| 日時 5月9日(日) 13時00分〜17時00分 天候 晴れ! 作戦場所 長者原SWATフィールド 参加HOUNDS隊隊員 俺、ガンスミス島(仮名) 計2名 |
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この日の前日、滞納してて1週間以上アクセスできなかったネットがやっと繋がったのでついつい夜更かししてしまい、
おねぼうさんだった。
電車では間に合わないので親に送ってもらうことに・・・
実は島のステアーの調子が悪く、「ピストンが怖くて撃てない」と言う彼のためにM16A2も一緒に輸送。
メインウエポンになる銃を3丁も持っていこうとするとさすがに重く、この日ばかりは寝坊した自分を誉めてあげることにする。
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右の写真は休憩中に無理を言って撮らせてもらったのだけど、快くメットをかぶっていただけました。
で、その時の様子が
「すみません、ちょっと構えてもらえませんか?」
ノリはコミケでコスプレねーちゃん撮るときのカメラ小僧そのもの。
でもいいよね、M60。ごつくてかっこいいし。
ぼくもメット欲しいなあ・・・
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この日の最大の収穫、ハンドガンでゲット。2ゲーム目にAPS−2で出撃したおいらはちまちまと一人ゲットし、
1時後退してぐるっと反対側から前進したんだけど、やっぱり悪い癖が出てしまい、目標を求めて前へ前へ。
あげくに貸してたハンドガン返してもらって突貫。左がその時の写真。
その後一人しとめるも、すぐ後ろにいた人に蜂の巣にされてしまったのであったのであった。(合掌)
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最近思うんだけど、こっちのタマ届かないのに向こうから飛んでくるタマはブッシュを貫通してくるのはどういう了見なのかしらん?
こっちはノーマルだけれども曲がりなりともAPS−2。
スナイパーライフルなのであります。
こうやってガンパワーが上がっていくんだなあとつくづく思い知るのであった・・・
まあ、そういう輩に気が付かれないようにタマを当てるのがスナイパーの醍醐味でもあるんだけど。
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黒ステアー君(勝手に通称)。
彼と知り合った当時、まだSWAT迷彩とか、東ドイツNAVYとか、
迷彩になってない迷彩服を愛用してたのはおいらと元隊長の二人くらいのもので、
そこに颯爽(さっそう)と現れた彼の出で立ちは真っ黒のSWAT迷彩にステアーAUGスペシャルレシーバー。
うちの元隊長に勝手にライバルにされてました(笑)
以前PSG−1借りてやってた時、初めてゲットしたのが彼で、おいらにとっても思い出深い人なんだけど(^^;<勝手に思い出にするな
そんな彼も、今はメインウエポンがSIG551SWAT、サイドアームズがSIG P220九ミリ拳銃に。
もう、うちのチーム名の元ネタ、「ジオ・ブリーダーズ」にでてくる「厚生省HOUNDS」の装備そのまんま!
ただし、サスペンダーはY型なのでアニメ版限定。
今は、なんとか彼をうちのチームに引きずり込もうと画作中・・・