第2話 入院編 前編
今回の話は前回の話の続きです。さてさて日赤病院ではどうな事件がおこるんでしょうか
まっ見てくださいな。 はじまりはじまり〜♪
○○病院の先生に日赤への紹介状をもらい、あれから行ってみる事にしたんです。
初めて訪れたんだけど、あそこって受付昼までなんですよね、だからなんとか
ぎりぎり滑り込みで間に合い、いよいよ診察を受ける事に!しかしやっぱ大きい
病院ともなると じじばばさんが多いのなんのってしかもあんまり悪そうな人が少なくて、
なんかお話のために病院に来てる見たいな感じがしたんだな
(寂しくて話し相手がほしいのも分かるけどホントに悪い人のじゃますんな〜(^^;)ゞ)
そして1時間ぐらい待ちやっとの事で診察開始かいし(ふぅ〜待ち疲れた・・)
まずレントゲンを撮る事に(また可愛い看護婦さんだったらいいな〜(#^.^#)
でも行くにしても日赤は広い・・・場所がわからん・・・15分ぐらい迷走してやっとの
事で到着し撮影開始したんだけど 出てきたのは おやじだった(泣)
(約束がちがうやんか〜 おねえちゃんだせよ〜<約束なんかしてないけど・・(泣)
しかしさすが日赤!撮影機械がすごいのなんのって(○○病院とはえらいちがい)
まず機械に顎を乗せてと言われ乗せたのはいいんだけど またまたしっくりこない
そこで、おやじがおれの頭を持ち顔の近くでしゃべったんだよさしたらなんと・・・・・
そのおやじの口が臭いのなんのって(爆泣)あの臭いは前日にニンニクと焼酎を
呑んだ臭いだとおもったよ・・・(過去に同じ臭いの人がいたからね( ̄■ ̄;)
でも吐き気がするのをなんとか我慢しやっとの事で撮影終了(くっせぇんじゃゃゃ〜)
そして先生(臭くない)に見てもらい診断の結果は!!!なぁなぁんと・・・
入院コースですと言われてしまったんです( ̄■ ̄;)そして先生が入院するなら
今日からじゃない入院しないとまた今度だと、とうぶんベッドが空きませんよと
究極の選択を迫られたおれは考えた。
(入院するなら可愛い看護婦さんの居るとこにしてくださいね♪)(願望)
(ここからは数分間の頭の中の格闘模様を実況しますby左脳)
さてさてこまったこの仕事の忙しい時に入院させてくれと社長に言ってすんなり
休ませてくれるだろうか?でも親不知の痛みをこれ以上耐える事は困難だ!
う〜んこうなったら独断できめちまうか あの石頭に言った所で仕事が少なくなって
から行けって絶対言うからな よし!決まり!入院選択に決定!
(さてさてこれからどうなる?おれしぃ〜らねっとby左脳(無責任ちゃうか〜<左脳(笑)
第2話完 つぎにつづけ! たのむ!