って言ってもピンと来ないかもしれませんネ…。 石庭で有名な…、そうそう、ススキノのはずれに有る、FM。ススキノにしては高いんだよな〜っ。マジックミラー越しに選べるのは良いんだけど…。 ここ4年ぐらい行ってないから、潰れちゃったかも…。 いや、老舗だから大丈夫か…。 待てよ、北海道は不況って言うからな〜っ? スイマセン。 “地域限定ネタ”でしたネ。 ええっと、“石庭”ってカクから脱線するんだ! “枯れ山水庭園”って書きゃ良かったんだ! 別名、“虎の子渡し”…。 そう、あの必殺の…、って、そりゃ“蟻”だって! また、やってしまいました(^_^;)。 整理します。
そういう寺です。 んで、心行くまで、石とニラメッコ。 「美意識と感動」なんて、簡単じゃあ有りません! その都度、なんか“得る”モノが有ります。 人と見に行くときは、見終わった後、ナニがしか語りたくなってしまいます。 今回、一人で行ってみて、思ったコトは“人に語ろう”なんて思うコト自体が、既に、煩悩だネコリャってコトでした。 インスピレーションを得るんだけど、それ自体を語ろうとすると、語れない。 だから、“インスピレーション”なんだけど…。 難しいです。 んがぁ、ただ、ぼぉ〜っとするより、ぼぉ〜〜〜っとできて、気持ち良いです。 まっ、“見るダウナー系ドラッグ”とでも比喩するのが良いかもしれません。 アッパー系の好きな人には向かないでしょう。 取って付けたように… 拝観料は¥400。 まっ、バーゲンプライスと言って良いでしょう。 でも、観光客が多くて、チョット興醒め。 特に、“不倫or浮気旅行”っぽいカップルがケッコー多いので、「テメーらのような、穢れたヤツが来るんじゃない!」なんて、煩悩の多いわたしは思ってしまいます。 まっ、彼らも癒しを求めてくるんでしょうな。 肝心の御朱印のほうは、なんて書いてあるか判りません(威張るコトじゃないか)。 ただ、“吾唯足ルヲ知ル”の判子がCOOLです。 まっ、結局
|
|||||||||
| ◎交通の御案内 ●京都駅から市バス(50)で、 立命館大学前下車 徒歩5分。 ●四条河原町から市バス(59)で、 龍安寺前下車 徒歩0分。 |