小学校の頃に歌ったことあると思うんですが 「一年生になったぁら・・・ 友達百人できるかな ひゃ〜くにんで食べたいな 富士山の上でおにぎりを ・・・(以下略)」 …あれ、もし友達が100人出来ていたら 自分も含めて合計101人だよね? じゃあ何で富士山の上でおにぎりを食べる人が100人なんだ??
百人友達を作りたかったが、最後の最後で夢かなわずに 1人少ない99人しか出来なかったのかな? この歌から、世間は厳しいものであるということ 人生とは思うようには行かないものであることを学ばせたかった? おいおい、そんな小1の夢を壊すなって この年代はたくさん夢を見たほうがいいと思うんですけどねぇ… 富士山の登頂に挑んだが、途中で一人高山病になってしまい 途中で下山しちゃった? 高い山は何が起こるかわからないから 気をつけようとでも言いたかったのかなぁ? 確かに子供は高山病にかかりやすいし すぐ下りることが有効な手段だけど そんなこと普通の授業で言えばいいじゃん いちいち歌にすんなっての 楽しい楽しい登山なのに一人呼ばれなかった? 友達面してても実は仲間はずれで 誰も声をかけてくれなかったとか? 歌からして当の本人は行ってるだろうし 一緒に食べたいっつってんのも本人なんだから もしや主犯はこの歌ってるやつ? だめだって、そんな歌を歌わせちゃ そのうちPTAから苦情来るよ、きっと あれ、まてよ 子供たちで行くことは考えらんないから 行くとしたら担任の先生も一緒だよな? つーことは、登頂出来た子供はもっと少ないのか? もしやただの病欠? な〜んて事言ったって どうせ100人のほうが語呂がいいからってことなんだろうな。 |