[-CASA-FOTOGRAFIA-DEL-ASUNCION-PARAGUAY-]
今日は作品:No.001「歓喜!!ビバ!!パーラグアイ!!」 だ!!
それではどうぞ・・・
「己の手で己の為に闘い“自由”をGETする!!」
これが“人間本来の姿”
だとは思わないか?
今日の写真2枚はパラグアイ時間1999年3月28日:日曜日の夜にアスンシオン市中心部(セントロ)に集結したパラグアイ国民達が新大統領就任歓迎の意を全身で表現している“歓喜”の様子だ。
この事件に関しては「大将軍の太刀」に記載してあるのでそちらを読んで欲しい。しかしニッポンジンは“政治”に対してここまで本気になれるだろうか?俺にはとてもそうは思えないし俺自身本気になれない。仮に日本国現首相が暗殺されたとしても全くと言って良い程“怒り”を感じる事は無いだろう。 パラグアイ時間1999年3月28日:日曜日の夜、まさしくパラグアイは震えたんだ!!国民達の発する歓喜の声に・・・「ビバ!!パーラグアイ!!」でも今思うと、アホんだら同士がむやみに血を流し合っただけって感じ。「勝手にすれ♪パーラグアイ♪」
| ☆衝撃的写真館受付☆ |
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