趣味のウインタースポーツのページです。


 このページでは、趣味のうち、ウインタースポーツ、スキーやファンスキー(ショートスキー)、スノーボードについて紹介していこうと思います。

スキー場の名前をクリックするとそのスキー場のホームページへジャンプします。

月 別
良く行く 
スキー場
個人的感想
12月初め(積雪があれば)〜4月 サンアルピナ  青木湖スキー場を中心に鹿島槍白馬さのさかスキー場をすべります。青木湖は、3つ繋がったスキー場の中心で、両端のスキー場にエスケープするのに都合が良い(移動は大変ですが。)のとレイアウトが自分の滑りのスタイルにあっている点が◯、しかしゲレ食が貧弱なのが×と思うのですが....。
  八方尾根   オリンピックで有名なスキー場。ただし、車でのアクセスはもうちょっと便利になってほしい。滑るコースは、主にスカイライン・ルート。....ゴンドラは使わないなぁ....。
  白馬岩岳   ここは、八方とは反対でゴンドラのみで移動します。頂上から一気滑りで下山、そしてゴンドラで頂上へ、これをだいたい20分で1サイクル。休むのはゴンドラ内のみ、我ながら元気だなとおもいます。 
 ゲレ食は八方とだいたい同じ、昔のほうが量が多くて安かったのになぁ....。
  白馬47   カップル向けスキー場と思う。独身・男のみの集団は浮いてます....。頂上で白馬五竜スキー場とつながっているので、混んできたら移動してます。
  白馬五竜 白馬47スキー場と頂上で繋がってから人か増えた、でも設備が古い。わりとロングコース向きのレイアウトだとおもう(滑るスタイルがどっちかというと一気に長距離を滑るのが好きな方なのでそう思うのかも)のですが。 
 白馬47スキー場とは反対でどっちかというと体育会系のゲレンデだと思う。
  ダイナランド  人が多い、平日でも人が多い。コースはそう難しくはないと思うが人が多い。
  野麦峠   ここは人が少ない、もー穴場。コースも長く、いっぺんで好きになったスキー場です。でも車でいく人、特にディーゼル車の人は注意です、燃料が凍ることがあるんです。-16゜で宿のおばちゃんは「ちよっとひえたかな」といいます。でも好きなスキー場です。
2月ごろ
ニセコひらふ  北海道のスキーツアーでは一番安いので年に一度いきます。へたしたら八方よりも安く行けるときがある。スキー場の雪質は良く、あそこで滑ると自分が二割上手くなったと勘違いするほど良い。けれど寒い、それに広い。洒落にならいくらい寒いです、ゴーグルが凍り付くほどです。吹雪きにあうともー大変、過去二回ほど場所がわからなくなりまじでビバークしようと思ったぐらいです、それでもリフトは動いているんですよ、地元の人は凄いとおもった。
5月〜6月
横手山   春スキーはいつもここに行きます。ここも、縦に長いレイアウトのスキー場です。 
 でも、スキーを楽しむのは全体の半分くらいで、コースの横で日光浴か、鍋・焼肉でほとんどキャンプの乗りで楽しんでます。春スキーはこうですよね。
その他、日帰り
万場スキー場  日帰りで行く回数が一番多いスキー場。てっぺんの方は雪質も良く、斜度も適度にありコースが短い点をのぞけば「まぁヨシとするかぁ」です。でもゲレンデ下はもーたいへん、ボーダーの人たちがウヨウヨいて、滑るのがこわいです。
  奥神鍋   ここは、もーこぶですね。モ−グル万歳です。でも、私は、モ−グルはしないんです、こぶもまともに攻めるのは、午前中の1.2回です。ここんとこ、体力が墜ちたから...。
 又、てっぺんで万場と繋がったのでだいぶ滑るのが面白くなりました。
  余呉高原  大阪から車で2時間ちょいと、割と近いスキー場です。
 しかし、朝早くや前夜に到着しても駐車場に入れてくれないし、第一、車でないと行くのが難しいスキー場です。
 場所が場所だけにいつも吹雪で、雪量の心配はないと思います。
 コースは、全体にこぢんまりしていて、中級以上のスキルを持ったヒトには、面白くないかもしれません。

 スキーは毎年、だいたい12月から5.6月まで滑りに言ってます。
 スキーやスノーボードは、一緒に行くメンバーにより使い分け、一人で行くときはだいたいスキー、メンバーにスノーボーダーがいるときは、スノーボード(スタイルは、アルペン)、ファンスキー(ショートスキーともいいます。
 有名なのは、ビッグフットとか)は、スキーのライディングチェックやトリック系のライディングで遊ぶ時に使います。




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