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2004年
| 日付・場所 | 種類・対戦カード(左がホーム) | スコア | メモ |
| 12/11 19:30〜 埼玉スタジアム2002 |
J1 サントリー・チャンピオンシップ 第2戦 浦和レッズ 対 横浜Fマリノス |
1−0 (PK 2-4) |
浦和の悲願、PK戦に散る・・・ あまりのショックで翌日は友達との約束もキャンセルし、まっすぐ仙台へ帰りました。 キックオフ30分前に到着。 スタジアムは真っ赤に染まり、いつものリーグ戦とはまったく異質な雰囲気を醸し出していました。 後半29分。三都主のFKが決まった瞬間。スタジアムが大きくゆれ、みんな脳内麻薬を分泌しまくり。この辺のことは頭が真っ白でよく覚えてません。 第1戦とトータルで1−1。PK戦となり、年間チャンピオンは横浜となりました。 まだ、浦和が1番になるには早いということなのか・・・。 しかしながら、あんなすばらしい興奮を味わうことができることは今後しばらくないでしょうね・・・。 |
| 11/28 13:00〜 埼玉スタジアム2002 |
J1 2stステージ 浦和レッズ 対 サンフレッチェ広島 |
1−0 | 最終節です。完全な消化試合でした。 |
| 10/17 14:00〜 埼玉スタジアム2002 |
J1 2stステージ 浦和レッズ 対 横浜Fマリノス |
0−0 | 無得点。 うまく守られたな、という印象。 チャンピオンシップに一抹の不安を残すゲームでした。 |
| 9/18 19:00〜 埼玉スタジアム2002 |
J1 2stステージ 浦和レッズ 対 アルビレックス新潟 |
4−1 | 会社の連中を大量に連れて行きました。 しかしおれのミスで交通渋滞に巻き込まれ、到着したのがハーフタイム直前・・・。 山瀬が!今シーズン絶望の「十字靭帯断裂」。(泣)・・・・。 |
| 8/21 18:00〜 埼玉スタジアム2002 |
J1 2stステージ 浦和レッズ 対 東京ヴェルディ1969 |
7−2 | 公開処刑です。ホロコーストです。野球のスコアです。 スリーランホームラン(ハットトリック)が2名。とにかく個々の力の差を圧倒的に見せつけた試合です。 なかでも永井くんが確変状態です。これからもがんばってほしい! とにかくハデな試合は浦和らしい。でも個人的には7−2で勝つより5−0で勝つチームのほうが優勝に近いような気がしてなりません・・・。 今日の埼スタはガラガラでした。五輪でみんな疲れているのか。 |
| 6/25 15:30〜 埼玉スタジアム2002 |
J1 1stステージ 浦和レッズ 対 FC東京 |
2−1 | すでに優勝の可能性はない両チーム。埼スタには5万人以上が詰め掛けて盛り上がりました。 これまで、浦和はFC東京を大の苦手としていましたが、ようやくリーグ戦で初白星を挙げることができました!! それにしても暑かった・・・。 試合後は、観戦仲間と新宿で祝勝会を挙げました。 そのときはデジカメを観客席に置き忘れていたとは夢にも思わずに・・・ |
| 4/10 15:00〜 オリンピア・シュタディオン(ミュンヘン) |
ブンデスリーガ バイエルン・ミュンヘン 対 シャルケ04 |
2−1 | 首位ブレーメンを追いかける王者バイエルンと熱いサポーターで知られるシャルケの対決です。ドイツ・ブンデスリーガ初観戦です!! 2002年W杯で日本でも人気者になったGKオリバー・カーン(ドイツ代表)ももちろん出てました。 この試合もMFミヒャエル・バラック(ドイツ代表)はイマイチでしたが。 なんといってもFWロイ・マカーイ(オランダ代表。今期加入)の決定力はすごいです。 たぶん3回しかチャンスなかったですが、そのうちの2回を相手ゴールに叩き込んでます。 |
| 3/21 15:30〜 埼玉スタジアム2002 |
J1 1stステージ 浦和レッズ 対 セレッソ大阪 |
4−2 | まずは順当(?)にホームで1勝です。スコアは今年の浦和のスタイルを象徴するかのようなものです。「点取られるけど、それ以上に点取る」みたいな。 今年は浦和は3−4−3でスタートしてますが、1トップのエメルソンや右サイドの山田がやりにくそうでしたね。 後半の途中から3−5−2に戻したときのほうが右サイドが機能していたような気が・・・。 まあまだ攻撃はエメルソンやアレックスの卓越した個人技(今日は永井もキレてました)に頼ってますし、ディフェンスはゾーンなわけですが、うーん、かなり不安です。 まあ、オプションとして3−4−3というパターンがあっても良いとは思いますが。 |
| 3/13 14:00〜 横浜国際総合競技場 |
J1 1stステージ 横浜Fマリノス 対 浦和レッズ |
1−1 | 開幕戦です。 両者ともに効果的な補強を行っていましたが、ベストメンバーではなく、それぞれのチームもまだまだだな、という印象でした(横浜はユ・サンチョルがケガ、浦和は五輪代表の4人組みが不在) 横浜はアン・ジョンファンと久保のコンビがうまくいけば、今年もリーグを引っ張っていく存在になりそうです。 浦和にも一流の選手が集まってますので、約束ごとができてくればこれからが楽しみです。ブッフバルト監督にはぜひ成功をおさめてもらいたいです。 |