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350:


占いでおもてなし。





ウラナイ デ オモテナシ。





349:


色々と反論もあるかも知れないけど。







天ぷら に ウスターソース って、

私の中では ありえない選択 なのな。





348:


会社で他愛のないお喋りを。


『でね、戸棚の陰からゴキブリが出て来てさぁ。

 目が合った気がしてね、気持ち悪くて思わず きゃ〜! って…』




「ゴキブリが言ったの?」
















殴った! グーで殴った!

何で!?





347:


最近さぁ。

睡魔のやつら、かなり勢力を伸ばしてきてないか?


ちょっと前までは互角に戦えてたのに、

最近じゃ、抗う事さえ出来なくなっちゃってるよ。

おかしいよねぇ?












『歳とともに体力が…』 なんてセリフは聞きたくありませんので。





346:


会社で他愛の無いおしゃべり。




「へぇ〜、そうなんですか。 お詳しいんですねぇ。」



『あぁ、俺は通だからな。

 いや、そこまでは行ってないか。 まだ スリー ってとこだな。』









わぁ〜

もしかして、それって持ちネタですか?

もしかして、そこは笑うところですか?

わぁ〜






345:


その昔、


私は、「どこでもいっしょ」 にハマってた。

色々と言葉を覚えさせて遊んでた。


他人と しりとり なんて絶対に出来ないような言葉を…






今ここに懺悔します。  ゴメンな、トロ。





343:


ラジオのAM放送が好きで何が悪いと言うのですか!?



おされなFM放送よりも、

渋めなAMを好んで何が悪いと言うのですか!?





342:


私の名は素直。


イルカと握手した過去を、ちょっと自慢に思ってる。

そん時の写真も残ってる。 私の小さな小さな宝物。






思い出に縋って今を生きる。 私はそんな人間。





341:


日曜日の休日出勤が決まりました。 _| ̄|○




あぁ、会社に隕石でも落ちてこないかなぁ…





340:


♪ ようこそここへ






この後に、どんな歌詞が続くかで歳がバレるんだと。

今日、会社でお喋りしてる時にそう言われた。


「クック クック」か、それとも 「あそぼ〜よ パラ〜ダ〜イス」か。


さぁ、あなたはどっち? って聞かれた。






って言うかね。

最近の若者達は、『パラダイス銀河』なんて知らんと思う。

ましてや、『わたしの青い鳥』なんて…





339:


コンビニにてお買い物。


『はい。 え〜っと全部で、千 飛んで 208円です。』

って言われた。





飛ぶとこが違う。 飛ぶのはそこじゃないよ姉ちゃん。





338:


世界三大スープと言われるもの、

トム・ヤン・クン と、ポルシチ と、後一つは何だったか?

その答えを巡って、友人と大論争。





私は、ブイヤベースだと思うんだけど、

友人は味噌スープだと言って譲らない。


どっちが正解? それともどっちも不正解?





てか、味噌スープって・・・





337:


3連休♪ とか言って浮かれてた輩には、

行く先々の信号が 全て黄色 になる呪いを。


地味に焦るが良い。 地味にイライラするが良い。









うちの会社、基本的に 土・祝 は出勤なのな。





336:


『いっつもいっつも日曜日となるとゴロゴロしやがって!

 ちょっとは家の事を手伝おうって気にはならねぇのか!

 まぁ、どうせ何の役にも立たねぇけどなっ!

 もう良いよ! 五百円やるから喫茶店でも行ってろ!

 邪魔だっ!!』










今朝、私を叩き起こしてくれたのは、

裏の家の夫婦喧嘩 (って言うか奥さんの怒鳴り声) でした。


わっ、私が言われてるのかと思った…





335:


何気なく。 ホントに何気なく道を歩いてたら、







ドブに落ちました。

胸くらいまでの深さのあるドブに。






あれだな。

こう言う時って、動きと思考が止まるのな。

ここで余生を過ごそうかな とか思っちゃうのな。





334:


だからさぁ…







だから、どうして我が家の食卓には、

カレーライスとお刺身が同居するかなぁ?





333:


私の弱点は脇腹。






「ひゃぅ!」 とか、ありえない声が出ちゃうから

突っつくの禁止な。

約束な。





332:


最近、自分の性癖に気付いた。 気付いてしまった。




私な、

方言にめっちゃ弱いな。

聞きなれないイントネーションに、もうメロメロな。




何つーの、方言フェチ?





331:


TVを見てたら、こんな問題が出てた。


問:

金はゴールド。 銀はシルバー。

では、銅を英語に訳すと何と言うでしょう。


答え:

「ブロンズ」








違う! 「ブロンズ」 違う!

「ブロンズ」 ってのは青銅の事で、銅と錫の合金な。

で、銅は 「カッパー」な。


公共の電波使ってまで嘘を教えるな、嘘を!





330:


過去に一度だけだけど、


『布団がふっとんだ』 を、目の当たりにした事がある。






次はアレだな、

『庭には2羽ニワトリがいる』 だな。





329:


本屋の店内をぶらついてる時。

婦人雑誌のコーナーで、『楽しい菓子作り』って本を見つけた。







オビかなんかで、”菓”って文字が隠れてて、

衆人環視の中、ひとり赤面してたのは私です。



あ〜、ビックリした。





328:


近い将来、私に子供が生まれたら、


『大切に育てて下さい。』って書いたダンボール箱に入れて、

橋の下とかで写真撮影したい。




で、親子喧嘩した時の切り札にしたい。

無駄にリアリティを追求してみたい。





327:


本屋で買い物をした。


『大変お待たせしました。 2点で1599円になってしまいます。』







なってしまいます!?





326:


あのね。

これ・・・ナイショの話なんだけどね。









実は私、ゴン太くんと同い年なんだ。

あっ、誰にも言っちゃダメだよ。





325:


何!? 猫の手も借りたいほど忙しいとな!

よし分かった。 うちに一匹いるから持ってけよ。


おいおい、私と君との仲じゃないか遠慮なんてするなよ。






意味なく引っ掻いたりするけどな。

突然フラっと出掛けたりするけどな。





324:



スキップのやり方を忘れた…






323:


「どうして男の人って、胸の大きな女性が好きなんでしょうねぇ?」


『それがあの人達のファンタジーだからね。仕方ないんだよ。』







そうですか。 ファンタジーですか。





322:


『只今、秋のキャンペーン中でして、

 セットの茶碗蒸しが松茸入りになっています。』

って言われた。



違う!違う!違う!

そんな事したら茶碗蒸しの繊細な風味が台無しじゃないか。

分かってない! 貴方は全然分かってないよ!!


私はねぇ、茶碗蒸しにはちょっとうるさいんですからね。




うん、うるさいだけだけどね。





321:


殺人事件を未然に防ぐ為に、


そろそろ、コナン君を拘束すべきではなかろうか?





320:


私のインターネット歴は、約4年。




初めて検索掛けた言葉は、「 うまい棒 」 だった。





319:


ゾウさんが好きです。 でも、キリンさんの方がも〜っと好きです。




あの眠た気な、やる気の無さそ〜な目にメロメロなのです。






318:


URL占い をやってみた。



 素直さんのサイトは イロモノ サイトです!

 あなたのサイトは、イロモノサイトの可能性が高いです。
 あなた自身は正統派をめざしているのかもしれませんが、
 その視線が独特すぎるため、結果的にイロモノになっています。
 そのため大ヒットはしないかもしれませんが、
 一部の濃い人たちには人気を得るでしょう。 よかったですね。









良かった・・・のか?     当たってる・・・のか?





317:



だっ、誰か金の針を…


ポロムとパロムに金の針を早く…






316:


私の前で、PRINCESS PRINCESS の『M』を歌うのはタブーです。




私の泣き顔を見たいのなら別ですが。





315:


「ダイドードリンコ」 の、”コ”部分が気になる。


「ファイヤーエムブレム」 の、”ム”と同じくらい気になる。





ドリンク じゃダメなの? エンブレム じゃダメなの?

てか、「ファイヤーエムブレム」って知ってる?





314:


最高級と称されていた、和牛霜降りサーロインステーキ肉。


強制的にその肉を自費で一枚買わされて、

焼き上げたフライパンの上で包丁を使ってカットし、

フライパンから直接箸を使って食べたあの日。


いや、食べようとした瞬間、周囲から箸が突き出され、

私が口にするまでに半分以上が無くなってしまったあの日。





あの時のお肉と涙の味、忘れません。





313:


ときどき、無性にオムライスが食べたくなります。





312:


♪ フンガーフンガー フランケン
♪ ザマスザマスの ドラキュラ
♪ ウォ〜でがんすの オオカミオトコ
♪ おれたちゃ怪物三人組よ〜 (そ〜でがんす)

♪ 力仕事に
♪ 深夜の散歩
♪ 怪物料理の名コック (フンガー)

♪ 得意はそれぞれ違うけど
♪ 力を合わせりゃただひとつ
♪ ハァ〜 ぼっちゃんのためなら

♪ エーンリャコーリャ エーンリャコーリャ
♪ エーンリャコーリャ コーリャコリャ














嘘でも、見回りとか言っとけドラキュラ!





311:


同情?


それは何? お腹のふくれる物?







あ、時と場合によっては? じゃあ、欲しい。 ちょうだい。





310:


前衛芸術って呼ばれるものってさぁ、



取り敢えず、”言ったもん勝ち”って感じだよね。





309:


「ど根性ガエル」 をリアルに想像したら、

わりと簡単に食欲が失せました。





308:


「 NIN×NIN 忍者ハットリくん THE MOVIE 」



時間とお金と労力と気持ちが勿体無いから行かないけど、

実は密かに気になってたりします。














誰か、シシ丸が喋るのかどうかだけでも確認してきて。





307:


『この辺って、ちょっと変わった鳥がいるねぇ。』


変わった鳥? どんなのですか?


『うん、スズメくらいの大きさで、色はシルバーなんだよ。

 キレイだったなぁ… もう一回見たいなぁ…』












銀色の鳥!?


この人は、いったい何を見たのでしょうか?

何が見えてしまったのでしょうか?





306:


「ミャウリンガル」 (猫の鳴き声翻訳機) が欲しい。








抱き上げるといきなり溜息をつく、うちの猫の本音を知りたい。

いや、知らない方が幸せか?





305:


プライド?


それは何? お腹のふくれる物?







あ、違う? なら、いいや。 いらない。





304:


冗談抜きで人の生死に関わるような、

ちょっとシャレにならない悩み事を打ち明けられました。



私がその人の為に、いま何が出来るのだろう… と、

ここ2日ばかり悶々とした日々を過ごした結果、


私の預かり知らぬ所で、勝手に解決してやがりました。




いや、良いけど別に。





303:


私の名は素直


コーヒーには必ずミルクを入れる。







ブラックが飲めるような大人になりきれない。

そんな三十路前。





302:


バックプリントに大きな字で、


『 偽 善 者 』 って書かれたTシャツを着てる人を発見!












欲しい! そのTシャツがメッチャ欲しい!!

どっ、どこに売ってたのですか?





301:











何故だろう? こちらの占いに信憑性が全然感じない・・・








もどる?

もっと前も見る?